【サッカー】岡崎慎司、日本代表監督交代に「大きなチャンス」

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1 名前:豆次郎 ★:2018/04/16(月) 09:09:43.94 ID:CAP_USER9.net

4/16(月) 9:05配信
岡崎慎司、日本代表監督交代に「大きなチャンス」

前半、激しく競り合う岡崎(右)(撮影・PIKO)
<プレミアリーグ:バーンリー2-0レスター>◇14日◇バーンリー

 レスター岡崎は日本代表の監督交代について「自分にとっては大きなチャンス」と語った。

 昨秋のワールドカップ(W杯)予選後はハリルホジッチ前監督から声が掛からず、代表から遠ざかっていた。W杯まで準備期間が短いことには「選ばれた人間が同じ方向を向いてサッカーをしていくだけ」とベテランらしい。ただし、今年は無得点。西野新監督にアピールするためにも、早く結果を出したいところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00181102-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523837383
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【サッカー】<日本代表の番記者が明かす!>“先送り”にされ続けてきたハリル解任の真相

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1 名前:Egg ★:2018/04/16(月) 06:26:09.76 ID:CAP_USER9.net

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20180416-00103184-playboyz-000-1-view.jpg


西野監督といえば1996年アトランタ五輪でブラジルを破った“マイアミの奇跡”。再び奇跡を起こしてくれ!


W杯イヤーの監督解任は、日本サッカー史上初。しかも本番まで約2ヵ月というタイミングだ。

準備期間のほとんどないままW杯に臨む西野ジャパンに下克上の目はある…のか!?

* * *

4月9日、日本代表のハリルホジッチ監督の電撃解任が発表され、後任には西野 朗(あきら)技術委員長(63歳)が就くこととなった。W杯開幕まで残り約2ヵ月の時点での指揮官更迭は、日本サッカー史上、かつてなかったこと。前代未聞の監督交代劇の舞台裏で一体、何が起こっていたのか?

スポーツ紙の日本代表番記者A氏が解説する。

「日本サッカー協会の現幹部陣は、いつまでたってもこれという戦い方が定まらず、選手に高圧的に接するばかりで信頼関係を築けないハリルホジッチ監督の手腕を当初から疑問視していました」

解任が現実味を帯びてきたのは、2016年9月のロシアW杯アジア最終予選初戦で、UAEを相手にホームで敗れて以降だという。

「最終予選中、ハリルホジッチの正念場はいくつかあったんです。W杯出場を決めた昨年8月のオーストラリア戦などがそれで、いずれも引き分け以下や負けだったらクビだと協会側は試合前に決めていました。ところが、そうした瀬戸際になるとなぜかハリルジャパンはしぶとく勝って、そのたびに解任が先送りに」(A氏)

だが、彼に運があったのもそこまで。W杯出場権獲得後の昨年11月に行なった欧州遠征ではベルギーとブラジルに完敗し、チームの完成度の低さを露呈。さらにこの遠征には本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)、岡崎慎司(レスター)といった経験豊富な海外組が招集されていなかった。

「ハリルホジッチはよく選手に『何か意見があったら、いつでも私のところに来てくれ』と言うのですが、実際は単なるポーズ。縦へ急ぐだけのサッカーで世界の強豪に勝つことはできないと危機感を抱いた本田らは、最終予選の終盤にそれぞれ1対1で監督に自分の思いをぶつけたのですが、ハリルホジッチはそれを造反ととらえ、代表メンバーから外しました。

やっているサッカーは日本選手に合わず、かといって改善を訴えれば干されるのですから、先発組やベテランは諦めムードになる一方、若手や当落線上の選手は自分の意見を言えない。険悪なチーム内の雰囲気をこれ以上放置できないと、協会は再びハリル解任を検討し始めたのです」(A氏)



そうした中、国内組で臨んだ昨年12月のE-1東アジア選手権では、宿敵韓国に1-4の完敗。しかも試合後の会見で「今日の韓国と日本は比較してはいけないぐらいの差があった」と平然と答えたのだから、さすがに田嶋幸三会長も激怒した。

「これは看過できないと、田嶋会長、西野委員長ら幹部陣が集まって監督更迭を検討し、西野氏が後任を務めるという具体的な話まで出たのですが、『動くにはもはや遅すぎる』という幹部もいて、出席者全員の意見が一致せず、またもや解任は先送りとなりました。しかし、それまでにない危機感を抱いた田嶋会長は昨年末にキャプテンの長谷部誠(フランクフルト)と秘密裏に会い、選手側の意見を聞いています」(A氏)

迎えた今年3月の欧州遠征では、選手たちが報道陣の前で公然とハリルサッカーへの不満を口にし、それを知った監督が選手に箝口令(かんこうれい)を敷くという崩壊状態。当然、試合内容もボロボロ。結局、これが決定打となった。

「ウクライナ戦後、田嶋会長は西野委員長や選手、日本人コーチングスタッフ、スポンサー筋などに話を聞いて回った結果、重い腰を上げて自分の責任で監督解任することに決めたのです」(A氏)

◆西野ジャパンは、不恰好でも結果を出す戦い方ができる? この続きは『週刊プレイボーイ』18号(4月16日発売)「西野ジャパンはロシアW杯で勝てんのか!?」にてお読みください!

(写真/時事通信社)

4/16(月) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00103184-playboyz-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523827569
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【サッカー】<本田圭佑(パチューカ)>今季13得点目も現状に満足しない「正直、まだ極限じゃない。W杯ってこんなレベルじゃないんで」

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1 名前:Egg ★:2018/04/15(日) 23:39:49.18 ID:CAP_USER9.net

日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が、ロシア・ワールドカップまでの過ごし方について有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で語った。

14日に行われたリーガMX後期第15節のサントス・ラグーナ戦で、本田は2試合連続ゴールをマークした。
ペナルティエリア手前右で縦パスを受けると、トラップ後にゴール正面に持ち出し、最後は豪快に左足を振り抜いた。

今シーズンの公式戦で13得点目。ゴール前での駆け引きに磨きがかかってきたが、
本人はW杯の大舞台で結果を出すためには、このプレーを「極限状態で発揮できないと意味ないんで」と話す。

「正直、まだ極限じゃない。W杯ってこんなレベルじゃないんで。緊張感もプレッシャーも。声も聞こえへん可能性もあるし。
パチューカはずーっとやさしいサポーターの声援が90分間続いて、リラックスしたままプレーできますから」

そのW杯でパフォーマンスを発揮するためには、本大会までの「半年間が大事」だと繰り返してきた本田は、実際にその時期をどのように捉えて過ごしているのか。

「いざその大事な時期になってくると、まだ時間あるし慌てずにやる、という逆の考え方になっていますね。いざこの時期になると、慌ててないです。まだ時間はあるという感じのスタンスです」

「半年準備したものが、試合前の3日で覆ることもある。前日に風邪をひいたらW杯は終わるわけですよ。そんなことまでありうるのがW杯なんで。とりあえず慌てずですね。やるべきことをやります」

6月の開幕まで残り約2カ月。本田は焦らず、1日1日を大事にして目の前のことに集中しているという。それがゴールやアシストといった結果にもつながっている。
パチューカは勝ち点を21に伸ばして暫定7位に浮上。後期のプレーオフ進出となる8位以内へと望みをつないだ。

4/15(日) 21:02配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00743336-soccerk-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180415-00743336-soccerk-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523803189
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【サッカー】宇佐美貴史の芸術ミドルも…原口元気も先発したデュッセルドルフは3連敗/ブンデスリーガ2部

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1 名前:久太郎 ★:2018/04/15(日) 22:26:46.71 ID:CAP_USER9.net

ブンデスリーガ2部は14日に試合が行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフはハイデンハイムと対戦した。

連敗中のなか、敵地に乗り込んだデュッセルドルフでは、原口元気・宇佐美貴史の両日本人選手が先発。原口がトップ下に、宇佐美は左サイドにポジションをとった。

開始5分、原口はミドルシュートを放つなど積極的な入りを見せる。宇佐美も18分、原口が競ったボールを受けると、得意のカットインからミドルシュート。惜しくも枠を外れたが、果敢にゴールを狙っていく。

試合を優位に進めていたデュッセルドルフだったg、22分に失点。右サイドを突破されると、クロスボールのクリアが味方に当たり、こぼれたボールを押し込まれた。前半はリードを許して折り返す。

得点がほしい後半立ち上がり、宇佐美はエリア内でボールを拾ってシュートまで持ち込むが、ここはGKに阻まれる。直後に原口がエリア外から狙ったが、ここもGKにセーブされた。

すると51分、宇佐美が待望の同点ゴールを挙げる。ゴール左手前でフリーで受けた宇佐美は、エリア外から右足で狙う。美しい軌道のボールは、ネットに吸い込まれた。宇佐美にとってこれが今季7ゴール目となっている。

しかし、リードは長く続かない。5分後には失点し、再びリードを許す。さらに78分には3失点目を喫し、差を広げられる。

結局、このまま追いつくことはできず。宇佐美のゴールも及ばず、デュッセルドルフは3連敗を喫した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000032-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523798806
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【サッカー】<中西哲夫氏>TBS「サンデーモーニング」に生出演!日本代表の西野新監督を「具体的な戦術を持っているとは思えません」

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1 名前:Egg ★:2018/04/15(日) 15:23:00.72 ID:CAP_USER9.net

サッカー解説者の中西哲生氏(48)が15日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に生出演し、サッカー日本代表の西野朗新監督(63)について「言語化するのがそんなにうまい方じゃないので。要するに感覚派っていうことですよね」と評した。

 さらに中西氏は西野新監督が「具体的な戦術がどうこうっていうことに関しては、ボクはそんなに何かを持っているとは思いません」と断じた。司会の関口宏(74)から「コミュニケーションに問題が」などと心配されると、中西氏は「そこは、世界のサッカーってすごく今、進んでいて、ビッグデータとかAIとかを駆使してサッカーしているわけですよ。そういうデータとかAIみたいなのを駆使してやらないといけないので、そういう意味では日本人だけの組閣になったんですけど、世界のすごいアナリストがいっぱいいるので、そういう人を呼んで欲しかったなという事実はあります」と応じていた。

4/15(日) 15:14配信 スポーツ振興
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000117-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523773380
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【サッカー】前半で交代のレスター岡崎慎司に現地紙も厳しい評価「相手に脅威を与えられず」

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1 名前:pathos ★:2018/04/15(日) 08:35:09.94 ID:CAP_USER9.net

4日に行われたプレミアリーグ第34節バーンリーvsレスターの一戦で、岡崎慎司は先発出場を果たしたが不発。地元紙による岡崎への評価は厳しいものとなった。

バーンリー戦で岡崎は先発するも、チームは開始9分で2失点を喫し、0-2で前半終了。岡崎はハーフタイムでケレチ・イヘアナチョと途中交代となり、レスターは後半にジェイミー・バーディが1点を返したが1-2で敗れている。

現地紙『レスター・マーキュリー』では、岡崎に対してチーム最低タイとなる「5」の採点。寸評では「試合の中で相手に脅威を与えることはできなかった。ハーフタイムで途中交代を余儀なくされている」と伝えている。

黒星を喫したレスターの最高評価はハリー・マグワイア、リヤド・マフレズ、ハムザ・チョードゥリー、デマライ・グレイ、バーディの5人で、いずれも「6」だった。

GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000000-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523748909
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【サッカー】本田、鮮やか2戦連発!左足豪快弾&アシストと大暴れ

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1 名前:動物園φ ★:2018/04/15(日) 09:52:36.60 ID:CAP_USER9.net

4/15(日) 9:41配信
ゲキサカ

[4.14 メキシコ1部 パチューカ-サントス・ラグナ]

 FW本田圭佑がまたゴールを決めた。

 14日にメキシコ1部後期第15節のサントス・ラグナ戦に先発した本田は、前半25分、ミドルレンジ右で縦パスを受けると、中央にドリブルしながら相手を外して左足を一閃。豪快なシュートをゴール左隅に突き刺した。

 本田は前節、リーグ戦では初のマルチゴールを記録。2試合連続弾で好調ぶりをアピールしている。

 さらに本田は後半31分に絶妙なスルーパスを通してMFエリック・アギーレのゴールをアシストした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-01652702-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523753556
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【サッカー】<ハリル解任と日本代表の運命>ビッグ5に加え…西野新監督に16歳MF久保“代表入り”プラン

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1 名前:Egg ★:2018/04/15(日) 09:32:14.83 ID:CAP_USER9.net

連載【ハリル解任と日本代表の運命】


なぜ、西野朗・日本サッカー協会(JFA)前技術委員長(63)が、ハリルホジッチ前監督の後任に指名されたことに異議を唱える人がいないのか。

西野新代表監督は2016年3月、JFA技術委員長に就任したが、「オレは現場主義。背広なんて似合わない」とぼやいていた。「まさか西野さんが技術委員長を受けるとはねぇ……」と周囲もいぶかったものの、やはりカラクリがあった。

Jリーグ監督歴17年の西野技術委員長がチームに帯同していれば、「海外遠征の際などハリルが倒れても代役として立てられる」というメリットがある。あくまで“次期監督含み”の技術委員長就任という意味合いだったのだ。

いずれにしても一大ブランドである「代表監督の椅子」に座ることになった西野新監督は、15年シーズンのJ名古屋監督を最後に現場から離れている。世界のどこに丸々2年もピッチから遠ざかっていた人物を代表監督に据えるような国があるのか?

代表監督経験ゼロ。しかもW杯本大会の2カ月前という時期にだ。究極のデタラメ人事というしかないが、ハリル前監督の解任理由を探っていくと答えは出てくる。サッカー関係者が言う。

「ハリルさんはロシアW杯最終予選突破後、新戦力を試したいと言ってFW本田、FW岡崎、MF香川のビッグ3を外すようになった。知名度の高い3人がいなくなって注目度は低下。テレビ視聴率も低迷するようになった。
キリン、アディダスの2大スポンサー、取り仕切っている大手代理店などの間で『ハリルはW杯本大会のメンバーからもビッグ3を外しかねない』と不安と動揺が広がり、解任に向けた動きにつながった」

西野新監督は12日の就任会見で、「フラットな状況で考えたいが、ベースとなる選手は変わらない」とコメントした。

「西野監督の頭の中はほぼ固まっている。何よりも実績と経験重視のメンバー選考です。GK川島、DF長友、MF香川、FW本田、FW岡崎のビッグ5をチームの骨格に据え、
23歳の新鋭FW中島、W杯最終予選でゴールを量産した26歳FW原口といった選手と組み合わせながらチームをつくっていく。

あとテレビ局やスポンサーや大手代理店、一般のサッカーファンを驚かせるサプライズも考えている。FC東京に所属する天才16歳MFの久保建英をメンバー入りさせるプランです。
メッシ2世と呼ばれる天才プレーヤーの代表入りは話題性十分ですから」(サッカーライター)

ハリルホジッチ監督の解任は、結果としてJFAがテレビ局やスポンサーや大手代理店の意向をくんだから。後釜の西野新監督が彼らの意に沿うタイプの指揮官なのは当然だし、周辺から異議など出るはずがない。
そんな西野新監督だからこそ、テレビ局やスポンサーを喜々とさせるサプライズ起用もあり得るというのだ。

4/15(日) 9:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000011-nkgendai-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180415-00000011-nkgendai-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523752334
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