【サッカー】<体格ほぼ同じなのに... >「ドイツ斬り」メキシコと日本代表の差

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1 名前:Egg ★:2018/06/18(月) 20:06:10.45 ID:CAP_USER9.net

15日深夜にNHK総合で放送されたサッカーW杯1次リーグ(L)B組「ポルトガル×スペイン」(深夜2時45分)の平均視聴率が5・1%、占拠率46・0%の高数字をマークしたことが18日、分かった。

 試合はポルトガルFWのC・ロナウド(33)が史上最年長ハットトリックを達成。前半4分に自ら倒されて得たPKを決めると、1―1の終了間際に強烈な勝ち越しゴールを決めた。2―3とリードされた後半43分には直接FKを決め、V候補のスペインとドローに持ち込んだ。

 また、16日にNHK総合で放送された1次LC組「フランス×オーストラリア」(後7時半)は平均視聴率10・4%、D組「アルゼンチン×アイスランド」(後9時45分)は12・4%を記録。

 17日深夜に同局で放送された1次LF組「ドイツ×メキシコ」(深夜0時)は平均視聴率5・3%、占拠率29・0%。続いて放送されたE組「ブラジル×スイス」(深夜2時45分)は平均視聴率3・9%、占拠率42・6%と高い数字を記録した。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

つづく

6/18(月) 13:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000169-sph-socc

2 名前:Egg ★:2018/06/18(月) 20:06:17.94 ID:CAP_USER9.net

「日本人がメキシコに近いのは、体格ではなく身長だけ」

 ただし冷静に日本とメキシコを比較する向きもある。TSUBASA社代表でスポーツジャーナリストの岩本義弘氏は18日、ツイッターへの次の2つの投稿で釘を刺した。まず「体格」について。

  「NHKの実況解説で、メキシコの選手たちが日本人と体格がそれほど変わらない、という、よく言われる話をしているけれど、それは大きな間違い。日本とメキシコで試合をすれば、それが如実にわかるはず(例:ロンドン五輪=編注:準決勝で日本は1-3の敗戦)。日本人がメキシコに近いのは、体格ではなく身長だけ」

 メキシコのカウンターを支えたのは当然、組織的で堅固な守備だ。そのベースには、巨大なドイツ選手相手に1対1で当たり負けしないフィジカルの強さがある。

 目を引くのはボランチ、MFエレーラの厳しい寄せ。試合データ集計サイト「WhoScored.com」で守備時のタックル数を見ると、出場選手中、同率3位でメキシコのMFグアルダードとロサノが3回ずつ、2位のドイツDFボアテングが4回だったのに対し、トップのエレーラは7回にも及んだ。あの決勝点も、彼がドイツMFケディラにタックルを仕掛けて奪ったところからのカウンターだった。

 岩本氏はもう1つ、メキシコは終盤にDFの数を増やしたが、

  「メキシコ、5バックにして守りきる作戦。これはオチョアという素晴らしいGKがいるからこそ、取れる作戦でもある」

と投稿している。ドイツは90分でシュート26本、うち枠内は10本。メキシコの13本、枠内4本を2倍上回る猛攻を見せたが、GKオチョアがゴールを割らせない。9セーブを記録して立ちはだかった。一方の日本は、直近4試合連続で2失点するなど、守備に課題が多い。

「当たっても潰れない身体が大前提なんだよな」

 このような点からも、現時点で日本がメキシコのようなサッカーを構築できるかは不透明かもしれない。ネット掲示板では

  「誰だよメキシコのサッカー真似しろって言ってたの あんなの出来るわけねーだろ 個の力が違い過ぎる」
  「当たっても潰れない身体が大前提なんだよな」
  「空中戦も競り合いにも脆い最終ライン、守備のできないボランチ、寄せるだけで前を向けなくなるトップ下、孤立する左右、上がりたがりで後にスペース作ってくれる両SB、そしてザルGK」

などと厳しい声も多い。

 「メキシコを見習うべき」論は以前からある。14年ブラジルW杯後に日本代表に招聘されたハビエル・アギーレ監督は、10年南アフリカW杯でメキシコを16強に導いた指揮官。「自分たちから仕掛ける攻撃もできる。カウンターもできる。引き出しが多い」「日本人の良さを生かせる」(原博実・当時日本サッカー協会専務理事)などの能力を見込まれた。15年3月にバヒド・ハリルホジッチ監督体制に移行した後も、その流れは一定程度引き継がれた。だがW杯2か月前に解任、「しっかり繋ぐ」(田嶋幸三会長)サッカーへ転換された。

 なお、メキシコのフアン・カルロス・オソリオ監督はドイツに勝利後、「6か月前からプランを立てていた」と語っている。W杯の組み合わせが決まったのは17年12月。その直後から、緻密に勝利の方程式を組み立てていたことになる。

4 名前:Egg ★:2018/06/18(月) 20:07:08.26 ID:CAP_USER9.net

>>1

訂正

 「日本が目指すスタイルはメキシコ」。サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)F組のメキシコが2018年6月18日未明(日本時間)、連覇を狙うドイツを1-0で撃破したことで、この議論が盛り上がった。

 メキシコの平均身長は日本と同程度だが、8大会連続でW杯ベスト16に進出している。体格で劣る日本にとって、参考にすべき要素があることはかねてから指摘されてきた。ドイツ戦後もこの点に言及する専門家もいる。一方で「真似できるわけない」という声も少なくない。いったいなぜか。

■「日本サッカーへのヒントが随所にあると思う」

 メキシコはカウンター一閃で王者を突き刺した。前半35分、自陣深くでボールを奪うと、センターバックのモレノからセンターFWエルナンデスにグラウンダーの高速パス。MFグアルダードを経由し、もう一度受けたエルナンデスが、左サイドを全力疾走していたFWロサノにラストパスを送り、そのまま右足を振りぬいた。メキシコはこの1点を守り抜いた。

 一貫してカウンターを狙っていた。守備時、ボールの奪いどころをDFライン~ボランチの低い位置に設定し、前線ではパスコースを限定。ドイツの選手を自陣に招き入れ、ボールを奪ったら一転、前がかりになったドイツ陣内、特にサイドバックに空いたスペースへ最短距離でパスを送り、フィニッシュまでつなげる。

 スタメン11人の平均身長を比べると、ドイツ185.3センチに対し、メキシコは179.4センチと約6センチの差がある。攻撃の中心を担ったエルナンデスとロサノは175、トップ下のベラは177、右サイドハーフのラジュンは178センチと、前線は特に小柄だ。上記の得点のように長いパスでもむやみにボールを浮かせず、身長差でどうしても負ける空中戦は避ける傾向にあったようだ。

 日本代表も、12日に行った親善試合・パラグアイ戦の先発メンバーの平均身長は177センチと、同様に小柄。体格で劣る日本のサッカーにとって、メキシコをメルクマールにすべきという声は多い。

 元日本代表の前園真聖氏は18日未明、ツイッターに

  「メキシコのサッカーは体格差を感じさせない。前線からの守備、アプローチの速さ、ボールを奪ってからのカウンターの質、足元の技術の高さ、メキシコのサッカーには日本サッカーへのヒントが随所にあると思う」

と投稿していた。

 ネット掲示板でも「何十年も前から言われてるけど、やっぱり日本はメキシコ型を目指すべきだよ」「日本もカウンターをオプションに持てばいいのに」と、メキシコを参考にしようという声がある。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529319970
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【サッカー】<日本代表>西野J見えた戦い方...香川・乾ユニットであえて守備重視!90分間ハイプレスの大博打...

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1 名前:Egg ★:2018/06/18(月) 13:07:16.66 ID:CAP_USER9.net

現地時間19日、いよいよ日本代表がロシアワールドカップ初戦を迎える。相手はコロンビア。この難敵相手にどのように戦うのか。長い合宿を経て、その取材からようやくチームの骨格が見えてきた。

●劇的に変わった西野ジャパン、そして見えた骨格

 いよいよ日本代表のロシアワールドカップ初戦・コロンビア戦まであと1日と迫った。西野朗監督はどのようなイメージで戦おうとしているのか。5月中旬の国内合宿、6月からの欧州合宿、その間の3つのテストマッチとロシアでの合宿を経て骨格がくっきりと見えてきた。

 西野ジャパンはガーナ戦、スイス戦、パラグアイ戦で様々なフォーメーションを用いて、選手起用も試合によってガラリと変えてきた。

 ガーナ戦では突如3バックを試行して驚きを与えたが、後に3バックはオプションに過ぎないことを監督が明言した。始めからオプション想定だったのか、あるいは出来が悪かったからオプションに格下げしたのかは定かでない。

 だが、当初は5バックのようになることを懸念しながら、最近では3バックは守備固めの一環でベタ引きする場合の戦術、つまり5バックになることをいとわないことを示唆している。西野監督は記者会見での発言に嘘と本音をちりばめており、表面上の言葉だけをもって分析すると痛い目を見る。

 スイス戦とパラグアイ戦は【4-2-3-1】で戦っており、これが基本フォーメーションとなる。この2試合で試したかったことは共通している。それは距離感とスピードだ。どこからプレスをかけていくのか、どうやって連動して守っていくのか、ボール奪取から攻撃までにどれだけスピードアップできるか。これらを指揮官は見ていた。

 西野監督は就任当初から「チームは劇的に変えられる」と自信を持っており、その通りにパラグアイ戦ではこれまでと比べ物にならないほどチームは躍動した。スイスとパラグアイのレベル差はあるものの、合宿中取り組んできたことがフィットしたのがパラグアイ戦であり、ようやく骨格ができあがったのだ。

 そして攻撃陣のユニットも定まった。【4-2-3-1】の【3】は、左から乾貴士、香川真司、原口元気でいくはずだ。

●引くのではなく、あえて前から行く理由

 原口はもともと西野ジャパンの外せないキーマン。乾はパラグアイ戦で2得点し、最近の取材時の対応から見ると、主力組で練習していることがわかる。トップ下は本田圭佑と香川の争いだったが、試合でのパフォーマンスおよび乾とのコンビネーションを考えると香川で間違いない。

 攻撃的に見えるこのユニットだが、実は守備を重視している。コロンビア相手にただ引くのではなく、ある程度前からもプレスをかけていく。理由は2つ。1つは、コロンビアの特徴。ハメス・ロドリゲス、クアドラード、バッカ、ファルカオと強烈な攻撃陣を擁するが、彼ら相手にドン引きしてもいずれ決壊する。個の力で上回る相手だけに自陣で何度も自由に仕掛けられては、いずれやられてしまう。

 それよりは、まずは彼らの攻撃の芽を摘むこと。コロンビアの攻撃においてスイッチを入れるのはボランチの2人、アギラールとカルロス・サンチェスだ。彼らが左右にパスを散りばめることで攻撃陣が活きてくる。そこをいかに潰せるかが重要だ。そのためには前からプレッシングしていかなければならない。

 2つめは、選手たちの自信。乾が「たしかに相手が上だが、チャンスはあると思っている」と語るように、日本代表の選手たちは自分たちがそこまで格下だとは思っていない。コロンビアは強いが、対策できないほどではないという認識だ。

 つまり、コロンビアにやりたいようにやらせ、それを耐えしのぐのではなく、コロンビアにやりたいことをさせない。そのために前から守備をはめていく戦術であり、その担い手としての香川・乾ユニットなのである。

 彼らは、相手を待ち構えての守備は得意ではない。だが、自分から仕掛けていくプレッシングやパスコースの分断は上手い。これは本田や宇佐美貴史にはできないことである。

 戦い方は決まった。コロンビア戦は90分間のハイプレスだ。そうでなければ香川・乾を使う意味はない。コロンビアをいかに分断できるか、戦術的な見どころが多い試合になるだろう。

 もちろん懸念点がないわけではない。

つづく

フットボールチャンネル6/18(月) 11:32
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180618-00010004-footballc-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180618-00010004-footballc-000-2-view.jpg


2 名前:Egg ★:2018/06/18(月) 13:07:25.98 ID:CAP_USER9.net

●分岐点は60分過ぎ。勝負師・西野朗は何をするか

 岡崎慎司の負傷は実に痛い。岡崎もプレスの担い手として有効で、香川との相性も良かった。だが、負傷によりコロンビア戦は絶望的。恐らく1トップは大迫勇也になるだろう。大迫がどれだけ、香川・乾・原口と連動して前からプレスできるかが鍵になる。

 スタミナ面も心配だ。西野ジャパンの調整方法は、南アフリカワールドカップを踏襲している。スイス・オーストリアといった高地でトレーニングをつみ、心肺機能を高めた。より長い時間走れるようになるためだ。コンディションを一旦落とし、徐々に上げていき、初戦にピークをもってくる。

 そのため、かなり走れるようにはなっているはずだが、コロンビア相手に90分間持続するのは容易ではない。特に前線の4人は疲弊し、60~70分で最低でも1枚は交代のカードを切ることになるだろう。そうなるとあまりに駒が少ない。

 ハイプレスを継続するなら、まずは武藤嘉紀だろう。だが、次がいない。本来なら最も有効な浅野拓磨は「24人目の選手」であり、久保裕也も中島翔哉もいない。本田と宇佐美ではハイプレスの継続は難しく、戦い方を変えるしかない。

 このあたりは、西野監督の采配の妙に期待するしかない。得点状況や選手の疲労度で切るカードは変わってくる。ここを最も得意としているのが西野朗という監督だ。ザックジャパン時代、私は西野監督に毎試合インタビューして分析をしてもらっていた。基本的にザッケローニ氏をリスペクトしていた西野監督だったが、唯一苦言を呈していたのが采配についてだった。

 交代カードの遅さ、指示のタイミングには多くの疑問を投げかけていた。人の配置や戦術変更で、試合の流れをガラリと変えられる自信を西野監督は持っている。それこそが勝負師の本懐と思っており、数多くの状況をシミュレーションして豊富な策を用意してくるはずだ。

 最悪の事態は、当初の想定が狂ってしまうこと。ハイプレスがだめだった場合だ。

●失点しても機能していれば打つ手はあるが…

 たとえ失点しても、想定通りのハイプレスが機能していれば十分にチャンスはある。コロンビアはリードすると、ある程度引いてきて、日本に攻撃のチャンスが増える。そうなれば香川・乾のユニットならば崩しのイメージもつきやすい。

 ところが、ハイプレスが機能しなかった場合は危険だ。早い段階でプランBに変更する、あるいは前半を無失点で切り抜けられれば、やりようはある。守備的な選手を投入するなどして耐えしのぐという選択肢もなくはないからだ。

 だが、機能しないだけでなく早々に失点してしまうようだと打つ手がない。ゴールを奪わなければならない状況だが、香川・乾以上の選手がベンチにいないからだ。せめて中島がいれば可能性はあったのだが後の祭り。

 それでも、西野監督は諸刃の剣である香川・乾ユニットでいくだろう。というより、この大博打に賭けるしかないのだ。勝ち点を奪うための最適解、香川・乾ユニットが西野ジャパンにとってのたったひとつの冴えたやりかたなのだ。

(取材・文:植田路生【カザン】)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529294836
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【サッカー】本田圭佑「『I’m back!』というのをロシアのファンに見せたい」

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1 名前:pathos ★:2018/06/18(月) 12:43:41.18 ID:CAP_USER9.net

本田が英語で返答、「コロンビア戦で良いプレーができれば」と誓う

 日本代表は19日にロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦に臨む。17日ベースキャンプ地カザンでトレーニングを終えたMF本田圭佑は日本語だけでなく英語でも取材に応じ、「『I’m back!』というのをロシアのファンに見せたい」と約束した。

 日本代表はコロンビア戦前最後となるカザンでのトレーニングを終え、かつてCSKAモスクワで4年間プレーした本田は、ロシアについての感想を英語で聞かれた。

「ロシアでは良い思い出がある。ここにいられることが幸せ」と返答すると、「もちろん『I’m back!』というのをロシアのファンに見せたい。長い間、僕のパフォーマンスを見ていないだろうからね。だから、コロンビア戦で良いプレーができればいいと思っている」と活躍を誓っている。

 さらにベースキャンプ地のカザンについては「カザンには、ただ試合のためだけに来たことがあるだけ。だから、カザンについてはあまり覚えてないし、そんなに変わっていないと思う」としながらも、「もしモスクワに行ったら、たぶん何か違うことを感じると思う」と続けた。

 CSKAモスクワの本拠地であるモスクワに舞い戻った際には、また違った感覚が生まれる可能性もあると含みを持たせている。

大木 勇(Football ZONE web編集部) / Isamu Oki
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180618-00112613-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529293421
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【サッカー/アイドル】元Dream5大原優乃、たわわなバスト披露 ビキニでW杯日本代表応援

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1 名前:ジョーカーマン ★:2018/06/18(月) 08:56:00.32 ID:CAP_USER9.net

元Dream5で女優の大原優乃が18日発売の『週刊ビッグコミックスピリッツ』29号の表紙、巻頭を飾る。

本誌好評連載中のサッカー漫画『アオアシ』をきっかけにサッカー観戦にハマったという大原がW杯特集企画の表紙・巻頭グラビアの登場。

日本代表の公式ユニフォームや、ユニフォームをイメージしたビキニ姿で、日本代表応援グラビアを披露。
たわわなボディーを惜しみなく見せている。

そのほか、日本代表の歴史や日本代表・槙野智章選手へのインタビューもあり。
ロシアW杯で日本代表の応援に備える特集号となっている。

なお、同誌公式サイトでは18日~24日の期間限定でメイキングムービーが公開される。

http://mdpr.jp/news/detail/1773685

「週刊ビッグコミックスピリッツ」29号 大原優乃
http://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/c4-L/nm/c4-LYtGcK8Vb8Yr4OGbMVDnWOzPEtTFdFgaHgCNKVoE.jpg

http://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/HQJ-/nm/HQJ-D9CKqf49JMpm7GJP3WwZMbgwJ_40nAKOxtOIhEo.jpg


元Dream5 大原優乃
http://pbs.twimg.com/media/DTfh465VwAAV4SI.jpg

http://pbs.twimg.com/media/DI06CD0VwAARwDf.jpg

http://pbs.twimg.com/media/DcxU_71W0AA36Ib.jpg

http://pbs.twimg.com/media/Dfoo9zbVAAAJz4r.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529279760
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【サッカー】本田圭佑「ぶっつけ本番に強い人、弱い人っていると思う」…一問一答

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1 名前:豆次郎 ★:2018/06/18(月) 05:35:47.36 ID:CAP_USER9.net

6/18(月) 5:09配信
本田圭佑「ぶっつけ本番に強い人、弱い人っていると思う」…一問一答

 サッカー日本代表は17日、ロシアW杯ベースキャンプ地のカザン市内で冒頭15分だけ公開した練習を約1時間半、行った。19日の1次リーグ(L)H組初戦コロンビア戦(サランスク)で先発を外れることが濃厚なMF本田圭佑(32)=パチューカ=は「サブでも結果にコミット(貢献)できるか」というテーマを自身に課した。連続3大会目のW杯は集大成と位置付けており、開き直って全てを出し切るとも宣言。チームは決戦の地サランスクに向け空路で出発した。


 ◆本田圭佑に聞く

 ―いよいよですね。

 「徐々にもちろん高ぶっている感じはします」

 ―経験もあり、存在感もある。どういうふうにコロンビア戦を迎えようとしている?

 「ぶっつけ本番に強い人、弱い人っていると思うんですけど、これまでのバックグラウンドがあり、環境が自然と身につける。僕はラッキーで、そういうプレッシャーのなかで生きることが多かった。結果をしっかり出しにいく。自分ならできると自分に自信を与えるじゃないけど」

 ―久々のロシア、芝生は?

 「明日、(試合会場で)練習してみて、本番のピッチがどんなんかと確認したい。そんなに良くないというのは思っていた方がいいですよね。それは想定内です。条件が悪いとなった時、慌てるか、戦術を変えるか。結構、ここってセンスが出る。ピッチが悪いのに同じプレーをしようと思ってもいいプレーできない。それって人生の生き方とかと通じるところがある」

 ◆過去の本田語録

 ▼「Jリーガーでも目標を持ってやってる人と持ってない人がいるのが分かった」(2003年3月、高校時代に名古屋の練習に参加し)

 ▼「ベスト4というか、優勝を狙ってもいいと思ってるんで」(10年5月、南アW杯の目標を聞かれ)

 ▼「まあ(運気を)持ってるのかな」(10年6月、南アW杯初戦で得点を決め)

 ▼「心の中の『リトル・ホンダ』に聞いたら、ACミランでプレーしたいと言った。だからミランに来た」(14年1月、ACミラン加入会見)

 ▼「(背番号2の理由に)世界の輪、世界平和に憧れや夢を見ている部分もある。2というのはピース(サイン)」(17年7月、パチューカ入団会見)

 ▼「It’S never too late(決して遅すぎるなんてことはない)」(18年4月、ハリルホジッチ監督解任を受けて自身のツイッターで発信)

 ▼「プロフェッショナルとはケイスケホンダ」(18年5月放送のNHK番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」で)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000090-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529267747
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【サッカーW杯】本田「究極で言うと、戦術を変えるのか。(芝の)条件が悪いのに同じプレーはできない。人生も一緒。」

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1 名前:pathos ★:2018/06/17(日) 20:33:29.32 ID:CAP_USER9.net

かつてプレーしたロシアの地で自身3度目のW杯を迎える。10年から13年までの4年間、CSKAモスクワに所属した日本代表MF本田圭佑(パチューカ)は、ベースキャンプ地となっているルビン・カザンのトレーニング施設について「カザンのほうがCSKAよりも環境がいい」と印象を口にした。

「ロシアの環境と言われても、カザンは前泊と当日しかいないから」と苦笑いしながらも、「CSKAはもともと軍隊だったので、施設が全体的に古い。でも(カザンより)倍ぐらいデカいかな」と、CSKAモスクワとルビン・カザンの施設を比較して言った。

 西野朗監督によると、練習場のピッチは芝生が24mmと長く、19日のW杯初戦・コロンビア戦が行われるサランスクは「もっと長いと聞いている」という。本田は「本番のピッチがどんなのかは正直分からない」としたうえで、「そんなに良くないと思っていたほうがいい。想定内は想定内。条件は一緒」と指摘した。

「W杯の試合をここまで何試合も見て、みんなもロシアのピッチ状況、ビデオ判定の仕組みを含めて、総合的に見た視点でどういうふうにやるべきか整理が付いてきていると思う」。ショートパスやドリブルが引っかかるなど、プレーへの影響も必至のピッチ状態。「究極で言うと、戦術を変えるのか。条件が悪いのに同じプレーをしようと思っても、いいプレーはできない。人生も一緒。臨機応変にやらないといけない」と話した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-01655185-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529235209
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【サッカー】本田圭佑 W杯後電撃引退「本田通貨」発行へ カンボジアで既に動き「俺はいずれ日本円を超える通貨を発行する」

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1 名前:スタス ★:2018/06/17(日) 12:26:58.21 ID:CAP_USER9.net

https://www.asagei.com/106348

本田圭佑 W杯後“電撃引退”で「本田通貨」を発行(2)カンボジアで既に動き始めた

「『本田通貨』と言うべき仮想通貨の発行ですね。実は昨今の仮想通貨ブーム以前から、本田は本気で構想を持っていて、『俺はいずれ日本円を超える通貨を発行する』と途方もない野望を語っていましたから」(サッカー関係者)

 本田の動きは急加速。より具体的な計画も着々と練られている。

「リアルマネー超えを目指す本田通貨で最初の目標は、ボールやトレーニングウェアなどサッカー関連の商品の購入に使える通貨を、銀行口座も持てない貧困層のいる発展途上国で作ること。現地では廉価で流通させても、話題を呼べば貨幣価値は上昇しますからね。すでに昨年から、サッカー人脈による紹介でカンボジア政府の要人と掛け合い、実現に向けて動いています」(サッカー関係者)

 なんとも用意周到ではある。とはいえ現実的に、本田に商才はあるのだろうか。

「冗談抜きで『サッカーより才能あるんじゃないか』という評価も出ていますよ。本田が仮想通貨のほか具体的に考えているのは、AI(人工知能)やドローンといった最新テクノロジーのサッカー界への導入です。そのためにソフトバンクの孫正義会長にも相談している。他には安倍晋三総理や菅義偉官房長官とのパイプもあり、先端ビジネス関係者の間でも『本田がやれば一人勝ちできる』と期待する声が広がっています。将来、サッカー界のみならずスポーツ界全体の“テクノロジー利権”を本田が独占する可能性すらあります」(事情を知るIT関係者)

 聞けば、すでに投資家として国内のクラウドファンディングサービスに出資していて、近く自身のクラウドファンディングサイトの立ち上げも予定しているというから精力的だ。

 一方、サッカーのほうでは求心力が低下し、パスが来ずに孤立するシーンが目立つようになっている。

「本田は移動中でも孤立するようになりました。バスの後部座席に独りポツンと座ってチームメイトも話しかけてこないんです。若手の“本田離れ”が著しい。ベテランの中村俊輔に代わって本田が新エースとなった、2010年南アW杯を思い出さずにいられません。このまま孤立化が進めば、西野監督が本大会で本田をレギュラーから外す可能性だってあります」(サッカージャーナリスト)

 はからずも、本田が引退を決意する契機となり、野望満々計画が進行していくのか、注視したい。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529206018
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【サッカー】西野監督、本田外しを決断 スタメン落ち コロンビア戦ベンチスタート

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1 名前:スタス ★:2018/06/17(日) 10:13:37.85 ID:CAP_USER9.net

6/17(日) 5:10配信
西野監督、本田外しを決断…コロンビア戦ベンチスタート

 サッカー日本代表MF本田圭佑(32)=パチューカ=が、19日のロシアW杯H組1次リーグ(L)初戦コロンビア戦での先発落ちが16日、濃厚になった。戦術練習で主力組を外れているという。西野朗監督(63)は4月の就任以来、本田を信頼し続けてきたが、2試合連続で結果を出せなかったことなど考慮し、最も重要なコロンビア戦はベンチスタートにする決断を下した。

 本田にとって特別なW杯の初戦はベンチスタートが濃厚になった。日本サッカー協会関係者によると、15日のセットプレー確認をはじめ、戦術練習は控え組でプレーしたという。16日もクラブハウスからグラウンドに向かう際の顔つきは険しく、厳しいW杯になったことを表していた。

 土壇場でのスタメン落ちでもある。3月のベルギー遠征まで約半年招集しなかったハリルホジッチ前監督が4月に解任され、西野監督が後任に就いて追い風は吹いた。西野ジャパン初戦の先月30日のガーナ戦(0●2)、8日のスイス戦(0●2)と2試合連続で先発し、攻撃の中心に据えられた。しかし、2試合を通じて、1年9か月ぶりの国際Aマッチ得点を決める事はできなかった。一方で出場しなかった12日のパラグアイ戦(4○2)では、同じトップ下のポジションを争うMF香川が1得点2アシストし、活躍した。

 連続3大会目のロシアW杯は集大成と位置付けている。初出場した10年南ア大会は1次L初戦のカメルーン戦で初得点を決める →→ など2得点し、16強入り。14年のブラジル大会は初戦のコートジボワール戦でゴールするも1次L1分け2敗の惨敗だった。「優勝」「3大会連続初戦得点」も狙っていると公言していた。

 ロシアは本田がかつてプレーした場所。10年1月から4年間、CSKAモスクワでプレーし、リーグ、カップ戦合わせて4つのタイトルを獲得した。昨年12月に「ロシアでやるW杯です。皆さん、覚えているか、忘れているか分からないですけど、4年間、あそこで住んでいた。そんな日本人なかなかいない。必ずアドバンテージになる」と話しており、ロシアでのプレーに自信を示していた。

 本田は不発だった8日のスイス戦後、「この2試合、個人的に結果を出せていない。危機感を感じています」と話していた。レギュラー落ちもあり得る状況になっていたが、ロシア・カザン入りしてから杞憂(きゆう)が現実になった格好だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000016-sph-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180617-00000016-sph-000-5-view.jpg


前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529180111/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529198017
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