2017年01月

【サッカー】ミラン、冬の移籍は終了 ガッリアーニCEOが獲得・放出ともになしと明言

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 13:14:44.97 ID:CAP_USER9.net

現地時間30日(以下現地時間)に、FWルーカス・オカンポスの獲得が決まったミラン(イタリア)。アドリアーノ・ガッリアーニCEOは、今冬の移籍市場でこれ以上の動きはないと明言した。伊サイト『calciomercato.com』が伝えている。

 この冬の市場で、最も動きがあったのは前線。エムバイェ・ニアンがワトフォード(イングランド)へ、ルイス・アドリアーノがスパルタク・モスクワ(ロシア)へと新天地を求めた一方で、エヴァートン(イングランド)からジェラール・デウロフェウが加入。序盤に活躍したニアンが期限付き移籍でイングランドへ去ったが、かねてより補強を画策していたウイングのポジションに、新戦力を加えることに成功した。

 しかし、左ウイングや中盤でプレーするMFジャコモ・ボナヴェントゥーラが、29日のウディネーゼ戦で負傷し、手術が必要な状態に。攻撃のキーマンの1人を失ったチームには、30日にジェノア(以上イタリア)からFWルーカス・オカンポスがレンタルで加入することが決定した。

 ガッリアーニCEOは30日、「ジャック(ボナヴェントゥーラ)のことは本当に残念だが、サッカーやほかのスポーツにおいてはつきものだ。(シルヴィオ・)ベルルスコーニ名誉会長とも話をした。我々は彼の不在を非常に寂しく思うことになるだろう」

 「幸いなことに、我々はデウロフェウとオカンポスという、クオリティのある2人のウインガーとサインした。しかし、ジャックはジャックなんだ」と、ボナヴェントゥーラの負傷を嘆いた。

 そのうえでガッリアーニCEOは、「移籍マーケットが閉じたかって? イエスだ。(DFロドリゴ・)エリーはアラベス(スペイン)へと向かっており、我々の1月の移籍は以上だ。オカンポスについてだが、我々が選手と契約するときは、その選手のクオリティを評価しているということ。数年前、オカンポスは最も才能のある選手の1人と評価されていた。我々のチームでうまくやっていけることを願うよ」とコメント。冬のマーケットでこれ以上選手の獲得・放出はないとし、新戦力に期待を寄せた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000014-ism-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485836084
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【サッカー】<日本代表>世界一のデータ会社「プロゾーン」と契約へ!「膨大なデータを持つ分析会社で、メリットは大きい」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 07:37:15.59 ID:CAP_USER9.net

 日本代表が英国に本社を置く分析会社「Prozone(プロゾーン)」と契約する方向で調整していることが30日、分かった。

14年W杯ブラジル大会で優勝したドイツ代表など世界的強豪をサポートする会社で、試合後の分析や対戦相手の偵察リポートなどが提供される。6大会連続のW杯出場を目指すハリルジャパンに追い風となりそうだ。

 プロゾーン社の顧客にはバイエルンM、マンチェスターC、Aマドリードなど欧州CLの常連クラブが名を連ね、昨夏の欧州選手権ではドイツをはじめ、フランス、イングランド、ウェールズ、オーストリア、スイスなど各国代表にデータを提供している。

日本協会関係者は「プロゾーン社と契約する方向で話を進めている。膨大なデータを持つ分析会社で、サポートしてもらうメリットは大きい」と明かした。

 最大の特徴はオーダーメードの契約形態だ。トラッキングシステム(専用のカメラとソフトを用いてピッチ上の選手、ボールの動きをデータ化する仕組み)を駆使した選手、チームのデータ分析に加え、担当者がセットプレーの特徴や各選手の癖などを解析。

収集した膨大なデータを基に、契約チームの要望に応じたサービスを提供する。ドイツ代表のように合宿や大会など全活動に帯同するコンサルティング担当を派遣するケースもあれば、データだけを共有する形もある。

 日本代表のハリルホジッチ監督もすでにデータを駆使。就任からの試合の数値を基に

(1)出場選手の総走行距離(115キロ→120キロ)

(2)スプリント数(181回→230~250回)

(3)枠内シュート率(42%→50%以上)

(4)クロス成功率(22%→30~35%)などの目標を掲げる。

プロゾーン社との契約形態は今後詰める見通しだが、より詳細なデータを入手できればチームづくりに役立つことは間違いない。3月にはW杯アジア最終予選が再開。6大会連続のW杯出場、そして18年W杯ロシア大会での上位進出を目指すハリルジャパンにとって強力援軍となる。

スポニチアネックス 1/31(火) 7:30配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000062-spnannex-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485815835
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【サッカー】香川真司、また中盤からはじき出される。ライバル復帰で厳しい現実

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1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 14:28:30.15 ID:CAP_USER9.net

 厳しい現実が待っていた。ブンデスリーガ第17節ブレーメン戦で先発フル出場した香川真司が、第18節マインツ戦では、ベンチ入りしながらも最後まで出場はなし。試合後は気まずそうな表情で、「どうも」と、ひと言だけ残してロッカールームへ消えた。

マインツ戦では出場機会がなかった香川真司 香川が出場しなかった理由は明確だ。長らく負傷離脱していたポルトガル代表ラファエル・ゲレイロの先発復帰に尽きる。

 トーマス・トゥヘル監督は基本的には4-3-3を採用し、香川は中盤の3枚のうちの1枚とみなされている。中盤の守備的なポジションはユリアン・ヴァイグルの指定席。残る2枚を争うのはゲレイロ、ゴンサロ・カストロ、マリオ・ゲッツェ、そして香川の4人となる。

 ウィンターブレイク中のスペイン合宿の練習試合で、香川はカストロ、ゲッツェと悪くないコンビネーションを見せていた。それでもゲレイロの復帰とともに、前半戦と同様、香川はベンチに追いやられることになった。前線の3枚次第という面もあるが、これから先、ベンチを外れることも増えてくるだろう。

 とはいえ、香川のいないドルトムントが順調かというと、そうではない。

 相変わらずトゥヘルと各メディアの関係は良好とは言えない。以前はクラブと蜜月のような関係にも見えたビルト紙でさえ「トゥヘルはドルトムントの監督にふさわしくない。机上の空論のようなサッカーをしている」と批判するOBのコメントを掲載。どうやら火種がくすぶっていることが想像できる。

 そしてこの日もマインツに1-1と引き分けたように、結果も出ていない。

 勝つチャンスは大いにあった。ドルトムントの先制点は試合開始直後の3分。アンドレ・シュールレが中盤で相手にプレッシャーをかけると、いとも簡単にボール奪取に成功した。これをカストロとワンツーで前線に運び、マルコ・ロイスへスルーパス。ロイスは前に出たGKとのタイミングを計りながら、頭上を越すシュートでネットを揺らした。

 となれば、立ち上がりの1点でペースをつかんでもよさそうなものだが、そうはいかなかった。マインツは最終ラインから放り込むサッカーに終始したが、ボールを奪ったドルトムントがゴール前に効果的に持ち込む形ができない。

 トゥヘルは試合後の記者会見で、「 チームが引いて守る戦いに満足しているように私には感じられた。なんとか逃げ切ればいい、1-0の勝利を持ち帰れればそれでいいと考えているように見えた。単純に我々には積極性が足りなかったということだ」と、語っている。

 攻守の切り替えもうまくいかず、せっかくの4-3-3もどこかバラバラ。ドルトムントは終盤、ゲッツェ、ウスマン・デンベレを投入したものの、事態は好転しなかった。結局、後半38分にセットプレーから1点をもぎ取られ、引き分けに。勝っていればバイエルン、ライプツィヒを追う3位に順位を上げるところだったが、4位で足踏み。フランクフルトをも追わなくてはならない立場だ。

 かといって、「香川が出場していればドルトムントはこう変わる」という要素が見出しにくいのも事実。チームの調子が上がらないから、メンバーを入れ替えながら試行錯誤を続けるはず、だから香川にもまたすぐチャンスが巡ってくるはず……といった形での楽観はできない状況だ。

 チームも香川も、早急に立て直しのきっかけをつかむ必要がある。

https://sportiva.shueisha.co.jp/smart/clm/football/wfootball/2017/01/31/post_22/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485840510
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【サッカー/速報】J1鹿島の柴崎、ラスパルマスと破談

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1 名前:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 10:40:10.24 ID:CAP_USER9.net

J1鹿島の柴崎岳とスペインのラスパルマスとの移籍交渉がまとまらなかったことが
関係者の話で分かった。

https://this.kiji.is/198973092424613897?c=39550187727945729


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485826810
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【サッカー】<独占!>清武がC大阪復帰へ…セビージャとの交渉が現地時間31日にも合意に至る見通し

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 08:29:21.12 ID:CAP_USER9.net

セビージャMF清武弘嗣がセレッソ大阪に復帰する見通しであることが、『Goal』の取材によって明らかとなった。

先にロサリオ・セントラルからアルゼンチン人MFワルテル・モントーヤを獲得したセビージャは、同選手をチームにとどめることを視野に入れ、そのためEU圏外枠を占める清武の放出を検討していた。そして清武本人は「個人的な事情」によってJリーグに復帰することを希望し、ヴィッセル大阪、サガン鳥栖、そして古巣のC大阪が獲得に名乗りを挙げた。

この争奪戦の結果、清武の移籍先はC大阪になりそうである。

『Goal』がセビージャ関係者から入手した情報によれば、昨夏ハノーファーに移籍金650万ユーロ(約7億9000万円)を支払って清武を獲得したセビージャは、移籍金600万ユーロ(約7億2900万円)のオファーが届くことで同選手の売却に応じる意向だった。

対してC大阪からは、はじめに移籍金400万ユーロ(約4億8600万円)+インセンティブというオファーを提示されたが、不十分であるとして断りを入れている。 

しかしながらC大阪とセビージャの交渉は現在も継続しており、セビージャ関係者は最終的に清武を放出することになると予想する。

セビージャはC大阪の支払う額を600万ユーロに近づけることを目指しているが、C大阪が新たに提示するオファーが「想定額」の範疇になることを見込んでいるという。

C大阪がセビージャの「想定額」となるオファーを提示すれば、清武の古巣復帰が決定する。交渉の決着がつくのは、欧州の移籍市場が閉鎖する現地時間31日だ。

GOAL 1/31(火) 8:13配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000036-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485818961
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【サッカー】<柴崎岳(鹿島アントラーズ)>ラス・パルマス移籍は消滅へ…クラブ会長が補強終了を明言「監督が望んでいない」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 01:07:15.68 ID:CAP_USER9.net

鹿島アントラーズに所属するMF柴崎岳がラス・パルマスに加わる可能性は消滅したようだ。
同クラブのミゲル・アンヘル・ラミレス会長が、この冬の補強は終了したと明言した。

柴崎は海外クラブへの移籍を目指している。中でも獲得に興味を示していたのがラス・パルマスだ。
柴崎は移籍を目的に渡西し、現在はマドリードに滞在しながらクラブからの連絡を待っている状況だと見られている。

だがラス・パルマスに、柴崎を獲得する意思はない模様だ。

同クラブは先にパリ・サンジェルマンのFWヘセ・ロドリゲスをレンタルで獲得することが決定的となった。
ラミレス会長によれば、これ以上補強に動く考えはないという。

ラミレス会長はラス・パルマスのオウンドメディア『UDラディオ』におけるインタビューで
「監督はこれ以上、選手の数が増えることを望んでいない」と、ヘセ獲得をもって補強が終了したことを明言。

今後は選手の放出に取り組んでいく意向という。これによって、
柴崎の獲得の可能性は消滅したと見られる。

GOAL?1/31(火) 0:48配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000034-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485792435
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【サッカー】<カイザー・ハージ>現地紙が”カイザー長谷部”を絶賛!「チーム全体の守備をさらなるレベルに引き上げる」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 21:52:42.15 ID:CAP_USER9.net

日本代表MF長谷部誠は、フランクフルトの”カイザー”だ 。皇帝を意味する元西ドイツ代表のレジェンド、フランツ・ベッケンバウアー氏の愛称が、長谷部の呼び名として現地でも定着しつつある。

フランクフルトは27日に行われたブンデスリーガ第18節で、シャルケを1-0で撃破。この一戦で長谷部の中盤で起用することが予想されていたニコ・コバチ監督だが、同選手にリベロの役を託している。

そして、その長谷部がFKからFWアレクサンダー・マイヤーの決勝弾を演出。今シーズン初アシストを記録して、チームを勝利に導いた。だがこの試合においても、長谷部の最も評価されている点は攻撃面での貢献ではなかった。

地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』は、「カイザー・ハージ」(ウサギを意味する”ハーゼ”の変化形で以前から長谷部に対して使われる愛称)と題した特集記事で長谷部のプレーを分析。

そのなかで「彼の一番の強みは戦術的な才能。ゲームを読み、どう展開するのかを把握している。彼のサッカー知能が、グループ全体の守備をさらなるレベルに引き上げることを助けている」と高い評価が述べられ、リベロの長谷部はフランクフルトの守備に欠かせない存在だと強調している。

『フランクフルター・ルンドシャウ』はまた、ブルーノ・ヒューブナーSD(スポーツディレクター)のシャルケ戦後のコメントも記載。同SDは「彼は日本ではカイザーとも呼ばれているらしいが、フランツ・ベッケンバウアーと比較するに値すると思うよ」とのコメントしたうえで、「ハーゼはずば抜けていた」とシャルケ戦のパフォーマンスを褒め称えた。

ヒューブナーSDは続けて「彼はクオリティーとカリスマ性を備え、その落ち着きとプレービジョンでチームが必要とする安定感を与えてくれる」と語り、また後方からゲームを展開するリベロとしてプレーすることは、「運命で定められている」ほどにフィットしているとも話した。

またシャルケ戦ではPKキッカーも任せられる予定だったことを明かし、「そのこともチーム内での彼の立ち位置を示すものだろう」と、チームから絶大な信頼を寄せられている選手だと語った。

なお、長谷部が将来的に監督業に取り組む考えであることについて、ヒューブナーSDは「我々のコーチとして働くことも考えられる」と、現役後の職場を用意する可能性も示唆。だが『フランクフルター・ルンドシャウ』にとっては、長谷部がリベロを務めた試合でフランクフルトが敗れていないことにより、今後しばらく「ハージがカイザー役を続ける」ことが一番望ましいようだ。

GOAL 1/30(月) 21:46配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00010008-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485780762
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【サッカー】清武の米MLS移籍が秒読みか スペインメディア「セビージャでの日々は限られたもの」

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1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/01/28(土) 18:47:51.54 ID:CAP_USER9.net

モントーヤ獲得合意でEU外選手の放出に迫られるセビージャ

 セビージャの日本代表MF清武弘嗣が、EU外国人枠の問題で31日までに米メジャーリーグサッカー(MLB)に放出される可能性が高まっている。スペイン地元メディア「エル・デスマルケ」が報じている。

 セビージャは27日に、ロサリオ・セントラルからアルゼンチン人MFワルテル・モントーヤの獲得で合意に達した。すでにEU外選手枠の「3」は埋まっているため、外国籍選手の放出に迫られており、「つまり日本人の清武弘嗣は、今月31日までにチームを去る多くの選択肢を持つ選手となる」と、清武が放出候補の筆頭であると報じられている。

「清武のセビージャでの日々はすでに限られたものとなっている。モントーヤの加入でEU外パスポート選手の4人目の保有は禁止されることになる。マリアーノ、ガンソ、清武がその条件に抵触している」

「600万ユーロに近いオファーが…」

 そして同メディアでは、清武の移籍先がアメリカになると報じている。

 「アメリカのMLSは日本人の足跡を追っている。具体的なオファーもテーブルに乗っている。セビージャには、大分出身の選手に対する600万ユーロ(約7億3000万円)に近いオファーが届いている」と、今季開幕前にセビージャがハノーファーに支払った移籍金額を提示しているアメリカのクラブがあると指摘。清武には以前、シアトル・サウンダースが獲得に興味を持っていると報じられていた。日本代表MFのリーガでの挑戦は、残りわずかとなっているのかもしれない。

フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170128-00010011-soccermzw-socc

MLS行きの可能性が浮上している清武【写真:Getty Images】
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