【サッカー】<日本代表>決定力不足は解消できるのか?大迫勇也、久保裕也の見解は?

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1 名前:Egg ★:2017/10/09(月) 14:11:41.79 ID:CAP_USER9.net

複数のアイデアを集約させ、それを遂行できれば…。

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171009-00030892-sdigestw-000-3-view.jpg


指揮官は少々、ご立腹だった。
 
 2-1で勝利を収めたニュージーランド戦。大迫勇也のPKと、倉田秋のダイビングヘッドでネットを揺らしたが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はまるで満足していない。
 
「得点の機会が10回はあった。今日は選手に積極的に(シュートを)打つように言ったが、枠をとらえられないケースが多かった」
 
 少なくない決定機を作りながらも、なかなかモノにできない。日本サッカー協会の田嶋幸三会長は試合後、「残念ながら、ゴールできないのは、やはり問題だと思う」と発言。かつての日本代表の大エース、釜本邦茂氏は「とにかくシュートが下手。あまりにも精度がひどすぎた」と厳しく指摘した。
 
 決定力――サッカーにおいて常につきまとう問題で、永遠のテーマだ。上がったり、下がったり。高くなったり、低くなったり。その繰り返しである。決まる時は決まるし、決まらない時は決まらない。割り切ってそう考えるのも手かもしれない。
 
 だからといって、決定力不足を解消するための術や心構えが何もないわけではない。特に、「点を取る」ことを生業とし、追求してきたであろうFWの選手たちには、それぞれの考え方、方法論がある。
 
 スコアラーとしてだけでなく、チャンスメーカーとしても質の高いサポートを見せる久保裕也は、“確率”の重要性に言及する。
 
「やっぱり、チャンスが増えれば、それだけ(ゴールの)確率も上がる。チャンスが少ないから、決められていないのが一番かなと思います」
 
 また、ハリルジャパンの不動のCFであり、ポストワーカーとしても頼りになる大迫勇也は、“マインド”に重きを置く。
 
「常にゴールを意識することが重要。あとは、力み過ぎず、頭をクリアな状態でいることが一番大事だと思っているので。そこは意識していますね」
 
 ハリルジャパンの貴重な得点源であるふたりの見解以外にも、効果的なソリューションはあるだろう。答はひとつではない。複数のアイデアを集約させ、それを遂行できれば、劇的な変化が生まれるかもしれない。
 
取材・文:広島由寛(サッカーダイジェスト編集部

10/9(月) 12:00配信  サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00030892-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507525901
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【サッカー】<東口>正GK川島に挑戦状!「永嗣さんに負けていないとアピールしたい」

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1 名前:Egg ★:2017/10/10(火) 06:20:20.97 ID:CAP_USER9.net

16年3月24日のW杯アジア2次予選アフガニスタン戦(5〇0)以来、3試合目の先発が確実なGK東口が、正GKの川島へ挑戦状をたたきつけた。「シュートストップ、クロスボールの処理、そこからのフィード。高さに対しての対応は永嗣さんに負けていないというのをアピールしたい」。

 ハイチは最近6か月試合をしておらず、情報もないが「身体(能力)はあると思う。個の部分で負けなければいい」と集中している。冒頭以外非公開で行われた前日練習はセットプレーの確認も行われた。ハリル監督からはクロスへの対応に力強さを求められており「自分の特長を出し、失点しないようにしたい」。

10/10(火) 6:04配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00000082-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507584020
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【サッカー】<宇佐美貴史>ブンデス2部でシゴかれ中!ドイツの恩師から「サボるな」

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1 名前:Egg ★:2017/10/09(月) 20:08:04.08 ID:CAP_USER9.net

再起をかけ、宇佐美貴史は2016年夏、自身2度目となるドイツ移籍を果たした。しかし、かつて“天才“と称された男は、昨季の公式戦でわずか11試合、たった437分間の出場に終わるなど、失意の1年を過ごすことになった。

 その悪い流れは今季に入っても変わらず、リーグ開幕前のドイツ杯1回戦を含め、ブンデスリーガ第2節まで3試合連続のベンチ外。アウクスブルクでの立ち位置を失った宇佐美は、在籍1年で期限付き移籍を決断した。

 新天地となったフォルトゥナ・デュッセルドルフは、今季第4節で2部リーグ首位に立ち、以降は第6節を除いてその座をキープしている。宇佐美も加入後に迎えた初戦(第5節)のウニオン・ベルリン戦で、74分にさっそく途中出場の機会をもらうと、それから10分後に鮮やかな同点弾。さらに、初先発となった第8節ザンクトパウリ戦では貴重な先制点をもたらし、チーム内での存在感を高めつつある。

“宇佐美・復活“のキーマンに挙げられるのは、デュッセルドルフのアシスタントコーチを務めていたペーター・ヘアマン(10月6日にバイエルン・ミュンヘンのアシスタントコーチに就任)。ヘアマンは、2013年夏から1年3カ月を内田篤人が在籍していたシャルケで、それ以前は、クラブ史上初の3冠を達成したバイエルン・ミュンヘンでも同職に就いている。3冠を達成したユップ・ハインケス監督のバイエルン復帰に伴い、監督からの熱烈オファーを受けたヘアマンはデュッセルドルフを離れることになったが、19歳でドイツ最大のビッグクラブにやってきた宇佐美をよく知る人物である。

 10代で名門バイエルンの扉を叩いた宇佐美の現状については、ブンデスリーガ屈指の名参謀も歯がゆく思っているようだ。デュッセルドルフへの移籍が決まった数日後、ヘアマンはかつての愛弟子にハッパをかけている。

「最初の2~3日経った時に、いきなり個人面談をされて、喝を入れられたり。まぁ(自分の現状について)いろいろ思ってくれているんだなっていうのはすごく感じましたし、評価してくれているところと、厳しい言葉とを投げかけられて......。

『なんでお前より能力の高くない選手がアウクスブルクで試合に出て、お前は出れてないんだ』みたいなことを、けっこう言われましたね。ずっとじゃないですけど、20分くらい(笑)。監督とも直接話しましたけど、ペーター(・ヘアマン)からはそういう感じで、完全に尻を叩かれた感じですね」

 加入から1カ月以上が経過し、リーグ中断期間前の最後のリーグ戦となった第9節デュイスブルク戦後、宇佐美はヘアマン主導の日々のトレーニングについて、こう話している。

「彼にはすごく要求をされますし、『サボるな』とすごく言われます。練習が終わった後に必ず、どれだけの距離を走ったかなどをデータ化されたのを見られて。

(データの数値が)低いと、『低い!』って言われますし、逆に上がっているとすごく褒めてくれる。練習が終わった後に、個別でトレーニングしたりコンディションを上げたり、今はすごく努力もしていますし、そういう中で試合がいいリズムで入ってくれば、もっと体のフィーリングがよくなると思うんで。

つづく

10/9(月) 17:20配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00010005-sportiva-socc

2 名前:Egg ★:2017/10/09(月) 20:08:20.78 ID:CAP_USER9.net

要求はすごく厳しいですけど、そこに応えていきたいとは思っています。なんていうんですかね、“投げやり“という感じではなくて、優しさを持って言ってくれているのかなっていうのはあります。ただ、選手が面と向かって言われたら嫌なことをバシバシ言ってくれる人なので、そこはしっかり受け止めながら(笑)。この中断期間もね、有意義にしっかり使えば、そろそろ(コンディションは)問題ないかなとは思いますし、そういう部分をしっかり練習から表現していければって感じです」

 残念ながら、デュッセルドルフで先発の座を掴み取る前にヘイマンはチームを去り、宇佐美もキリンカップの日本代表メンバーには選出されなかった。しかし、ドイツで4クラブを渡り歩き、成熟した大人へと変貌を遂げつつある宇佐美の表情から、余計な焦りは感じられない。

「チームでの練習もしっかりやってますからね。本当に量がすごくて、インテンシティ(プレー強度)も高いので、練習をしっかりこなしていれば、間違いなくコンディションは上がってくると思います。そのプラスアルファのところで、練習が終わった後にもう少し追い込む作業ができれば......っていうイメージはできています。(代表への想いも)もちろんありますよ。毎回(メンバーに入ることを)狙っていきたいですし、そのために、まずは自分のフィジカル的なコンディションをもっともっと上げていかなきゃいけないと思っています」

 日の丸を背負ってロシアに行く――。来年のW杯から逆算で出した答えとはいえ、プライドを捨てて2部での戦いを決断することは、周囲が考える以上に簡単ではなかったはず。だが、彼はあえてその道を選んだ。

 夢のW杯出場に向け、宇佐美の逆襲がいよいよ始まろうとしている。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507547284
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【サッカー】<元スペイン代表FWルイス・ガルシア>U-17日本代表に「感銘を受けた」 名指しで絶賛した3選手とは…

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1 名前:Egg ★:2017/10/09(月) 18:10:40.04 ID:CAP_USER9.net

地元テレビ局の解説を務めたガルシア氏が、6得点で快勝した日本について言及

https://amd.c.yimg.jp/amd/20171009-00010015-soccermzw-000-1-view.jpg



インドでU-17ワールドカップ(W杯)が開幕したなか、U-17日本代表は現地時間8日に行われたグループリーグ初戦のホンジュラス戦に6-1で勝利した。大勝で好スタートを切った“森山ジャパン”を、元スペイン代表FWも「非常に優れたチーム。4、5人の選手に感銘を受けた」と選手名を挙げて絶賛している。

 日本は前半22分、FW久保建英(FC東京U-18)の突破で得た右CKにボールを走り込んだFW中村敬斗(三菱養和SCユース)が頭で合わせて先制。同30分にも久保と中村のコンビで追加点を奪うと、中村は前半だけでハットトリックを達成した。さらに前半アディショナルタイムには、久保が得意の左足でニア上を打ち破って今大会初得点をゲットした。

 前半を4-1で折り返した日本は、後半も攻勢を仕掛けた。6分に久保の浮き球パスに、ペナルティーエリア左に抜け出たMF福岡慎平(京都U-18)の正確なクロスをFW宮代大聖(川崎U-18)が頭で冷静に決めてチーム5点目。そして終盤の45分にMF鈴木冬一(C大阪U-18)がゴールラッシュを締めくくる一撃を決めて、6-1で大勝を飾った。

 開催地インドのスポーツテレビ局「SPN Sports India」は、U-17W杯を特集。ポールポゼッションは64%対36%、シュート数は17本対13本(うち枠内は9本対3本)といずれも日本が上回ったデータを紹介し、番組内で解説を務めた元スペイン代表FWのルイス・ガルシア氏が日本について言及した。

「クボはピッチ上のあらゆるところにいた」

「(日本は)ファンタスティックなパフォーマンスだった。正直に言って、日本は非常に優れたチームだ。4、5人の選手に感銘を受けた」

 バルセロナやリバプール、アトレティコ・マドリードといった名門でプレーしただけでなく、ギリシャ、メキシコ、インド、オーストラリアと世界のリーグを経験してきた同氏。そんな元スペイン代表FWの目に留まった選手は誰なのか。

「ナカムラはその一人だ。ペナルティーエリア内で非常に冷静で、左右両足で蹴れるうえ、ヘディングも強い。2点目はファンタスティックな走り込みから決めた。試合前に話していたクボは、ピッチ上のあらゆるところにいた。そして、キャプテンのフクオカはチームのバランスを取っていた」

 ガルシア氏は大会史上アジア人二人目となるハットトリックを達成した中村、地元メディアから“ジャパニーズ・メッシ”と称される久保、そして主将の福岡を名指しで称賛。好スタートを切った日本については、「大会を勝ち残るチームの一つだと思う」と総括した。

 久保だけのチームではない――。世界を知るエキスパートも日本のタレントの豊富さを認めていた。

10/9(月) 18:00配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00010015-soccermzw-socc


【サッカー】<U-17W杯> 日本代表、ホンジュラスとのW杯初戦は6発大勝!中村敬斗ハットトリック!久保建英1G2A!★2
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507501667/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507540240
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【サッカー】<二宮清純>日本代表・ハリルホジッチ監督が指摘した「ポゼッション信仰」の危うさ

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1 名前:Egg ★:2017/10/09(月) 07:56:48.36 ID:CAP_USER9.net

ボールを「持つ」ことと「持たされる」ことは似て非なる。両方合わせてポゼッション(ボール支配率)というのなら、その有効性については疑ってかかった方がいい。

そこを指揮官が突いた。

さる9月28日、親善試合に臨む日本代表メンバー発表の席でヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、こう力説した。「日本のサッカーの教育は“ポゼッション”をベースにつくられていると感じた。もちろん、点を取るためには、ボールが必要で、ボールを持つことが“ポゼッション”だ。だが、相手よりボールを持ったからといって勝てるわけではない」

 そしてホワイトボードにスラスラと数字を書き込んだ。パリSG37.6%、バイエルンM62.4%。欧州チャンピオンズリーグ1次リーグの試合を引き合いに出し、ポゼッション偏重の無意味さを説いたのだ。結果は3対0。勝ったのは3分の1強しかボールを支配できなかったパリSGの方だった。

■リアクションサッカーこそ、日本代表が採るべき戦法

 指揮官がこのデータを誇らし気に紹介したのには理由がある。6大会連続6度目のW杯出場を決めたホームでのオーストラリア戦、日本は33.5%とオーストラリアの3分の1の支配率ながら2対0で完勝した。リアクションサッカーこそが日本の採るべき戦法だと強調したかったのだろう。

■ブラジルワールドカップで決勝トーナメントに進出

 ハリルホジッチには成功体験がある。前回のブラジルW杯、指揮を執るアルジェリアはアウトサイダーながら決勝トーナメントに進出した。ボール支配率42.6%はW杯に出場した32カ国・地域の中で下から3番目だった。

 代表監督は結果が全てである。指揮官は「サッカーは不確実な科学。唯一の真実は結果です」とも語った。

その通りだろう。

一方で「リアクションサッカーは短期間のトーナメントには有効だが、その国のサッカーの底上げにはならない。今のアルジェリアの姿を見れば明らか」(協会関係者)との冷めた声も。ポゼッション論争は、しばらく続きそうだ。

https://taishu.jp/detail/29762/

【サッカー】<長友佑都>目指すはW杯16強・南ア大会スタイル「泥くさくボールを奪ってカウンターが一番合っている」
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507410943/

【サッカー】<ハリル監督>日本サッカー界が推進してきたポゼッションサッカーを改めて否定しカウンターにこだわる姿勢を強調★2
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507278852/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507503408
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【サッカー】「香川真司はなぜ日本代表だとパッとしないのか?」の質問にハリルの見解は…

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1 名前:豆次郎 ★:2017/10/08(日) 16:14:27.93 ID:CAP_USER9.net

10/8(日) 15:24配信
指揮官は香川がフィットしない理由を2つ挙げる。

[キリンチャレンジカップ2017]日本 2-1 ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
 
「率直にお聞きします。香川真司選手はなぜ日本代表にくるとパッとしないのでしょうか?」
 
 ある記者からヴァイッド・ハリルホジッチ監督にそんな質問が飛んだのが、ニュージーランド戦後の記者会見だった。
 
 トップ下でスタメン出場したナンバー10は、序盤からキレの良さを見せたものの、9分と23分のビッグチャンスで決めきれないなど、目に見える結果を残せず60分で交代を告げられた。試合後には本人も「なかなか相手がそんなに来なかったので、正直ボールを持てたところもあった。だから、どこで仕掛けるかは掴みづらい部分もあった」と反省を口にした。
 
 指揮官は香川が輝けなかった理由にまず挙げたのが、怪我にともなうコンディションや試合勘の不足だった。
 
「香川は長い間、怪我をしていた。だからもちろん、まだトップフォームではない。本人にも、本来のレベルを取り戻して欲しいと要求している。プレーしながらどんどん良くなっていくだろう。より良いプレーは確実に増え、確実に良くなっていく」
 
 続けてハリルホジッチ監督が例に挙げたのが、ドルトムントと日本代表の環境の違いだ。もちろん練習時間、チームメイト、そして戦術とすべてが異なる。
 
「もちろん他の選手との共存という面もある。例えば、代表に合流する直前のドルトムントでのゲームでは、素晴らしいパフォーマンスだった(9月30日のアウクスブルク戦では見事なループシュートで1ゴール)」
 
 怪我明けでトップフォームにないこと、そしてクラブと代表での違いを香川がパッとしない理由に挙げた指揮官。いずれにせよ、まだ本来のレベルには程遠いと断言した。
 
「我々が知っている香川のレベルではない。ボールを持っていない時のプレーをより速くして、どんどんチームメイトに絡んでいくことを要求している。トレーニングを続けて、できるだけ高いレベルを取り戻す必要がある」
 
 香川の実績と経験値、クオリティ-は本田圭佑とともに日本代表の中でトップクラス。しかし、ロシア・ワールドカップ行きが懸かったオーストラリア戦でその本田とともに出番なしに終わるなど、ハリルホジッチ監督の構想ではもはや「絶対に外せない主力」ではない。
 
「危機感は常に持っているし、今日出た課題は整理していきたい。大事なのはワールドカップ。そこに向け、プランを立ててしっかりとやっていきたい」と語ったナンバー10は、ロシア・ワールドカップまでに再び上昇気流に乗れるのか。まずは10日のハイチ戦に注目したい。
 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00030866-sdigestw-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171008-00030866-sdigestw-000-2-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507446867
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【サッカー】<海外組が多数! >日本と戦うハイチ代表のメンバー発表!活躍して日本代表入りを狙うハイチ代表の男も

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1 名前:Egg ★:2017/10/09(月) 09:01:58.88 ID:CAP_USER9.net

日本サッカー協会は10月8日、10日にキリンチャレンジカップ(日産スタジアム/19時半キックオフ)で対戦するハイチ代表の来日メンバーを発表した。
 
 ハイチ人の父と日本人の母を持つ大阪生まれのMFザカリー・エリボーをはじめ、22人中17人が海外組となった。
 
[GK]
ジョニー・プラシデ(オールドハム=イングランド3部)
ルイス・オデルス(レアル・ドゥ・カプ)
 
[DF]
メシャック・ジェローム(アルマダ=アメリカ2部)
アンドリュー・ジャンバプティステ(ニュヒェーピング=スウェーデン2部)
レナルド・メテルス(アブランシュ=フランス3部)
アレックス・クリスティアン(カンザサル=アルメリア)
ジャン・アンブローズ(オールドハム=イングランド3部)
サミュエル・ポンペ(ドン・ボスコ)
ジェムズ・ジェフラール(エネケス=フィンランド)
カルランス・アルキュス(オセール=フランス2部)
 
[MF]
ケビン・ラフランス(リマソール=キプロス)
ブライアン・アルセウス(スタッド・ボルドゥレ=フランス4部)
ザカリー・エリボー(ニューイングランド=アメリカ)
 
[FW]
ドナルド・ゲリエ(カラバフ=アゼルバイジャン)
デュカン・ナゾン(コベントリー=イングランド4部)
デリック・エティエンヌ(NYレッドブルズ=アメリカ)
ジミー・サノン(オタワ・フュリー=カナダ)
ジョネル・デシーレ(レアル・モナークス=アメリカ2部)
リシェロル・スプランジェ(NAC=オランダ)
 
[監督]
マルク・コラ(フランス国籍)

10/8(日) 23:17配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00030887-sdigestw-socc

2 名前:Egg ★:2017/10/09(月) 09:02:11.25 ID:CAP_USER9.net

日本が10日の国際親善試合(日産ス)で戦うハイチに日本代表入りを狙う逸材がいた! 日本人の母を持ち、ハイチと米国、日本の国籍を取得しているハイチ代表MFザカリー・エリボー(21)が8日、将来的に日の丸をつけてプレーする意向もあると明かした。自身初のA代表戦にはボランチでの出場が有力。日本の攻撃陣を抑え、ハリルホジッチ監督にもアピールするつもりだ。チームはこの日来日し、横浜市内で調整した。

 元ブラジル代表ロナウジーニョ似の甘いマスクで「なるべく日本語で頑張ります」と笑った。父はハイチ人のペドロさん、母は大阪出身の美樹さん。エリボーは日本で生まれ、3歳から米ボストンで育った。「初めての代表での試合が日本っていうのは、めっちゃうれしいですわ」。母との会話は英語禁止がルール。大阪弁も交えながら「代表は気持ちの良い場所。頑張って成長して、どこの代表でいくか考えたい。アーセナルが好きなので欧州にも行きたいしJリーグでもプレーしたい」と夢を明かした。

 国際サッカー連盟(FIFA)の規約で、ある国のA代表で公式戦に出ると、他国の代表にはなれない。エリボーは米国や日本の代表にも選出される可能性を残すため、過去には公式戦でのハイチ代表入りを断った。日本戦は公式戦ではない親善試合で「今回も(FIFAに)大丈夫と確認しました」。11年夏には大阪桐蔭高の練習に参加。日本人の優しさにほれ、練習の厳しさに刺激も受けた。同高の永野監督は「技術、スピードはなかったが、器用さはあった。パサーでみんなを生かすタイプだった」と懐かしむ。日本戦は“恩師”や祖父、平仮名でLINEのメッセージを交換する友人らにプレーを披露する舞台。守備が得意だけに「パスも受けて、タックルもして。香川選手とか抑えたい」と心待ちにした。

 好きな選手は本田。「お母さんは長友選手が好きなのでユニホーム交換、聞いてみようかな」。W杯ロシア大会を手にしたハリルホジッチ監督からのオファーが来た場合の選択を問われると「うれしい。その時に考えます」。日本語だけでフル回答した。【鎌田直秀】

 ◆ザカリー・エリボー 1996年(平8)2月1日、大阪・吹田市生まれ。3歳で米ボストンに移住。G大阪の練習に参加経験のある父の影響で、4歳からサッカーを始める。現在も所属する米MLSニューイングランド・レボリューションの下部組織に15歳で入団。15年にプロ契約。年代別の米国代表では主将を務めた。U-20(20歳以下)ハイチ代表ではリオ五輪予選にも出場。ポジションはボランチ、センターバック。愛称はザック。186センチ、68キロ。利き足は右。

 ◆ハイチ代表 カリブ海の中堅国。W杯北中米カリブ海4次予選で敗退し、来年のロシア大会には出場できない。FIFAランクは48位。W杯には74年西ドイツ大会に出場している。A代表の日本戦は初めて。

10/9(月) 8:54配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00023588-nksports-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171009-00023588-nksports-000-1-view.jpg


日本代表の秘密兵器?ハイチ代表エリボーが来日「持ち味は相手を潰すプレー」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00000307-sph-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507507318
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【サッカー】香川真司、逆襲誓った 低調なプレーへの批判に「何を言われるかは関係ない」

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1 名前:豆次郎 ★:2017/10/09(月) 05:51:30.16 ID:CAP_USER9.net

10/9(月) 5:00配信
香川、逆襲誓った 低調なプレーへの批判に「何を言われるかは関係ない」

 親善試合・ハイチ戦(10日・日産ス)に臨むサッカー日本代表は8日、試合会場で冒頭15分間をのぞく非公開練習で調整を行った。

 MF香川真司(28)=ドルトムント=が逆襲を誓った。6日のニュージーランド戦ではトップ下で先発出場も、決定機でシュートミスを犯すなど無得点に終わった。期待も大きいだけに、低調なプレーに対しては周囲から批判の声もあがるが「別に、そこまで何も思ってない。次決めるだけですし、まあ代表は結果が出なけりゃ言われる世界。自分自身がどう進むかが大事。何を言われるかは関係ない」と力強く言い切った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00000001-dal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507495890
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