【サッカー】<ポドルスキ(神戸)>海外でも様々な反響が寄せられ話題の日本代表“新ユニフォーム”姿を公開「日本には愛以外にない」

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1 名前:Egg ★:2019/11/29(金) 09:23:42 ID:FRY04Oml9.net

海外でも様々な反響が寄せられている日本代表の新ユニフォームを着用した写真を投稿

ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは28日、自身の公式インスタグラムを更新。「日本には愛以外にない」と文章を添え、日本代表の新ユニフォームを着用した写真を投稿している

【写真】「日本には愛以外にない」 神戸FWポドルスキが披露した日本代表“新ユニフォーム”姿
https://scontent-hkg3-2.cdninstagram.com/v/t51.2885-15/e35/p1080x1080/71556941_516798542513671_5570476921631614307_n.jpg?_nc_ht=scontent-hkg3-2.cdninstagram.com&_nc_cat=1&oh=dfd442c3be3ffda02f68cb5785ec7d5b&oe=5E7DC867

 2017年に神戸に加入したポドルスキは昨季よりキャプテンを担っていたが、今季序盤戦の成績不振を受け、責任を取る形で自ら主将の座を返上していた。今季限りで契約が満了を迎えることから、退団の可能性も取りざたされているなか、自身の公式インスタグラムに1枚の写真を投稿している。

日本代表がカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を始め、来年1月のAFC U-23選手権、そして同年に行われる東京五輪での着用が決定している“日本晴れ”の新ユニフォームを着用した写真とともに「日本には愛以外にない」という文章を添えて更新している。

 A代表では、14日に行われたカタールW杯アジア2次予選のキルギス戦(2-0)で新ユニフォームが初お披露目となったが、その斬新なデザインに海外メディアからも様々な反響が寄せられていたが、ポドルスキは自ら新ユニフォームを着用することで“日本愛”を強調していた。

11/29(金) 6:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00231653-soccermzw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20191129-00231653-soccermzw-000-3-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574987022
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【サッカー】「キング・カマダ」アーセナルから鮮烈2ゴールの鎌田大地に英独メディアが注目

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1 名前:久太郎 ★:2019/11/29(金) 10:45:08 ID:6p8crxJ39.net

アーセナル相手の逆転勝利に貢献
アーセナル戦での鎌田大地の鮮烈な活躍にイギリス、ドイツの各メディアが注目している。


フランクフルトは28日、ヨーロッパリーグ第5節でアーセナルと対戦。鎌田大地、長谷部誠はともに先発出場を飾った。試合は前半終了間際にアーセナルが先制。クロスにピエール=エメリク・オーバメヤンが合わせ、ネットを揺らす。

しかし、後半にフランクフルトが猛攻を仕掛ける。55分に鎌田がゴール右から切れ込み、左足を振り抜く。すると、ゴール左に突き刺さり、フランクフルトが同点に追いつく。さらに64分、コーナーキックのこぼれ球を鎌田が右足を強振。これがゴール左隅に吸い込まれ、フランクフルトが逆転に成功する。試合は2-1のまま終了し、フランクフルトが勝利を収めた。

鎌田の活躍に英各メディアも注目。『デイリー・メール』は「カマダは2度ゴールを決め、ガナーズを驚かせた。カマダはウナイ・エメリに圧力をかけた」と記した。

また、ドイツ紙『ビルト』は「キング・カマダ」と題し、その活躍を称えた。「主人公となったのは鎌田大地だった。日本人はわずか9分で2ゴールを挙げ、彼は8月中旬以来のゴールとなった」と評価している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00010008-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574991908
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【逮捕】渡部剛弘容疑者男を客引き行為で現行犯逮捕 元平昌五輪日本代表

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1 名前:牛丼 ★:2019/11/29(金) 06:23:07.44 ID:0LdGMJRN9.net

平昌オリンピックでスキー競技の日本代表に選ばれた会津若松市出身の男が客引き行為をして現行犯で逮捕された。

警察によると自称・猪苗代町の渡部剛弘容疑者ら男3人は、JR郡山駅前近くの路上で「キャバクラはいかがですか?」などと声をかけ、禁止されている客引き行為をして現行犯で逮捕された。

渡部容疑者は2018年2月に韓国で開催された平昌オリンピックでスキーのノルディック複合の日本代表に選ばれた。

警察は27日夜に駅前の環境浄化対策として一斉に取締りを行ったもので渡部容疑者は「客引き行為をしたことは間違いない」と供述しているという。

https://sp.fnn.jp/posts/2019112800000012FTV/201911282145_FTV_FTV


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574976187
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【サッカー】観客がグリーズマンに「死ね」チャント…アトレティコに罰金か無観客試合の処罰が科される可能性

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/12/03(火) 06:29:23 ID:CkGZCjKM9.net

1日のリーガ・エスパニョーラ第15節、ワンダ・メトロポリターノでのアトレティコ・マドリー対バルセロナで、バルセロナFWアントワーヌ・グリーズマンを中傷するチャントが歌われた。
これにより、アトレティコが処罰を科される可能性がある。

今夏にアトレティコからバルセロナに移籍したグリーズマンに対し、ファンは選手紹介アナウンスから辛辣なブーイングを浴びせ、ボールに触れる度に指笛を吹いた。
そして批判はそうしたことだけにとどまらず、「お前は名前(ノンブレ)を求め、男(オンブレ)であることを忘れた」との横断幕を掲げ、「グリーズマン死ね」というチャントも歌われている。

スペインプロリーグ機構ラ・リーガは毎節、「死ね」などの暴言を映像や音声で精査した後、反暴力委員会に訴えている。
もしアトレティコが訴えられた場合には、罰金やスタンドの一部閉鎖、さらには無観客試合という処罰が科される可能性がある。

なおグリーズマンのバルセロナ移籍については、アトレティコ側が昨季のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ユヴェントス戦あたりから交渉が始まっていたと訴えるなど、泥沼化していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-00010031-goal-socc
12/2(月) 23:04配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575322163
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【サッカー】「愛しているのは日本だけ」 神戸ポドルスキ、話題の日本代表“新ユニフォーム”姿を公開

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1 名前:ぜかきゆ ★:2019/11/29(金) 06:41:34.75 ID:FYIcTOFD9.net

海外でも様々な反響が寄せられている日本代表の新ユニフォームを着用した写真を投稿

 ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは28日、自身の公式インスタグラムを更新。「愛しているのは日本だけ」と文章を添え、日本代表の新ユニフォームを着用した写真を投稿している

【写真】「愛しているのは日本だけ」 神戸FWポドルスキが披露した日本代表“新ユニフォーム”姿
https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/v/t51.2885-15/e35/p1080x1080/71556941_516798542513671_5570476921631614307_n.jpg?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com&_nc_cat=1&oh=224a15f66fbc7b793c79d92df125d278&oe=5E7DC867

 2017年に神戸に加入したポドルスキは昨季よりキャプテンを担っていたが、今季序盤戦の成績不振を受け、責任を取る形で自ら主将の座を返上していた。今季限りで契約が満了を迎えることから、退団の可能性も取りざたされているなか、自身の公式インスタグラムに1枚の写真を投稿している。

日本代表がカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を始め、来年1月のAFC U-23選手権、そして同年に行われる東京五輪での着用が決定している“日本晴れ”の新ユニフォームを着用した写真とともに「愛しているのは日本だけ」という文章を添えて更新している。

 A代表では、14日に行われたカタールW杯アジア2次予選のキルギス戦(2-0)で新ユニフォームが初お披露目となったが、その斬新なデザインに海外メディアからも様々な反響が寄せられていたが、ポドルスキは自ら新ユニフォームを着用することで“日本愛”を強調していた。

Football ZONE web編集部 11/29(金) 6:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00231653-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574977294
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【サッカー】武藤嘉紀(27 はもはや居場所なし?ニューカッスル監督「チャンスが訪れるのを願うことだ」5試合0得点

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/11/28(木) 06:01:57.71 ID:sWNFV7Ym9.net

前線3人は固定され…

ニューカッスルに所属するFW武藤嘉紀は、今後もチャンスを得られないかもしれない。
地元メディア『クロニクル』がスティーヴ・ブルース監督のコメントを伝えた。

武藤はシーズン序盤にはサブとして出場機会を得るも、今季リーグ戦ではゴールをマークしておらず、
0-5の大敗に終わった9月末のプレミアリーグ第7節レスター・シティ戦ではスタメンを果たしてからの6試合はピッチに立つことはなかった。
そのうち5試合はベンチにすら含められておらず、ここ最近では来年1月の退団の可能性が報じられている。

そんな武藤の現状について問われたブルース監督だが、「今は前線の3人は決まっている」とワントップのFWジョエリントン、
左ウィングのMFアラン・サン=マクシマン、右ウィングのミゲル・アルミロンを攻撃陣のレギュラーと考えているとコメント。
「それにアンディ・キャロルやドワイト・ゲイルもいて、彼らは今のところ彼の前に位置する」と武藤が置かれている状況を説明した。

続けてブルース監督は「彼はとにかく働き続けるべき。そして、チャンスが訪れるのを願うことだ」とも言及。
レスター戦以来、スタメン起用が続くジョエリントン、サン=マクシマン、アルミロンの3人が記録した得点は「0」。
それでもメンバーから外れている武藤は、同監督の下では居場所を完全に失っているとしか言えないかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00010034-goal-socc
11/27(水) 19:37配信GOAL

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
成績


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574888517
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【テレビ】元AKB内田眞由美、20歳で借金5千万円「センターの呪縛が私を変えた」

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/11/28(Thu) 21:27:06 ID:nIFRKK/h9.net

元AKB48の内田眞由美(25)が29日放送のTBS系「爆報!THE フライデー」(金曜・後7時)に出演。
アイドルを卒業し、起業家として奮闘する姿に迫る。

内田は2007年にAKB48に5期生として加入。

「ずっと人気が出ず鳴かず飛ばず状態だった」というが「AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会」で状況が一変。
当時のAKBグループ全51人が出場した大会で見事優勝し、「チャンスの順番」でセンターを務めた。

しかし、センターポジションを手にしたことが自身のアイドル人生を狂わせたという。そして、ある出来事をきっかけにAKB48から引退することを決意した。

現在はアイドルを辞め起業家として奮闘するも、5千万円もの借金を抱えているという。
そんな内田に、番組レギュラーの藤森慎吾(36)が突撃取材する。

https://news.livedoor.com/article/detail/17450267/
2019年11月28日 20時16分 スポーツ報知

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/2/e2eb9_60_53c807ed_456494f3.jpg


https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/6/a6242_28_da8d8e05_e0e463d4-m.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574944026
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【サッカー】中島翔哉と香川真司に見る「自由度の高いサッカー」の幻影 与えられた左のポジションを嫌うかのように真ん中に進出

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/11/28(木) 16:08:31.62 ID:nIFRKK/h9.net

1-4で大敗した先のベネズエラ戦。ピッチ上に両軍が交錯する姿をスタンドで俯瞰したとき、違和感として最も目に映ったのは中島翔哉のポジショニングだ。
4-4-2的な4-2-3-1の3の左にいた時間は半分にも満たなかった。
与えられた左のポジションを嫌うかのように真ん中に進出。
そこで少々強引なドリブルを始める場合もあった。

チーム内でコンセンサスが図られているなら話は別だ。
中島が内に入ったとき、スッと入れ替わるように外に開く選手がいるなど、監督の指示に基づく連携プレーになっていたのなら構わない。
しかし中島が動いて空になった左をカバーする選手は見当たらず、監督から指示が出ている様子は見られなかった。

よって日本の左サイドはサイドバック、佐々木翔ひとりになる時間が多くを占めた。相手が日本の左サイドを突きやすい状態、つまり穴を、日本は自ら作り出していた。

森保監督の対応は遅かった。中島が左から1トップ永井謙佑の下にポジションを変えたのは、ベネズエラに4点奪われた後半で、古橋享梧を右に投入したことで玉突きのように真ん中に移動した格好である。
永井と中島が真ん中でコンビを組むサッカーも、お互いゴールを背にしてプレーすることを得意にしないタイプなので、問題といえば問題。いいコンビだと思わないが、それはともかくーー

真ん中に入り込みたがる中島の癖は、以前から少なからず目に付いた。ここまで放置された状態にあったのだ。
サイドでドリブルを仕掛けることと、真ん中でドリブルを仕掛けることと、どちらがリスキーか。一般のファンにも判る話だろう。

こうした、よくいえば奔走な動きはかつて「自由度の高いプレー」と言ってもてはやされた。
ジーコジャパン時代、メディアが好んで使ったフレーズだ。ジーコは何かと規律が多かったトルシエジャパンに批判的で、その次の代表監督に自らが就任すると、まず「自由」を謳った。
その結果、ポジションに捕らわれないサッカーこそ自由なサッカーの証だとの雰囲気が形成されることになった。
ブラジルサッカーの、ジーコが選手だった頃からの嗜好でもあるが、それは用いた布陣にも現れていた。

中盤ボックス型の4-2-2-2。4人の中盤、特に攻撃的な2人(中田英寿、中村俊輔)が自由に動くことを肯定するサッカーだった。

言い換えれば、サイドハーフやウイングがいないこのスタイルは、岡田ジャパンにも引き継がれることになった。
その就任初戦、対チリ戦で岡田監督が採用したのは中盤ダイヤモンド型の4-4-2。
中盤の4人が真ん中に固まる傾向は相変わらずだった。
岡田ジャパンは、その後、世界的に主流となっていた4-2-3-1を採用することになったが、実態は表記とは異なる4-2-2-2の匂いが残る「自由度の高いサッカー」だった。
3の右であるはずの中村俊は、中島のようにその多くの時間を真ん中にポジションを取り、ゲームメーカー然とプレーした。

それが完全に是正されたのが2010年南アW杯本番だった。
そこで披露した4-3-3は、まさに穴のない手堅い布陣だった。そのベスト16入りには必然があった。
しかし岡田監督は、なぜ本番になって急に布陣やメンバーを変更したのかという問いには多くを語らなかった。

その頃になると日本で4-2-2-2はすっかり消え、その本家であるブラジルでも衰退に向かっていた。
サイドハーフあるいはウイングのいない4バックは極めて少数派になったわけだが、それはなぜなのか。
その時代背景や理由を岡田監督のみならず、ほとんどの日本人監督が言及しなかった。
こちらに対し、そのあたりのことを仔細に渡り雄弁に、教え魔のようにレクチャーしてくれた欧州の監督、指導者、あるいは評論家たちとの最大の違いでもあった。

https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20191128-00152749/
11/28(木) 14:39

2 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/11/28(木) 16:09:42.45 ID:nIFRKK/h9.net

その傾向はいまも続く。森保監督しかりだ。
サンフレッチェ広島時代、サイドアタッカーといえばウイングバック1人のサッカーを展開してきた監督が、代表監督に就任するや布陣を4-2-3-1に変えた。
その一方で兼任監督を務めるU-22では相変わらず広島時代の3-4-2-1を採用している。

「3バックも4バックも原理原則には変わりがない。連携、連動するサッカーを目指す」と語るのみだ。サッカーはどんな場合も連携、連動する。
連携、連動しないサッカーはゼロであるにもかかわらず、それを繰り返し、呪文のように唱えている。
それでも、ベネズエラ戦では、特異な動きをする中島と周囲は連携、連動できなかった。同サイドのサイドバック、佐々木とでさえ絡めていなかった。

ポジション感覚に乏しい中島のようなタイプが出てくることに必然を感じる。
なぜそれが好ましくないのか、なぜ4-2-3-1なのか、なぜ4-3-3なのかを明確に語れることができない監督、コーチに指導されれば、
自由に動き回るリスクについて教育されていない選手が誕生してくる可能性は高まるばかりである。

4-2-2-2時代の攻撃的MFのような調子で、ピッチの真ん中付近で中島がスタンドのファンも目を白黒させるようなドリブルをしても、押し黙っている監督の方が、むしろ責任は重い。
なぜ自由度の高いサッカーではマズいのか。マイボールの時間と相手ボールの時間がほぼ等しく存在し、それぞれが、目まぐるしく切り替わるサッカー。
この競技における自由とは何なのか。どこまではオッケーで、どこまではダメなのか。
具体的に提示しない指導者が日本には多いように思われる。これまで、日本のアンダーカテゴリーの強化、育成にも深く関わってきた森保監督でさえ、連携、連動ぐらいに限られている。

現在、鹿島アントラーズのテクニカルディレクターとして試合に帯同しているジーコがいま、自由を強調しているという話は聞いたことがない。

実際、鹿島は現在、それとはほど遠いサッカーを展開している。中島のような選手は誰ひとりいない。
その理由を指導者が解りやすくハッキリと説明しないと、同じことが繰り返される。

中島の台頭と呼応するように代表チームから去って行った香川真司も、自由度の高いサッカーが生んだ産物と言える。2014年ブラジルW杯。
その初戦、対コートジボワール戦は、香川の中島的な動きが敗因に直結した一戦だった。

香川が伸び悩んだ原因のひとつとも言える。
中島とその姿はいま、重なって見えている。

ベネズエラ代表の左ウイング、ジェフェルソン・ソテルドの方が、遙かに今日的なドリブラーに見えたものだ。
ブラジルのサントスに所属するこの選手と、中島との差が、そのままスコアに表れた試合と言ったら大袈裟かもしれないが、当たらずとも遠からずだと思う。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574924911
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