【ドラマ】<本田望結ド初主演>共演の名取裕子が絶賛「神ってる!」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 06:53:13.75 ID:CAP_USER9.net

フィギュアスケート選手で女優の本田望結(12)が初主演するテレビ朝日のスペシャルドラマ
「探偵少女アリサの事件簿」(28日後9・00)の放送前イベントが15日、東京・六本木の東京ミッドタウン芝生広場特設リンクで行われた。

本田は共演の名取裕子(59)と田中圭(32)が待つリンクに華麗なスケーティングを見せながら登場。
「探偵役はやったことがなかったので、たくさん勉強させてもらいました」と満面の笑みであいさつした。

名取は本田の演技をフィギュアの採点になぞらえて「構成点、技術点ともに満点。まず集中力が凄いし、セリフも完璧」と絶賛。
本田が「きのう(14日)は中学受験でした」と学業にも力を入れていることを明かすと、名取は「神ってる!」と目を丸くしていた。

スポニチアネックス 1/16(月) 6:35配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-00000006-spnannex-ent

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170116-00000006-spnannex-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484517193
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【サッカー】<リーガ第18節>レアル・マドリードの無敗記録が40で途絶える!セビージャ、終盤の2ゴールで逆転勝利

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 06:59:57.28 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
セビージャ 2-1 レアル・マドリード

【得点者】
0-1 67分 クリスティアーノ・ロナウド(PK)(レアル・マドリード)
1-1 85分 オウンゴール(セルヒオ・ラモス)(セビージャ)
2-1 90+2分 ステヴァン・ヨヴェティッチ(セビージャ)

https://www.soccer-king.jp/stats/match/14595.html/

リーガ・エスパニョーラ第18節が15日に行われ、日本代表MF清武弘嗣所属のセビージャとレアル・マドリードが対戦した。清武はベンチ外となった。

前節終了時点でリーグ首位のレアル・マドリードが、12日のコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)5回戦セカンドレグに続いて敵地に乗り込み、2位セビージャとの頂上対決へ臨んだ。
公式戦連続無敗記録を「40」へ伸ばしているレアル・マドリードは、スタメンにポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、フランス人FWカリム・ベンゼマ、クロアチア代表MFルカ・モドリッチらを起用。
一方、首位との勝ち点差を詰めたいセビージャは、元フランス代表MFサミル・ナスリ、スペイン代表MFビトーロらが先発出場した。

試合開始から激しい攻防が続く。両チームともに前線からプレッシャーをかけ、互いにチャンスを与えない。
迎えた25分、セビージャはセカンドボールをマリアーノが頭でつなぎ、浮き球をトラップしたナスリが右足でミドルシュート。しかしこれはクロスバーの上へ外れる。
さらに33分には、マリアーノの縦パスを受けたフランコ・バスケスがエリア右から左足を振りぬくが、これも枠をとらえることができなかった。

対するレアル・マドリードは40分、ベンゼマが左サイドから上げたグラウンダーのクロスに、エリア内のC・ロナウドが反応するがミートできず。
シュートはポスト右へ外れた。このままスコアレスで前半を終える。

後半に入って52分、レアル・マドリードのマルセロが左サイドの広大なスペースを駆け上がり、そのまま中央へカットイン。最後は右足のミドルシュートまで持ち込んだが、シュートは枠を大きく外れた。
続く54分、セビージャはフリーでパスを受けたウィサム・ベン・イェデルが、エリア右から右足でシュート。しかしこれはGKケイロル・ナバスが右手一本で反応し、失点を阻止した。

65分、レアル・マドリードはエリア右へ進入したダニエル・カルバハルがGKセルヒオ・リコに倒されPKを獲得。このチャンスをC・ロナウドがしっかりと沈め、レアル・マドリードが均衡を破った。
1点を追うセビージャは85分、右サイドでFKを獲得すると、途中出場のパブロ・サラビアがクロスを供給。ここでセルヒオ・ラモスがヘディングでクリアを試みるが、ボールはそのままゴール右隅へ突き刺さり、スコアは同点となった。

さらに後半アディショナルタイム2分、セビージャは敵陣でボールを奪い、中央へカットインした新加入のステヴァン・ヨヴェティッチが右足でミドル。これがゴール右下へ突き刺さり、逆転に成功した。
直後に試合はタイムアップ。セビージャが終盤の2得点で逆転勝利を収めた。一方、レアル・マドリードの公式戦無敗記録は40でストップ。1試合消化が少ないながらも、セビージャとの勝ち点差が1へ縮まった。

次節、セビージャは22日に敵地でオサスナと、レアル・マドリードは21日にホームでマラガと対戦する。

サッカーキング編集部
https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170116/541929.html?cx_top=topix

【サッカー】<リーガ第18節>MF乾貴士10試合連続スタメンのエイバル、ヒホンに快勝で5試合ぶりの勝利をもぎ取る!
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484514670/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484517597
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【サッカー】マンC、エヴァートンに4失点完敗 プレミアリーグ第21節

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1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 00:39:00.59 ID:CAP_USER9.net

エヴァートン 4-0 マンチェスター・シティ

34' ルカク
47' ミララス
79' トム・テイヴィス
90' ルックマン

http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/everton-vs-manchester-city/1-2252383/

順位表
http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484494740
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【サッカー】韓国代表MF、アーセナル戦で“ダイブ”…英紙はどう伝えた

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 19:50:05.22 ID:CAP_USER9.net

プレミアリーグ第21節、スウォンジーはホームでのアーセナル戦に0-4で敗れた。

2つのオウンゴールもあったスウォンジーは、これで最下位転落となってしまった。

そんな一戦で物議を醸したのが、スウォンジーMFキ・ソンヨンを巡るシーンだ。

前半終了間際にペナルティエリア内で倒れるも、マイク・ジョーンズ主審のジャッジはダイブ。アーセナルDFローラン・コシェルニと接触したようにも見えたが、PKではなく逆にイエローカードを貰ってしまったのだ。

このシーンについて、英各紙はこう伝えていた。
『BBC』

「素晴らしいジャッジ。キはコシェルニに足をひっかけた。だが、ジョーンズはそれに騙されなかった。レフェリーはよくやった」

『Telegraph』

「コーラン・コシェルニが足を出した時、間違いなくPKに思えた。だが、ジョーンズ主審のお手柄だった。リプレイを見れば接触はなかったからだ。わざとらしいスキル(ダイブ)によって、キには当然ながらイエローカードが提示された」

『The Sun』

「マイク・ジョーンズは大きな決断を正しく下した。コシェルニのタックルの場面で、キにPKを与えるのではなくカードにその名を記したのだ」

『The Sun』では「terrific decision」とも伝えていたが、ここでは素晴らしいジャッジという意味合いだろう。

残留に向けて厳しい争いが続くスウォンジーの次節は敵地でのリヴァプール戦だ。

http://qoly.jp/2017/01/15/ki-sung-yueng-diving-vs-arsenal-iks-1


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484477405
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【サッカー】レスター、首位チェルシーに手も足も出ずに完敗。岡崎は途中出場も存在感は発揮できず

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1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 04:53:22.84 ID:CAP_USER9.net

レスター、首位チェルシーに手も足も出ずに完敗。岡崎は途中出場も存在感は発揮できず
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170115-00021888-sdigestw-socc

2 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 04:53:44.47 ID:CAP_USER9.net

レスター、何もできずに2017年初黒星を喫する。
 現地時間1月14日、レスターのキングパワー・スタジアムでプレミアリーグ21節のレスター対チェルシー戦が開催された。
 
 ホームに首位チームを迎えたレスターの先発には、エースのヴァーディーが出場停止処分から復帰。中盤には今冬にヘンクから獲得したエヌディディが入り、リーグ戦初先発を飾った。注目の岡崎はベンチスタートとなった。
 
 一方、前節、トッテナムに敗れて、リーグ戦の連勝が13でストップしたチェルシーは、ほぼベストメンバーが先発。しかし、練習中にフィジカルコーチと衝突したことが報じられたエースのD・コスタは招集外となった。
 
 レスターがチェルシーに合わせて、普段とは異なる3バックで臨んだ試合は開始早々から動く。
 
 6分、主導権を握ったチェルシーはアスピリクエタのロブパスを、ボックス内でペドロが落とし、さらにアザールが混戦の中で冷静にM・アロンソにパスを出すと、最後はスペイン人MFが豪快にネットを揺らした。
 
 先手を取られたレスターは、ムサとヴァーディーのスピードを活かしたシンプルなカウンターから得点を狙い続けたが、淡白な攻めに終始し、相手の牙城を崩すことはできなかった。
 
 一方のチェルシーも、ボールこそ支配したものの、ギアが上がり切らずに決定機創出とは至らなかった。
 
 その後も互いに決定機を生み出せなかった試合は、ボールを持つチェルシーに対して、レスターが構えてカウンターを狙うという構図のまま、ハーフタイムを迎えた。
 
 後半に入り、ミドルパスを活用して、フリースペースを突けるようになったチェルシーは、前半と同様に早々にネットを揺らしてみせる。
 
 51分、右サイドからのFKでウィリアンが蹴り込むと、ボックス内で混戦となり、最後はルーズボールをM・アロンソがダイレクトシュート。これが相手CBのモーガンに当たってゴールに吸い込まれた。
 
 追加点を奪われたうえ、70パーセント以上もボールを支配されてしまったレスターは、60分にフートに代えて岡崎を投入。システムを3-5-2から4-3-2-1に変更した。
 
 しかし、このシステム変更も功を奏さずに後手に回ると、なおも攻め続けたチェルシーが、試合を決定付ける得点を奪取する。
 
 71分、バイタルエリアで入り込んだペドロがワンタッチで右サイドにフリック気味のパスを出し、反応したウィリアンがクロスボールを送ると、リターンを受けたペドロが最後は頭で押し込んだのだ。
 
 3点目を奪われ、戦意を失ったレスターの面々にミスが目立つようになると、チェルシーは79分にセスク、84分にバチュアイ、ロフタス=チークを投入し、ペースを落とさずに逃げ切りの体勢を整えて時間を消化していった。
 
 結局、最後までレスターにゴールの瞬間は訪れずに試合は0-3で終了。ホームで為す術なく2017年初黒星を喫した。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484423602
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【サッカー】「大迫はすべて理解できる、香川はいまだ…」独誌が外国人選手の独語習熟度を査定

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 16:41:14.96 ID:CAP_USER9.net

独『シュポルト・ビルト』誌が、ブンデスリーガでプレーする外国人選手のドイツ語習熟度を査定し、一部を現地時間14日のオンライン版に掲載した。バイエルンのウリ・ヘーネス会長が同誌のインタビューで「ロッカールームでドイツ語を」と話したことがきっかけだ。

 ヘーネス会長は前週、同誌に対し「チーム意識を高めるためにも、選手はロッカールームではドイツ語を話すべきだ。そうでないと、小さなグループに分かれてしまう」とコメント。共通言語を1つに絞ることで、派閥や分裂が生じるのを避けたいと述べた。

 そこで同誌は今回「そもそも、外国人選手はどのくらい流暢にドイツ語を話しているのか、クラブの取り組みはどうなのか」をチェックしたという。下記は、そのなかから習熟度の項目に絞り、抜粋したもの。なお、( )内は同誌がジョークを交えて記した寸評。

●バイエルン(ビダルはストライキ)
ロッベン、レヴァンドフスキ、シャビ・アロンソ、ラフィーニャは非常によく話せる。居残り勉強が必要なのはビダル、コーマン、サンチェス。

●ヘルタ・ベルリン(助けが必要なのはアランだけ)
ヤーステイン、シェルブレット、ペカリク、ダリダ、イビシェヴィッチは完璧に話せ、カルーはよくできる。原口、ドゥダはよく理解できる。ブラジル人のアランだけが英語に頼っている。

●ドルトムント(香川はボイコット)
バルトラ、デンベレ、パクはほとんどできない。香川もいまだに話せない。オーバメヤン、ソクラティスはブロークンだが話せる。

●ケルン(モデステが通訳)
全選手、通訳がつきっきりではない。モデステが同郷のギラシの通訳を引き受けている。大迫はすべて理解できるがめったにドイツ語を話さない。

●マインツ(シュミットが4カ国語を話す)
監督が独仏英の3カ国語を完璧に話し、イタリア語も多少知っているため、通訳不要。選手が必要に応じて仲間に訳す程度。

●シャルケ(ナウドが翻訳責任者)
ナスタシッチ、ベンタレブ、コノプリャンカ、ディ・サントはドイツ語を理解できるが、英語での会話を好む。スタンブリは熱心に勉強中。内田のドイツ語は不十分。ナウドが同郷のカイサラを手伝っている。

●ハンブルガーSV(ロッカールームに通訳待機)
ブラジル人のサントスには通訳がついている。エクダルは指示を理解できるが、ほとんど話せない。主将の酒井高徳、ジュールーは流暢なドイツ語でコミュニケーションがとれる。

 以上はあくまでオンライン版に掲載されていたもの。なお、アウクスブルクではドイツ語のクラスが必須ではないものの、ク・ジャチョルを含め、非常によく話せる選手ばかりとのこと(宇佐美への言及はなし)。なかでもフィンボガソンは、半年でドイツ語のインタビューに応じられるようになったという話だ。また、フランクフルトについては新戦力とブラジル人アンデルソンに言及があったのみで、長谷部らそのほかの選手には触れられていない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170115-00000015-ism-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484466074
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【サッカー】<ミラン番記者>本田圭佑はハリルホジッチの忠告を無視するのか?

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 10:48:22.00 ID:CAP_USER9.net

スソの代わりに本田を使っても不自然ではなかったが…。

ミラノの指揮官ヴィンチェンツォ・モンテッラがどんな采配をするか、サポーターやジャーナリストは常に注目している。
 
 イタリア国内のカップ戦は、普段のレギュラー陣を休ませるチャンスであり、同時にセリエAではチームメイトのプレーを観戦することの多い選手たちに出場機会を与える良いチャンスでもある。
 
 もちろん最低限のバランスを保つ必要があり、11人すべてを入れ替えるのは無理だが、それでも多少のターンオーバーが使われることが少なくない。
 
 ミランは年明け最初の試合だったカリアリ戦(1月8日のセリエA19節)を1-0で何とかモノにし、その4日後の1月12日にはコッパ・イタリア5回戦のトリノ戦に臨んだ。
 
 1月16日にはセリエA20節で再びトリノと対戦予定で、9日間で3試合の過密日程だ。本田圭佑に出番が回ってくる可能性は、普段よりは高いはずだった。先発かはともかく、途中出場のチャンスはあるように見えた。
 
 右ウイングのスソは、GKジャンルイジ・ドンナルンマに次いで、つまりフィールドプレーヤーではここまでもっともプレータイムが長い。このスペイン人アタッカーをここで1試合休ませるか、もしくは使う時間を制限し、代わりに本田を使っても不自然ではなかったはずだ。
 
 しかし、それは実現しなかった。休みが与えられた主力は、CBのアレッシオ・ロマニョーリ、アンカーのマヌエル・ロカテッリ、CFのカルロス・バッカという3人(それぞれの代役はグスタボ・ゴメス、ソサ、ジャンルカ・ラパドゥーラ)。その一方では右ウイングはスソが先発フル出場し、本田はずっとベンチの出番なし――。いつものお馴染みの光景が繰り返された。
 
 その理由のひとつは、今回の対戦相手であるトリノがセリエAでも欧州カップ戦行きを争っている手強いチームであり(19節終了時点で8位)、そのうえ彼らがターンオーバーを使わずベストメンバーで挑んでくることが事前に分かっていたからだ。
 
 しかし、なによりも最大の理由は、モンテッラがスソを外したくなかったからだろう。指揮官は例え片足のスソでも、両足の本田よりもマシとすら考えているフシすらある。
 
 だから本田には、プレータイムが与えられなかった。状況はシンプルだ。

■「スソの代わりに本田を使おう」という案がこれっぽっちも浮かばなかった。

本田の出場機会がまるでなかった試合は、今シーズンで早くもこれが14回目(20試合中)。もはや彼はスソのライバルですらない。おまけにこの決定は、スソの調子を見て試合直前になされたものではなく、事前に決められていた。本田にとっては最悪だ。
 
 そう、モンテッラの頭には、「スソの代わりに本田を使おう」などという案がこれっぽっちも浮かばなかったのである。
 
 しかし、このコラムで毎回のように繰り返しているが、忘れてはいけないのは、スソが単にモンテッラのお気に入りだから主力を張っているわけではないということ。いまやミランの攻撃は彼なしでは考えられないほどの存在感を放っており、スペイン代表入りも噂されるほどのパフォーマンスなのだ。
 
 ベスト16とはいえ、コッパ・イタリアは一発勝負。だからモンテッラは、信頼に応える活躍を見せているスソを先発に送り出したに過ぎない。
 
 また、MFのアンドレア・ベルトラッチが、間接的であるにしても本田の立場をより難しくしている。開幕直後の怪我で長く戦列を離れていたイタリア代表MFは、12月に入って復帰すると、直近の公式戦5試合中4試合でスタメン起用され、好パフォーマンスを見せている。

つづく

SOCCER DIGEST Web 1/15(日) 8:00配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170115-00021884-sdigestw-socc&p=1
 

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 10:48:34.23 ID:CAP_USER9.net

 このベルトラッチがインサイドハーフで計算できるようになったため、インサイドハーフ兼左ウイングのジャコモ・ボナベントゥーラをより左ウイングで起用しやすくなった。このポジションは本田がプレーできるもうひとつの可能性だったが、それすらも塞がれたのだ。
 
 先のトリノ戦も、出場停止だったエムバイ・ニアングの代わりとなる左ウイングでボナベントゥーラ、インサイドハーフでベルトラッチが先発。モンテッラは他の選手は替えることができても、スソとボナベントゥーラだけはどうしても外すことができないのだ。
 
 実際、トリノ戦のゴールはこの2人から生まれた。1点目はスソのミドルシュートをGKが弾き、そのこぼれ球を拾ったボナベントゥーラがユライ・クツカの得点をアシスト。2点目はスソの斜めのロビングパスを、ボナベントゥーラが右足ダイレクトで叩き込んだ。
 
 ミランはこれから、トリノ戦(1月16日のセリエA20節)、ナポリ戦(1月22日のセリエA21節)、そしてユベントス戦(1月25日のコッパ・イタリア8強)と強豪との連戦が続く。本田に出番が回ってくる可能性は極めて低い。
 
 本田とミランの日々は、これからも変わらないだろう。本田は一生懸命に練習をして、それを見てモンテッラは彼のプロ精神と献身を公の場で褒め称える。その繰り返しだ。
 
「本田は素晴らしいプロフェッショナル。チームの手本となるべき存在だ」
 
 今やお馴染みとなったモンテッラのこの賛辞は、おそらく彼の本心から出たものだろう。しかし、これだけ使ってもらえないとなれば、本田はまるでからかわれているような気分になっても不思議ではない。

■ハリルホジッチは本田の反応を見ているはずだが…。

わたしは数日前、日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチが「もし継続してプレーできないのなら、チームを変えたほうがいい」と、本田に向けてメッセージを放ったという話を聞いた。
 
 現在の本田は、ミランで続けてどころか、まるでプレーすることができていない。世界中のどの代表監督であってもきっと、同じことを言うだろう。
 
 言うまでもなく、代表チームの活動時間は極めて少ない。だから代表監督にとって、選手たちが普段からプレーのリズムを身につけていることが非常に重要だ。
 
 本田はこれまで、日本代表のシンボルだった。しかし、彼はそのポストさえも失う可能性があるのだろう。そうならないためにも、ハリルホジッチはまず本田に忠告し、彼がそれに従うかを見ているのかもしれない。
 
 しかし、状況は前回のコラムから何も変わっていない。本田には中国、MLS、プレミアリーグ(サンダーランド、ワトフォード、サウサンプトンなど)のクラブが興味を示しているというが、「本人とクラブが交渉に入った」、「移籍金がいくらで、年俸がいくらのオファー」という具体的な情報は、まったく入ってきていない。私が働く『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙にも、その他のメディアにもだ。
 
 とはいえ、このままミランにいても本田の状況が変わるとは到底思えないし、さらに悪化する可能性すらある。いまミランは、エバートンからジェラール・デウロフェウを獲得すべく動いている。そう、両ウイングの控えとして。本田はいわば八方塞がりだ。
 
 しかし同時に、前回も書いた通り、「いま本田を放出しても大した収入にはならない。それならシーズン終了まで手元に置いても、まあ害にはならないだろう」と考えるミランは、この1月に本田を手放す気がない。つまり、全ては本田自身にかかっているのだ。
 
 アドリアーノ・ガッリアーニ副会長のオフィスのドアを叩き、「俺を放出してくれ」と頼めば、「NO」とは言われないはずだが……。
 
文:マルコ・パソット(ガゼッタ・デッロ・スポルト紙)
翻訳:利根川晶子


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484444902
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【サッカー】<バルサ最大のタブー!?>“神様批判”で幹部更迭「このチームはメッシの為だけに存在する訳じゃない」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 10:29:53.75 ID:CAP_USER9.net

正論か否かは問題ではない。重要なのはフットボール史上最高の10番がどのように感じるかだ。スペインのバルセロナは13日、リオネル・メッシに関する“個人的な見解”を述べた渉外担当責任者に更迭という罰を施している。

「バルセロナはメッシのためだけに存在している訳ではない。彼がバルセロナの重要な選手であることは事実だが、勝利を収めるのはメッシではなく、チームなんだよ。ネイマールやルイス・スアレス、イニエスタ、ピケ、それに他の重要なプレイヤーがいなければそれほど良いプレイヤーにはなっていなかっただろう」

英『Four Four Two』によれば、これがペレ・ガラタコス氏のアルゼンチン代表FWに対する見識だ。一見すれば、さほど騒ぎ立てるほどの発言とは思えないが、ことバルセロナにおいてはとんでもない失言となってしまう。もちろん2018年までとなっている王様との契約を延長すべく奔走するクラブ幹部陣からすれば、このタイミングでの“グレイな発言”は避けたいというのが本音だろう。

バルセロナは、自らの本能の許すままに弁舌を振ったガラタコス氏への処分がスポーツ部門のディレクターであるアルベルト・ソレル氏によって下されたものだと発表。また同時に、“失言者”が今後も育成に関するプロジェクト「マシア360」には参加を続けることになるとも併せて伝えている。

heWORLD(ザ・ワールド) 1/15(日) 10:01配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170115-00010008-theworld-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484443793
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