2014年03月

【サッカー】ACミラン・本田 「クリロナを蹴散らす。俺が レアルの10番」 (東スポ)

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本田の究極目標は「レアルの10番」

イタリア1部リーグ(セリエA)のACミランに所属する日本代表MF本田圭佑(27)は29日
(日本時間30日)のキエボ戦に先発し、攻守で好プレーを見せて3―0の勝利に貢献した。
日本のエースはようやく名門クラブにフィットしてきたが、目指すところはまだまだ先にある。
世界的スターのポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(29=レアル・マドリード)超えを究極の目標に定めているというのだ。
右MFで出場した本田が大きな存在感を示した。精度の高いパスでMFカカのゴールをアシスト。
守備でも積極的な潰しで攻撃の芽を摘んだ。クラレンス・セードルフ監督(37)は「今までで一番良かった。
まだまだ良くなると確信している」と合格点を与えた。
ようやく名門に適応し始めたが、本田ははるか先を見据えている。星稜高(石川)時代から親交のある関係者が明かす。
「圭佑はクリロナを意識している。強くて決める。自分と重ねているようだ。ただ一緒にやりたいという憧れではなくて、
誰が見てもすごい選手になって、自分がレアルの中心になるという考えを持っている」
C・ロナウドは国際サッカー連盟(FIFA)が定める「FIFAバロンドール」(世界年間最優秀選手)を2度受賞したスーパースターで、
FWメッシと並ぶ世界最高のプレーヤーだ。本田とは強靱なフィジカルと高い決定力、無回転FKなど、共通点も多い。
現時点の実績では比較対象にすらならないほど差があるが、これまでも本田は特定の選手をライバル視して、
追いつき、追い越すことで現在の地位を築いた。5日の日本代表―ニュージーランド戦後も「みなさん知っての通り、
代表でもそうだったように(ライバルを)蹴散らして結果を残さないと、この世界では生き残っていけない」
と不敵に語っている。
(全文)
http://news.livedoor.com/article/detail/8687417/

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【サッカー】ミランのバロテッリ 「僕はすごく本田に怒った」

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ミランFWマリオ・バロテッリは26日、セリエA第30節フィオレンティーナ戦で自ら1ゴールを挙げるなど、
2得点に絡んで勝利に貢献した。だが試合後、同選手は流れの中からゴールを決めたかったと話している。
ミランはバロテッリのFKのこぼれ球をDFフィリップ・メクセスが押し込んで先制すると、
後半にバロテッリが自らFKを沈めて追加点。このリードを守りきり、リーグ戦5試合ぶりに勝利を取り戻した。
バロテッリは試合後、イタリア『メディアセット』のインタビューで、次のように話している。
「チームのために犠牲を払い、勝利を手にするのは、最も素晴らしいことだ。だからこそ、
僕たちは汗をかいたんだよ。ストライカーだったら、守備より攻撃をしたいのは普通のことだ。
でも、それが必要ならやれるよ」
「ゴールがどれだけ恋しかったか? 正直、流れの中で得点を挙げたかった。実際、僕はすごく本田に怒ったんだよ。
前半のあのボール、彼はうまく僕にくれなかったからね。まあでも、PKだろうがFKだろうが、ゴールはゴールだ」
また、バロテッリはダニエレ・オルサート主審に不満を表している。
「監督は僕が挑発されていると言った? 正直、最も挑発していたのは審判だ。全員じゃないけど、
どうしてイタリアの審判が対話をしようとしないのか理解できない。今日の審判はそれをしなかった」
「僕は、相手がハンドをしたと思ったからそう言ったらイエローカードを出された。しゃべりすぎだと言われたよ。
しゃりすぎなのかもしれないけど、対話はできるはずだろう? スラングを言ったわけでもない。
どうして選手と審判が対話できないのか。この状況はバカげていると思う」
一方で、バロテッリはチーム内に亀裂はないと強調している。
「同じ言葉を話す選手同士が一緒にいるのは普通のことだ。でも、チームは団結している。みんな冗談を言うし、
一緒にいる。亀裂はない」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140327-00000037-goal-socc

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【サッカー/U-21日本代表】手倉森ジャパン、欧州スーパープレー集でイレブン鼓舞 「『同じ人間だぞ』と言った」

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手倉森ジャパンは欧州スーパープレー集でイレブン鼓舞
2014年03月26日 16時00分

 2016年リオデジャネイロ五輪を目指すU―21日本代表が25日、都内で練習を行った。

 手倉森誠監督(46)は前夜のミーティングで、自ら編集したバルセロナ(スペイン)、
アーセナル(イングランド)ら名門クラブのプレー映像を見せた。
指揮官は「『同じ人間だぞ』と言った。外国人と戦うので、世界を意識した映像が大事。
近づいていける意識になれば」。

 DF伊東幸敏(20=鹿島)も「監督が盛り上げてくれるので、雰囲気良く練習ができる」
と話し、指揮官の狙い通りに意欲を高めた。

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/249051/

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【サッカー】マンU・モイーズ監督「香川は天才、もっと見たい」 バイエルンキラー香川への期待は大

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これぞ真の香川!モイーズ監督「天才」今季初アシストでMOM選出
◆イングランド・プレミアリーグ マンチェスターU4―1アストンビラ(29日・オールドトラフォード)
マンチェスターUの日本代表MF香川真司(25)がアストンビラ戦(29日)のファン投票による
マン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれた。今季初アシストを記録するなど、存在感を示し、
モイーズ監督(50)や英各紙も絶賛した。過去4戦4勝と抜群の相性を誇る昨季の欧州CL王者・バイエルン
(ドイツ)戦(4月1日)での先発出場に向けても、最高のアピールとなった。
日本が誇るアタッカーに輝きが戻った。香川は2試合ぶりに先発したアストンビラ戦で、
0―1の前半20分に左サイドからのクロスでFWルーニーの同点弾をアシスト。
同44分にはMFマタに逆転のPKを呼びこむスルーパスを通し、2得点に絡む活躍だ。
「まあまあじゃないですか。やっぱりゴールは取りたかった」。試合後は大喜びとはいかなかったが、
モイーズ監督は「技術的に天賦の才がある。(アシストの)パスはエクセレントだった」と絶賛した。
一夜明けたこの日、英大衆紙「ザ・サン」は逆転勝ちへの流れを作ったとして、2ゴールを決めたルーニーの
9点に続く8点の評価を与えた。高級紙「テレグラフ」は、MFマタとともにチーム最高の8点を与えた。
ファン投票によるMOMにも選ばれ、久々に存在感を示した。
アストンビラ戦ではルーニーやマタとのコンビネーションも良く「(2人とは)すごくやりやすいし、
もっと連係を高めていければ、もっともっとよくなると思う」と自信を深めた。指揮官も「そういう(この日のような)
シンジを、これからもっと見たい」と期待したため、今後はさらに出場機会を得られそうだ。
来月1日には欧州CL準々決勝第1戦でバイエルンとの大一番を迎える。ドルトムント時代には4戦4勝。
最後の対戦となった12年5月のドイツ杯決勝では、1得点1アシストでチームを優勝に導いた。
「チームが違いますから。ただ、あの時は本当にうまく戦えたと思うんで」と謙遜しながら“バイエルンキラー”
は自信をのぞかせた。香川が昨季王者を相手に再び輝けば、けが人続出の日本代表にとって、明るいニュースになる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140330-00000230-sph-socc

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【サッカー】バイエルン、ブラジル代表DFダンチと契約延長を発表

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BミュンヘンDFダンチ17年まで契約延長

Bミュンヘンは24日、ブラジル代表DFダンチ(30)と17年まで契約を延長したと発表した。
BミュンヘンのルンメニゲCEOは、12年にボルシアMGから加入したダンチについて
「ダンチの獲得は、ここ数年で最高の契約のひとつだった。彼はピッチ内外でうちの主軸の1人に成長している」
とコメントした。

日刊スポーツ
http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20140324-1275013.html

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【サッカー】伊「7 Gold TV」の記者は本田に7点の高評価!「今季一番の出来。美しい本田、最高の本田」(※ガゼッタ、コリエレ、トゥットは6.5点

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フル出場の本田圭佑に称賛する現地メディアも。「今季一番の出来。美しい本田、最高の本田」 2014年03月27日(編集部)

 26日のフィオレンティーナ戦にフル出場した本田圭佑。現地メディアは
本田をどう評価したのか? 献身的なプレーに高評価をつける
現地メディアもあったが、10番へさらに期待する声もあった。

◆「後半は確実によりいいプレーだった」

 ACミラン本田圭佑は26日の敵地フィオレンティーナ戦において
右攻撃的MFで先発フル出場を果たした。攻守に渡り奮闘し、2-0勝利に
貢献したことで、イタリアメディアからは及第点を手にすることができた。

 「コリエレ・デロ・スポルト」紙のフリオ・フェデーレ記者は『6点』を与えた。

「後半がよかった。前半は何かに縛られていて、難しかったが、後半は
いいスタートをきって、いいプレーをした。よりスペースが生まれたからかもしれない。
フィオレンティーナは前に出て、背後のスペースを空けていた。

 いつも僕が言っていることだが、彼は縦のプレーを意識する必要がある。横にではない。
前半はさほど良くなかったが、後半は確実によりいいプレーだった。だから『6点』だ」

 これまでの試合と異なり、ミスの減った本田のプレーを評価したが、
リスクの少ない横パスではなく、えぐるようなドリブルやスルーパス、クサビのパス、
シュートなど前を意識するような「背番号10」らしいプレー面での輝きを求めた。

>>2-5辺りに続く)

フットボールチャンネル
http://www.footballchannel.jp/2014/03/27/post32775/

≪関連記事≫
【サッカー/セリエA】現地紙が満場一致で本田を高評価 「魔法から解けた」「後半はほぼ本田から攻撃がスタート」
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1395913021/(※ガゼッタ紙、コリエレ紙、トゥット紙が6.5点の高評価)
伊紙評価:「本田とターラブの素晴らしい仕事で…」
http://www.goal.com/jp/news/1867/%E3%82/2014/03/27/4712322/%E4%BC
【サッカー/セリエA】ミラン、フィオレンティーナに2-0快勝!本田はフル出場、献身的なプレスで攻守に貢献(本田先発時:公式戦6勝2分1敗)★3
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1395886665/

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【サッカー】「皆が本田の半分でも力を発揮すればミランは50%は向上」「本田はスケープゴートにされた」 現地の本田叩きを日本メディアが誇張

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イタリアでの本田バッシングが厳しすぎる理由 2014年03月28日

 ド派手な入団会見から約2ヵ月半、イタリアの
ACミランで順調なスタートを切ったはずの本田圭佑が、
現在、現地メディアから厳しい声を浴びせられている。

「本田はミランが獲得するようなレベルの選手ではなかった。
ピルロ、セードルフ……。これまでACミランに所属した選手とは
才能もメンタリティも次元が違う。テクニックはいいものを持っているが、
テンポが悪すぎる。チームのことを考えたら、もっと守備のできる選手を
獲得すべきだった」(テレビ局『スカイスポーツ』の解説者、マッシモ・モウラ氏)

「なかなか活躍できない本田をセードルフ監督は『外国人選手が
イタリアのサッカーに慣れるのには時間がかかる』と擁護しているが、
もう2ヵ月以上が過ぎようとしている。ジダンも慣れるのに時間が
かかったというが、ジダンがセリエA(ユヴェントス)に来たのは24歳。
でも、本田は27歳だ。今マックスの力を出さないで、
いつ出すつもりだ?」(サッカー専門サイト『カルチョ・メルカート』)

 さらにファンサイトには「ケイスケ・ホンダ?」というタイトルの
スレッドが立ち、「無用」「スピードも闘志もない」
「ミラネッロ(ミランの練習場)で寿司でも握ってろ」と、
容赦のないコメントが並ぶ。

 移籍当初は大歓迎されていた本田が、なぜこんな評価を
受けているのか。イタリア在住のジャーナリスト、宮崎隆司氏はこう語る。

「イタリアメディアの手のひら返しは日本の比ではありません。
入団時にあれだけ持ち上げられたからこそ、その反動で今は厳しい
評価になっているんです。そもそもイタリアのスポーツ報道は
“娯楽”としての側面が非常に強く、表現も大げさになります。
また、本田が10番を背負っているため、かつての10番、
ボバンやルイ・コスタ、セードルフと比較されてしまうことも大きい。
当時と現在では、チームの置かれた状況自体が違うのですが……」

>>2-5辺りに続く)

週プレNEWS
http://wpb.shueisha.co.jp/2014/03/28/26875/

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【サッカー】マンU香川真司、初スキャンダル!美女とチャット 「ちょっと変わっていた」香川はストリップではなく「君の家見せて」

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2014年3月31日6時1分 スポーツ報知

【チェスター(英国)30日】マンチェスターUの日本代表MF香川真司(25)に初の醜聞!? スキャンダル暴露で知られる英紙「ザ・サン」が30日付で、
ブロンド美女が香川らマンUの4選手と携帯テレビ電話で会話した内容を写真付きで掲載した。
暴露した女性は北アイルランド在住のクレア・マクマルアンさん(28)で、3人の子供を持つシングルマザーという。

クレアさんは、香川は「ちょっと変わっていた」と証言した。MFヤヌザイはクレアさんのストリップを楽しみ、セクシーな下着を着けるよう注文。
これに対し、香川はストリップではなく自分の家の中を見せた上で「君の家も見せて」と望んだという。
お互いの舌を出して無邪気なチャットを楽しんだ様子の写真が、同紙上に掲載された。

同紙は、モイーズ監督がこうしたモラル面に厳しい監督だと指摘し、この件で4選手が処分を受ける可能性があると伝えた。

http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20140330-OHT1T00232.html

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