【サッカー】マンC、チェルシーに6-0完勝!アグエロがハットトリック達成

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1 名前:久太郎 ★:2019/02/11(月) 02:58:41.75 ID:eAdbHP439.net

[2.10 プレミアリーグ第26節 マンチェスター・C 6-0 チェルシー]

 プレミアリーグは10日、第26節を行った。エティハド・スタジアムではマンチェスター・シティとチェルシーが対戦。FWセルヒオ・アグエロのハットトリックなどによりシティが6-0で快勝した。

 消化試合数が1つ多い2位シティは、6日のエバートン戦(2-0)から3人を変更。DFオレクサンドル・ジンチェンコとMFケビン・デ・ブルイネ、FWラヒーム・スターリングを起用した。14日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦マルメ戦を控えている5位チェルシーは、2人を変えてDFアントニオ・リュディガーとFWペドロ・ロドリゲスを起用。FWゴンサロ・イグアインも引き続き先発に名を連ねた。

 上位対決は開始早々に動いた。前半4分、敵陣中央の右サイドでFKを獲得したシティは、キッカーのデ・ブルイネが相手の隙をついてPA左へグラウンダーのパスを送ると、これに反応したMFベルナルド・シウバが中央へ折り返す。相手に当たってファーサイドに流れたボールをゴール前へ走り込んだスターリングが右足で決め、シティが先制した。

 さらにシティは前半8分に決定機。PA中央から左へ運んだB・シウバが折り返したボールをファーサイドでドフリーだったアグエロが右足で合わせるが、痛恨のミス。それでも15分、ペナルティーアーク手前からアグエロが右足を一閃。強烈なシュートをゴール右上隅に突き刺し、ミスを帳消しにした。

 勢いが止まらないシティ。前半19分、MFロス・バークリーの不用意なバックパスにアグエロが反応し、右足でゴール右に流し込んで3-0とする。25分には、PA左からスターリングの折り返しをアグエロが受け、相手にカットされたボールをMFイルカイ・ギュンドガンが右足ダイレクトシュート。これがゴール右に決まり、リードを4点差に広げた。

 後半もアグエロがクロスバー直撃のヘディングシュートを放つなど、シティが優勢に試合を進める。チェルシーは7分にバークリーに代えてMFマテオ・コバチッチを投入したが、10分にスターリングの突破を止め切れなかったDFセサル・アスピリクエタのファウルによりPKを献上。これをアグエロが決めて、シティが5-0とした。

 シティは後半20分、今季3度目となるハットトリックを達成したアグエロを下げ、FWガブリエル・ジェズスを投入。23分にデ・ブルイネに代えてMFリヤド・マフレズ、30分にはMFフェルナンジーニョに代えてMFダビド・シルバを入れ、交代カードを使い切った。

 攻撃の手を緩めないシティは後半35分、D・シルバのスルーパスからジンチェンコが中央へ折り返したボールをジェズスがスルー。後方にいたスターリングが冷静に左足で流し込み、6-0とした。試合はそのままシティが完勝をおさめ、3連勝を飾って再び首位リバプールと勝ち点65で並び、得失点差で上回って暫定首位に立った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-27276832-gekisaka-socc

【スコア】
マンチェスター・C 6-0 チェルシー

【得点者】
1-0 4分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
2-0 13分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
3-0 19分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
4-0 25分 イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・C)
5-0 56分 セルヒオ・アグエロ(PK/マンチェスター・C)
6-0 80分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00905426-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549821521
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【サッカー】 トッテナム、岡崎途中出場のレスターを下す…ソン・フンミンが3戦連発

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1 名前:ほニーテール ★:2019/02/11(月) 00:36:18.82 ID:0Dmk6Qex9.net

 プレミアリーグ第26節が行われ、トッテナムがレスターと対戦した。

 トッテナムは体調不良のエリック・ダイアーが欠場し、若いオリヴァー・スキップが先発入り。対するレスターはモナコから加入したベルギー代表MFユーリ・ティーレマンスが移籍後初出場し、最前線にはジェイミー・ヴァーディではなくデマレイ・グレイが入った。

 スコアが動いたのは33分。右サイドでボールを受けたクリスティアン・エリクセンのピンポイントクロスをダビンソン・サンチェスが頭で合わせてトッテナムが先制した。

 対するレスターは58分、カウンターからジェームズ・マディソンが倒されてPKを獲得。しかし、直後に投入されたヴァーディが蹴ったボールはウーゴ・ロリスにセーブされる。

 すると直後の63分、トッテナムは敵陣でボールを奪うと、フェルナンド・ジョレンテとのワンツーからエリクセンが左隅に強烈なシュートを叩き込んだ。

 その後ヴァーディとソン・フンミンが1点ずつ得点して試合は終了。トッテナムがレスターを3-1で下している。なお岡崎慎司は88分から途中出場した。

【スコア】
トッテナム 3ー1 レスター

【得点者】
33分 1-0 ダビンソン・サンチェス(トッテナム)
63分 2-0 エリクセン(トッテナム)
76分 2-1 ヴァーディ(レスター)
90+1分 3-1 ソン・フンミン(トッテナム)

【スターティングメンバー】
トッテナム(4-4-2)
ロリス;トリッピアー、ダビンソン・サンチェス、ヴェルトンゲン、ローズ(88分 ウォーカー・ピータース);ウィンクス、スキップ(70分 アルデルヴァイレルト)、シソコ、エリクセン;ソン・フンミン、ジョレンテ(79分 ワニアマ)

レスター(4-5-1)
シュマイケル;ペレイラ、エヴァンズ、マグワイア、チルウェル;ディディ、ティーレマンス、バーンズ(88分 岡崎)、マディソン、ゲザル(72分 イヘアナチョ);グレイ(59分 ヴァーディ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00905429-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549812978
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【サッカー】香川はブルサスポル戦でベンチスタート ベジクタシュファンから先発待望論「シンジはどこ?」

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/02/10(日) 00:41:06.20 ID:VPBZDMny9.net

本拠地初ゲームでトルコ初スタメンならず ベンチスタートでチャンスを窺う

トルコ1部ベジクタシュは現地時間9日に行われるリーグ第21節ブルサスポル戦の先発11人を発表。
今冬に加入したMF香川真司はベンチスタートとなり、トルコ移籍初のホームゲームで初スタメンとはならなかった。クラブ公式ツイッターが伝えている。

1月31日にドイツ1部ドルトムントからベジクタシュへの期限付き移籍が決まった香川は3日のリーグ第20節アンタルヤスポル戦ですぐさまベンチ入りを果たした。

ベジクタシュが4-1とリードして迎えた後半36分から途中出場。ピッチに立った直後、敵陣ペナルティーエリア手前でボールを受けた香川は、
高速フェイントで相手を翻弄すると右足を振り抜き、ゴール左隅にシュートを叩き込んだ。
登場からわずか16秒の衝撃弾を決め、同39分には約25メートルの位置から縦回転の直接FKでネットを揺らし、わずか3分間で2ゴールと圧巻のパフォーマンスを見せた。

移籍後初のホームゲームとなったブルサスポル戦は、先発11人に香川の名前はなく、ベンチスタートとなった。
クラブ公式ツイッターでメンバーが発表されると、海外ファンからは「シンジはどこ?」「香川がベンチ?」「香川はコンディションが悪いのか?」と待望論が巻き起こっていた。
香川はアンタルヤスポル戦同様、途中出場からのアピールを狙う。

ブルサスポル戦のスタメンは以下の通り。

GK
ロリス・カリウス

DF
ギョクハン・ギョニュル
ドマゴイ・ヴィーダ
ニコラ・イシマ=ミラン
アドリアーノ

MF
イェレマイン・レンス
アティバ・ハッチンソン
ドルクハン・トコズ
アデム・リャイッチ

FW
ブラク・ユルマズ
ギュベン・ヤルチュン

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00169538-soccermzw-socc
2/10(日) 0:13配信

https://amd.c.yimg.jp/im_siggj6s82y323UKHMm9oDUcAjA---x400-y267-q90-exp3h-pril/amd/20190210-00169538-soccermzw-000-2-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549726866
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【サッカー】本田圭佑が約2カ月ぶりに復帰も…メルボルン・ビクトリー、首位攻防戦で敗れる

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1 名前:豆次郎 ★:2019/02/10(日) 17:30:15.47 ID:FoyuehPS9.net

2/10(日) 17:15配信
本田圭佑が約2カ月ぶりに復帰も…メルボルン・ビクトリー、首位攻防戦で敗れる

 メルボルン・ビクトリーに所属するMF本田圭佑が、10日に行われたオーストラリア・Aリーグ第18節のパース・グローリー戦で戦線復帰を果たした。

 本田は昨年12月14日に行われたリーグ戦第8節のブリスベン・ロアー戦を最後に、右ハムストリングの負傷により欠場を余儀なくされていた。しかし、パース・グローリー戦で約2カ月ぶりにベンチ入りし、62分から途中出場を果たした。

 試合はスコアレスで迎えた61分、パース・グローリーがPKを獲得すると、これをニール・キルケニーが決め、先制に成功。さらに69分にはディエゴ・カストロのゴールでリードを2点に広げた。追いかけるメルボルン・ビクトリーは78分、裏に抜け出したコスタ・バルバルセスが右足でゴール左隅に流し込み、1点を返した。しかし、追いつくことはできず、試合はこのまま1-2で終了した。

 敗れたメルボルン・ビクトリーは首位パース・グローリーとの勝ち点差が「7」に広がった。次節は15日にアウェイでウェリントン・フェニックスと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00905367-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190210-00905367-soccerk-000-4-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549787415
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【サッカー】英紙が浅野拓磨に厳しい評価…「プレミアで通用しない」「アーセナルは売却に苦労する」

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1 名前:pathos ★:2019/02/10(日) 15:50:06.53 ID:G1+5AkAV9.net

 英『デイリー・エクスプレス』が今季アーセナルから期限付き移籍している選手の現在の評価を掲載した。ハノーファーに所属するFW浅野拓磨(24)については、10段階中「4」と評価した。

 2016年7月にサンフレッチェ広島からアーセナルに完全移籍した浅野。イギリスの労働許可証が下りず、ドイツのシュツットガルトに期限付き移籍し、移籍初年度にリーグ戦26試合4得点でチームの2部優勝に大きく貢献した。

 今季からハノーファーに所属している浅野は、ここまでリーグ戦では9試合に出場しているが得点はない。昨年12月には、アジアカップに出場する日本代表のメンバーに招集されていたが、怪我のため離脱していた。

 同紙は浅野に対して「4」をつけ、「2016年に獲得するも労働許可証が下りず、直後からドイツでローンの日々を過ごしている。だが、これまでプレミアリーグで通用することを証明できていない」と厳しい評価をつけた。

 さらに「今シーズンはハノーファーにいて、ここまで11試合1ゴール1アシストを記録。怪我のため、アジアカップ出場を逃したため、労働許可証を取得するチャンスを逃した。彼の価値は下がっているので、アーセナルは彼を売却しても利益を得るのに苦労するだろう」と、将来的にアーセナルでプレーする可能性は低いとみている。

 怪我から復帰を果たし、1日のライプツィヒ戦では昨年12月15日のバイエルン戦以来のスタメン入りとなった浅野。残りのシーズンでこの厳しい評価を跳ね除け、チームに欠かせない選手として活躍してみせる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-27084234-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549781406
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【サッカー】レアル・マドリー、リーガ優勝戦線に生き残る!アトレティコとのダービーを制して2位浮上 ベイルがダメ押しゴール決める

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1 名前:豆次郎 ★:2019/02/10(日) 02:11:19.01 ID:FoyuehPS9.net

2/10(日) 2:09配信
レアル・マドリー、リーガ優勝戦線に生き残る!アトレティコとのダービーを制して2位浮上

9日のリーガ・エスパニョーラ第23節、ワンダ・メトロポリターノを舞台としたアトレティコ・マドリー対レアル・マドリーのダービーは3-1でレアル・マドリーの勝利に終わった。

ボアテングのバルセロナ行き以上の驚きは?世界の“奇妙な”移籍16選

スペイン首都の二大巨塔が激突する、同国を代表するダービー。首位バルセロナとは2位アトレティコ・マドリーが勝ち点6差、3位レアル・マドリーが勝ち点8差という状況で、優勝レース生き残りをかけた一戦でもある。

アトレティコは先発予定だったロドリゴが試合直前に足に違和感を覚えて、急遽ベンチスタートに。シメオネ監督はGKオブラク、DFアリアス、ヒメネス、ゴディン、リュカ、MFアンヘル・コレア、トーマス、サウール、レマル、FWモラタ、グリーズマンをスタメンとしている。システムはいつもの4-4-2。

対してソラーリ監督は、ミッドウィークに行われたコパ・デル・レイのクラシコから先発を3選手変更。ケイロール・ナバス、マルセロ、マルコス・ジョレンテの代わりにクルトワ、レギロン、カセミロを起用して、GKクルトワ、DFカルバハル、ヴァラン、セルヒオ・ラモス、レギロン、MFモドリッチ、カセミロ、クロース、FWルーカス・バスケス、ベンゼマ、ヴィニシウスというスタメンを組み、こちらも普段の4-3-3システムを使用している。

6万8000人の観客が高らかにアトレティコのイムノを歌ったり、「キエン・ノ・サルテ・マドリディスタ・エス(跳ばない奴はマドリディスタ)」のチャントとともにジャンプしたりと、メトロポリターノは試合前からダービーらしい盛り上がりを見せてキックオフのホイッスルを迎える。序盤に優勢に試合を進めたのは、そうした後押しを受けたアトレティコ。ボールを奪われても激しいプレッシングですぐに奪い返して、レアル・マドリー陣地で攻撃を仕掛け続けた。

しかし10分を過ぎると、アトレティコのハイプレスの強度が落ち、クラシコから中3日のレアル・マドリーが徐々に押し返す。そして16分に同チームの先制点が決まった。クロースの右CKから、ファーサイドでフリーとなっていたカセミロが豪快なバイシクルシュートを突き刺している。

だがホームのアトレティコも負けじとゴール。25分、グリーズマンが最終ラインを抜け出してGKクルトワと1対1となり、落ち着き払ったシュートでネットを揺らした。これはオフサイドか、直前のプレーでアンヘル・コレラがヴィニシウスに対してファウルを犯していたかでエストラーダ・フェルナンデス主審がVARと相談したが、ゴールは認められている。

このグリーズマンのゴールによってメトロポリターノの観客は再び活気づくが、しかしレアル・マドリーの攻撃がその活気を再び沈めていく。ヴィニシウスがベンゼマらとの連係やスピードあふれるドリブルによって再三にわたりサイドを突いていった。そして40分、ペナルティーエリア内右に侵入したヴィニシウスがヒメネスに倒され、レアル・マドリーがPKを獲得(エリア外にも見えたが……)。GKオブラクと対峙したキッカーのセルヒオ・ラモスはお馴染みのパネンカ(チップキック)ではなく、枠の左に強いシュートを決めている。

1-2で迎えた後半も、レアル・マドリーがヴィニシウスを中心に攻撃を展開。対するアトレティコは54分、ロングボールに反応したモラタがループシュートでネットを揺らしたが、これはVARとの相談の結果、オフサイドによって取り消されている。

ソラーリ監督は57分、突出した存在感を示しながらも、アトレティコの選手たちから削られていたヴィニシウスをベイルと代える。一方のシメオネ監督は59分にレマルをビトロ、65分にアンヘル・コレアをコンディションに不安が残るロドリゴと代え、さらに71分にはモラタとの交代でカリニッチもピッチに立たせた。

そして75分、この勝負を決定づける次のゴールが決まった。得点したのは……、レアル・マドリー。モドリッチのスルーパスからペナルティーエリア内左に侵入したベイルが、グラウンダーのシュートでオブラクを破っている。アウェー席のレアル・マドリーサポーターは、この得点後に「アシ! アシ! アシ・ガナ・エル・マドリー(マドリーはこうやって勝つ)!」と勝利を宣言し、これにそのほかのスタンドが指笛を吹いて対抗していた。


■試合結果
アトレティコ・マドリー 1-3 レアル・マドリー

■得点者

レアル・マドリー:カセミロ(16分)、セルヒオ・ラモス(43分)、ベイル(75分)
アトレティコ・マドリー:グリーズマン(25分)

続きはこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00010005-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549732279
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【サッカー】鹿島 内田から関川(流通経大柏)に愛のムチ「背が低い分、頭でプレーしないと」

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/02/10(日) 05:43:24.98 ID:VPBZDMny9.net

いばらきサッカーフェスティバル 鹿島1-0水戸 ( 2019年2月9日 カシマスタジアム )

鹿島は9日、開幕前恒例の水戸とのプレシーズンマッチ、いばらきサッカーフェスティバル2019を本拠地で行い、1―0で勝利した。
MF中村充孝(28)のゴールで先制した後、後半26分に、流通経大柏高から加入したDF関川郁万(18)が途中出場した。
プロになって初めてプレーするカシマスタジアムで、上々のデビューを飾った。
気温3度のカシマスタジアムに何度も「関川」のコールが熱く響いた。
後半26分から4000人のサポーターの前で本拠地デビュー。高校選手権の活躍で脚光を浴びたルーキーは「15分間くらいでしたけど、自分にとって特別な時間だった。
紅白戦や選手権、そういう90分間に値する以上の時間だった」と笑顔で振り返った。

昨季で引退した小笠原氏も観戦した一戦。
町田に代わり左センターバック(CB)に入り、落ち着いた守備を見せた。約20分間で約20回のボールタッチ。
終了間際にはサイドを高速で駆け上がる相手に並走してボールを奪いきる好プレーもあった。
「あんまり緊張しなかった。(得意な)ヘディングはなかったけど、最後は1対1で勝てていい形で終われた。
細かいミスはたくさんあったけど、まず守備面でうまく対応できたのは良かった」とうなずいた。

及第点以上の内容にも、新主将のDF内田からは早速、課題を突きつけられた。
1メートル82はCBとしては小柄で、「背が低い分、頭でプレーしないといけない。
いくらジャンプ力があるといっても、(海外には)1メートル90のカメルーン人がいたけど、俺より高く跳んで、速く走る」とピシャリ。
成長を見込むからこそ、油断しないための“愛のムチ”。公式戦デビューへ、まい進する18歳は「鹿島の一員として認められるよう、もっとアピールして信頼を得たい」と力を込めた。

◆関川 郁万(せきがわ・いくま)2000年(平12)9月13日生まれ、東京都八王子市出身の18歳。狭間FC―FC多摩―流通経大柏。
空中戦に強く、高校では1年から主力としてプレー。2年時に全国総体優勝。2、3年時に全国選手権準優勝。
好きな選手はスペイン代表DFのセルヒオラモス。1メートル82、72キロ。家族は父、母、兄、姉。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/02/10/kiji/20190209s00002000535000c.html
2019年2月10日 05:30

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/02/10/jpeg/20190209s00002179578000p_thum.jpg
https://contents.gunosy.com/2/9/d60f240e649d1e3e551c4bd6bc939de0_content.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549745004
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【サッカー】<香川真司>ホームデビュー戦でも好プレー連発! ベジクタシュ・ファンからは万雷の拍手を受ける「壮大な伝説の始まり」

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1 名前:Egg ★:2019/02/10(日) 07:26:31.84 ID:oS750Gjm9.net

67分からピッチに立って攻撃を活性化!

https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/53976_ext_04_0_1549735091.webp?v=1549735401

リードを広げたベジクタシュは67分に動く。レンスに代えて香川を投入したのだ。これにホームサポーターは万雷の拍手で迎えた。

 4-2-3-1のトップ下に入った香川はボールサイドでプレー。流動的に動きながらパスワークに積極的に絡むなど、終始、攻撃の起点となってチームメイトからの信頼を感じさせた。

 チームがやや守備的になったこともあり、最後までシュートシーンは訪れなかったが、香川はチームを活性化させた。その影響を受けたベジクタシュはブルサスポルを圧倒。最後まで反撃の隙を全く与えずに試合を進行して2-0で逃げ切った。

 今節の勝利で勝点を36に積み上げたベジクタシュは暫定ながらガラタサライと並んで2位に浮上。さらに首位イスタンブールBBとも勝点6として逆転優勝への望みも見える白星となった。

2/10(日) 2:56 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00053976-sdigestw-socc

■香川真司、ホームデビューは無得点もベジクタシュファン熱狂 「壮大な伝説の始まり」

シュート0本に終わるも、大拍手を送ったベジクタシュファンは興奮「あなたがキング」

 後半38分にもブルサスポルのトルコ代表DFエルトゥールル・エルソイのプレッシャーを鋭いターンで交わす香川らしいプレーも飛び出したが、この日はデビュー戦の倍近い23分間プレーしたなかでシュートは0本。得点に絡めず、試合は2-0のままでベジクタシュが勝利した。

 それでも長年日本代表の10番を背負ってきた香川のホームデビューに、香川の途中出場を伝えるベジクタシュ公式ツイッターのテキスト速報には、「あなたがキング」「誰もが楽しみにしていた瞬間」「壮大な伝説の始まり」と地元ファンから期待大のメッセージが多数寄せられた。

 ベジクタシュは香川加入後2連勝。15日のリーグ第22節マラティヤスポル戦以降、いつ香川がスタメン起用されるのか注目が集まる。

2/10(日) 5:30 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00169571-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549751191
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