【サッカー】<UEFA-EL>ベスト4決定!マンUとアヤックスが延長戦制す...リヨンはPK戦で突破!セルタ引き分けで逃げ切り

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 09:11:06.36 ID:CAP_USER9.net

ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝セカンドレグの4試合が20日に各地で行われた。

 3試合が延長戦に突入する激闘のラウンドとなった。マンチェスター・Uは第1戦を1-1のドローで終えたが、ホームで迎えた第2戦でアンデルレヒトを2試合合計3-2で破った。開始10分にMFヘンリク・ムヒタリアンの2試合連続ゴールで先制したが、32分にMFソフィアヌ・アンニの得点で同点とされて、そのまま延長戦突入。苦戦が続いたが、107分にFWマーカス・ラッシュフォードの決勝点で猛攻が実り、2-1の勝利で準決勝に駒を進めた。

 DF内田篤人が所属するシャルケは、第1戦でアヤックスに0-2で完封負け。ホームでの第2戦では53分にMFレオン・ゴレツカ、56分にFWグイド・ブルグスタラーがゴールを決めて2点差を追い付くと、80分にはアヤックスが退場者を出して数的有利となった。90分では決着がつかなかったが、101分にMFダニエル・カリジューリの得点でついに2戦合計で逆転する。シャルケがこのまま逃げ切るかと思われたが、111分にDFニック・フィールへフェル、120分にFWアミン・ユネスに失点を喫し、試合には勝利したが、アヤックスに2試合合計4-3の劇的な突破を許した。なお、内田は2試合ともメンバー外だった。

 リヨンとベシクタシュの対決は、PK戦での決着となった。第1戦はホームのリヨンが2-1で先勝。敵地での第2戦は27分に先制されるが、34分にFWアレクサンドル・ラカゼットが同点ゴールを決めて追い付く。しかし後半58分、MFタリスカにこの日2点目を喫し、ベシクタシュに2戦合計3-3とされ、そのまま延長戦に突入。120分でも勝負が決まらないままPK戦に入り、後攻のリヨンが7-6で制してベスト4入りを決めた。

 残りの1試合はセルタとヘンクが1-1で引き分け。ホームでの第1戦を3-2で制していたセルタが2試合合計4-3で準決勝に進んだ。

 なお、準決勝の組み合わせ抽選会は21日に開催され、ファーストレグは5月4日に、セカンドレグは同11日に行われる。

■EL準々決勝セカンドレグ結果
マンチェスター・U(イングランド) 2-1(2試合合計:3-2) アンデルレヒト(ベルギー) 
ヘンク(ベルギー) 1-1(2試合合計:3-4) セルタ(スペイン)
シャルケ(ドイツ) 3-2(2試合合計:3-4) アヤックス(オランダ)
ベシクタシュ(トルコ) 2-1(2試合合計:3-3/PK戦6-7) リヨン(フランス)

SOCCER KING 4/21(金) 8:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00578796-soccerk-socc

セルタ引き分けで逃げ切り、ゲンク破り4強進出
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01810983-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492733466
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【サッカー】<香川真司>評価一変!ドルトムント残留へ・・・ドイツメディア「放出危機」から「契約延長」 シャヒンも

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1 名前:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/21(金) 12:24:26.40 ID:CAP_USER9.net

今季出番の少なかったクリエイティブな2人は終盤に立場を急転

日本代表MF香川評価一変の香川とシャヒン、ドルトムント残留へ 「放出危機」から「契約延長」と独メディア特集が所属するドルトムントは現地時間19日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝モナコとの第2戦に1-3で完敗、
合計スコア3-6で敗退が決まった。第1戦で1得点1アシストと大活躍だった香川は奮闘実らずとなったが、

終盤戦の無双ぶりからトルコ代表の天才司令塔とともに評価一変。前半戦のベンチ要員という放出危機から一転、
契約延長を手にする可能性が高まっている。ドイツ移籍専門メディア「フスバル・トランスファーズ」が特集している。

「新契約。シャヒンと香川が残留へ」

記事では香川とトルコ代表MFヌリ・シャヒンがドルトムントに残留する方針を明らかにしている。
トーマス・トゥヘル政権で今季出番の少なかったクリエイティブな2人は終盤戦に立場を急変させたと言う。

「シャヒンはチームで偉大な立場にいる。親しみやすい性格で、凄まじい自信の持ち主でもある。これが、このレベルですぐに彼の仕事ぶりの助けになっている」
トゥヘル監督は故障などで出番を失っていたシャヒンについてこう語っている。そして、香川も同様に評価を高めているという。

「感銘的な働き」で監督の信頼を得た香川

「同じことがシンジ・カガワに当てはまる。かつて、トゥヘルは日本人の攻撃的選手を公開処刑することにためらわなかったが、
最終的には、現実的な監督は28歳に対する信頼を深めている。彼もまた感銘的な働きで還元している」

 今季前半戦に有望な若手獲得で激化するポジション争いや故障で、
トゥヘル監督から公の場で称賛されることの少なかった香川だが、シャヒンとともに一気に評価を逆転させた。

「3月中旬から香川は故障していたバイエルン戦以来の全試合に先発している。
そこからの記録はこうだ。6試合2得点4アシスト。観衆に愛される2人は強烈なパフォーマンスはすぐに報われるだろう」

記事ではこう評価されている。そして、18年に契約満了となる中盤のコンビはドルトムントから契約延長されるという。

2人はリバプールを率いるユルゲン・クロップ前監督に才能を見出された。
香川は2012年にマンチェスター・ユナイテッドに、シャヒンは11年にレアル・マドリードにステップアップ。そして、ドルトムントに復帰を果たしている。

「売却は議題にならない」と分析
 クロップ政権を支えてきた2人は、今季終盤戦でトゥヘル監督の信頼をつかみ取った。「シャヒンと香川はどんな重要な存在になれるだろうか。
彼らは過去の試合で証明している。特に先週の爆破事件後の難しい試合では特に、このコンビが台頭し、トップパフォーマンスを見せた。高騰の流れが続くのなら、売却は間違いなく議題にならない」と分析している。

ボルシアMGからリストアップされていると報じられる香川は、契約延長交渉が停滞しているとも伝えられている。
だが、最近のパフォーマンスから黄色と黒の名門は手放すつもりはないようだ。

Football ZONE web 4/21(金) 10:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170421-00010005-soccermzw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170421-00010005-soccermzw-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492745066
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【サッカーCL】レアルVSAマドリードほか/欧州CL4強組み合わせ

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1 名前:黄金伝説 ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 19:29:16.07 ID:CAP_USER9.net

欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準決勝の組み合わせ抽選が21日、スイスのニヨンで行われた。

 前回大会王者のレアル・マドリード(スペイン)はアトレチコ・マドリード(スペイン)との同国対決となった。

 準決勝はホームアンドアウェー方式で争われ、第1戦は5月2、3日、第2戦は同9、10日に行われる。

<組み合わせ>

Rマドリード(スペイン)-Aマドリード(スペイン)

モナコ(フランス)-ユベントス(イタリア)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01811177-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492770556
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【サッカー】<ドルトムント/バス爆発事件>28歳のロシア系ドイツ人容疑者拘束!犯行動機は株価の操作...

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 16:10:06.26 ID:CAP_USER9.net

ドイツ検察は21日、同国サッカー1部リーグのボルシア・ドルトムントのチームバスを爆弾で襲撃した犯人を拘束したと発表した。

検察によると犯行は金目当てのもので、テロとの関わりはないという。

拘束したのは「28歳のロシア系ドイツ人のセルゲイ・W」容疑者で、ドルトムントの株価を下落させて利益を得るため、襲撃を行ったという。

AFP=時事 4/21(金) 15:29配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000031-jij_afp-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492758606
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【サッカー】<本田圭佑>ベンチ生活が長すぎる!座っている時間は1日を超え、“セリエA全体では2番目の長さ“に

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1 名前:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/21(金) 13:06:39.11 ID:CAP_USER9.net

出場機会がほとんどなく

ミランのサポーターはチームの伝統的な番号でもある10番を背負うサムライの存在を覚えているだろうか。
日本代表MF本田圭佑は今季ベンチを温める日々が続いており、スソやジェラール・デウロフェウが好パフォーマンスを披露している影響で全く出番が回ってこない。

希望見えてきた”ハリルJAPAN”はロシアで輝けるか!?

では、本田のベンチ生活はどれほど長いのか。英『Daily Mail』は今回欧州五大リーグの中で「ベンチを温めている時間が長い選手ランキング」を作成しているが、
セリエAで本田は2番目に長い選手となってしまっている。時間にすると1日と21時間11分もベンチに座っていることになり、1試合が90分であることを考えると恐ろしく長い。

最も長いのはローマのジェルソンで1日23時間53分となっているが、ジェルソンはまだ19歳と若い選手だ。経験豊富なベテランと捉えられている本田とは異なる。
本田は今季終了後にミランを去ると予想されており、日本代表のためにも一刻も早くベンチ地獄から逃れる必要がある。

2018ロシアワールドカップまで残り1年と近づいているが、アジア最終予選突破を含め本田は今後も経験を評価されて日本代表に招集され続けるだろう。
その存在感は大きいが、戦力として代表のスタメンに割って入るには出場機会を確保するところからスタートさせる必要がありそうだ。

theWORLD(ザ・ワールド) 4/21(金) 11:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00010003-theworld-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170421-00010003-theworld-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492747599
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【サッカー】<FW岡崎慎司(レスター>漏らす苦悩!「守備でがんばる」評価はもう、お腹いっぱい

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 08:34:50.48 ID:CAP_USER9.net

試合終了のホイッスルが鳴ると、レスター・シティの選手たちは次々と崩れ落ちていった。芝生の上で天を仰ぐFWジェイミー・バーディーと、座り込んだまま動けないMFリヤド・マフレズ。奇跡のリーグ優勝を遂げた昨季から、今季はチャンピオンズリーグ(CL)という欧州の舞台に参戦したレスターは、ベスト8で姿を消すことになった。

 しかし、ホームスタンドから割れんばかりの拍手と「レスター」コールが沸き起こると、選手たちはひとりひとり立ち上がっていく。3年前は2部リーグに在籍し、1部に昇格した翌年も降格の危機に瀕したそのレスターが、CLで8強に進出──。下を向いていた選手たちも、最後は胸を張ってサポーターの声に拍手で応えていた。

 そのなかで、消化不良の感を強く残したのが岡崎慎司だった。先発出場を果たしながらも、第1レグに続いて前半の45分間だけで交代を命じられた。2試合合計で1-2で敗れたアトレティコ・マドリードとの試合後、思いの丈を口にした。

「チームがゴールを獲りたいときに交代させられることや、勝ちたいと思って戦術を変えるなかに自分が入っていなかったことに、悔しさを感じる。CL準々決勝の2試合で『戦術的な理由により』前半で交代と言われても、やっぱり悔しいというか。もちろん、自分がゴールを決めてこなかったことはあります。だけど、自分が試合に出るか出ないかは、チームの状況に委ねられなければならない、ということです」

 振り返れば、前半だけでの交代は今季6度目。もともとFWは交代の多いポジションだが、それでも決して少なくない数字である。アトレティコとの第1レグ、第2グとも「戦術変更」により交代したが、今季最大のビッグマッチを45分間だけで終えたことも事実で、悔しさをにじませていた。

 4-4-1-1のセカンドストライカーとして先発した岡崎は、中盤まで降下して守備を助けたり、サイドのスペースに飛び出して味方のパスを引き出したりと、立ち上がりから精力的に走った。普段よりポジションを後方に置く時間が長かったが、21分にはチームにとって前半最大のチャンスとなる決定機もあった。バーディーのグラウンダーのクロスボールにサイドキックで合わせたが、枠を外した。

 この時間帯までレスターはプランどおりのプレーができ、アトレティコに大きなチャンスを与えなかった。しかし、相手のファーストチャンスで失点。「アトレティコのアウェーゴールで戦術変更を余儀なくされた。あれで3ゴールが必要となり、戦い方を変える必要があった。実際に考えていたよりも早く、戦術を変更する必要があった」(クレイグ・シェイクスピア監督)。チームは3バックの3-4-2-1にシステムを変え、岡崎の代わりに長身FWのレオナルド・ウジョアを投入したのである。

つづく

webスポルティーバ 4/21(金) 7:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170421-00010001-sportiva-socc

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 08:35:02.30 ID:CAP_USER9.net

だが、この大胆な采配でレスターに勢いが戻った。とりわけ効果的だったのが、3-4-2-1の「4」の位置に入ったウィングバック。両サイドを広く使った攻撃でチャンスを生み、高さのあるウジョアも前線の基準点として役割をこなした。

 岡崎のプレースタイルでいえば、このフォーメーションなら「2」の位置でプレーできるが、入ったのはバーディーとマフレズ。単独突破が可能で、ゴールやアシストの結果も残しているふたりをシェイクスピア監督は起用した。

「あのフォーメーションだったら、前線でごちゃごちゃになるから、自分もセカンドボールを拾えて決められるチャンスがあったと思う......。そこでの仕事を認められていないっていう風に思った。何度もこういう経験はレスターでしているけど、またこういう風になるんだなと。戦術的な交代だということはわかっていても、受け入れられない部分がある。ただ、自分がFWとしてゴールを決め切れなかったことがあるから、認められていないという......。

『味方を生かす』とか、『守備でがんばる』とか、そういうプレーの評価はもうお腹いっぱい。それって結局、勝っているから評価されること。自分のプレーがよくても、負けていれば交代させられる。それで『自分は何もしていなかった』ということを何回も味わっている。やっぱり、チームのなかで何かしらの変化を自分がつけられるようにならないと。改めて、今のレスターでの立ち位置を変えたいなって思いました」

「CLは自分を成長させてくれ、また出たいと思うような大会。プレミアリーグで試せたことを、次のCLでやってみる。『前はこれぐらいでき、その次はこれぐらいできた』。そう考えれば、自分がどれだけ成長したかがわかる」と、キャリア初のCL参戦に充実感をただよわせていたが、この準々決勝では昨季からの継続課題にふたたび直面した。

 現状、岡崎への評価は「守備もできてゴールを量産できる」というより、「FWながら守備に強い」との認識のほうが強いのだろう。だから、チームがゴールを必要としたときに、真っ先に交代を命じられてしまう。それは“チームプレーヤー“としての苦悩とも言えるだろう。

 もちろん、岡崎はこうした評価を覆そうとしている。「バーディーを助けるための岡崎じゃないし、リヤド(・マフレズ)やチームメイトのフォローをするのが俺でもない」と訴えたことがあったように、FWとしてもう一歩、前へ進もうとしている。

「答えはわからないですけど。それがゴールを奪うことなのか、あるいは今日みたいなときにどうすればいいのかっていうのを、がむしゃらでも何でもいいから見つけて、もっと信頼される選手になりたい」

 プレミアリーグは残り6試合。献身的な動きでチームを支えながら、自らの立ち位置を少しずつでも変えていく――。ハードルは高いが、壁をぶち破ろうという気概に岡崎は満ちている。

田嶋コウスケ●取材・文

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170421-00010001-sportiva-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492731290
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【サッカー】<長友佑都>今季限りインテル退団報道!サンプドリア入りも..J1関係者「この夏に日本に戻ってくることはないみたい」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 12:39:05.80 ID:CAP_USER9.net

イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」(18日付)は同国1部リーグのインテルで出場機会が激減している日本代表DF長友佑都(30)が今季限りで退団することが確実になったと報じた。

 インテルは来季に向けた新チームの編成を進めていく中で、選手を残留組と放出候補組に分類。長友は後者に組み込まれているという。同紙は「30歳の日本人DFの契約が満了するのは2年後だが、彼の冒険は終点にたどり着いたようだ」。他の放出候補9人とともに、脱インテルは避けられない状況のようだ。

 すでにチーム側はサイドバックの新戦力としてウディネーゼ(イタリア)のブラジル人DFサミール(22)の獲得に動いている。その一方、地元メディアによれば、イタリアのサンプドリアやイングランド・プレミアリーグのクリスタルパレス、バーンリーなどのクラブが長友の獲得に関心を示しているという。

 J1クラブの関係者は「うちのクラブで調査したけど、この夏に日本に戻ってくることはないみたい。彼は欧州でやり続けたいそうだ」と、日本復帰の可能性は否定。年俸以外にも推定600万ユーロ(約7億円)の移籍金が発生するため、獲得に向けて積極的に動くJクラブはないという。

 さらに同関係者は「年齢的にも新しいリーグに行くのは難しいだろうから、同じイタリアでやるのではないか」との見解を示した。長友は去就について「将来のことは分からない。自分のやるべきことをやり続ける」と話すが、果たして来季はどのクラブでプレーするのか。

東スポWeb 4/20(木) 12:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000007-tospoweb-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492659545
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【サッカー】ユヴェントスの選手たち、本来ご法度の山盛りポテトフライ&ケチャップをペロリ バルサ戦祝勝会で

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1 名前:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 00:29:49.17 ID:CAP_USER9.net

山盛りのポテトフライ&ケチャップをペロリ ユヴェントスがバルサ戦後に祝勝会を開催

theWORLD(ザ・ワールド) 4/21(金) 0:10配信

選手たちもご満悦

19日にUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝2ndレグが行われ、ユヴェントスがバルセロナに0‐0で引き分けた。
同試合の結果を受け、2戦合計スコア3‐0で同クラブの準決勝進出が決定している。

同クラブは前述のバルセロナ戦終了後に祝勝会を開催。
各選手の前に置かれた皿にはなんと、大量のポテトフライとケチャップが盛られていた。
節制が求められるアスリートがあまり口にできないであろう食品を目の当たりにした選手たちが、
嬉しそうにそれらを平らげる姿が英『THE Sun』で伝えられている。

体脂肪率を厳格に管理することが求められるフットボーラーにとって、前述の食品を口にすることは本来ご法度である。
しかし、チーム内の親睦を深めたり、選手たちをリフレッシュさせるという視点で考えれば、こうした試みは有効なのかもしれない。
チーム内の雰囲気の良さが感じ取れる同クラブだが、国内リーグ6連覇や欧州制覇にむけ、今後も邁進することができるだろうか。
http://www.theworldmagazine.jp/20170420/01world/italy/126825
http://i1.wp.com/www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2017/04/821231a5f9fdb4a02b889e0d4ea23e73-3.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492702189
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