【サッカー】<多くの物を投げつけられるも…>本田圭佑の対応に地元メディアも称賛!「模範的な行動」

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1 名前:Egg ★:2018/01/07(日) 17:15:18.83 ID:CAP_USER9.net

パチューカFW本田圭佑の行動に、現地メキシコから称賛の声が上がっている。『ESPN』が伝えた。

リーガMX後期リーグ第1節のプーマスUNAM戦で、先発出場した本田。36分にはCKから先制点を演出すると、39分にはこぼれ球を押し込んでゴールを奪った。チームは、その後逆転を許して敗れたが、本田自身は良い2018年のスタートを切っている。

そんなプーマス戦での本田の行動に、地元メディアから称賛の声が上がっている。

この試合中、プーマスサポーターはパチューカの選手に向かってメガネを投げ込んだという。日本代表FWは、素早くこれをピッチの外に出したが、プーマスのファンはこれに激昂。さらに数十個のメガネを投げつけ、前半を通して本田にブーイングを浴びせ続けた。また、ゴールを挙げた際には紙コップを投げつけている。

相手ファンから執拗に妨害行為を受けていた本田だが、怒りを表すことなく終始冷静に対応。『ESPN』は、「ホンダはゴミを拾うという教育をされていることを示した」とし、地元ファンも「ホンダは模範的な行動をとった」と紳士的な対応に賛辞を送っている。

1/7(日) 16:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000013-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180107-00000013-goal-000-4-view.jpg


【サッカー】<本田圭佑(パチューカ)>後期開幕戦で初ゴール!右足で押し込み新年から好調な幕開け
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515291525/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515312918
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【サッカー】<流通経済大柏の本田裕一郎監督>過密日程問題に言及!「運営最優先ではなく選手最優先で考えてほしい」

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1 名前:Egg ★:2018/01/08(月) 22:00:21.91 ID:CAP_USER9.net

第96回全国高校サッカー選手権大会で準優勝となった流通経済大柏の本田裕一郎監督が、今大会で導入された交代枠5名制について会見で言及した。

 本田監督は「前よりは数段いいけど……」と前置きしつつ、「そろそろこの大会を検証して、これが育成につながるのかどうか。18歳以下の育成をどうするのかを考えなければいけない」と問題提起。

各年代別の国際大会で優勝を飾ったイングランド代表を引き合いに出し、日本の育成を見直すべきだと語った。

「イングランドが優勝できたのは、いい選手を見つける方法を見つけたこと。そして、指導者の研修を増やしたこと。Jリーグは今年で25年。いろいろ検証していく時期じゃないかなと思います」

 今大会は12月30日に開幕し、決勝戦は1月8日に実施。2回戦と3回戦、準々決勝と準決勝は休みなしで試合が行なわれた。

「高体連は“プレーヤーズファースト”を掲げているのだから、運営最優先ではなく選手最優先で考えてほしい。人間の体は24時間開かないと回復しない。皆さんご存知なのに、連戦連戦になっている。そういうのは私たちの時代で終わりにしないといけない。96回の歴史で何を学んだか、何が進化したのかを検証しないといけない」とコメントした。

1/8(月) 17:50配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00698560-soccerk-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180108-00698560-soccerk-000-3-view.jpg


【サッカー】<高校サッカーの名将>選手権日程の改革案提案!「W杯のようにリーグ戦を絶対にやらせてあげたい」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515152451/

【サッカー】<世界に類のない過密日程の高校サッカー>10日間で6試合…改善策はないのか?指導者「こんな大会、世界にないですから」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515245106/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515416421
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【サッカー】インテル長友 高校サッカー日程に問題提起「選手ファーストで」

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1 名前:あちゃこ ★:2018/01/09(火) 01:17:16.18 ID:CAP_USER9.net

 インテル・ミラノ(イタリア)の日本代表DF長友佑都(31)が、
全国高校高校サッカー選手権大会の日程について改善を訴えた。

 8日の決勝で前橋育英(群馬)が流通経大柏(千葉)に1―0で競り勝ち、
初優勝を果たした。同日に自身のツイッターを更新。
「高校サッカーの感動の裏で、決勝に上がった2校の日程見て驚いた。
1週間で5試合。。いろいろな事情はあるんだろうけど、もう少し選手ファーストで
考えてほしいな。選手が潰れてからでは遅いよ。」とツイート。
未来ある若い選手達の健康、体調を守るために、厳しい日程について
問題提起を行った形だ。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00000142-spnannex-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515428236
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【サッカー】<日本代表>本田、香川、岡崎が代表復帰する可能性は? 「ビッグ3」の現状から見えるもの

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1 名前:Egg ★:2018/01/08(月) 17:52:41.88 ID:CAP_USER9.net

俗に日本代表の“ビッグ3”とも呼ばれる本田圭佑、香川真司、岡崎慎司の3人が昨年11月の欧州遠征メンバーから外れ、大きな話題になった。
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は全体のバランスを考えながら、コンディションさえ良ければ代表に戻すことを示唆するが、本大会まで残り半年。

メンバー発表までには再び欧州遠征が予定される3月の一度しか招集の機会がない状況で、彼らは復帰を果たせるだろうか。
昨夏からの所属クラブでのパフォーマンスから考察していきたい。

■本田圭佑 メキシコで本来の姿を取り戻す。右サイド定着が代表に影響も

メキシコのパチューカに渡った当初は右ふくらはぎに違和感を抱え、前期リーグの開幕5試合を欠場。これがA代表での出場機会やその後の選考にも大きく響いた。
しかし、デビュー戦となった第6節のベラクルス戦で途中出場ながらいきなり“ゴラッソ”を決めると、複数のポジションで起用されて徐々に出場機会を増やし、セットプレーのキッカーもほぼ固定的に任されるようになった。

チームのチャンスメーカーとして振る舞うだけでなく、リーグ戦で3得点、カップ戦でも3得点という結果を残していることも大きい。メキシコのファンは目が肥えているが、何より結果を重視することで知られる。
その意味でも最初にインパクトを残せたことが成功への足がかりになったことは確かだ。

メキシコリーグは日本のサッカーファンにあまり馴染みがないため、レベルに対する疑問の声も少なくない。ただ、本田のプレーを見ていても、
1対1の厳しさ、少しでも遅れを取ればすぐディフェンスに対応されてしまうことを見ても、レベルは低くない。
昨シーズンまでパチューカに所属していたイルビング・ロサノがいきなりオランダの名門PSVアイントホーフェンで得点王争いトップの11得点を挙げていることからもイメージしやすいだろう。

そのメキシコリーグで本田が活躍できているのは、組織にフィットできている部分が大きいと見ている。ただし、欧州のトップリーグに比べて攻守の切り替え時に中盤のスペース、
特にボランチとセンターバックの間が少し空きやすい傾向があり、本田の突きどころになっている部分もある。

11月の欧州遠征に招集されなかったことはクラブのキャンプへの参加につながり、その期間にあったメキシコ杯準々決勝にも出場するなど、
パチューカでの地位を確立する意味ではメリットが大きかった。そこは代表スタッフも折り込んでいたかもしれない。
今冬のパチューカ残留を明言した本田。このまま主力として出場を続ければ、ケガがない限り当然コンディションは上がっていくはずだ。

現在は代表と同じ右ウィングが主戦場になっているが、代表で求められるテンポはポゼッションを主体としたパチューカと違うため、
そこをハリルホジッチ監督がどう判断して、浅野拓磨や久保裕也、E-1選手権(旧東アジア選手権)で台頭した伊東純也などとの“取捨”をしていくかが注目になる。
場合によってはインサイドハーフでの選出もあるかもしれない。

つづく

1/7(日) 16:00配信 AERA dot
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00000003-sasahi-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180107-00000003-sasahi-000-view.jpg


2 名前:Egg ★:2018/01/08(月) 17:53:01.79 ID:CAP_USER9.net

■香川真司 12月の監督交代で好転し、スタイルも代表復帰に追い風

8月31日に行われた最終予選のオーストラリア戦で出場機会はなかったものの「自分のコンディションに関して監督も悩んだと思う」と起用法への理解を言葉にしていた香川だが、
強豪を相手に実力を示す格好の機会と捉えていた11月の欧州遠征で外されるという指揮官の判断には不本意な思いもあったかもしれない。それでも、フランスやベルギーまで足を運びスタンド観戦。代表への強い思いを示した。

ドルトムント(ドイツ)では今季就任したペーター・ボス監督のもとで途中出場と途中交代を繰り返したものの、リーグ戦では今季初ゴールを挙げた第5節以降で出場がなかったのは2試合のみ。
第7節のアウクスブルク戦は華麗なループシュートのゴールで話題をさらった。12月10日にボスが解任され、ペーター・シュテーガー監督が就任してからは1-2で敗れたバイエルン・ミュンヘンとのドイツ杯3回戦も含め、全ての公式戦にフル出場している。

昨季は台頭する若手に合わせてバランスを取るプレーが多かったが、今季は監督交代を経験しながらも、組み立てからタイミング良くゴール前に入っていくプレーが目立っている。
12月12日のマインツ戦で試合終盤に決めたピエール・エメリク・ オバメヤンのアシストからのゴールは象徴的なシーンだ。さらに16日のホッフェンハイム戦ではドリブルでPKを獲得し、逆転ゴールのお膳立てで勝利に大きく貢献した。

基本システムは[4-3-3]でボス体制と大きな変更はないが、前線のスピードを武器に、より縦に速い攻撃で中盤とアタッカーが連動して崩す形を目指してお
出し手にも受け手にもなれる香川が重宝される素地がある。その点は代表とも共通するものがある。終盤に運動量が少し落ちる傾向は見られるが、フル出場の試合が長くなれば改善されるはず。

このまま良い状態をキープすれば、攻撃的MFのポジションは選手層が比較的厚いものの、3月の欧州遠征で代表復帰する可能性は高まるだろう。


■岡崎慎司 安定しない出場時間で6得点。代表も起用法がカギに

ここまでの実績や経験を考えれば、日本代表で最も頼りになるストライカーであることは間違いない。本田と香川の選外は当時のコンディションによるものが大きいが、
岡崎はレスターで限られた出場時間ながらも結果を残していただけに、より起用法の部分でハリルホジッチ監督に悩みがあるのかもしれない。

プレミアリーグの開幕戦で強豪アーセナルを相手に初ゴールを挙げると、第2節のブライトン戦でもゴールを決めるなど気を吐いた。
これまでにリーグ戦で6得点を挙げているが、スタメンは11試合、フル出場は元旦のハダーズフィールド戦も含めて2試合しかない。
10月下旬にクレイグ・シェークスピア前監督に代わってクロード・ピュエル監督が就任して以降、さらに出場機会が安定しない傾向が強まっている。

高い位置からの守備、前線での精力的な動き出しなどゴール以外の貢献を考えても、もっと出場機会があっても良さそうなものだが、
基本的には1トップに深さを出せるFWを置き、中盤を厚くしたい指揮官の意向と岡崎の特徴がスタメン起用に関しては噛み合わない部分があるのも事実だろう。それは奇しくも、日本代表のハリルホジッチ監督の志向にも通じるものがある。

日本代表では、タクティカルチョイスとして相手のDFを背負ってボールを受けられる大迫勇也が欠かせない存在となってお
オプションとして高さのある杉本健勇などが招集されている。ただ、国内組で戦ったE-1では前線でFWを縦に並べる変則型の2トップもテストしており、岡崎の代表復帰にはプラス材料になるかもしれない。

2トップの一角でフル出場した元旦のハダーズフィールド戦はカウンターでの抜け出しからゴールネットを揺らしたものの、
直前にファールがあったとしてノーゴールに。それでも岡崎の前線での躍動が攻撃を活性化させて3-0の勝利につながっており、ピュエル監督のプランに転機をもたらすかもしれない。

いずれにしてもハリルホジッチ監督が前線の形や機能性をどう考え、岡崎を組み込むイメージが強まるかどうかが代表復帰のポイントになる。
サイドでの起用も可能だが、メインはセンターFWかオプションで“縦の2トップ”のトップ下だろう。

中央のFWの枠は2、3枚。ライバルは戦術的な柱の大迫よりも、杉本やE-1で台頭した川又堅碁といったタイプの異なるFW、サイドとのマルチロールで候補になる小林悠や武藤嘉紀になりそうだが、
岡崎の経験や勝負強さは間違いなく頼りになるため、そこも加味して評価されるかどうか注目したい。(文・河治良幸)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515401561
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【サッカー】<ウサイン・ボルト>香川真司と同僚になる!?サッカー界転身へ本格始動「3月にトライアルを受ける」

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1 名前:Egg ★:2018/01/08(月) 14:03:23.98 ID:CAP_USER9.net

人類最速男がドルトムントの練習参加へ 「彼らが僕のことを良いと言えば…」
 
人類史上最速の男は、ついに本格的にサッカー界に転身を果たすのか。
昨年限りで現役生活に別れを告げた陸上のウサイン・ボルトは、「3月にドルトムントのトライアルを受ける」と
日本のMF香川真司も所属するドイツの強豪の練習に参加すると明かした。英紙「エクスプレス」が報じている。

昨年8月の世界陸上ロンドン大会を最後にトラック競技から引退したボルトは、マンチェスター・ユナイテッドへの憧れを公言し、
かねてからサッカー選手転向を示唆。プーマ社とスポンサー契約を結んでいるというつながりがあったドルトムントの練習参加は、以前から再三伝えられてきた。

記事によれば、「怪我はもう良くなった。完璧な状態に戻った」と世界陸上で負ったハムストリングの負傷が完治したと明かし、改めて今春にドルトムントの練習参加を明言したという。

「3月にドルトムントのトライアルを受ける。そこでキャリアのことを決めるよ。彼らが僕のことを良いと言えば、少しトレーニングが必要になる」

「最も大きな夢の一つはユナイテッドと契約」
 
さらに、ボルトは「僕の最も大きな夢の一つは、マンチェスター・ユナイテッドと契約することだ。
もしドルトムントが十分に良いと言ってくれたら、さらにハードなトレーニングに励む」と、さらなるステップアップのビジョンも明かした。

「チャンスはあると思う。サッカーの試合はたくさん見ているし、理解もして、そしてプレーしている」
プロサッカー選手としてのセカンドキャリアに自信をのぞかせるボルト。人類史上最速の“ライトニングボルト”の野望は実現するのだろうか。

1/8(月) 9:30配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010002-soccermzw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggcy9Ht4vD.8Ubce3dMxpvzA---x900-y600-q90-exp3h-pril/amd/20180108-00010002-soccermzw-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515387803
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【サッカー】<前回王者アーセナル>2部ノッティンガム・フォレスト相手に不覚…PK2本献上し4失点でFA杯三回戦で敗退

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1 名前:Egg ★:2018/01/08(月) 10:27:41.38 ID:CAP_USER9.net

FAカップ3回戦が7日に行われ、ノッティンガム・フォレスト(2部)とアーセナルが対戦した。

 試合は開始20分、右サイドの深い位置でFKを獲得したノッティンガムは、キーラン・ダウエルがシュート性の鋭いクロスを送ると、GKダビド・オスピナの目の前に飛び込んだエリック・リーハイが頭で合わせ、先制点を奪う。それでも直後の23分、アーセナルは左サイドのFKから、最後はペア・メルテザッカーが押し込んで、試合を振り出しに戻した。

 しかしアーセナルは44分、エリア手前でクリアボールを拾ったリーハイに鮮やかな右足ボレーシュートをゴール左上隅に沈められ、1点ビハインドで前半を折り返す。さらに後半に入って64分には、ロブ・ホールディングが自陣エリア内でマティ・キャッシュを倒してしまい、PKを献上。これをベン・ブレルトンに決められ、2点差に広げられる。

 前回王者として2部相手に負けられないアーセナルは79分、アレックス・イウォビのスルーパスでエリア内に抜け出したダニー・ウェルベックが、相手GKのキャッチミスを押し込んで1点差に迫る。だが、84分にはドリブルで突破したアルマン・トラオレをマテュー・ドゥビュシーが後方からのタックルで倒してしまい、再びPKを献上。これをダウエルが軸足を滑らせながら中央に蹴り込み、ゴールネットを揺らした。アーセナルは2タッチだったと抗議したが、副審に確認をとった主審はノッティンガムのゴールを認めた。

 土壇場で再び2点差とされたアーセナルは、89分に後方からチュバ・アクポムにタックルをした相手DFジョー・ウォラルが退場処分となり数的有利を得るが、ゴールを奪うことはできずタイムアップ。最多13度目の優勝を誇る王者アーセナルが1-2で敗れ、3回戦で姿を消す結果となった。

【スコア】
ノッティンガム・フォレスト 4-2 アーセナル

【得点者】
1-0 20分 エリック・リーハイ(ノッティンガム)
1-1 23分 ペア・メルテザッカー(アーセナル)
2-1 44分 エリック・リーハイ(ノッティンガム)
3-1 64分 ベン・ブレルトン(PK)(ノッティンガム)
3-2 79分 ダニー・ウェルベック(アーセナル)
4-2 85分 キーラン・ダウエル(PK)(ノッティンガム)

1/8(月) 6:58配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00698144-soccerk-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180108-00698144-soccerk-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515374861
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【サッカー】<本田圭佑(パチューカ)>社会問題に衝撃!「ネズミを食べる。日本人は何思う?」 試合4時間後に持論

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1 名前:Egg ★:2018/01/07(日) 18:48:45.91 ID:CAP_USER9.net

試合後にツイッターを更新した本田は、プーマス戦には触れず、社会問題に触れて次のように記している。

「ネズミを食べる。僕ら日本人はこのニュースを見て何を思うんかな? 人類は正しい方向に向かってるんだろうか?」

インドの過酷な生活環境を伝える記事を引用
 
そのコメントとともに引用されているのは、インドのカースト制度で最下層に位置する人々の過酷な生活環境を伝えた記事だ。
本田はフットボール以外にも、かねてより世界の時事情勢に目を向けており、大きな衝撃を受けた模様だ。

2018年はロシアワールドカップ(W杯)イヤーで、自身3度目のW杯出場を目指す本田。
ピッチ上での活躍と同時に、これからも社会問題を含めた様々な事柄について持論を展開し、注目を集めそうだ。

1/7(日) 18:40配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00010013-soccermzw-socc

【サッカー】<本田圭佑(パチューカ)>後期開幕戦で初ゴール!右足で押し込み新年から好調な幕開け
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515291525/

【サッカー】<多くの物を投げつけられるも…>本田圭佑の対応に地元メディアも称賛!「模範的な行動」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515312918/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515318525
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【サッカー】<宇佐美貴史が語る海外挑戦>「サッカー人生で初めて不安を感じている」

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1 名前:Egg ★:2018/01/07(日) 20:52:55.91 ID:CAP_USER9.net

焦りたい気持ちがあるのは、ロシア・ワールドカップが開催されるのも理由の一つではある。そこを見据えて、公式戦のピッチに立つ自分を意識して決断したデュッセルドルフへの期限付き移籍でもあったしね。

 というのも、公式戦でしか得られない体力、走りきれる自信や感覚があるから。もちろんアウクスブルクでの昨シーズンにおいて、試合に出られないながらも自分なりに試行錯誤を繰り返し、いろんなチャレンジを課して成長を求めてきたことが無駄だったとは思わない。

「海外に来たことには微塵も後悔はない」

 けど所詮、練習での成長は公式戦を戦うための積み重ねでしかないし、公式戦に出場することで得られる成長とは、速度も振り幅も大きく違う。そのことを身をもって感じているからこそ、焦りも生まれるし、サッカー人生で初めてと言ってもいいくらいの不安を感じているんだと思う。

 とはいえ、海外に来たことには微塵も後悔はない。なぜなら一度目の海外移籍もしかり、Jリーグを離れたことで、世界が自分の想像以上に高いレベルで戦っていること、そこでプレーする選手は想像をはるかに超えて高い質を備えていると実感できたから。

 実際、海外では活躍できなかったのに、Jリーグでは活躍している外国籍選手がたくさんいるのもその証拠。それを知ってもなお、自分はそのままJリーグでプレーすることを選ぶのか、海外に出て明らかに違うクオリティーを感じながらプレーすることを選ぶのかを考えた時に、僕は後者を選びたい……というか、選べるチャンスがあるのなら、それが自分に必要な経験だと思えた。

 これは何も、日本や他国のサッカーを否定しているわけではないよ。実際に日本で成長を求められる選手もいると考えれば、その選択肢も成長を求める方法の一つだとは思うしね。

「Jリーグとは比較にならないくらい…」

 ただ、繰り返しになるけど、海外で1年間しっかり試合に絡んで、結果を出して……というなかで求められる成長と、国内で求められるそれとは、明らかに速度も振り幅も大きく違うと僕は思う。

 そこから先の未来における選択肢も、Jリーグとは比較にならないくらい広がりを持てるしね。

 そう考えるからこそ……とにかく今はここでコンスタントに試合に出たい。コンスタントに戦ってどういう結果を出せるのかを知りたい。今はそこだけを求めている。(第3回に続く)

1/7(日) 20:11配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00010015-soccermzw-socc

【サッカー】<宇佐美貴史(デュッセルドルフ)>ドイツでの現状を独占告白!「本音を言えば、焦りたい気持ちはある」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515076203/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515325975
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