【サッカー】サッカー宇佐美の妻、夫に不満爆発「オフの日くらい楽しませろ」

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/08/14(火) 07:54:25.29 ID:CAP_USER9.net

サッカー日本代表・宇佐美貴史選手の妻で女優の宇佐美蘭が、きょう14日に放送される日本テレビ系バラエティ番組『踊る!さんま御殿!!』(毎週火曜19:56~)に出演し、夫への不満を語る。

「イラっとくる夫・妻の言動」というトークテーマで、宇佐美は、夫がオフの際にドイツに行ってもまったく観光に連れて行ってくれないことに不満が爆発。
「オフの日くらい楽しませろよ」「もてなせ」と訴える宇佐美に、ジャングルポケットの斉藤慎二らは「引退まで我慢できないですか?」などと説得を試みる。

しかし、それでも焼け石に水で、「何も知らないじゃないですか」と宇佐美のさらなる怒りを買ってしまう。

今夜の放送には、マニアックな魚釣り名人ものまねのくじらも出演。
美人妻を横に連れているくじらに、明石家さんまが「どう口説いたんや」と首を傾げると、
「恋愛って条件から始まるわけじゃない」「男の人って短期間で口説こうとするけど俺は1年くらいで考える。1年経つと…」など、次から次へと恋愛名言が飛び出す

https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180814/Cobs_1803239.html
マイナビニュース 2018年8月14日 06時00分

http://london2012.nikkansports.com/soccer/news/img/sakatuika-1-120724tk-ns200.jpg

http://rtworker.com/wp-content/uploads/2018/06/b4f22536272417882bc3e26176eeb140.png



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534200865
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【サッカー】森保監督、本田カンボジアと対戦する可能性も歓迎「カンボジアのサッカーが大きく変わるんじゃないですか」

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1 名前:サイカイへのショートカット ★:2018/08/14(火) 00:37:32.46 ID:CAP_USER9.net

森保監督、本田カンボジアと対戦する可能性も歓迎
2018年8月14日0時27分 スポーツ報知
https://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20180814-OHT1T50012.html

A代表とU―21日本代表を兼任する森保一監督(49)が13日、MF本田圭佑(32)がカンボジア代表の実質的な監督に就任したことを歓迎した。「すごいですね。もう何でもできますね。対戦することもあるかなと思いました」と話し、対戦するイメージを膨らませた。

ロシアW杯ではコーチとして本田と接し、サッカーに対する考え方などに触れた。「W杯で一緒に戦いましたけど、サッカーのイマジネーションを持っているなと。カンボジアのサッカーが大きく変わるんじゃないですか。カンボジアのレベル、アジアのレベルが上がると思います」とアジアの底上げに期待した。

この日は14日のアジア大会初戦のネパール戦に向けて、ジャカルタ近郊で練習を行った。主将に札幌MF三好康児(21)を指名した指揮官だが「選手たちには全員がリーダーのつもりで、責任感を持ってやって欲しいと伝えました。そうならないと、強いチームにはならない」と話し、各選手の意識の向上を求めた。


現地入り後の初練習で選手に指示を出す森保監督(左から3人目=カメラ・相川 和寛)
https://www.hochi.co.jp/photo/20180814/20180814-OHT1I50006-L.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534174652
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【イベント】内田理央、第1号に歓喜!「スヌーピー×かけるオイルパフェパーティ2018」

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1 名前:抹茶ティラミス ★:2018/08/13(月) 22:05:49.55 ID:CAP_USER9.net

8月20日(月)まで期間限定で開催中の『スヌーピー×かけるオイルパフェパーティ2018 Presented by Nisshin OilliO』を記念したオープニングイベントに内田理央が登壇。

本イベントでは、ポップアップストアお客様第1号として、内田理央が、提供メニューの試食や“かけるオイル”体験を。
大のスヌーピーファンだという内田は、スヌーピーでデザインされた店内を見渡し、「かわいい!!」と絶賛。
スヌーピーが登場すると、うれしさのあまり思わずハグをし、「1歳の時に母にスヌーピーの兄弟のベルちゃんのぬいぐるみをもらってから26年間、毎日一緒に寝ているくらいスヌーピーの大ファンです。
ポップアップストアのお客さん第1号に選んでいただけるとは思ってもいなかったので、スヌーピーが好きな気持ちが届いているんだとうれしくなりました」と喜びを。
普段の食生活について聞かれると内田は「サラダにはよくオリーブオイルをかけて食べています。最近は、美容に意識高い方が摂っていると聞いて、アマニ油が気になっています」と話した。
本ポップアップストアでは、パフェにオイルをかけて楽しめるメニューを提供しているということで、内田が「塩チョコブラウニーパフェ」にごま油、「抹茶クリームあんみつパフェ」にオリーブオイルをそれぞれ仕上げにかけて実食。
「ごま油は料理にかけるイメージでしたが、チョコレートとごま油の2つの味が引き立っていて癖になりそうです」と驚いた様子で、
「抹茶とあんこにオリーブオイルがかかると、上品な味になりますね!オイルをスイーツにかけるのが人生で初めてでしたが、さっぱりしていて、とってもおいしかったです!」とパフェとオイルの組み合わせによる新感覚の味を大絶賛した。
最後に、「スヌーピー好きな方にはもちろん、写真にも映えるお店なので、多くの方に遊びにきていただきたいです。また、お家でもかけるオイルをぜひ試してもらいたいです!」とポップアップストアの魅力をアピールした。
期間は8月7日(火)から8月20日(月)まで、渋谷区神宮前のcafe STUDIO(営業時間:11・00~19・00)にて開催中

2018.08.13 TVLife
http://www.tvlife.jp/entame/183490

内田理央
http://www.tvlife.jp/wps/wp-content/uploads/2018/08/183490_01_R.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534165549
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【サッカー】C・ロナウド去ったレアル・マドリー、名物トリデンテは“BBC”から“BBA”へ

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1 名前:数の子 ★:2018/08/13(月) 22:10:29.66 ID:CAP_USER9.net

今夏の移籍市場でクリスティアーノ・ロナウドをユヴェントスに売却し、名物トリデンテ“BBC”を解体せざるを得なくなったレアル・マドリーだが、今季新たに“BBA”が躍動するのかもしれない。スペイン『マルカ』が報じている。

“BBC”はMFガレス・ベイル、FWカリム・ベンゼマ、C・ロナウドの頭文字を取ったものだが、“BBA”はC・ロナウドの代わりにMFマルコ・アセンシオが入ったトリデンテとなる。『マルカ』はこのベイル、ベンゼマ、そして世界最高の選手候補の一人とされる22歳アセンシオのトリデンテが、今季のマドリーを引っ張る可能性を指摘している。

同紙は“BBA”が“BBC”と違い、C・ロナウドのように一人に依存することがないトリデンテであるとの見解も示す。「クリスティアーノ退団で攻撃の選手たちはゴールの責任を分け合うことになる」「クリスティアーノがいないことで、全員が輝き、より自由にプレーできる。自身のプレーを示すための制約はもうない」と、全員が平等に輝けるはずと予想した。

なお昨季の“BBA”のゴール数は44得点で、その内訳はアセンシオ11得点、ベイル21得点、ベンゼマ12得点。この44得点は、ちょうどC・ロナウドが昨季に記録したゴール数と同じだ。“BBA”は果たして、“C”の穴を埋めることができるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000020-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534165829
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【サッカー】<中島翔哉>「日本代表」への胸中「ハリル監督が更迭されて、監督が代わり正直メンバー入りは厳しいと思ってました」

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1 名前:Egg ★:2018/08/13(月) 21:16:45.13 ID:CAP_USER9.net

 「1カ月半休みがあって、それだけ休んだのは初めてだったので、何をしたらいいか分からなかったです。家でゆっくりしたり、思い出に残ってることといえば、リスボンを観光したのは楽しかったですね

 海外挑戦1年目となる昨シーズン、ポルトガルのプリメイラ・リーガのポルティモネンセに所属し10得点12アシストの好成績を残しリーグ戦を終えた。オフの思い出を中島翔哉が語った。

 何をしたらいいか分からなかった1カ月半のオフに、世界中が熱狂したロシアワールドカップが開催された。

 5月31日、西野朗監督(当時)によりロシアワールドカップ(W杯)に挑む23人の日本代表メンバーが発表された。

 そのメンバーの中には、ポルトガルのポルティモネンセで大ブレイクを遂げ、3月の日本代表のヨーロッパ遠征で唯一の収穫とも言われたFW中島翔哉の名前がなかった。

 このニュースは、日本だけでなく、ヨーロッパ各地でも大きく報道された。

 「ハリルホジッチ監督が更迭されて、監督が代わり正直メンバー入りは厳しいと思ってました。実際にそうなりましたが、ワールドカップだけがサッカーの全てではないと思ってるので、落ち込むことはなく、常にサッカーを楽しむ事を1番に考えています」

■中島翔哉がみたロシアワールドカップ

 大会前は「年功序列ジャパン」と揶揄されたメンバーだが、戦前の予想を大きく覆し、決勝トーナメントへ進んだ。ロシアワールドカップ3位となったベルギー代表に激闘の末敗退し、悲願のベスト8まで、あと一歩と迫った日本代表のサッカーを中島翔哉はどのように感じたのか。

 「ベスト16という結果は日本にとってはいい結果だと思いますし、これを次の大会に活かしていかなければいけないなと思います。メンバーも変わると思うので、そこで若い選手がもっと選ばれていくような国というかチームになっていければと思っています。

 ベスト8以上の国っていうのはサッカーが文化になっている国ばかりだと思うのでその違いもあると思いますし、ヨーロッパ、南米のチームの方がよりシンプルにサッカーを考えていると思うので、その差は大きいと思います」

 ロシアワールドカップでベスト8以上で印象に残った選手としてフランス代表のムバッペ、グリーズマンとともに、ベルギー代表のアザールといった攻撃的な選手を挙げ、日本人にはなかなか真似の出来ないプレーが印象に残っていると言う。

つづく

8/12(日) 6:00配信 東洋経済
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180812-00233181-toyo-soci

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180812-00233181-toyo-000-1-view.jpg


2 名前:Egg ★:2018/08/13(月) 21:17:00.34 ID:CAP_USER9.net

 それは、日本代表がベルギー代表にロスタイムで奪われた逆転ゴールもそうだ。

 「カウンターの時に中盤でボールを受けて迷わず相手ゴールに向かうドリブルが多いですけど、その迷いのなさというのは、日本人にはなかなか真似できないというか、その感性を表現出来る日本人は少ないと思います」

 フランスの優勝で幕を閉じた2018年のロシアワールドカップ。日本代表もロシアの地で世界のサッカーシーンに大きなインパクトを残し、その勢いを引き継ぐべく7月26日、日本代表監督に森保一(もりやす・はじめ)氏が就任した。

 森保監督は、東京オリンピック代表監督を兼任する形で2022年のカタールワールドカップを目指すことになる。

 「年代間の融合をはかり世代交代を進める」というスローガンを掲げ、日本代表に新たな風を吹かせるような、若手選手の抜擢や強化が最も重要なポイントになる。

 日本代表は、9月、10月、11月にも親善試合のキリンチャレンジカップが各月2試合ずつ組まれている。

 森保監督体制での初陣は9月7日に行われるチリ戦だ。

 そして、2019年は1月からAFCアジアカップ2019(開催地はUAE)が開催される。

 長いようであっという間に巡ってくる4年後のワールドカップを中島翔哉は、どうイメージしているのか。

 「ワールドカップが毎年あったらいいんですけどね(笑)。

 簡単には4年後は想像できないですけど、小さい頃からの憧れの場所なので選ばれたら日本のためにプレーしたいと思いますし、これから4年間、海外で活躍してより良いプレーヤーになれるように日々のトレーニングから頑張っていきたいと思います」

■中島翔哉が所属するポルティモネンセとは

 クラブ創設は1914年と古く、ポルトガル最南端のリゾート地、ポルティモンに本拠地を置く。ポルティモンは人口3万人の小都市だ。2017-18シーズンはリーグ戦を18チーム中10位で終え、中島翔哉も初のヨーロッパ挑戦ながらも10ゴール12アシストと申し分のない結果を残した。

 8月14日に開幕する新シーズンからは、背番号が10番になった。さらなる飛躍を期待される中島翔哉がポルティモネンセの魅力を語った

つづく

3 名前:Egg ★:2018/08/13(月) 21:17:25.28 ID:CAP_USER9.net

 「ポルトガルのリーグは全体的に攻撃的なサッカーをするチームが多いので、ポルティモネンセもボールを持ったらゴールに全員が向かう、縦に速いサッカーが基本なので見ている側はすごく面白い。サッカーのスタイルもすごく攻撃的で速くて強い選手や上手い選手がたくさんいて日本人がやりやすいクラブだと思います」

 現在ポルティモネンセのテクニカルディレクターとして活躍するのは、Jリーグの浦和レッズで大活躍したロブソン・ポンテ。チームとして5年間のプロジェクトを掲げ、若い選手を連れて来て、1年目はアダプテーション(適応)とモチベーションを高め、エリート軍団の若い選手を育成している。

 ポルティモネンセは、ポルトガルのプリメイラ・リーガでは年齢の若い選手が最も多く、海外からも積極的に選手を集めているチームで、現在7国籍の選手が在籍している。

 ブラジル、ポルトガル、ガーナ、ナイジェリア、スペイン、アルゼンチン、日本。

 国際的なチームを目指しながらも、クラブには5人の日本語を喋れるスタッフもいることから、将来は、5、6人くらいの日本人選手を連れて来て日本向きのヨーロッパのチームに育てたいという意向がある。

 中島翔哉が移籍後すぐにフィットできた理由には、チームメイト・監督・スタッフの人たちが快く受け入れてくれたことも大きい。はじめからプレーしやすい環境だった。

 「チーム全体がゴールに直結する動きを90分し続けるので、そこが自分に1番あっている部分なのかなって思います。チームメイトが本当にいいパスをくれることも多かったですし、みんなで協力してとった得点だと思います」

 昨シーズンの活躍でビッグクラブへの移籍報道が過熱するなか、ポルティモネンセが設定している移籍金を満額払えるようなクラブはまだ現れていない(8月11日時点)。

 中島翔哉は、ヨーロッパでプレーする事によって様々なチャンスを掴みながら、どこのリーグやクラブでプレーしたいという願望より、そのクラブがどういうプレーを志し、自分がしっかりフィット出来るかを大事にしているという。

■中島翔哉が描く未来像

 ロシアワールドカップ開幕2週間前に行われた東洋経済オンライン編集部主催のTREND CAMPというイベント内で発表された、読者が選ぶ「もっとも期待する選手」(注:5月31日のメンバー選考直前に読者1042人に聞いたアンケート)。

つづく

5 名前:Egg ★:2018/08/13(月) 21:18:08.60 ID:CAP_USER9.net

本田圭佑、乾貴士に続く3位に中島翔哉の名前が挙がった。

 ロシアワールドカップを見ていても、もしも中島翔哉がいたらと思う試合、シーンは何度かあった。

 左サイドからカットインしてからの右足シュートでゴールを狙う形が十八番であるが、爆発力と攻守両面にわたる献身性をチームに与える事が出来たかもしれない。

 日本代表で攻撃のキーマンとして大活躍した乾貴士はワールドカップ後に、2022年のカタールW杯へ向けて「同じポジションに若くて良い選手がいる」と発言をした。名指しこそしなかったが、これは中島を指すと考えても間違いではないだろう。

 乾貴士らのゴールだけでは越えられなかったワールドカップベスト16の壁を、4年後は中島翔哉のゴールでベスト8へ導く、そんな未来を期待しながら、1番大切にしているという“サッカーを楽しむ”姿を世界中のサッカーを愛する人々に届けてほしい。

 (文中敬称略)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534162605
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【サッカー】昨季王者シティが開幕白星発進。敵地でエメリ新体制のアーセナルを下す

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1 名前:豆次郎 ★:2018/08/13(月) 02:13:23.85 ID:CAP_USER9.net

8/13(月) 2:10配信
昨季王者シティが開幕白星発進。敵地でエメリ新体制のアーセナルを下す

 プレミアリーグの第1節が12日に行われ、昨季王者のマンチェスター・シティが敵地でアーセナルを2ー0で下した。

 立ち上がりの主導権争いを制して5分過ぎからペースをつかんだのはアウェイのマンチェスター・Cだった。右ウイングに入った新戦力のリヤド・マフレズを起点に徐々に攻撃のリズムをつかむと、9分には左サイドのラヒーム・スターリングがセルヒオ・アグエロとのコンビネーションから抜け出してシュート。14分にはスターリングがカットインから右足で鮮やかにゴールネットを揺らし、昨季王者があっさりと先制に成功した。

 アーセナルも21分にエクトル・ベジェリンが際どいシュートを放つが、ホームチームの攻撃ターンは長く続かない。ボランチに入ったグラニト・ジャカとマテオ・ゲンドゥージが中盤の主導権争いで劣勢に立たされ、攻撃陣に良い形でボールを供給することができない。28分に与えたFKの場面で、ペトル・チェフがマフレズの直接FK、アイメリク・ラポルテのシュートを連続セーブしていなければ、失点はさらに増えていたはずだ。

 劣勢のアーセナルに追い打ちをかけるように30分過ぎには左サイドバックのエインズリー・メイトランド・ナイルズが相手との交錯で足を負傷。35分に交代を余儀なくされる。前半終了間際には中盤でボールカットしたヘンリク・ムヒタリアンが味方とのダイレクトパスから抜け出してシュートまで持ち込んだが、同点ゴールとはならなかった。

 アーセナルは54分、アーロン・ラムジーに代えてストライカーのアレクサンドル・ラカゼットを投入。そのラカゼットが交代からわずか2分後に際どいシュートを放って同点への希望を抱かせる。しかし、63分にゲンドゥージのミスからアグエロに独走を許して肝を冷やすと、その1分後にバンジャマン・メンディのマイナスの折り返しをベルナルド・シルヴァに決められて2点目。決定的な追加点を奪われる。

 マンチェスター・Cは最後まで集中力を切らすことなく、終盤のアーセナルの攻撃もシャットアウト。王者が盤石の試合運びで開幕白星スタートを飾った。

【スコア】
アーセナル 0ー2 マンチェスター・C

【得点者】
マンチェスター・C:スターリング(14分)、ベルナルド・シルヴァ(64分)

【スターティングメンバー】
アーセナル(4ー2ー3ー1)
チェフ;ベジェリン、ムスタフィ、ソクラティス、メイトランド・ナイルズ(35分 リヒトシュタイナー);ゲンドゥージ、ジャカ(70分 トレイラ);エジル、ラムジー(54分 ラカゼット)、ムヒタリアン;オーバメヤン

マンチェスター・C(4ー3ー3)
エデルソン;ウォーカー、ストーンズ、ラポルテ、メンディ;ギュンドアン、フェルナンジーニョ、ベルナルド・シルヴァ;マフレズ(59分 デ・ブライネ)、アグエロ(79分 G・ジェズス)、スターリング(87分 サネ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00811164-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180813-00811164-soccerk-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534094003
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【サッカー】C・ロナウド、ついにユベントスで実戦デビュー! 先制ゴール他、豪快ヘッド、バイシクルも披露!!

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/08/13(月) 05:54:10.85 ID:CAP_USER9.net

試合は観客の乱入により72分で強制終了…
今夏、レアル・マドリーからユベントスへの移籍で世界を驚かせたクリスチアーノ・ロナウド。
先週から新天地での練習に参加し、調整を続けていたが、8月12日(現地時間)、ついに実戦デビューを果たした。
 
舞台となったのは、ピエモンテ州の田舎町、ヴィッラール・ペローザ。
オフシーズンの恒例となるプリマベーラ(ユースチーム)とのテストマッチで、
ユベントスのユニホームを身に纏ったC・ロナウドが、初めてピッチ上でそのプレーを披露した。
 
熾烈な競争を勝ち抜いてチケットを手に入れた5000人ほどの観客の前に姿を現わした選手たち。その最後に、C・ロナウドの姿はあった。
 
試合開始から1分後、全ての視線を集める背番号7が初めてボールを得るが、ここではDFに奪われる。
4分には左サイドでテクニックを見せるも、中央へのパスは相手選手に渡り、ここから攻撃を受け、FKからクロスバーを叩くシュートを浴びた。
 
しかしその1分後、右SBを務めたクアドラードのロングパスを受けて、フェイントでDFをかわし、左足でファーストシュート。
これは枠を捉えられなかったものの、大きな拍手を受けたC・ロナウドは、8分に待望の瞬間を迎える。
 
ミランから1年で復帰したボヌッチの縦パスで完全に抜け出すと、完全フリーの状態で前に運んでから冷静にゴール。
小さなスタンドは大歓声に包まれた。
 
完全に身体が温まった新たなエースは、11分にはD・コスタのクロスに、DFに競り勝っての打点の高いヘッドで合わせる。
さらにその2分後には、クアドラードのクロスに対してバイシクルシュートを披露! 
いずれもゴールとはならなかったが、そのダイナミックなプレーからはコンディションの良さが感じられた。
 
17分に縦パスから再び抜け出して決定的なシュート(GK正面)を放ってから1分後、
ベルナルデスキのパスでC・ロナウドは好機を迎えるが、必死に寄せたDFが触ったボールがゴールラインを割り、オウンゴールとなった。
 
ただゴールチャンスに絡むだけでなく、左右に動いてチェイシングも怠らない彼は、
スムーズな連係からチャンスメイクもこなし、29分にはDFを引きつけてD・コスタの縦への突破を引き出す横パスを見せた。
 
ユベントスA(C・ロナウドらのトップチームがA、プリマベーラはB)は31分にD・コスタのクロスをゴール前に走り込んだディバラが頭で決めて3点目を奪ったが、ディバラはその後、連続して決定機を外してしまう。
 
しかし、40分に背番号10はようやくチャンスを活かす。クアドラードのクロスからC・ロナウドが右足でダイレクトシュートを放ち、GKが弾いたところを詰めたのだ。
 
これで前半は終了。と同時に、C・ロナウドも交代でピッチを退いた。まだ完全とは言えないものの、ファンへのお披露目としては、十分に彼らを満足させられるプレーだったと言えよう。
 
なお、試合は多くのメンバーを入れ替えて後半に入り、53分にディバラの技巧的なドリブルから、ゴール前でボールを受けたケディラが後ろに戻すと、マルキージオがダイレクトで決めてAチームが5点目を奪った。
その後、72分に観客がピッチに乱入したことで試合は5-0のスコアで強制終了となってしまった。
 
試合後、ユベントスのアッレグリ監督は、実戦デビューを果たしたC・ロナウドについて、以下のように語っている。(『Gazzetta dello Sport』紙より)
 
「豊富な経験と十分なクオリティーを持っているので、得点には驚いていない。彼は、他の選手を成長させるだけの刺激をチームに与えている。
5シーズンで4度の欧州王者になった彼には、その特徴を十分に出してもらうとともに、チームのための犠牲も求めたい」
 
なお、この試合のスタメンは以下の通り。フォーメーションは4-2-3-1
 
GK:シュチェスニー
DF(右から):クアドラード、ボヌッチ、キエッリーニ、A・サンドロ
MF:ベンタンクール、ジャン
2列目:ベルナルデスキ、ディバラ、D・コスタ
CF:C・ロナウド

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00045565-sdigestw-socc
8/13(月) 5:43配信

https://img.news.goo.ne.jp/picture/soccerdigestweb/m_soccerdigestweb-45565.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534107250
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【サッカー】本田圭佑「普通ではない」兼任監督 始まりは逆オファー

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1 名前:数の子 ★:2018/08/13(月) 11:55:08.15 ID:CAP_USER9.net

8/13(月) 9:05配信 日刊スポーツ

 サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が、カンボジア代表の実質的な監督に就任した。12日、首都プノンペンでカンボジア・サッカー連盟と本田が会見。指導者ライセンスを持たず、現役選手であるため同国代表のゼネラルマネジャー(GM)に就任。A代表の強化の全権を担う。契約は2年。世界的にも極めて異例の世界を股に掛けた“兼任監督”が誕生した。

 オーストラリアに移籍した本田は、カンボジアにいた。そしてスーツでひな壇に座り堂々と「私にとってはじめての監督業になります」と言い切った。隣にはカンボジア連盟のサオ・ソカ会長。同国代表のGMに就任し、実質的な全権監督として強化にあたることが、突如発表された。

 選手は続ける。指導者ライセンスはない。同時に自身の個人アシスタントでアルゼンチン人のフェリックス氏が監督に就任した。指導者資格を持つ同監督を通じ、トップとして指揮する。国際サッカー連盟(FIFA)の定める各国代表の活動期間(直近は9月3~11日)を利用し、拠点となるオーストラリアからカンボジアを訪れ、チームを指導、強化し試合も指揮する。ベンチにも入る予定で調整を進めるという。

 はじまりは、逆オファーだったというから驚きだ。16年から同国でクラブ経営に参画している。日本代表のW杯ロシア大会のアジア2次予選で対戦してから、連盟幹部とも交流を続けてきた。「連盟に『現役を続けながらカンボジア代表監督をやることは可能か』と質問したところ『本気で言っているならオファーをする』と言っていただいた。こういった形の契約は世界のどこを見ても初めてだと思います。普通ではないやり方を受け入れてくれたことに感謝しています」。

 監督業は、近い将来の選択肢としていた。まさか現役中、それも指導者ライセンス取得前にFIFAランキング166位とはいえ、一国の代表の全権を握ることになるとは。本田はやると決めたらやる。いつ死んでもいいよう後悔のない人生を突き進んでいる。

 南半球の新天地メルボルン・ビクトリーでは、約4億円という破格の年俸で迎えられる責任があり、15日にはメルボルンで盛大な入団会見が行われる。公言した、20年東京オリンピック(五輪)に日本代表のオーバーエージ枠で出場するという目標もある。ただ、今回の歴史的な挑戦で、次のW杯のアジア予選で本田のカンボジアと森保ジャパンが、A代表同士、互いに国を背負って対戦する可能性も出てきた。

 本田監督は、早くもカンボジア代表の顔として「1つはカンボジアのサッカーのスタイルを確立すること。2つ目は、サッカー以外のカンボジアの魅力を世界にアピールすること」と所信表明した。初陣は9月10日のマレーシアとの国際Aマッチ(ホーム)となる可能性が高い。

 ◆カンボジアと日本 W杯ロシア大会のアジア2次予選では、日本と同組だった。ホームとアウェーで2度対戦し、日本がホームで3-0、アウェーでは2-0で勝っている。本田はこの2度の対戦で、ともに得点を挙げている。カンボジアの英雄とも言われるFWワタナカは同国初のJリーガーとして、昨年J3の藤枝でプレー。リーグ1試合に出場し無得点だった。また、カンボジア国籍を取得したマラソンの猫ひろしも有名。

 ◆選手と監督の兼任 釜本邦茂が日本リーグ時代にヤンマー(現セレッソ大阪)で選手兼監督。海外ではルート・フリット(チェルシー)やケニー・ダルグリッシュ(リバプール)、現イングランド代表のガレス・サウスゲート監督(ミドルズブラ)らがプレーしながら監督も務めた。「リベリアの怪人」ことジョージ・ウエアは、代表の選手と同国サッカー協会の会長を兼任。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00298154-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534128908
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