【サッカー】<長友佑都>中島翔哉を称賛!「ドリブルお化けでしょ、アイツ。びっくりしたわ」「若い時の香川のよう」

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1 名前:Egg ★:2018/10/17(水) 00:44:05.46 ID:CAP_USER9.net

「ビッグクラブに行けるだけの能力はある」

https://amd.c.yimg.jp/amd/20181016-00048801-sdigestw-000-4-view.jpg


2018年10月16日、日本代表がウルグアイを4-3で下したが、試合後、左サイドバックを務めた長友佑都に同サイドでプレーしていた中島翔哉の印象を訊いてみた。「中島選手のドリブルとパスの使い分けについて、どう感じましたか?」と。
 
 すると、長友は「使い分けとかじゃないでしょ」と即答。「ドリブルお化けでしょ、アイツ。びっくりしたわ」と続けた。
 
「あんなドリブル凄いんだ、と。(ウルグアイの)右サイドバックのカセレスも元ユベントスで今はラツィオでやっているけど、そういう選手をチンチンにしていたんでね。おそらくこのままの勢いでいったら、ビッグクラブに行けるだけの能力はあると思いますよ」
 
 そして、あのアタッカーに例えてさらに称賛した。
 
「若い時に出てきた香川真司を見ているような、あの勢いと能力と才能を感じましたね」
 
 そう話す長友は、堂安律や南野拓実など活躍した若手選手も含め「あそこまで堂々とプレーできるのは、ある意味、芸術ですよね。観ていて気持ちいいし、面白いですよ」ともコメント。中島をはじめとするヤング世代の台頭に目を細めていた。

10/16(火) 23:16サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00048801-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539704645
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【サッカー】日本の国民性も称賛するウルグアイ指揮官、森保ジャパンに脱帽 「日本代表の爆発的な攻撃に消耗してしまった」

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1 名前:プーアル ★:2018/10/16(火) 22:54:35.62 ID:CAP_USER9.net

日本を称賛

71歳のウルグアイ代表指揮官、オスカル・タバレスが森保ジャパンの攻撃力に脱帽だ。

日本代表は16日、キリンチャレンジカップ2018でウルグアイ代表と対戦。南野拓実の2ゴールと大迫勇也、そして堂安律に代表初ゴールが生まれ、3失点したものの4得点でロシア・ワールドカップ8強のウルグアイを退けた。

ウルグアイは先日の韓国代表戦の敗戦を受けて、今回の日本代表戦は現状のベストメンバーと言える布陣で試合に臨んだ。試合後、会見に臨んだタバレス監督は「日本代表に関しては祝福の言葉を送りたい。非常に価値にふさわしかった」と日本代表を称賛した。

また、乱打戦になったことに関しては、「今日は7ゴールが入った試合だった。実際はもっと入ってもいいくらいチャンスがあった。両方に守備面に課題があった。試合を通して選手は積極的に前を向いてくれた」と、守備に関して不満をのぞかせたが、奮闘した選手たちを評価した。

また、2選手を交代して並びも変えて臨んだ後半について、タバレス監督は「リードを奪われた状態で何かしらの解決策が必要だった。選手のパフォーマンス、フィジカル面のパフォーマンスを踏まえた上で変更した」と説明。「ウルグアイは後半序盤、非常に良かった。2つのチャンスを作ったが、日本のGKに防がれた。その後、日本の爆発的な攻撃に選手は消耗してしまった。その後、選手はフィジカル面で消耗してしまった」と、ファインセーブを見せたGKの東口順昭と日本の選手の躍動感に押されたことを認めた。

1-2で敗れた韓国戦から今回のアジア遠征で2連敗となったが、2チームについては、「日本と韓国の両チームともいいチーム。韓国はインテンシティの高さに驚かされた。日本はスピードが速く、前線のコンビネーションがよかった。私たちは時間をかけて新たな可能性を模索していく段階にある。日本と韓国は私達に比べて明確なチームができあがっている」と、日本と韓国のパフォーマンスに驚いている様子だった。

そして、改めて「日本代表がウルグアイを上回っていた。私は今日の試合が長旅のせいとか疲労蓄積のせいとか言い訳はしたくない」と日本代表を褒めたたえたタバレス監督。最後に、「ウルグアイから日本にやってくるのは、時差も12時間あったりして非常に辛い。しかし、日本への旅行はいいことがある。過去3回訪れて、ウルグアイは4回来日していて、そのうち一回は私が来日できなかった。常に温かく迎えていただいて、日本は素晴らしい国だと思います。感謝します」と丁寧に答え、会見を締めくくった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00010017-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539698075
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【サッカー】<日本代表/どこよりも早い採点>南野に最高評価 中島、堂安も!”NMD”はもはや不可欠。一方で…心配なロシア組も

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1 名前:Egg ★:2018/10/16(火) 21:35:29.99 ID:CAP_USER9.net

10月16日、日本対ウルグアイの一戦が行われ4-3で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

新戦力とロシアW杯組の本格的な融合がスタート
【日本 4-3 ウルグアイ キリンチャレンジカップ2018】

東口順昭 5.5 相手の強烈ヘッドに反応し、ピンチを防いだ。ノーチャンスの失点はあったが、止めるべきものも
長友佑都 5 積極的なオーバーラップから会場を沸かせたが、プレーの精度は決して高くない
吉田麻也 6 相手の進路を先読みして対応。新主将は冷静なプレーを見せた
酒井宏樹 6.5 適切なポジショニングが光る。攻守において味方を助け、上質なアシストも
三浦弦太 5 懸命に戦ったが、カバーニの存在を忘れ、ポジショニングのミスも
柴崎岳 5 試合勘の不足からか、味方と合わない場面が散見。中盤で相手を潰すこともできず
遠藤航 6 常に動き続け、判断の良いダイレクトパスでチャンスも演出した
中島翔哉 7.5 鋭いパスや果敢なシュートで全得点に絡んだ。自身にゴールが生まれていれば申し分なかった
南野拓実 8 代表戦3試合連続弾を含む2ゴール。強さと巧さで相手を上回った。プレー強度も高い
堂安律 7.5 開始から動きの質は低くなかった。そして、完璧なタッチで持ち味爆発の1ゴール
大迫勇也 6.5 なかなかシュートが枠に飛ばなかったが、面目躍如の勝ち越し弾

青山敏弘 5.5 “クローザー”として勝利に貢献した。彼がピッチにいることでの安心感はある
原口元気 – 出場時間短く採点不可

森保一監督 6 親善試合とはいえ、強豪ウルグアイに勝利。セットプレーの弱さは今後の改善点

10/16(火) 21:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00293336-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539693329
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【サッカー】<ウルグアイ代表>日本代表戦のスタメン発表!カバーニら強力メンバーが先発。11人中10人がW杯選手..

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1 名前:Egg ★:2018/10/16(火) 19:14:25.13 ID:CAP_USER9.net

キリンチャレンジカップ2018の日本代表対ウルグアイ代表戦が16日に行われる。ウルグアイは代表チームの公式ツイッターでこの試合に向けたスターティングメンバーを発表した

▽GK
1 フェルナンド・ムスレラ

▽DF
22 マルティン・カセレス
3 ディエゴ・ゴディン
19 セバスティアン・コアテス
17 ディエゴ・ラクサール

▽MF
14 ルーカス・トレイラ
6 ロドリゴ・ベンタンクール
15 マティアス・ベシーノ
4 マルセロ・サラッチ
10 ジョルジアン・デ・アラスカエタ

▽FW
21 エディンソン・カバーニ

 バルセロナのFWルイス・スアレスは今回のメンバーに招集されていないが、パリ・サンジェルマンのFWエディンソン・カバーニを中心に、11人中10人がロシアワールドカップにも参加していたメンバーとなっている。

 12日に行われた韓国代表との試合からは2人が入れ替わった。GKとディフェンス陣の顔ぶれは変わらず。MFナイタン・ナンデスとFWクリスティアン・ストゥアニに代わって、マルセロ・サラッチとジョルジアン・デ・アラスカエタが先発に名を連ねる。

10/16(火) 18:49配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00293317-footballc-socc
◆ウルグアイ代表の来日メンバー
GK
1 フェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ)
12 マルティン・カンパーニャ(インデペンディエンテ)
23 マルティン・シルバ(ヴァスコ・ダ・ガマ)

DF
3 ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリー)
4 マルセロ・サラッチ(RBライプツィヒ)
13 ガストン・シルバ(インデペンディエンテ)
19 セバスティアン・コアテス(スポルティング・リスボン)
22 マルティン・カセレス(ラツィオ)

MF
5 フェデリコ・バルベルデ(レアル・マドリー)
6 ロドリゴ・ベンタンクール(ユヴェントス)
7 ニコラス・ロデイロ(シアトル・サウンダーズ)
8 ナイタン・ナンデス(ボカ・ジュニアーズ)
10 ジョルジアン・デ・アラスカエタ(クルゼイロ)
14 ルーカス・トレイラ(アーセナル)
15 マティアス・ベシーノ(インテル)
17 ディエゴ・ラクサール(ミラン)
20 カミロ・マジャダ(リーベル・プレート)

FW
9 ホナタン・ロドリゲス(サントス・ラグナ)
11 クリスティアン・ストゥアニ(ジローナ)
16 ガストン・ペレイロ(PSV)
18 マキシミリアーノ・ゴメス(セルタ)
21 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)


【サッカー】< ウルグアイ代表>日本代表戦のメンバーを発表!カバーニ、ゴディン、トレイラに若手の逸材たちも!
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539515054/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539684865
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【サッカー】バカヨコ、ミランへのレンタル打ち切り? チェルシー復帰の可能性浮上

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1 名前:豆次郎 ★:2018/10/16(火) 11:45:48.18 ID:CAP_USER9.net

10/16(火) 11:43配信
バカヨコ、ミランへのレンタル打ち切り? チェルシー復帰の可能性浮上

 ミランへレンタル移籍で加入しているMFティエムエ・バカヨコが、所属元のチェルシーへ復帰する可能性が浮上しているようだ。イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』の報道を引用しつつ、イギリスメディア『スカイスポーツ』が15日に伝えている。

 バカヨコは今年8月、ミランへのレンタル移籍加入が決定。移籍期間は1年間で、完全移籍へ移行する買い取りオプションも契約に盛り込まれている。『スカイスポーツ』によれば、買い取りオプション行使時には移籍金3556万ポンド(約50億3000万円)が発生するとのことだった。

 しかし、バカヨコは初挑戦のセリエAで苦戦。第8節終了時点で4試合に途中出場するにとどまり、プレータイムはわずか105分となっている。ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督の信頼を得られず、指揮官はバカヨコよりも経験のある選手を求めているとも報じられている。

 バカヨコは1994年生まれの24歳。レンヌの下部組織出身で、2013年夏にトップチームへ昇格した。翌2014年夏、モナコに加入。昨年夏に移籍金4000万ポンド(約56億6000万円)でチェルシーへ加入し、公式戦43試合に出場して3得点を記録した。

 今回の報道によると、バカヨコは来年1月の移籍市場でチェルシーに復帰する可能性があるという。ミランでの挑戦は不本意な形で終幕となるのか、挽回することができるのか。今後のパフォーマンスに注目だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00848137-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181016-00848137-soccerk-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539657948
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【サッカー】香川真司超えはすぐそこに。ハリルに干され、W杯も落選…南野拓実の真の逆襲が始まる

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1 名前:豆次郎 ★:2018/10/16(火) 11:57:37.91 ID:CAP_USER9.net

2018年10月16日 11時30分

代表生き残りへ、最初の分岐点に

日本代表は16日、埼玉スタジアムでウルグアイ代表と対戦する。森保一監督体制が発足して以降、FW南野拓実は3試合連続で先発起用される見通しとなっている。これまで長く日本代表に君臨してきた香川真司に代わる存在として台頭してきたが、世界有数の強豪相手のこの一戦は重要な試金石となる。(取材・文:元川悦子)

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 9月11日のコスタリカ戦、10月12日のパナマ戦で2戦連続3-0と快進撃を続けている森保一監督率いる新生ジャパン。ここまでは順調な滑り出しだが、16日に埼玉スタジアムで対峙するウルグアイはこれまでの相手と格が違う。2018年ロシアワールドカップ8強進出国でFIFAランク5位というのは、日本が屈辱的逆転負けを喫したベルギー同等と考えていい。

 エデン・アザールら華やかな攻撃タレントを揃えたベルギーとは趣が異なるものの、彼らの伝統的堅守と鋭いカウンターには定評がある。しかも今回はロシア大会メンバー16人が来日。ルイス・スアレスは不在だが、エディンソン・カバーニとディエゴ・ゴディンという攻守の要も帯同している。

 彼らを擁して挑んだ12日の韓国戦で1-2の黒星を喫した敗戦を受けて、再び主力を送り出してくると見られる。日本にとっては今の世界における立ち位置を確認できる絶好の機会。ここで仕事ができない選手は競争から振り落とされる可能性も否定できない。

 とりわけ注目されるのが、森保ジャパン発足後、唯一の3試合連続スタメンとなる南野拓実だ。パナマ戦の先発メンバーから大量入れ替えが予想される中、南野は大迫勇也とともに起用される見通しとなっている。指揮官の信頼が大きい証拠と言っていいだろう。

「ウルグアイは個の力も組織としてもすごく強いチームってのは分かっている。その中で自分が何ができるかを出して、思う存分、プレーできればいい」と10月シリーズから背番号9を背負うアタッカーは目を輝かせた。

クラブレベルではすでに世界クラスと対戦経験も

 次が国際Aマッチ5試合目となる南野は代表レベルではトップ・オブ・トップの国と対峙するのは初めて。ただ、所属のザルツブルクでは強豪クラブとの対戦経験がある。

 今季ヨーロッパリーグ(EL)ではライプツィヒやセルティックと対戦。10月4日のセルティック戦ではゴールも挙げている。昨季ELでもボルシア・ドルトムントやラツィオ、マルセイユと戦い、ラツィオ戦で得点するなど実績を積み重ねてきた。

「(ELなどを通して)意識しているのは、つねに動きながらボールを受けること。体が別に大きくないんで、ガッツリ止まった状態で受けるとなると難しい。前回の試合でも少し落ちた位置でプレーすることが多かったんで、ああやってスペースを見つけながらボールを受けることつねに考えてます」といった発言をするのも、世界基準の経験値からだろう。そこは堂安律や中島翔哉にはない部分。

 ウルグアイは4-3-1-2をベースにしているが、屈強で局面に強いゴディンやルーカス・トレイラら中央を守る面々をかく乱するためにも、南野らしい気の利いたポジショニングや豊富な運動量を出していくべき。そこはウルグアイ戦を乗り切るうえでの必須条件になってくる。

 ロシアでトップ下として輝きを放った香川真司もそういうプレーを前面に押し出し、攻めの連動性を加速させた。ボランチ・柴崎岳、原口元気と乾貴士の両サイド、トップの大迫がスムーズに動けていたのは香川の献身的姿勢があったから。屈辱的逆転負けを喫したベルギー戦でも当時の背番号10はチーム最多走行距離を記録し、鬼気迫る走りを披露した。

 南野は「真司君のプレーをそのまま真似するわけではない」とキッパリ言い切ったが、セレッソ大阪の偉大な先輩が残した足跡を分析していないわけがない。

「香川とは違ったセカンドトップ」として定着するために

 3歳の時に98年フランス大会を見て以来、全てのワールドカップの名選手や名場面を脳裏に刻み付けてきた23歳の若武者にとって、香川はずっと憧れであり、目標であったはず。その存在に手が届きそうなところまで来た今だからこそ、香川がロシアで担った役割を頭に入れつつ、オリジナリティを出していくことが肝要だ。

 それが3試合連続ゴールという結果につながれば、まさに理想的なシナリオ。香川から代表の定位置を奪って「セカンドトップの第一人者」と認められるべく、ウルグアイという大きな関門を突破しなければならない。

(続く)

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15450818/

2 名前:豆次郎 ★:2018/10/16(火) 11:58:17.02 ID:CAP_USER9.net

>>1
(続き)

 逆に経験不足なところを露呈するようなことがあれば、森保監督は11月のベネズエラ、キルギスとの2連戦で香川の再招集に踏み切るかもしれない。

 ハビエル・アギーレ監督が指揮していたちょうど4年前も、若くフレッシュなメンバーで挑んだブラジル戦でネイマールに赤子の手をひねるようにやられ、0-4で惨敗したのをきっかけに、遠藤保仁と今野泰幸を呼び戻して2015年アジアカップを戦うことになった。

 それが世代交代の遅れにつながったのは紛れもない事実だ。その二の舞を繰り返したら、日本代表のためにはならない。

 もちろん香川が所属クラブで輝きを放っていたら正当にチャンスを与えるべきだが、今のところはその条件を満たす活躍はできていない。逆にザルツブルクで確実に実績を積み重ねている南野は自信を持ってウルグアイに挑んでいい。失敗を恐れず、走って泥臭くボールを追って、ゴールを狙いに行く貪欲さを示してくれれば、必ず彼は森保監督や周囲に評価されるに違いない。

「香川とは違ったセカンドトップ」を構築すべく、新世代屈指のイケメンプレーヤーがウルグアイ相手に躍動する姿を、多くのサポーターが心待ちにしている。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に干され、西野朗監督にも招集見送りにされてきた不屈の魂を持つ男の真の逆襲がここから始まる…。

(取材・文:元川悦子)

(終わり)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539658657
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【サッカー】<元ミラン・オーナーのベルルスコーニ氏が初陣!> 「ヒゲ、タトゥー、ピアスとは無縁の若手イタリア人チームにする!」

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1 名前:Egg ★:2018/10/16(火) 08:02:25.14 ID:CAP_USER9.net

元ミラン・オーナーのシルビオ・ベルルスコーニは今シーズン、セリエC(3部)のモンツァを買収した。10月14日、ベルルスコーニは新オーナーとしての初戦に臨んでいる。

 ミランの黄金期を築いた名物会長が、3部クラブのオーナーとしてサッカー界に戻ってきたのは、F1で有名な街のチームに伸びしろがあると感じているからだ。

 イタリア衛星放送『Sky Sport』によると、ベルルスコーニは「しかるべき補強をすれば、セリエBに昇格でき、セリエAにも上がれるかもしれないと確信している」と述べた。

「我々がモンツァを買収したのは、イタリア全土の若手を探すのに投資するからでもある。我々は若手がスタメンに居並ぶようなチームにしたいんだ。もちろん、全員イタリア人さ。それも、今のサッカーでは考えられなくなった“ルールのあるチーム”にしたい」

 例えば、身なりもそのひとつだ。以前から昨今の選手のルックスに対する不快感を隠さなかったベルルスコーニは、「選手選びにおいてもっとも重要なのは、マナーや節度になるだろう」と明かす。

「我々は秩序だった若者を望む。できればヒゲやタトゥー、ピアスがなく、身なりも良くてマナーのある選手たちだ。ピッチでは相手に対して公正な態度を持ち、ファウルをすれば謝り、審判としっかり話ができる選手だね」

「タトゥーのない選手など見つからないと言われたが、私は信じている。外国人ばかりになった今のサッカー界において、モンツァがほかと異なり、手本となるクラブになることを願っているよ。モンツァが例外になれることを望んでいるし、信じている」
 
 モンツァでの初陣(6節のトリエスティーナ戦)の前、ロッカールームで選手たちに「3点差以上で勝ってほしい」と注文するなど、相変わらずのベルルスコーニ(試合は1-1のドロー)だが、“古巣”ミランへの注文も変わらない。4-3-3を基本布陣とするジェンナーロ・ガットゥーゾ監督の戦術が気に入らないと苦言を呈した。

「ミランの戦い方に不満があるんだ。私やカルロ・アンチェロッティ、ファビオ・カペッロに分かったのに、どうしていまの監督は(2トップにすべきだと)分からないのか、理解できないね」

 ヒゲを生やし、タトゥーを入れている選手たちが4-3-3システムで戦うミラノダービー。「テレビで観るよ」というベルルスコーニは、どのような気持ちでこの大一番を見守るのだろうか。

10/15(月) 17:40配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00048742-sdigestw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181015-00048742-sdigestw-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539644545
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【サッカー】<日本代表/ウルグアイ戦の予想スタメン>“ロシア組”が先発へ!中島&堂安と柴崎はどんな「化学反応」を見せるか?

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1 名前:Egg ★:2018/10/16(火) 06:11:50.78 ID:CAP_USER9.net

CB吉田の相棒に誰が起用されても不思議はない

予想スタメン
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181016-00048734-sdigestw-000-11-view.jpg


9月のコスタリカ戦、先日のパナマ戦にともに3-0で快勝した森保ジャパンは、10月16日に強豪ウルグアイとの一戦を迎える。森保ジャパンの真価が問われるゲームになるだけに「ウルグアイは世界5位で、ロシアのワールドカップではベスト8に入り、過去に優勝経験もある。パナマ、コスタリカと比べて厳しい戦いになると覚悟しています」と、森保一監督も引き締まった表情で意気込みを語った。
 
 気になるスタメンについて森保監督は「パナマ戦と大幅にメンバーを入れ替えます」と明言。パナマ戦はロシア・ワールドカップで主軸を担った吉田麻也、長友佑都らをベンチに置き、さらにコスタリカ戦で躍動した中島翔哉らも温存した。ウルグアイ戦では中島、堂安ら若手と“ロシア組”の融合がテーマとなりそうで、現時点でのベストメンバーで挑むはずだ。
 
 GKは序列で一番手の東口順昭の先発が濃厚だ。「怪我がなければフィールドプレーヤー20人とGK3人を招集しているなかで、2試合でより多くの選手を試すことを考えています」と話していた森保監督は、パナマ戦では権田修一をスタメン起用した。十分な休息を取った東口は気合いを漲らせているはず。
 
 経験を積ませるため、ここ2試合で出場機会のなかったシュミット・ダニエルを抜擢する線もあるが、可能性は高くないだろう。
 
 最終ラインはパナマ戦をベンチで見守ったキャプテンのCB吉田麻也、左SBの長友佑都、右SBの酒井宏樹が満を持して登場するに違いない。「新しい代表に刺激を受けている」と口を揃える3人が、若いメンバーとどう絡むのか注目だ。
 
 一方、吉田の相棒となるもうひとりのCBは槙野智章、冨安健洋、三浦弦太が争う。序列を考えれば、ここ2試合、最終ラインのリーダーとして無失点に抑えた槙野が最有力候補だ。もっともパナマ戦で代表デビューを飾った冨安も評価を上げており、パナマ戦はベンチだった三浦も虎視眈々と定位置奪取を狙う。森保監督がどんな選択をするのか興味深い。

つづく

10/16(火) 5:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00048734-sdigestw-socc

2 名前:Egg ★:2018/10/16(火) 06:12:31.97 ID:CAP_USER9.net

ボランチは柴崎&遠藤のコンビか
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181016-00048734-sdigestw-001-11-view.jpg


ボランチはパナマ戦に先発した青山敏弘&三竿健斗コンビに代わり、柴崎岳&遠藤航コンビの先発が予想される。所属クラブのヘタフェ(スペイン)で出場機会に恵まれていない柴崎は、パナマ戦の88分からピッチに立つなど試運転は済ませた。また遠藤はコスタリカ戦でアシストをマークし、今夏に移籍したシント=トロイデンでも希望していたボランチで逞しく成長。補完性を考えても、このふたりの起用に違和感はない。
 
 森保ジャパンの最激戦区である中盤2列目は、パナマ戦に出場しなかった中島翔哉、81分から登場した堂安律が並ぶだろう。このふたりと司令塔の柴崎らがどんな化学反応を起こすのかは楽しみにしたい。

 対してパナマ戦で先発した伊東純也は1ゴール、原口元気は1アシストと、結果を残したが、伊東はそのゲームで右足首を負傷。「少し痛みはあるが影響はない」と語るものの、無理はさせられず、原口も2試合続けてのフル出場は考えにくい。加えてスピードタイプの伊東と原口はパナマ戦でもそうだったように、スペースが生まれる後半のほうが活きる。それだけにジョーカーとしての役割を任されそうだ。
 
 FWはパナマ戦で巧みなポストプレーを見せた大迫勇也と、2ゴールに絡んだ南野拓実のコンビで固い。森保監督はパナマ戦でお役御免と言わんばかり、66分にふたりをベンチに下げ、ウルグアイ戦に向けて休ませている。
 
 一方、負傷の小林悠、浅野拓磨に代わって追加招集された川又堅碁、北川航也は劣勢時に流れを変えるスーパーサブとしての立ち位置だろう。特にパナマ戦でオウンゴールに絡んだ川又は好調で、短い時間でもチームに勢いを与えてくれそうだ。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539637910
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