【サッカー】<MF南野拓実(ザルツブルク)>狙うはトップ下“香川超え” 「真司くんをマネするわけじゃない」

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1 名前:Egg ★:2018/10/16(火) 01:14:22.78 ID:CAP_USER9.net

パナマ戦でトップ下に入り2試合連続弾の南野、ポジションを争う香川について言及

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 日本代表は16日の国際親善試合でFIFAランキング5位の強豪ウルグアイを埼玉スタジアムで迎え撃つ。ここまで2試合連続ゴールの活躍を見せ、新エース候補に名乗りを上げているMF南野拓実(ザルツブルク)が、ロシア・ワールドカップ(W杯)でトップ下に君臨したMF香川真司(ドルトムント)に言及。ポジションを争うなか、自分のプレーに対する矜持を口にした。

 9月のコスタリカ戦(3-0)で、森保一体制の第一号となるゴールを決めた南野は、続く12日のパナマ戦でも1ゴールをマーク。MF伊東純也(柏レイソル)と同様、新体制で2試合連続ゴールと強烈なインパクトを残している。

 パナマ戦ではFW大迫勇也(ブレーメン)が最前線に入り、南野は時に2トップのような形を見せながらもトップ下でプレー。MF青山敏弘(サンフレッチェ広島)からの縦パスを受けると、鋭いターンで中央を突破し、鮮やかに先制ゴールを叩き込んだ。

「満足していない。チームメイトに信頼してもらえるように、結果だけじゃなく、チームを助けるプレーをやっていきたい」

 結果に貪欲なアタッカーは2試合連続ゴールもどこ吹く風で、「サバイバルのなかで勝ち残っていきたい気持ちがある」と熾烈な競争に危機感を強めている。トップ下と言えば、ロシアW杯で10番を背負い、コロンビア戦で1ゴールを決める活躍を見せた香川の存在を外せないだろう。香川は9月と10月シリーズで未招集となっているが、森保監督はいずれ招集に踏み切るはず。その際に、ライバルの一人となるのが南野だ。

南野が“前を向くプレー”にこだわる理由とは? 香川との類似性と両者を比べる評価ポイント

「僕は新顔の選手ですし、まずは思いきりプレーしようと。考えすぎると自分の良さが消えてしまう」と強調した南野。ポジション争いにおいて香川は脅威となるが、南野は秘めたプライドを垣間見せている。

「真司くんのプレーをそのままマネするわけじゃない」

 それは強がりでもなければ、変にかしこまったわけでもない。南野はあくまで自身のプレーを追求し、ストロングポイントを最大限に発揮することだけに集中しているという。「常にアクションを起こして自分の周りのスペースを活性化させたい」と語っており、なかでも“前を向くプレー”にこだわりを見せる。その理由は明白だ。

「監督も、顔を出して、前を向くプレーをチームのためにできる選手を必要としていると思う。そういうところは自分の長所でもあるので、そのために呼ばれているところもある。自分の特長をしっかり生かしたい」

 森保監督が招集している理由を熟考し、「そのために呼ばれている」と自覚している南野は「動きながらボールを受けるのは常に意識している」と明かす。身長174センチと決して大柄ではないため、相手を上回る敏捷性がカギとなる。その点は175センチの香川と似た状況で、狭い局面でいかに脅威を与えるプレーができるか。守備の貢献といった要素もあるとはいえ、当面は両者を比べるうえで、そこが評価ポイントと言えるだろう。

つづく

10/15(月) 20:55 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00141514-soccermzw-socc

2 名前:Egg ★:2018/10/16(火) 01:14:29.07 ID:CAP_USER9.net

ウイークポイントを自覚、だからこそ「アクションを常に起こし続けないといけない」

 南野自身も「体が大きくないので、ボールを止まった状態で受けると難しい」とウイークポイントを自覚している。だからこそ「アクションを常に起こし続けないといけない」という点を繰り返し強調した。

 2戦連続ゴールに満足していないという南野は、大迫と細部を話し合いながら連係向上に努めている。「今日の練習中もそうですけど、細かいところでは、例えばフリック、守備の行き方、縦パスが入った時の関係性のところ」と修正ポイントを口にした。

 また「ガクくん(柴崎)、航くん(遠藤)もそうですけど、縦パスをしっかり入れる選手なので、そういうタイミングで自分はフリーになっていないといけない」と動きの質も課題に挙げている。

 進化を続ける23歳のアタッカーは、日本代表の次代を担う存在として大きな期待を背負っている。FWやサイドでもプレーできるのは大きな強みだが、トップ下でプレーする限り、香川との争いは避けて通れない。長年、日本代表をけん引してきた香川を超えられるのか。これから二人の争いは熾烈を極めそうだ。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539620062
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【サッカー】レアルFWベール故障、欧州ネーションズリーグ欠場

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1 名前:豆次郎 ★:2018/10/15(月) 18:31:03.89 ID:CAP_USER9.net

10/15(月) 18:28配信
レアルFWベール故障、欧州ネーションズリーグ欠場

Rマドリードのウェールズ代表FWベールが故障のため、16日の欧州ネーションズリーグ・アイルランド戦欠場、14日にマドリードへ戻ってクラブで治療を受ける。15日のスペイン紙アスが報じた。

ウェールズ協会は「ベールはフィジカルコンディションが回復せず、マドリードに戻った」と発表した。スペインリーグが再開する20日のレバンテ戦の出場は微妙という。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00362684-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539595863
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【サッカー】<日本代表の森保監督>ウルグアイ戦でW杯主力組の起用示唆!

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1 名前:Egg ★:2018/10/15(月) 17:19:22.12 ID:CAP_USER9.net

パナマ戦で3-0と快勝 出場を回避した長友や吉田らW杯主力組が先発濃厚

日本代表は16日に国際親善試合ウルグアイ戦に臨む。前日会見に出席した森保一監督はFIFAランキング5位の難敵を迎え撃つ一戦を前に、「メンバーを大幅に入れ替えたい」と断言。ロシア・ワールドカップ(W杯)主力組の起用を示唆した。

 9月の初陣コスタリカ戦で3-0と快勝し、12日のパナマ戦も3-0と快勝。10月シリーズではDF長友佑都(ガラタサライ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、MF柴崎岳(ヘタフェ)、MF原口元気(ハノーファー)、FW大迫勇也(ブレーメン)とロシアW杯出場の主力6人を招集。12日のパナマ戦では、原口と大迫が先発し、終了間際に柴崎が途中出場していた。

 そんななか、森保監督は前日会見でメンバーの入れ替えを断言。「新潟でやったパナマ戦から大幅にメンバーを入れ替えて臨みたい」と語り、パナマ戦の出場を見送った長友や吉田らW杯主力組を一挙に起用すると見られる。

 パナマ戦ではMF南野拓実(ザルツブルク)、MF伊東純也(柏レイソル)が2試合連続ゴールと存在感を示したなか、新旧戦力の融合がテーマとなる。1月のアジアカップに向けたサバイバルが続くが、森保監督は攻撃陣の査定ポイントについて言及。「攻撃的な選手たちに求めたいのは、ゴールを奪うこと、ゴールに絡むこと。得点に絡むことを望みたい。チームの攻撃を落ち着かせてくれることも求めたい」と明かしている。

 選手間の競争が徐々に激しさを増しているなか、森保監督はどのメンバーをピッチに送り出すのだろうか。

10/15(月) 17:07 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00141461-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539591562
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【サッカー】<日本代表が直面する「本田&長谷部ロス」>長友佑都らが危惧!森保ジャパンの若手が大人しすぎる...

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1 名前:Egg ★:2018/10/14(日) 23:04:05.39 ID:CAP_USER9.net

 日本代表はロシアワールドカップを終え、転換期に差し掛かっている。森保一監督は新世代の若い選手たちと、長年代表を支えてきたベテランたちを融合させようとしているが、浮き彫りになるのは両世代の温度差だった。誰もが「大人しい」と語る若手たちには、今後何が求められるのだろうか。(取材・文:元川悦子)

写真 今の日本代表には本田圭佑(左)や長谷部誠(右)のような強烈なパーソナリティの持ち主はいない
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長友「これまで以上の刺激をもらっている」

 森保一監督率いる新体制の初陣だった9月のコスタリカ戦に続いて、12日のパナマ戦も3-0で勝利し、順調な滑り出しを見せている日本代表。これまで攻撃陣を支えてきた本田圭佑や岡崎慎司、香川真司のビッグ3不在の中、南野拓実や伊東純也といった新戦力が結果を出し、19歳の冨安健洋がA代表デビューを果たすなど、森保ジャパンには確かに新たな風が吹いている。

 13日の新潟市内での最後のトレーニングでも明るいムードが漂っていた。前日負傷交代した伊東は欠席したものの、それ以外の22人の表情はこの日の天候のように晴れやかだった。

 そんな若手中心の戦いぶりをベンチから見ていたロシアワールドカップ組の筆頭が32歳の長友佑都だ。2008年5月のコートジボワール戦で日本代表初キャップを飾ってから国際Aマッチ出場109試合を数えるベテランサイドバックは素直に「見ていて気持ちがよかった」と前向きに評価した。

「若い選手たちが躍動して結果を出してくれるのはホントに嬉しいし、僕自身もこれまで以上の刺激をもらっている。成長しないと若手に追い抜かれるんだという危機感が芽生えるし、いい感情でした」と言うように、4年後のカタールワールドカップを「通過点」と位置づける男は、16日の次戦・ウルグアイ戦と2019年1月に迫ったアジアカップに向けて、より一層モチベーションを高めたようだ。

つづく

10/14(日) 12:04配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181014-00010000-footballc-socc

写真
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2 名前:Egg ★:2018/10/14(日) 23:04:16.12 ID:CAP_USER9.net

●足りないのは経験値、そして「キャラ」

 ただ、ポジティブな方向に進んでいるとはいえ、まだ若い選手だけで世界を倒せるレベルには至っていない。A代表出場歴が少ない新世代の面々には「世界トップとの堂々と駆け引きする力」が足りないからだ。長友を筆頭にロシアで代表をけん引したベテラン選手たちはそういう能力を間違いなく備えていた。

「南米の選手たちは試合の初めに相手を威圧する。危険な場所ではないところでガツンといって、ファウルをして、相手に『こいつ来るな』って思わせるというか。僕がインテルにいた時には、(ハビエル・)サネッティとか(ワルテル・)サムエルとか(エステバン・)カンビアッソとかに『最初にまずいけ』とよく言われた。そういうずる賢さはやっぱり必要になってきますよね」とベテランサイドバックが強調した通り、海外や代表で長いキャリアを持つ選手たちは心理戦で相手を上回る術を熟知していた。

 実際、8年間キャプテンを務めた長谷部誠も、ワールドカップ3大会で4ゴールの偉業を果たした本田も、どんな状況に立たされようともメンタル的に憶することはなかった。

 若い世代には経験値が不足している。ヨーロッパリーグ(EL)参戦中の南野と言えども、国を背負った状態でギリギリの修羅場をくぐった回数は少ない。日の丸をつけて間もない伊東や冨安、堂安律もそのあたりは未知数だ。ウルグアイというFIFAランキング5位の相手と対峙してみて、彼らの本当の力が分かると言っても過言ではない。その厳しさを改めて若い世代に伝えようとしている長友の気配りには敬意を評するべきだろう。

 彼らベテランにあって新世代にないもう1つの重要ポイントが「周囲を動かす強力なパーソナリティとコミュニケーション力」だ。ロシアワールドカップ組と若手の融合の第1弾と位置づけられる今回の10月シリーズが始まってからというもの、年長者たちから「若い選手たちが大人しい」というコメントがあちこちから聞こえてくるからだ。

 長友が「代表のイメージがちょっと変わりましたね。前は濃いキャラのやつがたくさんいたんで。(本田)圭佑とは宇宙の話とか生きる意味とかいろいろ話しましたけど、それを若手にしても引かれるので…」と残念そうに話し、ロシアワールドカップ組の中では口数の少ない方だった大迫勇也も「若手との会話はそこまで多くない」と違和感を吐露するなど、世代間コミュニケーションの方法に微妙な温度差に生じているのはやはり気になる。

つづく

3 名前:Egg ★:2018/10/14(日) 23:04:36.34 ID:CAP_USER9.net

●若手とベテランが真の意味で融合するには?

 槙野智章も1~2年前に「選手の誕生日に何かをやろうと言い出すのはいつも僕。でも自分ももう30ですよ」と盛り上げ役としての悩みを口にしたことがあったが、若い選手が増えれば増えるほど、その傾向が加速しているようだ。その結果、日本代表全体の発信力が低下し、世間からの関心度も薄れていく。それは決していいことではないはずだ。

 長友もこの問題を強く認識しているから、あえて若い選手に話しかけたり、メディアの前で「コミュニケーションの世界大会があったら優勝できるんじゃないかと思うくらい自信を持っている」と発言して笑いを取るなど、日本代表を盛り上げようと努力している。

 長谷部や本田も発信力という点は卓越したものがあった。この2人の大ベテランがいなくなった今、その役割が長友に集中してしまっている。「みんなに刺激を与える部分ではパフォーマンスも必要」と本人も自覚を口にしたものの、30代になってアスリートとしてさらなる成長に挑みつつ、日本代表の地位向上や露出度アップにまで奔走するのは、いくら百戦錬磨の男にしても苦労が多すぎる。

 彼らが若手だった10年前は、ベテランだった中村俊輔や中村憲剛に質問をしたり、意見を言ったりする姿がよく見られた。たとえメディアの前だろうが、遠慮する人間は少なかった。そのように年齢に関係なく選手たちがバチバチやり合うくらいの機運が生まれなければ、日本代表は本当に強い集団にはなれない。

 森保ジャパンの滑り出しは今のところ順調だが、予期せぬ壁にぶつかった時に脆さを露呈する可能性も否定できない。次なる相手・ウルグアイはこれまで2戦とは比べ物にならないほど強い相手だからこそ、若い世代がピッチ内外でどんどん主張して、長友らベテランを動かすくらいの気概を見せるべきなのだ。

 ウルグアイ戦ではコスタリカ戦で「ミラクル3」と称された堂安、南野、中島翔哉の若きアタッカー陣が揃ってスタメン出場すると目される。彼らには長友が求める強いコミュニケーション力や強力なパーソナリティを出す最大限の努力をすべきだ。一方で、長友らベテランは彼らの模範となるような働きをピッチ内外で示すことが求められてくる。新生日本代表に感じられる「長谷部&本田ロス」の空気を払拭するために、背番号5に託されるものは少なくない。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539525845
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【サッカー】< ウルグアイ代表>日本代表戦のメンバーを発表!カバーニ、ゴディン、トレイラに若手の逸材たちも!

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1 名前:Egg ★:2018/10/14(日) 20:04:14.76 ID:CAP_USER9.net

日本サッカー協会(JFA)は14日、ウルグアイ代表の来日メンバーを発表した。

ウルグアイ代表は16日に埼玉スタジアムで行われるキリンチャレンジカップ2018で、先日の一戦でパナマ代表に3-0で勝利した日本代表と対戦する。

今回のインターナショナルマッチウィークでアジア遠征中のウルグアイは、12日に韓国代表と国際親善試合を行い、1-2で敗れた。来日メンバーでは、バルセロナのルイス・スアレスこそ不在なものの、エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)やディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリー)、フェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ)らベテラン勢に加え、ルーカス・トレイラ(アーセナル)やマルセロ・サラッチ(RBライプツィヒ)、フェデリコ・バルベルデ(レアル・マドリー)、ロドリゴ・ベンタンクール(ユヴェントス)ら欧州クラブに在籍する若手有望株が多数揃った。

◆ウルグアイ代表の来日メンバー
GK
1 フェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ)
12 マルティン・カンパーニャ(インデペンディエンテ)
23 マルティン・シルバ(ヴァスコ・ダ・ガマ)

DF
3 ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリー)
4 マルセロ・サラッチ(RBライプツィヒ)
13 ガストン・シルバ(インデペンディエンテ)
19 セバスティアン・コアテス(スポルティング・リスボン)
22 マルティン・カセレス(ラツィオ)

MF
5 フェデリコ・バルベルデ(レアル・マドリー)
6 ロドリゴ・ベンタンクール(ユヴェントス)
7 ニコラス・ロデイロ(シアトル・サウンダーズ)
8 ナイタン・ナンデス(ボカ・ジュニアーズ)
10 ジョルジアン・デ・アラスカエタ(クルゼイロ)
14 ルーカス・トレイラ(アーセナル)
15 マティアス・ベシーノ(インテル)
17 ディエゴ・ラクサール(ミラン)
20 カミロ・マジャダ(リーベル・プレート)

FW
9 ホナタン・ロドリゲス(サントス・ラグナ)
11 クリスティアン・ストゥアニ(ジローナ)
16 ガストン・ペレイロ(PSV)
18 マキシミリアーノ・ゴメス(セルタ)
21 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00010002-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539515054
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【サッカー】リーガ首位のセビージャ、中島翔哉獲得への関心強める 近々具体的なオファー提示か

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1 名前:数の子 ★:2018/10/14(日) 14:47:42.67 ID:CAP_USER9.net

▽セビージャが、ポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉(24)への関心を強めているようだ。ポルトガル『レコード』が伝えている。

▽伝えられるところによると、現在リーガエスパニョーラで首位に立つセビージャは昨シーズンから中島の視察を継続。同クラブのサッカースタイルにマッチすると見込んでおり、近々具体的なオファーを提示する可能性もあるようだ。
▽現在、中島に対してはセビージャのほか、シャフタールら欧州複数クラブが関心。契約解除金は、4000万ユーロ(約53億円)に設定されているとされる。

▽中島は、昨夏にFC東京からポルティモネンセにレンタルで加入し、海外挑戦1年目から公式戦32試合10ゴール12アシストの好成績を残した。完全移籍を果たして背番号10を着用してプレーする今シーズンは、ここまで公式戦8試合に出場して、4ゴール3アシストを記録している。

http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=331021


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539496062
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【サッカー】<森保ジャパン>焼肉決起会へ! 長友の”熱血語り”の餌食になったのは…「皆さんこんな上司、先輩にならないように。笑」

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1 名前:Egg ★:2018/10/14(日) 08:41:46.55 ID:CAP_USER9.net

森保ジャパン第2戦、パナマ戦に3-0で勝利した日本代表。舞台を埼玉に移し、16日に控えたウルグアイ代表戦に向けて調整を進めている。

【写真】森保ジャパンのメンバーが全員集合! 焼肉店での大集合写真をチェック!
https://scontent-sit4-1.cdninstagram.com/vp/5bffc3f3dbae364987446d9140f05f67/5C47BF8E/t51.2885-15/e35/43762628_2421305864576051_7363687098370722689_n.jpg



 今回はロシア・ワールドカップを戦った選手を招集し、さらに複数の若手が加わったメンバー構成となっている。

 パナマ戦を終えた面々は埼玉に移動した14日、どうやらメンバー全員で焼肉へ行ったようだ。長友佑都が自身のSNSで公開している。

「みんなで焼肉。世代間の融合がテーマ。僕の前の席は19歳富安と22歳北川。32歳のおっさんは若い世代に話しを合わせようと必死になるが、最終的に熱苦しい話しを語り聞かせる。笑 はいはいと言ってくれるのが心地良くて。。皆さんこんな上司、先輩にはならないように。笑」(原文ママ)

 この投稿に、サポーターからは幅広い反応が寄せられている。「“熱い話”良いと思います。日本代表熱く行きましょう!」「もっともっと熱くして下さい。代表の厳しさ、教えられる全てを伝えて下さい。日本の為にも必要です」といった“熱さ”を歓迎する声から、「北川くん素直ないい子なんで!よろしくお願いします!」「明治大学でもFC東京でも後輩の室屋くんをイジってください」といったリクエストまで。

 ほかにも「先輩が率先していい雰囲気を作ってくれてるんだろうなって試合を観ていても感じます」「お互いを認めるって事が出来るチームにみえます」といったコメントが寄せられ、チームの“風通しの良さ”を感じているサポーターも多いようだ。

 そして、代表メンバーも反応。槙野智章は「素晴らしい話でした!」とまるで“後輩の鑑”のようなコメントを残し、長友は「槙野さんさすがです!」と返す、漫才のようなやり取りを披露。

 新キャプテンに指名された吉田麻也は、「(「富」安ではなく)冨安な。そういう先輩は嫌だー。」と後輩の名前の誤字を指摘しつつ、先輩の振る舞いにダメ出し。これには長友も「お前も語ってたやん。笑 反省会やな。」と返信している。

 16日に対戦するウルグアイだが、先日の試合では韓国に敗れた。しかし、ロシア・ワールドカップでベスト8まで進出した実力は本物だ。森保ジャパンが進める世代融合をテーマにした2試合目、どのような戦いを見せてくれるのだろうか。

10/14(日) 5:30配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181014-00010000-sdigestw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20181014-00010000-sdigestw-000-2-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539474106
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【サッカー】<長友佑都>日本の守備強化へ“長友塾”開講!「体の小さい日本人なめられている」

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1 名前:Egg ★:2018/10/14(日) 07:25:54.61 ID:CAP_USER9.net

 https://amd.c.yimg.jp/amd/20181014-00000001-dal-000-1-view.jpg


「キリンチャレンジカップ、日本-ウルグアイ」(16日、埼玉スタジアム)

 サッカー日本代表は13日、新潟市内で練習後、ウルグアイとの国際親善試合(16日・埼玉)に向け、埼玉へ移動した。3-0で勝った前日の国際親善試合・パナマ戦をベンチから見守ったDF長友佑都(32)=ガラタサライ=は、不要なファウルが目立った守備の改善のため、若手らに駆け引きなどの重要性を説く“長友ディフェンス塾”を開くことを示唆。強豪のウルグアイ戦、来年1月のアジア杯(UAE)へ、ピッチ外でも森保ジャパンを引っ張る。

 豊富な経験で培った熟練の技術を、次世代を担う若手とも共有する。自身にとってはW杯ロシア大会以来となる日本代表戦を、長友はベンチから見つめていた。3-0で勝った90分間を「見ていて気持ちよかったな、というのが率直な印象。若い選手たちが躍動して、結果を出すのはうれしいし、僕自身も本当に刺激をもらっている」と振り返る。

 一方で、気にするのが不要なファウルの多さ。パナマ戦の日本のファウル数は21回あり「ギラギラした気持ちは大事だけど、ピッチに入ったら頭は冷静な部分が(大事)」と語る。そして守備に必要な“駆け引き”の部分を「(来年)1月にはアジア杯もある。彼ら(若手)に伝えていきたい」と話す。

 100試合を超える代表戦だけでなく、イタリア、トルコでの戦いで学んできた。「プレーだけじゃない。精神的な駆け引きがサッカーでは大事。海外では、日本人はフィジカルが弱い、体が小さいというところで、正直なめられている」。特に重要なのが開始直後の激しさと話し「ファーストプレーで『いるぞ。オレはここにいるぞ』と精神面でダメージを与えると、駆け引き、勝負は変わってくる」と説明した。

 世代交代を進める森保ジャパンだが、長友は「コミュニケーションの世界大会があったら優勝できる自信がある。コミュニケーションの鬼」と自負する。守備の極意を伝授する“長友塾”で、日本の守備を強化する。

10/14(日) 5:01配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000001-dal-socc

森保ジャパン、焼き肉で“決起集会”長友ら若手と思い語り合う
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/14/kiji/20181014s00002014031000c.html


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539469554
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