【サッカー】キリアン・エンバペの存在感に霞むネイマール、バルセロナに復帰をオファーしている

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1 名前:pathos ★:2018/10/17(水) 22:46:31.98 ID:CAP_USER9.net

 これまで何度も言われてきたことだが、ネイマールはパリ・サンジェルマンへの移籍を本当に後悔している。昨年、ムンドデポルティーボは、このクラックがバルサに復帰プランをアプローチしていることを報じた。

 バルセロナでの生活が快適だったこと、リオネル・メッシをはじめとするチームメイトが偉大だったこと、クラブやスタッフの対応が十分だったこと、ネイマールはバルサを離れて初めてそれを知ったのだろう。

 しかし、ネイマールからのオファーを受け取ったアスルグラナは、冷静に、そして距離を置いて対応した。それも当然だ。彼らはこのブラジル人スターがチームを去るとき、恩をあだで返されるような仕打ちを受けたのだ。その傷はまだ完全に癒えていない。

 それでも、最近はそのクラブの感情も少しずつ変化してきているという。関係者によると、バルサが彼を復帰させる可能性はゼロではないそうだ。これはバルサのトップマネジメントの意向だと聞いた。ネイマール側もまだ接触している。

 ネイマールはPSGでザ・ベストとバロンドールを獲得できると信じていた。後者に関しては、『Frans Football』の御膝元であるフランスでプレーすることが有利だと考えていたようだ。だがスペインを離れて1年2ヶ月経っても、彼が表彰台の上に立つ気配はない。むしろ19歳の同僚、キリアン・エムバペの方が先に上り詰める感すらある。

 このような状況において、ネイマールはリーグ・アンでモチベーションを得ることが困難になっている。対戦相手はこのブラジル人が熱くなれば自滅することを知っているので、試合中あらゆる方法で挑発を試みる。チームメイトは助けてくれない。だからネイマールは、ことあるごとに元所属チームのドレッシングルームを訪れるのだ。

 シウタット・エスポルティーバでテア・シュテーゲン、ラキティッチ、ラフィーニャ、スアレス、メッシら友人たちと再会するたび、ネイマールはかつて芝生の上で感じていた喜びを思い出す。街での生活についても同じだ。パリは素晴らしい都市だが、バルセロナとは気候も違う。

 ネイマールについてはレアル・マドリード、特にフロレンティーノ・ペレスが注目していたが、彼がベルナベウでプレーするのは難しいだろう。PSGは、ブランコスの会長にネイマールに関心がないという声明を出させた。今ネイマールの心にあるのは、かつてプレーしたクラブへの“サウダーデ(無邪気に楽しい日々を過ごせた過去への郷愁)“だけだ。

執筆者:Fernando Polo
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00010000-mdjp-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539783991
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【サッカー】世界ランク5位を撃破! 新生・日本代表はロシアW杯当時より強い?

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1 名前:豆次郎 ★:2018/10/17(水) 20:53:39.59 ID:CAP_USER9.net

10/17(水) 20:35配信
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◆インパクト大の“三銃士”

世界ランク5位を撃破! 新生・日本代表はロシアW杯当時より強い?
サッカー日本代表の勢いが止まらない。3対0で勝利した12日のパナマ戦に続いて、16位のウルグアイ戦でも白星をあげたのだ。写真は新生日本代表でインパクトを残した(左から)中島翔哉、堂安律、南野拓実(写真:JFA/アフロ)

10月16日に行なわれたウルグアイとのテストマッチで、日本代表は4対3のスリリングな撃ち合いを演じた。南米の伝統国ウルグアイは、最新の国際サッカー連盟のランキングで5位に食い込んでいる実力だ。直前に韓国に敗れていたこともあり、日本代表戦には通常のテストマッチ以上の熱量で臨んできた。

4対3というスコアは、サッカーでは大味なゲームと言える。ただ、堅守を伝統とするウルグアイから4点を奪っただけでなく、さらに多くのチャンスを作り出したのは、掛け値なしに評価されていい。

森保監督のもとで戦うのはまだ3試合目だが、ロシアW杯に出場したストライカーの大迫勇也と同大会に出場していない中島翔哉(24歳)、南野拓実(23歳)、堂安律(20歳)の攻撃陣は躍動感溢れるプレーを見せた。南野は3試合連続となる2得点をあげ、堂安は代表初得点をマークした。無得点の中島も南野の先制点をアシストし、大迫の5本に次ぐ4本のシュートをすべてく枠内へ持っていった。若い選手を従えた大迫も、チームの2点目をゲットしている。

若い3人が記したインパクトは、パナマ戦に先発した原口元気にも見劣りしない。原口、香川真司、乾貴士らのロシアW杯組を交えたポジション争いは、さらに激しさを増していきそうだ。

◆すでにロシアW杯出場の「西野ジャパン」より強い?

世界ランク5位のウルグアイは、ロシアW杯でベスト8入りした。そのチームを撃破したということは、森保監督が率いる新生・日本代表はロシアW杯の際に西野朗前監督が束ねたチームをすでに上回っているのか?

前回の記事で陰の激戦区と紹介したGKは、ウルグアイ戦では東口順昭がスタメンで起用された。森保監督の構想では、彼が第1GKということになりそうだ。

長友佑都、吉田麻也、酒井宏樹の3人が引き続き招集されている守備のブロックは、ロシアW杯当時と同じクオリティを保つことができている。

中盤では長くキャプテンを務めた長谷部誠が日本代表から引退したが、ロシアW杯で控えのひとりだった遠藤航が急成長を遂げている。ロシアW杯メンバーの柴崎岳と遠藤、さらには山口蛍、大島僚太と、人材は揃っている。

2列目と呼ばれる中盤の攻撃的ポジションは、中島、南野、堂安が新たな選択肢としてチームに加わり、ロシアW杯より充実している印象だ。

最前線の1トップは、ロシアW杯で得点を決めた大迫が不動の存在だ。ウルグアイ戦でも屈強なDFと互角以上に渡り合い、攻撃の起点となっていた。

西野前監督が束ねたチームとの単純な比較はできないが、タレントの不足感じさせるポジションはない。ロシアW杯と現在のチームのどちらが強いかを決めるのは難しいが、来年1月に迫ったアジアカップへ視界良好なのは間違いない。

◆大迫に次ぐストライカーは現れるか?

次の活動となる11月のテストマッチでは、誰が招集されるだろう。注目は大迫に次ぐストライカーだ。

今回の2試合では小林悠と浅野拓磨が当初メンバー入りしたが、ケガにより川又堅碁と北川航也に変更された。小林と浅野は、巻き返しを期しているだろう。また、ヨーロッパではロシアW杯メンバーの岡崎慎司、武藤嘉紀らが爪を研ぐ。FWの競争からも、目が離せない。

戸塚 啓

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00013883-nallabout-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539777219
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【映画】岡崎京子原作×門脇麦主演『チワワちゃん』特報公開 主題歌はハバナイ

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1 名前:muffin ★:2018/10/17(水) 11:45:46.01 ID:CAP_USER9.net

https://www.cinra.net/news/20181017-chiwawa
2018/10/17 08:00

岡崎京子原作の映画『チワワちゃん』の公開日が2019年1月18日に決定。同作の特報とビジュアル、主題歌が公開された。

1994年に発表された『チワワちゃん』は、東京で若さを謳歌する男女グループのマスコット的存在だった女性「チワワちゃん」を巡る物語。突然チワワちゃんがバラバラ遺体となって発見されたことをきっかけに、残された仲間たちが彼女との思い出を語り出すが、誰も彼女の本名や境遇を知らなかったことがわかる、というあらすじだ。主人公のミキ役を門脇麦、チワワの元恋人・ヨシダ役を成田凌、ヨシダの親友カツオ役を寛 一 郎、チワワの親友ユミ役を玉城ティナ、チワワ役を新人の吉田志織、チワワに想いを寄せるナガイ役を村上虹郎が演じるほか、栗山千明、浅野忠信も出演。監督は二宮健が務める。

「バラバラ殺人事件の被害者の身元が判明した。それが、私の知っている“チワワちゃん”のことだとは最初思わなかった」というミキのナレーションで始まる特報には、ミキやチワワ、ヨシダ、カツオ、ユミ、ナガイら若者たちが夜の街を走ったり、ナイトプールの水中でキスをしたり、駐車場でボウリングをしたりと派手に楽しむ様子が確認できる。

あわせて公開されたビジュアルはフォトグラファー・Tammy Volpeの撮り下ろし。吉田志織演じるチワワが成田凌演じるヨシダの膝に乗って笑顔を見せる姿が写し出されている。

特報にも使用されている主題歌はHave a Nice Day!の“僕らの時代”。以前、短編作品の劇伴をHave a Nice Day!に依頼したこともある二宮監督が声をかけたところ、「ぴったりな新曲がある」と提案された楽曲だという。また挿入歌にはPale Wavesの“Television Romance”を起用。

二宮監督はHave a Nice Day!の主題歌について「運命的な巡り合わせだと思う。“息もできないほど~僕らの時代”という歌詞が、まさにこの映画そのものだし、いい意味で僕の想像を超えてきてくれた」とコメント。主演の門脇麦は「まるで映画を見て歌詞を書かれたかのように、ぴったり合っていて驚きました」と述べている。

1/18(金)公開『チワワちゃん』特報
https://youtu.be/XpUUugj0G_s

https://www.cinra.net/uploads/img/news/2018/20181017-chiwawa_full.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539744346
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【サッカー】<DF吉田麻也>3失点は反省も「正直、ものすごい試合をした」「僕もビックリするぐらい前線が点をとってくれた」

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1 名前:Egg ★:2018/10/17(水) 00:28:54.35 ID:CAP_USER9.net

「キリンチャレンジカップ、日本4-3ウルグアイ」(16日、埼玉スタジアム)

 森保体制で主将に指名され、初出場したDF吉田麻也(サウサンプトン)は、攻撃陣の爆発に「正直、驚いている」と率直な思いを語った。

 長年、日本が課題にしてきたセットプレーから1失点。2失点目はDF三浦のミスパスからと、明確な課題が残った。この点には「うん、まあ3失点してしまっているので、DFとしては複雑なんですけど…」と語ったが、それを上回る得点を挙げたことに「正直、ものすごい試合をしたと思う。本来なら、ここで満足せずにっていいたいところなんですけど、僕もビックリするぐらい前線が点をとってくれた。正直、驚いてる」とコメントした。

 主将としては「特にいつも通りだった。パートナーがキャップ数の少ない弦太だったり、若い選手がいるんで自分がリードできればと思っていたけど。これといって変わったことはなかった」と淡々と振り返った。失点についてはもちろん反省を重ねた。「1点目、2点目はミスから。3点目は防げたと思う。1点目はセットプレーでしたけど、僕のファウルも必要なかったし、(三浦)弦太とも話したけど、トライするところ、しないところの判断はもっと正確にしないといけない。前回、前々回は無失点だったけど、メンバーがそろった中での無失点はもう1年以上ないんじゃないか。改善しないといけない」と、主軸を担う自覚から悔しさをにじませた。

 強豪ウルグアイからの勝利を今後にどうつなげられるか。「出られるなら、次(のW杯)が最後になる。日本が上にいくためにはポット1に勝てるようなチームにならないといけない。(ウルグアイは)コンディションはよくなかったというのもあるかもしれないけど、勝ちきったというのは大きい。これを4年続けていってその先にW杯がある。この合宿を経て、ポジティブなマインドになってる」と飛躍の糧にする。

10/17(水) 0:09配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000147-dal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181016-00000147-dal-000-3-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539703734
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【サッカー】<バルセロナ>約3年半ぶりの来日が決定!…2019年夏に日本と中国でツアー開催

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1 名前:Egg ★:2018/10/17(水) 06:42:39.58 ID:CAP_USER9.net

 バルセロナは16日、2019年夏に日本と中国でプレシーズンツアーを行うとクラブ公式サイトで発表した。

 約3年半ぶりの来日が決まった。バルセロナが最後に来日したのは2015年12月で、日本で開催されたクラブ・ワールドカップに参戦し、3度目のクラブ世界一に輝いていた。プレシーズンツアーとしての来日は2007年以来、12年ぶり。同年8月7日に日産スタジアムで横浜F・マリノスと親善試合を行い、1-0で勝利していた。

 バルセロナは楽天株式会社と2017-18シーズンから4年間のグローバル・スポンサー契約を締結。2016年11月16日に行われた契約発表会見に出席した楽天の三木谷浩史代表取締役会長兼社長は、日本で毎年1試合の親善試合を開催することを明かしていた。

 親善試合などの詳細はまだ明かされていないが、楽天が親会社のヴィッセル神戸と対戦する可能性もあり、バルセロナに22年間在籍した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタの古巣対決が実現するかもしれない

10/17(水) 5:51配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00848690-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539726159
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【サッカー】岡崎が快勝にツイート「いよいよ親善試合をアウェイでやってかなきゃいけない段階にきてる」

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1 名前:X_ファイル ★:2018/10/16(火) 23:46:12.08 ID:CAP_USER9.net

◆国際親善試合 日本4―3ウルグアイ(16日・埼玉スタジアム)

 日本が、世界ランク5位のウルグアイを相手に4―3で勝利した。MF南野拓実(ザルツブルク)が前半10分に、3試合連続となる先制ゴール。同28分に追いつかれるも、同36分には大迫勇也(28)=ブレーメン=がこぼれ球を押し込み再び勝ち越す。

後半12分、バックパスを奪われてFWカバニに一時同点弾を許したが、2分後にはMF堂安律(20)=フローニンゲン=が待望の代表初ゴール。さらに同21分には再び南野が決めた。

 同30分に1点差とされたが、このまま逃げ切り勝ち。日本代表が、1996年以来22年ぶりにウルグアイに勝った。ホームで難敵を撃破したが、試合直後にロシアW杯メンバーである岡崎慎司(32)=レスター=が自身のツイッターを更新。「前から言われてきたけど、いよいよ親善試合をアウェイでやってかなきゃいけない段階にきてると思うな」とつぶやいた。

 岡崎のツイートに対し、フォロワーは「南米アウェイ見てみたいです」や、「南米で今日の試合したら、本物っす」などとツイートした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000259-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539701172
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【サッカー】<“ニュー・カガワ”をターゲットに!>ドルトムントの中島翔哉獲得への動きを独メディアがレポート

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1 名前:Egg ★:2018/10/17(水) 08:10:56.45 ID:CAP_USER9.net

複数の独クラブがスカウトを派遣

https://amd.c.yimg.jp/amd/20181017-00048886-sdigestw-000-4-view.jpg


FIFAランク5位の強豪ウルグアイから4点を奪って快哉を叫んだ日本代表。そのアグレッシブな姿勢と粘り強さは、列島を大きく賑わせているが、そんななかサムライブルーの攻撃の中心として躍動したのが中島翔哉だ。

 ウルグアイ戦では、右サイドで先発起用された背番号10は、開始早々10分に南野拓実の足下にピタリと付ける鋭い縦パスで先制点をお膳立て。それ以外にも積極果敢なドリブル突破や変幻自在なパスワークで、欧州トップリーグでプレーする名手が揃うウルグアイ守備陣を翻弄。87分にピッチを退くまで異才を放ち続けた。

 そんな中島といえば、今注目を浴びているのが、その去就動向である。

 ポルトガルの全国スポーツ紙『A BOLA』は、ポルティモネンセの地元情報として、「スペインのセビージャの担当者は現在、ポルティモネンセのスタジアム付近に在住しているかのように、毎試合スカウトが顔を出している」と報じたのが記憶に新しい。

 しかし、日増しにその存在感を強めている中島へは、数多のクラブが関心を示し、その動向は連日のように報じられている。そのなかで、興味深いレポートを記したのが、ドイツ・メディア『Sport』だ。

 同メディアは、セビージャが獲得に前進しているという前述の報道を踏まえたうえで、「ドルトムント、フランクフルト、ヴォルフスブルク、シュツットガルトがポルティモネンセにスカウトを派遣している」とレポートし、さらに次のようにまとめている。

「2010年にシンジ・カガワを招いたドルトムントは、ショウヤ・ナカジマを“ニュー・カガワ”としてターゲットに据えている。彼らは日本の若きシューティングスターを、ジェイドン・サンチョ、ヤコブ・ブルーン・ラルセンといったすでに保有しているネクストスターたちとプレーさせようとしている」

 しかし、ドルトムントとはいえ、中島獲得には小さくない弊害がある。それは、ポルティモネンセが設定している2000万ユーロ(約26億円)という移籍金だ。

 同メディアは、「ドルトムントは財布と相談しなければならない。なぜならナカジマはカガワ獲得時のようなバーゲン価格ではないからだ」とし、中島とは2020年6月までの契約を締結させているため、移籍には頑として態度を崩さないポルティモネンセとの交渉が難航することを予想した。

 強豪ウルグアイ撃破に大きく貢献し、改めてその才能を存分にアピールした中島だけに、今後はさらに多くのビッグクラブが獲得に乗り出してくることも予想されるが、果たして、その去就はいかなる決着を見るのか、大いに注目したい。

10/17(水) 7:41 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00048886-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539731456
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【話題】反町隆史のバラエティで見せた意外な一面にネット反響「そりゃ松嶋菜々子も結婚するわ」

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1 名前:ひぃぃ ★:2018/10/17(水) 09:09:09.43 ID:CAP_USER9.net

15日に放送されたテレビ朝日系『帰れマンデー見っけ隊!!』に出演した反町隆史が、ネット上で反響を呼んでいる。

番組では、“無人駅で飲食店を見つける旅”というコーナーに反町が出演。ローカル線を辿りながら飲食店を見つけ、日本三景である天橋立を目指すという企画なのだが、MCのタカアンドトシをはじめ他の出演者がロケ先に向かう途中、渋滞に巻き込まれ、反町は1人でロケをスタートさせるという事態になった。

初めて1人でバラエティー番組を仕切る様子や、出会った一般の人たちとフレンドリーに話す姿などが放送され、そんな反町にネットでは「反町さんカッコいい!しかも、イイ人」「カッコ良いし気さくだし」「気さくだしかっこよすぎて泣けるー!」などのコメントが数多く投稿されており、「こういうとこ菜々子さんも惹かれたのかな」「奥さん松嶋菜々子だよ?! もうどうなってるの 美男美女」「松嶋菜々子になりたい」「そりゃ松嶋菜々子も結婚するわ」といった妻・松嶋菜々子を交えての声も目立った。

反町が出演するテレビ朝日系『相棒 season17』は10月17日にスタート。水谷豊演じる杉下右京の4代目相棒である冠城亘役を務める。

2018年10月16日 20時30分 E-TALENTBANK
http://news.livedoor.com/article/detail/15453641/

画像
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/b/1bf19a540383a6601fe173c0b9fc1afc.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539734949
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