2016年07月

【サッカー】チェルシー、レアル戦のアメリカ観客動員数が10万人超! 記録更新に驚くテリー「信じられない数の人だった」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/31(日) 21:02:18.15 ID:CAP_USER9.net

アメリカの人々を大いに盛り上げた

チェルシーは30日、インターナショナル・チャンピオンズカップで欧州王者のレアル・マドリードと対戦した。105826人のサポーターがスタジアムに駆けつけた試合は、2-3で惜しくもレアルに敗れたが、チェルシー史上最多の観客動員数を記録。アメリカの人々を大いに盛り上げた。

試合後、チェルシーのキャプテンであるジョン・テリーが観客動員数について次のように触れた。クラブの公式サイトが伝えている。

「今日の試合は信じられない数の人が見に来てくれた。この試合でチェルシーのキャプテンとしてピッチに立てたことが光栄だよ。チケット代に見合ったプレイが見れたと思ってくれたらうれしいね。僕たちは新シーズンへ向けての準備としてアメリカツアーに参加しているけど、サポーターには関係ないことだ。お金を払ってわざわざ試合を見に来てくれているのだからね。長年の成果もあり、僕たちはアメリカの人々に愛されるクラブにまで成長した。これからは世界中から愛されるクラブになりたいね。そのためにも多くのタイトルを獲得したいよ」

この試合を見に来てくれたチェルシーファンのためにも、新シーズンで昨季の雪辱を果たしたいところだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160731-00010025-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469966538
続きを読む

【サッカー】<香川真司>“マンU移籍アドバイス”に賛否の声「彼はそこから戻ってきた理由をムヒタリヤンに説明したのか?」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/31(日) 15:03:02.54 ID:CAP_USER9.net

同僚のステップアップに一役買ったが……

香川真司による思いやりと配慮が、あらぬ解釈を巻き起こしている。どうやら独メディアはブンデスリーガの至宝を失った悲しみを、日本代表MFへの“無理のある”非難で紛らわせようとしているようだ。

多くのドルトムントサポーターに喪失感を与えたヘンリク・ムヒタリヤンのマンチェスター・ユナイテッド移籍だが、この天才アタッカーの華麗なるキャリアアップには“経験者である”香川によるアドバイスがあったと、後にアルメニア人は語っている。

「香川はいつも僕にマンチェスター・ユナイテッドでの素晴らしい日々について話してくれた。そのおかげで良い印象を持つことができたんだ」

ムヒタリヤンは英『Telegraph』に対しそのように話したが、独『sport1』はこの香川のアドバイスに大いなる疑問を投げかけ、次のように綴った。

「香川は、ドルトムントのスーパースターがチームを去る決断を下した原因の一部となっていたようだ。ムヒタリヤン自身がインタビューでそう話している。彼らは非常に密度の高い話し合いをしていた。1人のドルトムントの選手が、他の同僚に移籍をアドバイスする。このようなことはプロの世界であまり多く見られることではない。香川は再びドルトムントのボスから呼び出しを食らうかもしれない」

あまりにも無理のある“香川バッシング”を展開させた『sport1』による記事だが、当然ながら当サイトのコメント欄には日本人MFの無罪を主張する多くの意見が寄せられている。

「ひとつのクラブについてポジティブな意見を述べることが、そこへ移籍するようアドバイスしたことにはならないはずだ」

「アルメニアよりも日本の方がはるかに重要な市場だ。アジアツアーでの利益を考えろ」

「シンジのやったことは正しいね。優柔不断な同僚が去り、そしてライバルも減った」

また、次のようなコメントも寄せられた。

「シンジはムヒタリヤンが去るよう仕向けたのさ。彼はなぜ自分がマンチェスターから戻ってきたのか、その理由を説明しなかったのか? いずれにせよミキ(ムヒタリヤンの愛称)は口を閉ざすべきだ。自分の決断に他人を巻き込むなんてね。さぞかし自信がないのだろう」

香川自身、イングランドでは不完全燃焼に終わっただけに、優秀な同僚には何か偉大なことを成し遂げてほしいと感じていたのだろう。“それ以外の意図”を汲み取ることはあまりにも困難なはずだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160731-00010012-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469944982
続きを読む

【サッカー】<シャルケDF内田篤人>「しっかり復活したい」 膝手術、戦列離れ1年…

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/31(日) 07:57:40.11 ID:CAP_USER9.net

 ■来月下旬にリーグ開幕

 右膝の故障で、1年以上試合から遠ざかっているサッカー日本代表の内田篤人(28)が復帰に近づいている。今月、所属するシャルケ(ドイツ)に合流。「しっかり復活したい」と強い気持ちで戦い続けている。

 照りつける日差しを全身に受け、チームの集合写真に納まる内田の姿があった。クラブの公式ツイッター上に公開されたひとコマ。今月公開された練習風景の画像では、右膝にサポーターをしながら走る姿もあった。

 内田自身、「サッカー人生がかかっているケガ」と受け止める。昨年6月に右膝蓋腱(しつがいけん)の手術を決行。やっかいな症状に悩まされ治療が長引いてきたが、後悔はない。状態は少しずつ改善し、5月には海外組を集めた日本代表の合宿に加わり、精力的に走り込んだ。

 公式戦出場は1年以上遠ざかる。現役生活が決して長くないサッカー選手にとって、「1年、2年無駄にするのは、普通の人で考えたら10年くらい何もしてないこと」と事の重大さをかみしめる。

 それでも「ここで俺が治らないと言ったら、終わっちゃう。復活できると思う」。

 ドイツ1部は8月下旬に開幕する。右膝の状態をみながら、復帰の時期を模索する。諦めず、着実に。努力が実を結ぶのはまもなくだ。(小川寛太)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160731-00000067-san-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469919460
続きを読む

【サッカー】<セビージャMF清武弘嗣>君が代熱唱後から「チームに馴染めてきた」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/31(日) 09:14:54.98 ID:CAP_USER9.net

 FW宮市亮が所属するザンクトパウリ(ドイツ2部)と、MF清武弘嗣が所属するセビリア(スペイン)が30日、ハンブルクで国際親善試合を行い、セビリアが2-1で勝った。

 宮市も清武も負傷のためにメンバー外だったが、清武はベンチに姿を見せピッチ脇をランニングしていた。

 清武はケガについて「もう大丈夫。次の試合には出られるぐらい」と順調に回復しているとした。チームメートの前で「君が代」を熱唱し、美声!? を披露した件については「スペインでは新人選手はないと思ってた。最初は拒否したが、やらされた感じ。でも、やっといて良かった。そこからチームに馴染めてきた」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160731-00000043-nksports-socc

【サッカー】<セビージャMF清武弘嗣>食事の席で「君が代」を歌ってチームメイトを爆笑させる!©2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1469761343/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469924094
続きを読む

【サッカー】川島、フランス&オランダの複数1部クラブと移籍交渉

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/07/31(日) 07:29:50.04 ID:CAP_USER9.net

日本代表GK川島永嗣(33)=ダンディーU=が30日、フランス1部、オランダ1部の複数クラブと移籍の最終交渉のため羽田空港から渡欧した。
クラブ名は明かさなかったが「いくつかのクラブと最終的に話している段階。
向こうに行って話をしてサインという感じになると思う。やりがいを感じるところでプレーをしたい」と語った。

川島は今年1月、スコットランド1部ダンディーUにシーズン途中で加入した。
16試合に出場し、5勝3分け8敗とラストスパートに貢献するも、加入前の成績不振が響いて2部に降格。契約満了に伴い新天地を探している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160731-00000038-sph-socc
スポーツ報知 7月31日(日)7時5分配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469917790
続きを読む

【サッカー】ピザ夕食からバイエルン戦まで。ミラン本田圭佑の密着写真日記

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/29(金) 16:13:14.50 ID:CAP_USER9.net

 北米ツアー中のミランがバイエルン・ミュンヘンと対戦、PK戦のすえ勝利を収めた。新シーズンを迎えたミランと、チームに合流した本田圭佑に密着した。

7月15日

 ミランの2016~2017シーズンは7月7日から本格的に始まった。ビンチェンツォ・モンテッラ新監督を迎えて、一新した空気の中でのスタートとなった。

 本田圭佑もミラネッロに戻ってきたが、6月に日本代表戦で負った膝のケガがまだ完全には治っていないようだ。しばらくはチームとは別メニューが続いている。しかし地道な個人練習でも、手を抜くことなく懸命にこなすところは、やはり真面目なケイスケである。

7月22日

 この日、アメリカで行なわれるインターナショナル・チャンピオンズカップ戦に向けて出発したミラン。同大会ではバイエルン・ミュンヘン、リバプール、チェルシーといった強敵と戦う。

 午前中はアメリカ行きに向けての最終調整。ストレッチ、戦術面の練習などの後、ミニゲームなどをしていたが、相変わらず本田は別メニューだった。ミラネッロで昼食をとった後にチームバスでマルペンサ空港へ。空港ではさっそく本田はファンに見つかり、写真やサインを求められていた。相変わらず人気者である。チームはフランクフルトでトランジットし、その後シカゴに向かった。

7月24日

 シカゴに着いたチームは『ホテル・ザ・ペニンシュラ』に宿泊した。

 今朝はまず時差ボケと長旅の疲れを取るために、ジムでストレッチとウォームアップ。その後外に出ての練習となったが、シカゴはあいにく激しい雨だった。

 さて、日本の皆さんに朗報がある。本田が今朝からチームに合流。やっとみんなと同じメニューで練習できるようになった。この感じだと3日後に控えたバイエルン・ミュンヘン戦でも活躍が期待される。

 今晩はホテルで夕食。腕を振るうのは名コック、ミケーレ・ペルセキーニ。シルビオ・ベルルスコーニのお抱えシェフである。本田とも仲がよく、彼がミランに来て初アシストを決めたとき、一番最初に走り寄ってハグしたのが実は彼である。

7月25日

 シカゴは暑い。なにより湿度が高いのがこたえる。そんな中で今日は午前、午後とダブルのハードな練習だった。明後日の試合に向けて英気を養うため、今晩はチーム全員、シカゴで最も有名な老舗ピザレストラン『ロウ・マルナティス』で夕食。イタリアのそれとは違う、シカゴ風の分厚いピザに驚きながらも、みな舌鼓を打った。手づかみでかぶりつく選手もいる中、礼儀正しい本田はきちんとフォークとナイフで食べていた。

 食後は腹ごなしも兼ねて、ホテルまで歩きで移動。昨日に引き続き、夕方に激しい雨が降ったので、夜風は涼しく散歩するにはもってこいの夜だった。選手たちにとってもリラックスできた晩となったろう。

7月26日

 今日も暑い。選手たちの顔も日に日に、焼けて黒くなってきていることが、ファインダーをのぞいているとよくわかる。昨日はハードだったので、今日の練習は午後から。明日の本番に向け、小さめのピッチで主に戦術的動きの最終確認をした。本田がチームメイトに指示を出す場面も数多く見られた。彼もすでにミランで3シーズン目。すっかりミランの顔となってきている。

7月27日

 ついにインターナショナル・チャンピオンズカップ初戦を迎えた。相手はバイエルン・ミュンヘン。今シーズンからかつてのミランのレジェンド、カルロ・アンチェロッティが率いるチームだ。余談だが試合前の記者会見で、イタリア人記者がアンチェロッティにわざわざドイツ語で質問、彼の語学力を試して大爆笑となるシーンもあった。

シカゴのソルジャー・フィールド・スタジアムはほぼ満杯。残念ながらバイエルンを応援している観客の方が多かったようだ。

 試合は序盤から熱い点取り合戦となった。エムベイェ・ニアングのゴールでミランがリードすると、今度はバイエルンが同点とし、その後逆転、前半は2-1で終わった。しかしミランの選手の心は折れなかった。後半に入ってアンドレア・ベルトラッチが同点とする。その後ユライ・クツカのゴールで逆転したが、終了間際にPKをとられ3-3の同点。PK戦で決着をつけることになった。

本田は後半17分からプレー。そしてPKの最初のキッカーにモンテッラが指名したのがケイスケだった。彼がこれを落ち着いて決めたおかげか、そのあとに続くミランのキッカーも次々にゴール。若きGKジャンルイジ・ドンナルンマが相手のPKを止めたおかげでミランがバイエルンに勝利。ミランも本田も幸先のいいスタートを切った。

https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/wfootball/2016/07/29/post_1091/index_4.php


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469776394
続きを読む

【サッカー】リヴァプールの補強に満足のクロップ 「望まない補強や放出はひとつもなかった」

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/30(土) 16:57:37.39 ID:CAP_USER9.net

リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は、クラブの行ってきたこれまでの補強に満足しているようだ。数人の選手たちを入れ替えた現在のチームは「私のチーム」だと強調している。

昨季途中での就任以来初めてとなる夏の移籍市場を迎えたクロップ監督は、これまでにGKロリス・カリウス、DFラグナル・クラバン、ジョエル・マティプ、MFジョルジニオ・ワイナルドゥム、FWサディオ・マネらを獲得。一方でDFマルティン・シュクルテル、コロ・トゥーレ、MFジョー・アレン、FWジョーダン・アイブらを放出してきた。

クロップ監督はすべての移籍が自分の意図のとおりだと述べつつ、これ以上の選手を放出する可能性は低いとの見解を示した。『リヴァプール・エコー』などイギリスメディアが同監督のコメントを伝えている。

「もちろん、今はこれが私のチーム、私のメンバーだ。8月31日までに何が起こるかはこれから見てみなければならないが、色々と移籍が済んで、今はこれが私のチームだ」

「今ここにいる選手たちの中で、私が不要だと思う選手はおそらくこれ以上いないだろう。私の望まなかったような補強はひとつもなかったし、私が売りたくないと思う選手を売ったこともなかったよ」

望みどおりの戦力をそろえた上で、タイトル獲得に向けて戦っていきたいという意欲も口にした。

「私は今の自分のチームに満足している。我々は挑戦者になると言うことができるよ。あらゆるものに向けて戦って、あらゆるカップを狙っていく。その上で、最終的にどういう結果になっているかを見てみよう」

「もちろん、言い訳を探すべきではない。『もう1年必要だ』とか、そういうことを言うべきではないんだ。100%を尽くして、それでどうなるかだ。我々は成功を収めるためにこのチームを作っているんだ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160730-00000018-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469865457
続きを読む

【サッカー/テニス】<全国小学生テニス>第1シードの久保杏夏 完勝で決勝進出 元サッカー日本代表久保竜彦の娘

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/30(土) 15:41:58.49 ID:CAP_USER9.net

第34回第一生命全国小学生テニス選手権大会

全国から集まった小学生が日本一を競う第34回第一生命全国小学生テニス選手権大会(東京/相娯園総合グラウンドテニスコート、クレー)は大会最終日の30日、女子シングルス準決勝が行われ、第1シードの久保 杏夏(広島/広島市立古市小学校)が田中 愛美(大阪/大阪市立北粉浜小学校)を6-3, 6-2のストレートで下し、決勝進出を決めた。

この試合、久保はネットプレーなどでチャンスを決めきり、田中に挽回の隙を与えずに勝利した。

決勝では、第2シードの古賀 彩花(千葉/野田市立みずき小学校)と対戦する。古賀は、同日の準決勝で繁益 春音(京都/京都市立桂東小学校)を下しての勝ち上がり。

現在小学6年生の久保は、元サッカー日本代表選手の久保竜彦氏の娘で、5月に行われたDUNLOP SRIXON CUP全国選抜ジュニアテニス選手権大会では12歳以下の女子シングルスで見事優勝を飾った。

今大会では、1セットも落とさずに勝ち進んでいる。

同大会では、男子テニスで世界ランク6位の錦織圭(日本)が2001年に優勝。その他では添田豪(日本)は1996年に優勝、守屋宏紀(日本)は2002年に準優勝、関口周一(日本)は2003年に準優勝、内山靖崇(日本)は2004年に優勝、西岡良仁(日本)は2007年に優勝、中川直樹(日本)は2008年に準優勝している。

女子では奈良くるみ(日本)が2002年に準優勝、2003年に優勝。尾崎里紗(日本)は2006年に優勝した。

昨年は、男子が井上玄意(日本)(三重/当時:津市立桃園小学校)、女子は松田絵理香(神奈川/当時:横浜市立東品濃小学校)が優勝を飾った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160730-00010006-tennisnet-spo


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469860918
続きを読む
About
このサイトについて
外部サービス
twitter FaceBook はてなブックマークに追加
記事検索
アクセスランキング
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
スポンサー
  • ライブドアブログ