【サッカー】DF内田篤人に好機到来…シャルケ、DFカイサラ放出で右SBが3人に

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 21:41:29.21 ID:CAP_USER9.net

 DF内田篤人の所属するシャルケが16日、ブラジル人DFジュニオール・カイサラのメディポル・バシャクシェヒル(トルコ)への移籍を発表した。なお、この移籍に関する詳細については、両クラブとも非公開としている。

 同選手は、2015年夏にルドゴレツ(ブルガリア)からシャルケに加入。2015-16シーズンは負傷離脱していた内田の代役としてブンデスリーガ23試合に出場していた。しかし、マルクス・ヴァインツィアル新監督が就任した今シーズンは、ここまでのリーグ戦出場が3試合のみ。同選手が「再び移籍することを我々に求めてきた」ことをシャルケは明らかにした。

 これにより、右サイドバックを本職とする選手は内田の他に元ドイツ代表DFサシャ・リーターとスペイン人DFコケの3人のみに。その中でも昨夏にセビージャから加入したコケは、負傷によりここまでリーグ戦の出場はなし。現状、戦力として計算できるのは内田とリーターの2人だけとなっている。ケガからの完全復活を目指す内田だが、カイサラの退団が後半戦での出場機会にも影響を与えてくることになりそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00542468-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484656889
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【サッカー】マンチェスターCメッシ獲得に145億円、英紙報道

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 19:38:01.31 ID:CAP_USER9.net

 マンチェスターCは、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(29)を獲得するために、移籍金1億ポンド(約145億円)を支払うとバルセロナに伝えた。17日付の英紙サンが報じた。

 両クラブの首脳陣は、先月の終わりに話し合いを設けていたが、マンチェスターCが史上最高額の移籍金を決断できるかどうかで持ち越されたという。正式な入札はしていないというが、マンチェスターUがユベントスからMFポグバを獲得した際の8900万ポンド(約129億円)を上回る移籍金を支払うことを恐れていないという。

 バルセロナ側は、今の時点で、メッシを売りに出すか名言は避けている。しかしな、関係者によると話し合いはポジティブだったという。

 バルセロナは、同選手が望むような高額の報酬を支払いきれないことを認めている。マンチェスターCはメッシの代理人らに対して、週給80万ポンド(約1億1600万円)を支払う準備があることを伝えたと昨夏に同紙が報じていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-01766585-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484649481
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【サッカー】<本田圭佑>もはや選手というより“ビジネスマン“? 選手の枠を超える

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 23:44:44.19 ID:CAP_USER9.net

現在ミランで苦しい状況にある日本代表MF本田圭佑には、MLSへ向かうとの噂がある。
アメリカではミランの10番を背負った経験のあるスター選手として歓迎されるとの見方もあり、興味を示していると言われるMLSのクラブも複数存在している。

しかし、本田のアメリカ行きはサッカー選手としてだけではないのかもしれない。
本田がサンディエゴで新たなクラブの設立に関わるかもしれないというのだ。

かつてチェルシーでプレイしたデンバ・バが何人かの仲間とクラブ設立へ向けて動いているようで、
そこには本田も含まれているという。本田はアメリカでサッカースクールを開いたこともあり、ビジネスの面でも何度か絡んでいる。

また、本田が現役選手でありながらオーストリアのホルンのオーナーになっているのは有名な話だ。
さらなる一手としてアメリカでもクラブ設立に関わっても不思議はないだろう。

伊『Calciomercato』や『SpazioMilan』も本田がMLSに投資しようとしていると伝えており、
選手というよりビジネスマンのような捉えられ方をしている。

近年はMLSのクラブ数も増えているが、本田もスター選手の1人としてクラブ運営に関わっていくことになるのか。
アメリカへ向かう場合はあらゆる角度から注目されることになりそうだ。

theWORLD(ザ・ワールド) 1/17(火) 11:50配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00010004-theworld-socc

NASL A SAN DIEGO: CI PENSANO HONDA, HAZARD E DEMBA BA
http://www.mlssocceritalia.com/nasl-a-san-diego-ci-pensano-honda-hazard-e-demba-ba/

写真
http://www.mlssocceritalia.com/wp-content/uploads/2017/01/Screen_Shot_2015-06-14_at_7.27.22_PM.0.0.png



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484664284
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【サッカー】柴崎狙うスペイン1部ラスパルマス、FWと攻撃的MF2人を獲得

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 19:37:10.71 ID:CAP_USER9.net

J1鹿島のMF柴崎岳(24)獲得が取り沙汰されているラスパルマスは、FWと攻撃的MFの2人の獲得で合意したと17日付のスペイン紙マルカが報じた。

 フィオレンティナからアルゼンチン人FWエルナン・トレド(20)と、アルゼンチン人MFジョナタン・カジェリ(23)の2人とも合意には達しているが、最終的なサインまでは至っていないという。2人とも直近の1年で3クラブ目の所属となり、国際サッカー連盟(FIFA)の規定(選手登録は1年で2クラブまで)により、選手登録ができない。

 トレドは今年の夏にウルグアイ2部デポルティボ・マルナドから期限付き移籍でフィオレンティナに加入。カジェリも今季、ブラジルのサンパウロからウェストハムに加入していた。

 同クラブは、FIFAに2選手がプレーできるように相談しているという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-01766592-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484649430
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【サッカー】ユヴェントス、新エンブレムを発表!衝撃のデザインに…

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 19:33:52.47 ID:CAP_USER9.net

16日、ユヴェントスは"Black and White and More"というイベントを開催。

そのなかで、新エンブレムを発表した。

https://twitter.com/juventusfcen/status/821122367585824768
https://twitter.com/juventusfcen/status/821101166767521792/photo/1

新エンブレムは「J」をイメージしたスタイリッシュかつシンプルなデザインに。

http://qoly.jp/media/d4a36c30-f49a-4769-b4e6-c05d7bd7adf9

これまでのものと比較するとその差は一目瞭然。驚きの変更と言っていい。

ユヴェントスのジャンニ・アニェッリは「新しいロゴは、ユヴェントスの生き方のシンボルだ」と話しており、新時代の幕開けとして新たなエンブレム作成に踏み切ったようだ。

なお、新エンブレムは2017-18シーズンから採用される。

http://qoly.jp/2017/01/17/juventus-new-crest-kwm-1


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484649232
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【サッカー】すべてはレアルを倒すために。ジュビロ黄金期の「N-BOX」とは何か

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 19:22:05.43 ID:CAP_USER9.net

短期連載・今こそ「ジュビロ磐田のN-BOX」を考える(1)

 2016年12月18日に行なわれたクラブ・ワールドカップ決勝。レアル・マドリードと対戦した鹿島アントラーズが、延長戦までもつれ込む好勝負を演じたことは、記憶に新しい。

だが、今から15年前にも、国際大会でレアル・マドリードに真剣勝負を挑もうとした日本のクラブが存在した。今なお「Jリーグ史上最強のチーム」との呼び声が高い、2001年のジュビロ磐田である。

 その年の夏に開催されるクラブ世界選手権への出場が決まっていた磐田は、レアル・マドリードとの対戦に備え、革新的な戦術・システムを編み出すのだが――。

 これは、幻に終わった世界へのチャレンジと、日本サッカーの理想形を体現してみせた男たちの物語である。

国立で産声をあげた「N-BOX」

 澄み切った国立競技場の空に、サックスブルーの凱歌が響きわたった。

 2001年4月7日、J1リーグ・ファーストステージ第4節。リーグタイトル奪還に燃えるジュビロ磐田が、前年の三冠チャンピオンである鹿島アントラーズを下して開幕4連勝を飾った。

スコアは2?1と僅差だったが、内容は磐田の圧勝。当時、試合後のミックスゾーンでさほど多弁ではなかった名波浩を「鹿島に対して、これまでで一番気持ちのいい勝ち方ができた」と饒舌にさせるほどの完勝だった。

そんな試合内容と同じくらい鮮烈なインパクトを残したのが、この日の磐田が採用した特異なシステムだ。

 メンバーリストには、3人のディフェンダー、5人のミッドフィールダー、2人のフォワードの名前が記されている。いわゆる3?5?2である。ところが、中盤の5人がダブルボランチ、両ウイングバック、トップ下で構成される従来の3?5?2とは大きく異なり、俯瞰して見ると「サイコロの5の目」のように並んでいる。

 右の攻撃的ミッドフィールダーに藤田俊哉、左の攻撃的ミッドフィールダーに奥大介、右のボランチに福西崇史、左のボランチに服部年宏、そして、その4人を結んだ四角形の真ん中に名波がいた。

 一般的な3?5?2におけるウイングバックのような、サイドを主戦場とする選手はひとりもいない。それなのに、ピッチ上ではサイドを含めたあらゆるエリアで磐田の選手たちが数的優位を作り、鹿島の選手に襲いかかってはボールを刈り取っていく――。まるで、磐田がひとり多い人数で戦っているかのようだった。

当時の磐田の指揮官で、今は日本体育大サッカー部を率いる鈴木政一は、試合後の選手たちの様子を昨日のことのように覚えている。

「清々しい表情で『今日は本当に楽しかったな』って話しながらピッチから帰ってきたんですよ。『このサッカーをやってきて本当によかった』って。それを聞いて、『よし、やった』って、心の中でガッツポーズしましたよ」

 しかし同時に、選手たちがそれまで不安を抱えながらプレーしていたことを、鈴木はこのとき初めて知った。

「『ここまで負けてなかったけれど、実は、まるで手応えがなかった』って彼らが言うんです。もちろん、しっくりきていないんだろうということは分かっていましたが、まさかそこまでだったとは。でも、その不安を乗り越えて、よくモノにしてくれたなと」

 最大のライバルとの一戦で、このシーズンから着手したばかりの新戦術、新システムを、彼らはほぼパーフェクトに機能させたのである。

 サッカー専門誌『週刊サッカーマガジン』は、この特異なシステムを「N-BOX」と名付け、この日の磐田の戦いぶりを特集記事としてレポートした。その記事に「N-BOXの産声」というタイトルを掲げて――。

2 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 19:22:42.50 ID:CAP_USER9.net

2001シーズンを指揮する意味

契約の延長を打診されて、嬉しくない監督はいないだろう。しかし、その時の鈴木は簡単に首を縦に振るわけにはいかなかった。

 磐田の前身であるヤマハ発動機サッカー部で現役時代を過ごした鈴木が、磐田のサテライト監督やスカウトなどを経てトップチームの監督に就任したのは、2000年9月のことだった。

 シドニー五輪とアジアカップによるリーグ中断中に、成績不振で解任されたギョキッツァ・ハジェブスキー監督の後任に就くと、リーグ再開後の5試合を4勝1敗で駆け抜け、チームを見事に立て直す。その手腕が評価され、鈴木はクラブから新シーズンも指揮を執るよう要請されたのである。

「私が途中就任したとき、選手たちは能力の70パーセントしか出せていない状態でした。これを100パーセントにして、新監督にバトンタッチするのが自分の務めだと考えていた。だから、システムも選手の顔ぶれも変えず、トレーニングの内容だけ変えて、選手本来のパフォーマンスを出せるようにしたんです。けれど、2001年もやるとなると話が変わってくる」

 快諾を躊躇させたのは、翌年7月に予定されていたクラブ世界選手権の存在だった。

クラブ世界選手権は2000年に新設されたばかりの大会である。その年の1月にブラジルで開催された第1回大会は、各大陸の王者に、開催国枠でブラジルのコリンチャンス、招待枠で1998年のトヨタカップ優勝のレアル・マドリードを加えた8チームによって争われ、コリンチャンスが初代王者に輝いていた。

 1999年のアジアスーパーカップ覇者である磐田は、2001年7月にスペインで開催される第2回大会への出場が決まっていた。日本のクラブがヨーロッパや南米のクラブとの真剣勝負に挑むのは初めてのことで、この大会への参戦は磐田にとって新シーズンの最大の目標であり、ハイライトになるはずだった。

「97、98、99年と、ジュビロはタイトルを獲得してきましたが、右肩上がりに進化しているかというと、私のイメージではむしろ落ちてきているんじゃないかと感じていたんです。Jリーグでもそうなのだから、現状のままでは世界と戦うのは難しい。いろいろと考え直さないといけないから、『ちょっと時間をください』と社長に言ったんです。それで、コーチの柳下正明や山田松市と意見交換をしました」

 この時点では、大会の組み合わせ抽選は行なわれていなかったが、開催地がスペインであること、ヨーロッパ王者であるレアル・マドリードの出場が決まっていたことから、鈴木のイメージする仮想敵はおのずと、この年12月にFIFAによって認定される「20世紀最高のクラブ」に定まった。

 2000年11月24日、レアル・マドリードが来日した。

 28日に国立競技場で行なわれるトヨタカップで、アルゼンチンのボカ・ジュニアーズと対戦するためである。試合には1-2で敗れたが、その夏に宿敵バルセロナからルイス・フィーゴを獲得し、「銀河系軍団」へと変貌を遂げつつあるスター集団を、11月26日にリーグ最終節を終えたばかりの鈴木はじっくりと分析した。

「ほかにもたくさんレアルの試合を見たんだけども、プレースピード、パススピード、判断のスピードと、どれをとってもとにかく速い。それに、個人能力もケタ違いのレベルで、1対1では太刀打ちできないから、2人、3人で奪いにいって、たとえ取れなくてもプレッシャーをかけ続けてミスを誘うしかないと。日本人だからできる緻密なサッカーで勝負しようという結論になったんです」

 鈴木がイメージしたのは、自陣に引いて守るのではなく、自分たちからアクションを起こしてボールを奪いにいくこと。プレッシャーをかけると同時にスペースを消し、パスコースを埋めて相手から攻撃を組み立てる時間を奪う、アグレッシブな守備だった。

「当時のジュビロは、遅攻はある程度できていた。だから、いかにボールを奪うか、いかに速く攻めるか、そこにトライする必要があったんです」

 問題は、選手をどう配置するか、だった。

 2000年シーズンの磐田は従来の3-5-2を採用していたが、このシステムには、レアル・マドリードのような格上と対戦して押し込まれると、ウイングバックがディフェンスラインに吸収されて5バックにさせられる危険性があった。それではボールを奪っても攻撃に転じるのが難しい。

4 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 19:23:06.08 ID:CAP_USER9.net

 ならば、4バックを採用するのはどうか。しかし、当時の磐田には右サイドバックを本職とする選手がいなかった。

「そこで、はじめから置かないのはどうだろうかと考えた。もうひとつ、中盤にいい選手が多かったから、彼らの能力を最大限に活かしたいという思いもあった。だから、ワイドに選手を置くのではなく、中盤をコンパクトにして中央を固め、サイドにボールを出させて、チーム全体で一気にプレッシャーをかけて奪い取ろうと」

 新戦術・新システムが像を結びはじめた。ともすれば、机上の空論に陥りかねないアイデアを実現可能であると判断させたのは、選手たちの技術とセンス、サッカー観だった。

「ハンス(オフト)のもとで94年から3年間、徹底的に基礎を学んだ後、フェリペ(スコラーリ)やバウミールらブラジル人監督のもとで勝つためのメンタリティを身につけた。フォーメーションも3-5-2、4-4-2の両方をやってきたし、守備もマンマーク、ゾーンの両方を経験して、必要なことをすべてやってきた。選手一人ひとりのサッカー観も技術もしっかりしていたので、下地はできていると思ったんです」

 新戦術・新システムを機能させるためのポイントは、全体をコンパクトに保ち、チーム全体がスムーズにスライドしてプレッシャーをかけること。それには、中盤の真ん中でバランスを取り、ときにトップ下に上がって攻撃のタクトを振るい、ときに後ろのスペースにも目を配れる司令塔の存在が不可欠だった。

「それは、名波を置いてほかにいませんでした」


(つづく)

https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2017/01/17/_split_n_box/index_7.php


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484648525
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【サッカー】鹿島アントラーズ新人小田、内田篤人以来の「開幕スタメン」目標

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 20:38:58.23 ID:CAP_USER9.net

 鹿島に新加入した東福岡DF小田逸稀(18)が、開幕スタメンを目標に掲げた。15日、茨城・鹿嶋市内のクラブハウスで正式契約後、若手を中心とした練習に初参加。鹿島のジャージーを着て「日本一のクラブに入った身が引き締まる思い。東京五輪の代表やA代表を目標にやっていきたいが、まずは鹿島の開幕でスタメン出場が目標です」と言い切った。実現すれば、鹿島の高卒ルーキーでは06年の内田篤人(現シャルケ)以来2人目となる。

 2年時に高校2冠を達成し、鹿島の椎本スカウトから注目された逸材だ。運動量豊富な左サイドバックは「長友2世」とも呼ばれる。同校OBの先輩の存在に「近づいて追いつきたい。体の強さに憧れ、自分も体幹トレーニングを欠かさずにやっています」と背中を追う。利き足が右で、攻撃参加を得意とするプレースタイルも似ている。

 昨季リーグ31試合出場で、天皇杯決勝では先制ヘッドを決めたDF山本、湘南から新加入のDF三竿雄らがライバルとなる。「1対1や空中戦の強さ、攻撃力も自分の武器。左も右もできます」。明日17日のチーム始動から、本格アピールが始まる。【鎌田直秀】

 ◆小田逸稀(おだ・いつき)1998年(平10)7月16日、佐賀県唐津市生まれ。唐津FCで5歳からサッカーを始め、鳥栖U-15唐津-東福岡高。高2で全国高校総体と選手権の2冠。家族は両親と姉、弟。173センチ、69キロ。血液型A。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-01765840-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484566738
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【サッカー】ペップ白旗宣言 チェルシーと10差

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1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 12:21:59.98 ID:CAP_USER9.net

2017年01月16日(Mon)12時01分配信

マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督【写真:Getty Images】

 マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督は、プレミアリーグの優勝争いからの脱落を認めたとも取れる発言をしている。15日付の英メディア『BBC』などが伝えた。

 現地時間15日に行われたプレミアリーグ第21節の試合で、シティはエバートンに0-4の大敗を喫した。この敗戦で5位に順位を下げ、首位チェルシーとの差は10ポイントに広がっている。

 試合後にグアルディオラ監督は、首位との差が開きすぎたかどうかという質問に対し「その通りだ。10ポイントは大きな勝ち点差だ」と返答。優勝争いが絶望的となったことを認めたとも取れる様子を見せている。

 いずれにしても、目の前の試合に集中して戦い続けていくしかないという姿勢も示している。「選手たちにはここ3週間か1ヶ月ほど、順位表のことは忘れるようにと言ってきた。次の試合に集中してベストを尽くすしかない。シーズンを終えてから、我々のレベルやパフォーマンスがどうであったか判断しよう」

 グアルディオラ監督にとっては、このエバートン戦は監督としてのキャリアでリーグ戦最悪の敗戦となった。チャンピオンズリーグでは過去にも同じ0-4での敗戦を経験しているが、古巣のバルセロナ、バイエルン・ミュンヘンを率いていた時期も含めてリーグ戦での4点差負けは過去になかった。

【了】

https://www.footballchannel.jp/2017/01/16/post194108/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484536919
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