【サッカー】香川真司が、すべてを語った――。W杯のこと、キャリアのこと、夢のこと。

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1 名前:豆次郎 ★:2018/02/20(火) 17:17:25.07 ID:CAP_USER9.net

2/20(火) 16:30配信
Number Web

 香川真司がヨーロッパの地を踏んだのは今から8年前のことだ。

 日本からやってきた21歳の青年は、2010年のサッカー界を驚かせた。

 ドイツ人たちはその技巧に魅せられた。屈強なディフェンダーの隙間を、森の子ぎつねみたいにするすると抜けていく。なんだかすごい日本人がいるという話は国境を越え、英国にも、イタリアにも、もちろんスペインにも伝わった。

 レアル・マドリーの監督だったジョゼ・モウリーニョにロンドンで会ったことがある。

 「あのとき、私は本気で香川を獲得しにいったんだ」

 そう打ち明けられたときは驚いたものだ。

 ドルトムントの香川は、レアル・マドリーが、モウリーニョが、噂ではなく、本気で獲得に動くほどのインパクトを秘めていた。

 それから香川はマンチェスター・ユナイテッドで英国のフットボールを肌で感じ、4年前に再びドルトムントに帰ってきた。欧州の地で経験を重ね、特に今季は非常に高いパフォーマンスで観客を沸かせている。

「同情してもらう気はないし、かっこつける気もない」

 日本を離れて戦うことの意味を、今春29歳になる香川はこう語る。

 「欧州で戦うというのは、相当に大変なことです。周りに日本人がいない環境で自分を表現していくのは想像以上に難しいこと。

 同情してもらう気はないし、かっこつける気もない。でもこの環境にいることが、サッカーだけじゃなく、人としての自信にもなる。だからこそ成長できると感じます。

 海外に挑戦するという気持ちは、サッカー選手を目指すならぜひ思っておいてほしい。これからの日本サッカー界を担う若い人たちは特に。世界は広いということを肌で感じてほしい」

 頭にあるのは、まだまだヨーロッパで挑戦し続けていくという強い思いだ。

 幸いなことに、というべきだろう。香川はキャリアで重傷とされるような大きな怪我や筋肉系の故障をしたことがない。

 身に染み付いた、しなやかにいなすプレースタイルも故障の少なさに関係しているのかもしれない。

「4年後のワールドカップは33歳で迎えます」

 彼以前にヨーロッパでプレーし、今も現役であり続ける先輩たちの姿も、彼の刺激になっている。

 「(中村)俊輔さんとか、上の人があれだけやっていますし、自分たちにとっては最高の励みです。その存在意義をどんどんこれからも見せてほしいと思います。

 自分はまだまだヨーロッパでやりたい。4年後のワールドカップは33歳で迎えます。仮に次のワールドカップを目指すのであれば、いずれまた環境を変える必要があるかもしれない。自分がヨーロッパに来た時以上のチャレンジをしないと」

 初めてドイツにやってきた21歳の頃のように、香川は挑戦しようとしている――。

(「Number Ex」豊福晋 = 文)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00829976-number-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519114645
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【サッカー】マンC、ヴァイグル獲得に本腰…ドルトムントは移籍金60億円を要求

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1 名前:pathos ★:2018/02/19(月) 03:01:18.57 ID:CAP_USER9.net

 マンチェスター・Cが、ドルトムントのドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル獲得に向けて準備を進めているようだ。イギリス紙『デイリーミラー』が17日付で伝えている。

 報道によると、マンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督が4バックの前に構える“シールド”のような選手を求めており、ヴァイグルへの関心を強めている。すでにドルトムントの試合へスカウトを数回送り込んでおり、獲得に向けた動きを本格化させた模様だ。

 しかしながら、ドルトムントは移籍金4000万ポンド(約59億6000万円)以上のオファーでなければ取引に応じない意向だという。今後、両者がどれだけ歩み寄りを見せられるかが、移籍実現のカギとなりそうだ。

 ヴァイグルは現在22歳。2015年夏に1860ミュンヘンからドルトムントへ完全移籍した。移籍1年目からレギュラーに定着。2017-18シーズンはここまでブンデスリーガで15試合に出場している。
https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180218/717019.html


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518976878
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【サッカー】復帰2戦目のロイスが決勝弾!ドルトムントが公式戦4連勝!香川真司は欠場/ブンデスリーガ第23節

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1 名前:豆次郎 ★:2018/02/19(月) 05:57:14.92 ID:CAP_USER9.net

2/19(月) 3:57配信
復帰2戦目のロイスが決勝弾!ドルトムントが公式戦4連勝!香川真司は欠場/ブンデスリーガ第23節
■ブンデス第23節 ボルシアMG 0-1 ドルトムント
ドルトムント:ロイス(32分)

現地時間18日、ドイツ・ブンデスリーガ第23節が行われ、香川真司の所属するドルトムントは敵地でボルシアMGと対戦し、1-0で勝利した。足を負傷している香川はベンチ入りメンバーから外れている。

試合会場となったボルシアパルクはこの日、芝が緩くところどころ荒れている劣悪なピッチコンディション。このため、選手たちは足を滑らせたり、ボールがイレギュラーバウンドしたりと、怪我の恐れもある非常に難しい試合を強いられることとなった。

どちらもでこぼこのピッチに苦戦する中、21分にはボルシアMGに決定機。オフサイドの判定にはなったが、抜け出したラウール・ボバディージャと接触したGKロマン・ビュルキが手を負傷してしまう。しかし治療の末、プレーに復帰する。

32分には、ドルトムントに決定機。カウンターから、マリオ・ゲッツェのサイドチェンジをペナルティーエリア内左で納めたアンドレ・シュールレが折り返すと、ファーサイドでフリーとなっていたマルコ・ロイスが右足を振り抜く。強烈な無回転シュートにGKヤン・ゾマーも反応できず、復帰2戦目にしてシーズン初ゴールを挙げた。

追いつきたいボルシアMGは42分、右サイドからのFKがゴール前でこぼれ球となり、ヤニック・ヴェステゴーアが押し込んで同点に追いつく。しかし、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によってオフサイドの判定によりノーゴールとなった。

さらに前半終了間際には、エリア内右からカットインしたトルガン・アザールがシュートを放つも、ゴール右へとわずかに外れ、ドルトムントが1点をリードしたまま試合を折り返した。

迎えた後半、1点を追うボルシアMGが猛攻を仕掛ける。55分、ラース・シュティンドルのシュートをGKビュルキがはじき、こぼれ球に詰めたボバディージャもビュルキが体を張ってブロック。ゴールへと転がりそうなボールをソクラティス・パパスタソプーロスがクリアし事なきを得る。

69分には、左サイドからのFKをゴール前でフリーとなっていたニコ・エルヴェディが頭で合わせるが、超至近距離からのヘディングはGKビュルキがファインセーブ。絶体絶命のピンチを救う。さらに76分、パトリック・ヘアマンの折り返しをゴール前のボバディージャが合わせる。しかし、ここもGKビュルキがファインセーブで切り抜け、こぼれ球にもしっかり反応しピンチを切り抜けた。

終盤は攻守の切り替えの速いボルシアMGが攻勢に試合を進めるが、最後に立ちはだかるのが守護神ビュルキ。この日は荒れたピッチコンディションにも関わらず、高い集中力を持ってゴールマウスを守り続けた。

アディショナルタイムは4分と長めに取られたが、ボルシアMGは最後までビュルキの牙城を崩すことができず、リーグ戦4連敗。一方、逃げ切ったドルトムントは公式戦4連勝を飾った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000023-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180219-00000023-goal-000-2-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518987434
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【サッカー】吉田麻也は左膝内側側副靱帯損傷、ブログで明かす「パワーアップして帰ってきたい」

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1 名前:豆次郎 ★:2018/02/19(月) 00:51:38.19 ID:CAP_USER9.net

2/18(日) 23:52配信
 サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(29)が18日に自身のブログを更新し、16日の練習中に負傷した膝について、損傷箇所が左膝の内側側副靱帯であることを明かした。

 左膝に装具を付けた写真とともに「膝のケガでしばし離脱します」と報告。「やっと肉離れ後コンディションも上がってきて試合に絡めそうな時だっただけに残念ですがパワーアップして帰ってきたいと思います」と無念さをのぞかせつつも前向きな姿勢を示した。

 クラブから全治期間など、詳細はまだ発表されていない。

 吉田は17日に行われたイングランド協会(FA)杯5回戦のウェストブロミッジ戦を欠場。試合後、ペジェグリーノ監督は「きのう(16日)の練習で麻也はカリージョとぶつかり膝を少しひねった。重症ではない」と説明した上で「週明けに精密検査を行うのでその後、判断したい」と話していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000187-spnannex-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518969098
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【サッカー】長友佑都に称賛の嵐…トルコメディア「ファンのアイドル」「ガラタサライの侍」「今季終了後イタリアに戻ってしまう・・・」

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1 名前:れいおφ ★:2018/02/18(日) 17:53:21.64 ID:CAP_USER9.net

ガラタサライDF長友佑都に対する称賛が止まらない。
トルコ情報サイト『LIGA Blatt』が、日本代表DFの特集を組んでいる。

1月の移籍市場最終日に、7年過ごしたインテルを離れ、期限付き移籍でガラタサライに加わった長友。
すると、ファティ・テリム監督の信頼を勝ち取り、加入後3試合連続で先発出場を果たしている。

この活躍に、『LIGA Blatt』は「ユート・ナガトモ:テリムの新たな信頼できる男」と題し、特集を組んでいる。

「通常、最終日の移籍は期待できないものだ。しかし、ユート・ナガトモは事情が違う。
新たな左サイドバックは、わずか2週間でイスタンブールに不可欠な存在となった」

そして、日本代表DFは「真のプロフェッショナル」と絶賛している。
「これは、どんな練習でも手を抜かない彼のメンタリティによるものだ。
ナガトモは真のプロフェッショナルである。インテルで7年間を過ごした後、新たな競技場を探していたのである」

「我々にとって唯一残念なのは、この日本人が今季終了後にイタリアに戻ってしまうことだ。
しかし、以降も彼をチームに加えるチャンスは有るだろう」

また、先日長友・平愛梨夫妻の間に子供が生まれたことについても触れ、
2015年以来の優勝をもたらすかもしれないと期待を込めた。

「彼にとって、プライベートでも良いニュースが続いている。ナガトモは子供が誕生したため、
イスタンブールとミラノを“通勤”している。しかし、これがパフォーマンスに影響することはないだろう」

「往復のストレスがあるにも関わらず、テリムは完全に信頼をおき、
この左サイドバックは本物のリーダシップを継続して発揮している。
このような選手が、2015年以来のリーグ制覇をもたらしてくれる存在となるだろう」

出場機会を求め、トルコを新天地に選んだ長友。

先日には別のメディアが、「ファンのアイドルになった」と特集を組んでいた。
日本代表DFは、すでに監督、チームメイト、ファン、そしてメディアの信頼も掴んでいるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000001-goal-socc

関連記事
「たったの2週間で…」トルコメディアが長友佑都にフォーカス、称賛の嵐
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00717039-soccerk-socc
「ガラタサライの侍」長友佑都を地元紙がベタ褒め
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00128381-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518944001
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【サッカー】本田起点のカウンターからPK獲得もポスト…パチューカは下位クラブとドロー決着 1-1

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1 名前:サイカイへのショートカット ★:2018/02/18(日) 15:06:22.60 ID:CAP_USER9.net

本田起点のカウンターからPK獲得もポスト…パチューカは下位クラブとドロー決着
2/18(日) 13:58配信 ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?238048-238048-fl
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-01650664-gekisaka-socc

フル出場した本田圭佑(Getty Images)
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggZ8MjKTubWQMz1Ey7.e9vHQ---x900-y675-q90-exp3h-pril/amd/20180218-01650664-gekisaka-000-view.jpg


[2.17 メキシコリーグ後期第8節 グアダラハラ1-1パチューカ]

MF本田圭佑の所属するパチューカは17日、メキシコリーグ後期の第8節でグアダラハラと対戦し、1-1で引き分けた。本田はフル出場したが、得点に絡むことはできなかった。

6位パチューカは、16位に沈むグアダラハラに苦戦を強いられた。前半4分、FWロドルフォ・ピサーロが反転からクロスバー直撃の右足ボレー。30分には、FWアラン・プリードのFKが再びクロスバーを叩くなど、パチューカは防戦一方。前半はポゼッション率25%、シュートは11本も打たせてしまった。

それでも前半をスコアレスで折り返したパチューカは、後半3分に敵陣中央あたりでFKを獲得。キッカーの本田が直接で狙うが、相手に当たってコースが変わってしまう。

その後も押し込まれる展開が続いたパチューカだったが、後半27分に均衡を破った。左サイドからDFエリック・アギーレが上げたクロスをファーサイドに走り込んだFWアンジェロ・サガルがヘディングシュート。相手GKの手を弾いたボールが右サイドネットに吸い込まれ、先制に成功した。

しかし、リードは長く続かなかった。28分、CKからMFラウール・ロペスがPKを献上。これをDFオスワルド・アラニスに豪快にゴール右に蹴り込まれ、あっさり同点を許した。

パチューカは後半40分、本田の守りからボールを奪ってカウンターが発動し、ドリブルで仕掛けたサガルがPA内で倒されてPKを獲得。これをサガル自ら左足で蹴り込んだが、惜しくも右ポストを叩き、勝ち越しのチャンスを逃した。

試合は1-1のままタイムアップ。パチューカは敵地で勝ち点1を獲得し、3試合負けなし(2勝1分)とした。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518933982
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【サッカー】乾はフル出場も…数的不利に陥ったエイバル、バルサに完封負け

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1 名前:豆次郎 ★:2018/02/18(日) 02:08:37.79 ID:CAP_USER9.net

2/18(日) 2:07配信
乾はフル出場も…数的不利に陥ったエイバル、バルサに完封負け

[2.17 リーガ・エスパニョーラ第24節 エイバル0-2バルセロナ]

 リーガ・エスパニョーラ第24節2日目が17日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがバルセロナをホームに迎え、0-2の完封負けを喫した。スターティングメンバーに名を連ねた乾は左サイドハーフの位置に入って、フル出場を果たしたが得点には絡めなかった。

 序盤からともに好機を作る中、前半6分にエイバルがカウンターを発動させてゴールに迫る。左サイドでボールを受けた乾がドリブルで運び、右アウトサイドで送った鮮やかなパスからFWファビアン・オレジャナがシュートチャンスを迎えるが、右足から放ったシュートは枠を捉えることはできなかった。

 その後もエイバルがゴールを脅かす場面を作り出すが、前半16分に試合を動かしたのはアウェーのバルセロナだった。FWリオネル・メッシのスルーパスから最終ライン裏に抜け出したFWルイス・スアレスが、距離を詰めたGKマルコ・ドミトロビッチまでかわしてゴールに流し込み、スコアを0-1とした。さらに同37分にはバルセロナが決定機を創出するが、L・スアレスがドミトロビッチを釣り出して送ったラストパスからメッシが左足で狙ったシュートはポストを叩いてしまった。

 0-1とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、同11分には右サイドを突破したオレジャナのグラウンダーのクロスに乾がフリーで走り込むが、右足で合わせたシュートはゴール右に外れた。すると同21分、オレジャナが2度目の警告を受けて退場となり、1点のビハインドを背負うエイバルが数的不利に陥った。

 何とか同点に追い付きたいエイバルは後半35分、左サイドでボールを受けた乾が中央に切れ込んでフィニッシュまで持ち込んだものの、右足から放ったシュートはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの守備範囲に飛んでしまう。すると同43分、メッシのシュートのこぼれ球をDFジョルディ・アルバが右足で蹴り込み、バルセロナが0-2の完封勝利を収めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-01650651-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518887317
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【サッカー】宇佐美スーパーボレー弾!!5か月ぶり今季3点目でドローに持ち込む

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1 名前:豆次郎 ★:2018/02/17(土) 23:07:24.56 ID:CAP_USER9.net

2/17(土) 23:05配信
宇佐美スーパーボレー弾!!5か月ぶり今季3点目でドローに持ち込む

[2.17 ブンデスリーガ2部第23節 デュッセルドルフ1-1グロイター・フュルト]

 ブンデスリーガ2部は17日、第23節を各地で行い、FW原口元気とFW宇佐美貴史所属のデュッセルドルフはホームでグロイター・フュルトと対戦し、1-1で引き分けた。第21節ザントハウゼン戦で脳震盪を起こした原口は2戦連続でメンバー外。宇佐美は後半15分から途中出場し、後半31分に同点ゴールを叩き込んだ。

 グロイター・フュルトが直接FK弾で試合を動かした。前半9分、右サイドからのスローインを受けたDFハレド・ナレイがPA右を縦に仕掛けると、DFニコ・ギーセルマンに倒され、FKを獲得。キッカーのDFマクシミリアン・ビッテクがPAから左足を振り抜くと、強烈なシュートはGKの手をかすめてゴール左隅に突き刺さった。

 デュッセルドルフが圧倒的なボール支配率で試合を進めたが、0-1で前半を折り返した。迎えた後半15分、宇佐美がピッチに入り、右サイドハーフの位置でプレー。後半22分には宇佐美が右CKのキッカーを務め、右足で蹴り込むと、ニアサイドのホフマンが強烈ヘッドで合わせたが、枠を捉えられなかった。

 迎えた後半30分、右後方からのFKをFWハーバード・ニールセンがワンタッチで落とすと、走り込んだ宇佐美が巧みな左足トラップから強烈な右足ボレーでゴールを射抜いた。宇佐美の得点は昨年9月23日の第8節ザンクト・パウリ戦(2-1)以来、約5か月ぶり。今季3点目となるスーパーゴールを叩き込み、1-1の引き分けに持ち込んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-01650644-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180217-01650644-gekisaka-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518876444
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