【サッカー】本田圭佑はなぜ戦力として評価されなくなってしまったのだろうか?

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1 名前:シャチ ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 13:40:33.45 ID:CAP_USER9.net

これまで日本代表をけん引してきた選手たちが所属クラブで出場機会を失い、踊り場にあるように思える日本サッカー。
いま改めて海外組の現在地を探っていきたい。今回取り上げるのは、ミランの本田圭佑。名門で10番を背負う
日本代表MFは「ミランに在籍する実力はない」と批判されながらも、加入後2年半で公式戦83試合に
出場するなど一時は主力としてプレーしてきた。しかし名門の経営難に翻弄された本田は、今季は
出場機会を得ることができず、退団は既定路線とされている。果たして、
本田はなぜ戦力として評価されなくなってしまったのだろうか。(取材・文:神尾光臣【ミラノ】)

 19日に行われたミランvsフィオレンティーナ戦でも、本田圭佑に出場機会は訪れなかった。

 前節のラツィオ戦では、凡庸なパフォーマンスに終始していたマヌエル・ロカテッリに代わってホセ・ソサが投入されたのち、
本田はアップを命じられる。その後他に一人が投入された後にも最後の1枠の選択肢の一つとしてアップを続けていた。

 ところが、アンドレア・ポーリが後半29分にピッチで痛みを訴える。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は3人目として
マティアス・フェルナンデスの投入を決断した。

 今季これまでのリーグ戦出場時間は合計92分と、やっと1試合分となっている。位置付けは、絶対的な立場を
築いているスソの控え。層が薄いと言われたウイングには冬の移籍市場で選手が補強され、他のポジションで
使われる様子はない。出場はますます難しい状況となった。

 17年6月30日の契約満了をもってクラブから離れるというのは、もはや既定路線。さらに出場機会が得られないことで、
すでにロシアW杯アジア最終予選の試合で先発落ちも経験した日本代表の招集も危うくなるかもしれない。3年前、
派手に入団会見を行ってミラノにやってきた10番は、音沙汰なく欧州の名門からフェードアウトする可能性も高くなってきている。

戦力として評価をされていないということは、厳しいようだが出場時間の少なさが物語っている。
短い出場機会の中でも満足なパフォーマンスを出来たわけではなかったから、
監督からの評価が低いものになるのも仕方がない。

 ただ、2年半の間で公式戦83試合に出場していた選手が急にこうなるというのも解せないところだ。
この3年間の成績の意味は何だったのか。

 本田圭祐が加入当初から様々な批判にさらされた選手だったことは、これまでも様々なニュースソースで
伝えられているところである。「本田は10番どころか、本当だったらミランに在籍するべき実力の選手ではない」ということを、
ファンもメディアも、元選手も語っていた。

 しかし、経営難に直面するミランは昔のように良い選手を取れなくなっていた。新戦力の獲得手段はピークを
過ぎて出場機会のない「元スター選手」を買うか、移籍金ゼロで取れそうな選手を獲得するかという2手に
分かれていた。そして本田は、後者のうちの一人だった。

 かつてのオランダトリオにアンドリー・シェフチェンコ、全盛期のカカー、またアンドレア・ピルロらの名手に
見慣れたファンは激しく拒絶した。本田が14/15シーズンの序盤で6試合連続ゴールを挙げても、評価は
全く変わらなかったのである。マークがきつくなって点が奪えなくなれば一斉に批判を浴びる。

 過渡期でチーム全体のパフォーマンスが低迷していたことも、彼には不運だった。ショートパスの交換を
ベースとした遅攻の中で活きる選手だが、必要とされる距離感は得られない。そして、
個で状況を打開できなければさらなる批判に晒された。(以下ソースで)

フットボールチャンネル 2/20(月) 10:20配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170220-00010015-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487565633
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【サッカー】本田は9試合連続の不出場、ミラン 新戦力初ゴールなどでビオラに勝利

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1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 08:06:22.39 ID:CAP_USER9.net

【ミラン 2-1 フィオレンティーナ セリエA 第25節】

 イタリア・セリエA第25節が現地時間の19日に行なわれ、ミランがホームでフィオレンティーナと対戦した。

 最近6試合で1勝のみと調子の上がらないミランは、チーム得点王のバッカが2試合ぶりに先発復帰。スソ、デウロフェウとの3トップを組む。前節出場停止のクツカも中盤に復帰した。

 16分、先手を取ったのはホームのミラン。右サイド遠目の位置で獲得したFKから、スソがゴール前へクロスを入れる。ヘディングで合わせたクツカが今シーズン3点目のゴールを叩き込んでミランにリードをもたらした。

 フィオレンティーナもそのわずか4分後に同点に追いつく。右サイドでボールを受けたキエーザが左足でクロスを入れると、居並ぶミラン守備陣の間を切り裂いたボールがゴール前へ。GKドンナルンマの目の前で合わせたカリニッチが今季11点目のゴールを記録した。

 だが31分には再びミランが勝ち越し。相手陣内の高い位置でボールを奪い、パシャリッチからデウロフェウへ。ペナルティーアーク手前でボールを受けて前進したデウロフェウは、右足インサイドで正確なシュートをゴール右隅へ送り込んだ。冬に加入して定位置を確保したスペイン人アタッカーはデビュー5試合目での初ゴール。

 ミランは前半終了間際にもパシャリッチが決定的なシュートを放ったが、GKタタルシャヌの触ったボールは右ポストを叩く。フィオレンティーナも後半に入りサンチェスなどが決定的な形でゴールに迫ったが同点に追いつくことができない。

 ミランも85分に絶好の決定機を迎えたが、ゴール前に抜け出したアバーテの強烈なシュートをタタルシャヌがセーブ。その直後に3人目の交代選手としてポーリが送り出され、ベンチに入っていた本田圭佑は今節も出場なしに終わった。

 そのまま2-1でタイムアップを迎え、ミランは2試合ぶりの白星。順位の上でもフィオレンティーナを抑えての7位を守り、来季の欧州行きへ望みを繋いでいる。

【得点者】
16分 1-0 クツカ(ミラン)
20分 1-1 カリニッチ(フィオレンティーナ)
31分 2-1 デウロフェウ(ミラン)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170220-00010004-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487545582
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【サッカー】<元日本代表FW高松大樹>大分市議選で初当選!過去10回最多、1万3千票以上を獲得トップ当選「世界に誇れる街大分へ」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 07:33:43.03 ID:CAP_USER9.net

昨シーズンまで大分トリニータで活躍した元プロサッカー選手の高松大樹氏が過去10回の同市議選で最多となる1万3千票以上を獲得してトップ当選を果たした
開票結果 (選管最終)

当13,653 高松  大樹 35 無新
当 5,813 安東  房吉 65 社現
当 5,411 松下  清高 63 社現

大分合同新聞
https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2017/02/20/JD0055484395

任期満了に伴う大分市議選は19日、投開票され、サッカーの元日本代表FWで16年シーズン限りで現役引退した高松大樹氏(35)が初当選した。定数44に対し、49人が立候補。

Jリーガー生活17年間のうち16年を大分で過ごした“ミスター・トリニータ”は「世界に誇れる街大分へ」とスポーツを生かした街づくりを訴えた。これから市議として子供たちに夢を与えるスポーツ教育の実現を目指す。

 戦場はピッチから議会へ。元Jリーガーの高松氏が大分で積んだキャリアを生かし、初めて政治の世界に飛び込む。午後10時4分、民放2社目の当確が出ると、支援者やスタッフなど“サポーター”は大いに沸き万歳三唱が事務所内に響き渡った。高松氏は重責を担う緊張感を漂わせながら勝利宣言した。

 「正直うれしいです。今から大分のため全力で恩返しできるように頑張っていきたいと思います」

 08年ナビスコ杯(現YBCルヴァン杯)決勝の清水戦では先制&決勝ゴールを決めてクラブに初タイトルをもたらし、自身は最優秀選手賞に輝いた。その選手時代とは、ひと味違う喜びをかみしめた。

 この日午前11時過ぎ、美由紀夫人とともに明野南投票所を訪れた。やや硬い表情ながら、選挙を戦い抜いた充実感をにじませた。「あとは(結果を)信じて待つのみです。自分が(選挙戦で)言ってきたことがどれだけ分かっていただけたか」。初挑戦で確かな手応えがあったわけではない。だが、信じていた通り議席をつかんだ。

 1月10日、大分市役所で開いた出馬表明会見では「人として、サッカーでも育ててもらった大分市に恩返しがしたい」と理由を説明した。今月12日の告示日から抜群の知名度だけに頼らず、地道に活動した。市内をくまなく回り、中心部では車を使わず、自らの足で考えを訴えた。

 スローガンは「スポーツを活かした街づくり」だった。(1)子供たちが夢を語れる街づくり(2)誰もが手軽にスポーツができる街づくり(3)スポーツをバネにした活力ある街づくりの3点を掲げ、スポーツ指導者の育成システム構築、高齢者や障がい者のスポーツ環境を整える、スポーツ大会を活用した経済活動拡大などを政策に掲げた。

 事務所には仕事の空き時間を活用してサポートしてくれるボランティアが毎日10人ほど詰めていた。プロはいなくても手作り選挙で7日間を戦った。後援会事務局長の宮明透さんは「名前があるので反応は凄くよかった。でも、これがどれだけ票につながるかは分かりません」と結果が出るまで不安もあったという。

 昨年11月8日、自身のブログなどで引退表明した際はチームの仲間やサポーター、家族への感謝をつづったうえで「また大分トリニータの力になれるようパワーアップして帰ってきます」と“大分愛”を記した。長年所属したクラブだけでなく、地域全体を盛り上げるため力を尽くす覚悟だ。

 ◆高松 大樹(たかまつ・だいき)1981年(昭56)9月8日、山口県生まれの35歳。多々良学園高(現高川学園)の99年に広島の特別指定選手(当時強化指定選手)として登録。00年に大分に入団。11年にレンタル移籍したFC東京を除く16シーズンで大分に在籍し、昨季限りで現役引退。04年U―23代表としてアテネ五輪出場。06、07年に日本代表選出され、国際Aマッチ出場2試合。1メートル83、80キロ

スポニチアネックス 2/20(月) 5:06配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000145-spnannex-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487543623
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【サッカー】「パンキナーロと呼びたくない」と力説も本田の名前は出ず ミラン監督がベンチ要員を“戦力”と強調

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1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 19:22:34.81 ID:CAP_USER9.net

 ACミランの日本代表FW本田圭佑は、今季の先発出場がわずか1試合でヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の構想外となっている。
イタリアメディアから「パンキナーロ(ベンチ要員)」という有り難くない異名を授かった背番号10だが、指揮官はベンチ要員に対して「私はパンキナーロと呼びたくない」と強調した。
だが、戦力として強調した選手のなかに本田の名前はなかった。

 19日の本拠地フィオレンティーナ戦を控えた記者会見で、指揮官には日本メディアからこんな質問が投げかけられた。

「ポーリはボローニャ戦で、ソサはラツィオ戦でプレーして活躍し、チームの団結を証明した。
ベンチにいた選手は最近活躍した。
ベンチにいるパンキナーロたちにも、またプレーチャンスはあるか? 」

 この質問に対して、モンテッラ監督は毅然と語った。

 「私はパンキナーロとは呼びたくない。彼らは呼んだ時には常に貢献してくれた。
ポーリを起用した時にも理由があった。彼のようなプレースタイルの選手が必要となった試合だった。
チーム、グループのために、常に懸命にやっている選手たちには、称賛するためにプレーさせる必要もある、それは私の義務でもある。

 ソサ、バンジョーニもそうだった。サパタもそうだ。他のたくさんの選手たちと同様に、これらの選手は違いを見せる。そういう精神性を持っている。
勝ち点を挙げてくれるし、順位を上げてくれる」

本田はリーグ戦8試合連続で出番なし

 モンテッラ監督は、控えに甘んじている選手を「パンキナーロ」と呼びたくないと主張。
起用時には結果を出してくれる選手だと期待を込めた。ポーリ、ソサ、バンジョーニ、サパタというチーム内の序列のかなり低い選手の名前を列挙した指揮官だが、本田の名前は一切出なかった。

 本田はイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラ、同MFリッカルド・モントリーボが今季絶望の負傷にもかかわらず出番がない。
リーグ戦8試合連続で出番のない本田は、戦力外状態が続いている。
この日のモンテッラ監督の発言を聞く限り、6月の契約満了まで厳しい状況が続きそうだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170219-00010004-soccermzw-socc
https://amd.c.yimg.jp/im_sigguMiSKuglFGknWEKyLI1TOg---x900-y600-q90/amd/20170219-00010004-soccermzw-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487499754
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【話題】内田理央 清水富美加の交通費最低限の指摘に疑問符 同じ事務所で「ライダー」先輩

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 19:18:47.79 ID:CAP_USER9.net

女優でモデルの内田理央(25)が19日、東京ドームで行われたスタントショー「NITRO CIRCUS(ナイトロ・サーカス)」東京公演を訪れ、「仮面ライダー」の現場での充実感を語った。

 内田と同じ事務所の先輩で、宗教団体「幸福の科学」への出家騒動の渦中にある清水富美加(22)が、今月17日に法名の「千眼美子」名義で発売した告白本「全部、言っちゃうね。」で「仮面ライダーフォーゼ」(2011~12年)に出演していた当時、給料が少ない上に事務所支給の交通費が最低限だったため「タクシーが使えずヒッチハイクした」などと記述していた。これに対して内田は「わたしは1年間、すごく楽しくやらせていただいてました」と笑顔。清水の“ブラック”指摘とは真逆の印象を語った。

 内田は清水と同じく「仮面ライダー」のヒロイン務めた。清水は「-フォーゼ」、内田は14~15年に「仮面ライダードライブ」にそれぞれヒロインとして出演した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000109-dal-ent


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487499527
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【サッカー】<マンU三冠時の英雄が憤慨!>ドワイト・ヨーク氏、トランプ大統領の“入国禁止令”により国外退去を言い渡される

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 15:54:59.01 ID:CAP_USER9.net

かつてマンチェスター・ユナイテッドで活躍したレジェンドで、元トリニダード・トバゴ代表FWドワイト・ヨーク氏がドナルド・トランプ大統領誕生の余波でアメリカ入国を拒否されたことが明らかになった。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

 45歳となったユナイテッドのレジェンドは、現在カタールの衛星放送「ビーイン・スポーツ」で解説者を務めている。ドーハからマイアミ経由でトリニダード・トバゴに向かおうとした現地時間17日に事件が起きた。マイアミでの空港で係員に呼び止められたという。

 「係員二人が私に伝えてきた。『もしも、フライトに乗らなければ、アメリカに入国直後にカタールに強制送還される』と。私はカタールに住んでいないし、カリブ海の自宅に戻ろうとしているんだ、と伝えようとしたんだ」とヨーク氏は語った。

 2015年にテヘランで行われたワールド・スターズとイラン・スターズのチャリティーマッチに出場したため、イランの入国スタンプがパスポートに記されていた。これが理由で、ユナイテッドでリーグ3連覇に加え、1998-99シーズンの三冠の偉業に貢献したレジェンドは、国外退去を言い渡されたという。

 トランプ大統領はイラン、イラク、リビア、ソマリア、スーダン、シリア、イエメンからの入国者を禁止する大統領令を出している。「犯罪者のような気持ちにさせられた」とヨーク氏は憤慨していた。

Football ZONE web 2/19(日) 15:10配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170219-00010012-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487487299
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【サッカー】「岡崎は出ていけ!シュートは打てない、ボールを持てば倒れる」 決定機外した日本代表FWに批判

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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 14:30:01.90 ID:CAP_USER9.net

ミルウォール戦では決定機活かせず

18日にFA杯5回戦でミルウォールと対戦したレスター・シティは、決定機を活かせずに0-1でまさかの敗北を喫してしまった。
ミルウォールは後半7分に退場者まで出していただけに、レスターの戦いぶりは何ともお粗末だ。
特に批判を浴びているのが先発フル出場した日本代表FW岡崎慎司だ。

岡崎には後半35分に絶好の決定機があったのだが、至近距離から放ったシュートはGKにストップされてしまった。
あそこで得点を決めていればレスターが勝っていた可能性もあり、ストライカーなら決めてほしいところだった。
このプレイに一部のレスターサポーターも激怒している。

サポーターからは、「チルウェルと岡崎は出ていけ!我々の邪魔だ」、「岡崎があんなチャンスをミスするのにどうやってラニエリを批判するんだ?」、
「岡崎はシュートを打てないし、全てのチーム相手にボールを持てば倒れている」など、
決定機を決めなかったことや、その他のパフォーマンスに批判が集まっている。

岡崎といえばハードワークを武器に昨季のプレミア制覇に大きく貢献したのだが、ストライカーとしての評価は微妙なところだ。
FWは今回のような展開でこそ得点が求められており、サポーターが怒るのも無理はないだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00010008-theworld-socc
theWORLD(ザ・ワールド) 2/19(日) 10:50配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487482201
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【サッカー】長谷部が痛恨のPK失敗…チームは降格圏インゴルシュタットに黒星で連敗

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1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 01:31:40.48 ID:CAP_USER9.net

長谷部が痛恨のPK失敗…チームは降格圏インゴルシュタットに黒星で連敗

長谷部のPK失敗シーン [写真]=Getty Images
サッカーキング編集部
サッカー総合情報サイト

 ブンデスリーガ第21節が18日に行われ、日本代表MF長谷部誠所属のフランクフルトとインゴルシュタットが対戦した。

 前節、レヴァークーゼンに完敗し、公式戦の連勝が3でストップしたフランクフルト。現在リーグ3位につけているが、首位バイエルン、2位ライプツィヒに食らいついていくために連敗は避けたいところ。降格圏17位のインゴルシュタット戦には、長谷部がリーグ15試合連続となる先発出場。リベロではなく、ボランチとして起用された。

 試合開始から攻勢を仕掛けたのはインゴルシュタット。3分にFKからマシュー・レッキーがヘディングシュートを放つと、10分にはマルクス・ズットナーが左足でミドル。しかしいずれも得点には至らなかった。

 対するフランクフルトは22分、左サイドでFKを獲得すると、長谷部がキッカーを務める。しかしボールはニアサイドでカットされた。

 26分、均衡が破れる。インゴルシュタットは右CKをダリオ・レスカーノが頭ですらすと、ファーサイドへ流れたロマン・ブレジェリーが右足インサイドでミート。ボールはゴール右隅へ突き刺さった。

https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170219/553478.html

2 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 01:32:02.27 ID:CAP_USER9.net

 前半途中からセンターバックへポジションを変更した長谷部。一方でチームは得点を奪えず、33分にはダビド・アブラームが相手へのタックルで一発退場に。苦しい状態のままハーフタイムを迎えた。

 後半に入って53分、フランクフルトのアンテ・レビッチが、エリア左でGKマルティン・ハンセンに足をひっかけられてPKを得る。このビッグチャンスで長谷部がキッカーを務めたが、ゴール右下へ打ったシュートはGKハンセンにストップされる。こぼれ球を右足で押し込もうとしたが、これはクロスバーに直撃。長谷部は頭を抱えた。

 すると68分、今度はレッキーがエリア内で倒され、インゴルシュタットがPKを獲得。これをパスカル・グロスが思い切りゴール左上へ蹴りこみ、追加点を奪った。

 劣勢のフランクフルトは79分、アレクサンダー・マイアーがエリア右から供給したクロスにハリス・セフェロヴィッチが飛び込む。しかしこれもネットを揺らすことができなかった。

 結局試合はこのままタイムアップ。フランクフルトは最後まで得点を奪えず、インゴルシュタットに0-2で敗れた。同クラブはこれでリーグ戦連敗。長谷部は最終ラインでタイムアップまでプレーした。

 次節、フランクフルトは25日に日本代表FW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと、インゴルシュタットは26日にボルシアMGと対戦する。

【スコア】
フランクフルト 0-2 インゴルシュタット

【得点者】
0-1 26分 ロマン・ブレジェリー(インゴルシュタット)
0-2 69分 パスカル・グロス(PK)(インゴルシュタット)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487435500
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