【サッカー】本田圭佑、移籍破談でいつまで続く「監獄」生活 CSKAにまつわる「何故」?

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1 名前:[―{}@{}@{}-] 希望のHN無しφ ★:2012/02/13(月) 10:09:44.06 ID:???P

本田圭佑、移籍破談で
いつまで続く“監獄”生活。
~CSKAにまつわる“何故”?~
木崎伸也 = 文 text by Shinya Kizaki photograph by Getty Images
筆者プロフィール http://number.bunshun.jp/search/author/%E6%9C%A8%E5%B4%8E%E4%BC%B8%E4%B9%9F
2012/02/13 06:00
 ロシア人の辞書に「譲歩」という単語は存在しないのだろうか。

 イタリアの報道によれば、ラツィオは本田圭佑獲得のために1400万ユーロ(約14億円)の
移籍金を用意したが、CSKAモスクワは1600万ユーロ(約16億円)という最初の提示額を一切
譲らず、さらに分割払いを認めなかったため、交渉は決裂した。本田とラツィオの間では
年俸等の条件面で合意済みと言われていただけに、悔やまれる結果となった。

 それにしてもCSKAは、なぜ金銭面で一切譲歩しなかったのか? クラブの全権を握る
ロマン・ババエフGMは、以前こう語っていた。

「私たちは本田を獲得するときに、900万ユーロ('09年12月のレートで約12億円)を
フェンロに払った。その市場価値は、南アフリカW杯での活躍によって、2倍になったと
考えている。だが、私たちは選手を売ることをゴールにしているチームではない。
ベストプレーヤーを売ってまで、稼ごうとは思ってないんだ」

 もしかすると、ロシア人にとっては金銭的な“利益”よりも、“メンツ”を保つことの
方がはるかに重要なのかもしれない。3大リーグのトップクラブが本気で獲得に乗り
出した選手を、金の力には屈せず、自分たちのところに留める――。そのことに
ステータスを見出していると考えることもできるのだ。
「自分の力ではどうにもならないことが起きている」

 この冬、ブラジル人FWのバグネル・ラブがCSKAからフラメンゴへの移籍を果たし、
その発表会見で「タフな戦いだった」と涙を流して喜んだのも決してオーバーな
表現ではない。ババエフGMは「CSKAは監獄ではない」と弁明するが、そういう
ネガティブな印象をもたれても仕方がない振る舞いをしていると言わざるをえない。

http://number.bunshun.jp/articles/-/194746
つづく

2 名前:[―{}@{}@{}-] 希望のHN無しφ ★:2012/02/13(月) 10:10:04.39 ID:???P

「いろんなところで、自分の力ではどうにもならないことが起きている」

 昨年夏、ふと本田がもらした言葉が、今なお強烈に耳に残っている。

 ただし、目指していたラツィオ移籍はかなわなかったものの、CSKAに留まることは
決してマイナスばかりではないだろう。

CLのレアル戦は世界にアピールするチャンス。

 CL決勝トーナメント1回戦のレアル・マドリー戦が、まずは2月21日にホームで、続いて
3月14日にアウェーで行なわれる。本田は2年前、同じくCL決勝トーナメント1回戦の
セビージャ戦でFKを決めて、ヨーロッパ中にその存在を知らしめた。相手が誰もが憧れる
“白い巨人”となれば、ゴールを決めたときのインパクトはその比ではない。夏にラツィオが
さらに移籍金を上積みするかもしれないし、レアル自身が獲得競争に乗り出す可能性もある。
もちろん「活躍すれば」という条件付きだが、世界中が注目する大舞台がすぐに待っているのだ。
レベルが向上しているロシアで力を磨くのも決して悪くない。

 また、ロシアリーグは移籍市場がオープンするたびに質の高い選手が加入しており
(たとえば昨夏にエトーがアンジに入団した)、日本人が想像する以上にレベルが上がっている。
あと半年プレーするのも、力を磨くという意味では悪くない。おそらく本田はCSKAの交渉
姿勢に激怒しながらも、すでに次の戦いに向けて気持ちを切り替えているはずだ。

 価値観が違うロシア人を納得させることは容易ではない。だが、今回CSKAに花を持たせた
ことが貯金になり、次の移籍市場でその“貸し”を返してもらえるという考え方もできる。
常に周囲の予想を大胆に裏切ってきた本田なら、いつか必ず誰もが納得する形で“プリズン
ブレイク”を果たすに違いない。

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【サッカー】ルイス・スアレス&リヴァプールが謝罪「僕は試合前に、エブラと握手をすべきだった。自分の行動について、謝罪したい」

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1 名前:お歳暮はウンコ100トンφ ★:2012/02/13(月) 06:46:42.77 ID:???0

 リヴァプールFWルイス・スアレスが、11日のマンチェスター・ユナイテッド戦での出来事を謝罪した。

スアレスは、前半戦でユナイテッドと対戦した際、相手DFパトリス・エブラに人種差別発言をしたとして、8試合の出場停止処分を受けている。
11日の試合で、その2人が握手を交わすことが期待されたが、スアレスはエブラとの握手を拒んだ。

スアレスは、自身の行いが正しくなかったと認め、クラブの公式サイトで、以下のように述べている。

「オールド・トラフォードでの試合のとき、僕は監督と話をした。そして、僕が間違っていたと理解した。彼だけを失望させたのではなく、クラブ、そしてスタンドを失望させてしまった。申し訳なく思う」

「間違いをしてしまった。起きてしまったことを、残念に思う。僕は試合前に、パトリス・エブラと握手をすべきだった。自分の行動について、謝罪したい」

スアレスの行為には、クラブもおかんむりだったようだ。マネジングディレクターのイアン・エアー氏が、公式サイトを通じて声明を出し、今回の件を謝罪している。

「昨日の試合で、ルイス・スアレスがパトリス・エブラと握手しなかったことに、我々はとても失望している。選手は我々に対し、握手をすると言っていた。しかし、実際にはやらないことを選んだ。

がっかりしたのは、ケニー・ダルグリッシュだけでなく、チームメートもクラブもだった。ルイス・スアレスの行いが許容できないものであることは、はっきりとさせてある」

「ルイス・スアレスは、彼の行いをすでに謝罪した。しかし、我々全員が、正しいふるまいをする義務がある。リヴァプールを代表することがどういうことなのか、彼が今理解していることを願う」


http://www.asahi.com/sports/fb/world/goal/GOC201202130009.html

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【サッカー/ドイツ】アクグスブルク、ニュルンベルクとスコアレスで3試合連続ドロー 細貝はフル出場

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1 名前:DJかがみんφ ★:2012/02/13(月) 01:25:38.89 ID:???0

ブンデスリーガ第21節

2012年2月12日(日) キックオフ:23:30 / 試合会場:インプルス・アレーナ

 FCアウグスブルク 0-0 1.FCニュルンベルク
□アウグスブルク、細貝萌はボランチでフル出場

http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=1619904

・順位表
http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=56
アウクスブルクは17位 ニュルンベルクは14位

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【サッカー/セリエA】インテル、ホームで最下位ノヴァラに敗れる 長友は後半25分に途中出場

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1 名前:[―{}@{}@{}-] 希望のHN無しφ ★:2012/02/13(月) 01:02:52.66 ID:???P

2012年2月12日(日)

キックオフ:23:00 / 試合会場:スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ

インテル 0-1 ノヴァラ

得点 アンドレア・カラッチョーロ(後半11分)

http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=1635729


8 名前:[―{}@{}@{}-] 希望のHN無しφ ★:2012/02/13(月) 01:03:21.36 ID:???P

関連スレ
【サッカー/セリエA】反撃に意気込むラニエリ「二度とローマ戦のようなことはない」 12日にノヴァーラ戦
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1329022915/

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【サッカー】マンチェスター・ユナイテッドのファーガソン監督「スアレスはリバプールの恥」

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1 名前:お歳暮はウンコ100トンφ ★:2012/02/12(日) 15:05:37.44 ID:???i


2月11日、サッカーのイングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッド(マンU)のアレックス・ファーガソン監督は、
11日のリーグ戦でパトリス・エブラとの握手を拒んだルイス・スアレスは「リバプールの恥」だとして、痛烈に非難した。

スアレスは昨年10月に行われたマンU戦でエブラに対して人種差別的発言をしたとして、8試合の出場停止処分を受けた。両選手が顔を合わせたのは前回の対戦以来。

試合前の両チームによる握手ではエブラが手を差し出したが、スアレスは視線を落としたまま握手を拒否。エブラがスアレスの腕をつかみ、再び握手を求めたが、スアレスは応じずに歩き続けた。

ファーガソン監督はスアレスについて「彼はリバプールの恥。二度とリバプールでプレーするべきではない」とコメント。

「今回のことは暴動の引き金になる可能性もあった。ひどい行為だった」と述べた。
試合はマンUが2─1で勝利した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120212-00000010-reut-spo

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【サッカー/ブンデス】クロップ監督が異例の長期契約延長 欧州制圧を狙うドルトムントの野望 財政面も盤石に

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1 名前:[―{}@{}@{}-] 希望のHN無しφ ★:2012/02/12(日) 23:26:02.92 ID:???P

クロップ監督が異例の長期契約延長。
欧州制圧を狙うドルトムントの野望。
ミムラユウスケ = 文 text by Yusuke Mimura photograph by Itaru Chiba 2012/02/12 08:01

 ドルトムントがまたひとつ、未来へ向けて歩みを進めることになった。

 1月30日、あるニュースがドイツ国内を駆け巡った。クロップ監督とツォルクSD(スポーツ
ディレクター)の契約が2016年の6月30日まで2年間延長されることが決まったというのだ。

 監督やSDは選手のように移籍期間が決まっていないため一概には言いきれないものの、通常は
契約期間が1年を切るころまでに、さらに契約を延長するのか、それとも契約を更新せずに、
新たな監督やSDを迎え入れるための準備を進めるのが通例だ。

 ところが、クロップ監督とツォルクSDの場合は、約2年半の契約期間を残して、再度の
延長が決まった。しかも、前回の契約更新から約1年2カ月しかたっていないのだから、
異例なものに映る。このニュースが意味するのは、ただ一つ。

 ドルトムントの未来を彼らに託すという判断をクラブが下したということだ。
序盤の不調をはねのけた底力に選手たちは手応えを。

 そこにはいくつかの理由がある。まずは、以前にもこのコラムでお伝えした通り、
昨シーズンの収支において過去最高益を記録したから。

 そして、もうひとつ。ピッチ上でも着実に成績を残しているからだ。

 過去5シーズンのブンデスリーガではドルトムントの他にバイエルン、ヴォルフス
ブルク、シュツットガルトが優勝しているのだが、多くの場合、優勝した翌シーズン
には調子を崩している。

 しかし、今季のドルトムントは違う。

 シーズン序盤戦こそ苦しんだが、今は優勝争いの中心にいる。香川は、後半戦が
始まる前にこんなことを語っていた。

「(リーグ戦で独走して優勝した)昨シーズンの前半戦よりも明らかに手ごたえを
感じています」

http://number.bunshun.jp/articles/-/194624
つづく

6 名前:[―{}@{}@{}-] 希望のHN無しφ ★:2012/02/12(日) 23:27:04.96 ID:???P

 シーズン序盤戦に勝ち点を積み重ねられず、前年度優勝チームとしては過去最低
クラスの成績しか残せない時期を過ごしながら、はい上がってきたため、今のチーム
には確かな実力が備わっていると選手たちは実感している。

バイエルン一極時代の終焉と若手のドルトムント志向。

 先月には、エポックメイキングな“事件”も起こった。顔を赤らめて怒ったのは、
バイエルンのヘーネス会長だった。バイエルンが獲得にむけて動いていたボルシアMGの
マルコ・ロイスが、今季終了後にドルトムントへ移籍することが決まったからだ。

 これまで、バイエルンはドイツの盟主として、多くの選手を半ば意のままに獲得
してきた。彼らには十分な給料を払えるだけの資金力と、コンスタントにチャンピオンズ
リーグに出場できるだけの競争力があり、所属選手を全面的にサポートする温かさが
あった。

 しかし、ロイスはバイエルンではなく、ドルトムントを選んだ。思えば、昨シーズンも
似たような出来事があった。ドイツ代表のセンターバックであるフンメルスは、
バイエルンユース出身で、父親がバイエルンユースでコーチを務めている。昨シーズン、
バイエルンはフンメルスを買い戻そうとしたが、本人はこの申し出を断り、ドルト
ムントとの契約を延長したのだ。

 バイエルンに誘われれば、ドイツ人選手なら誰でも首を縦に振る。そんな常識が
昨シーズン以来、覆り始めている。

「ドルトムントは、特にドイツ人の若い選手には人気っすよね。彼らにとっては
憧れのクラブでもあるのかな。ドルトムントには若いプレーヤーが多いし、
若いドイツ代表の選手もたくさんいる。ドルトムントにとっては良い流れですよね」

 日本人ながら、ドルトムントの若き才能の一人として活躍する香川もそう語っている。
スタジアムに鳴り響く8万人の声援が選手を後押し。

つづく

7 名前:[―{}@{}@{}-] 希望のHN無しφ ★:2012/02/12(日) 23:27:41.51 ID:???P

 ドルトムントの魅力はそれだけにとどまらない。今シーズンはこれまでヨーロッパ
最高となる8万300人の平均観客動員数を記録して、いつでもファンの後押しを受けられる。
それでいて、ドイツのクラブとしては珍しく、非公開練習が多く、練習に集中できる
環境が整っている。クラブハウスにはジャグジーからサロンまで、他のクラブがうらやむ
ほどの施設が整っている。さらにバリオスの通訳であるハーディー氏や香川の通訳で
ある山守氏のデスクまで用意する徹底ぶりだ。


 また、来シーズンからはクラブの収支がこれまで以上に厳しく監査され、赤字が
膨らんだ場合にはCLやELなどの出場権はく奪も辞さないファイナンシャル・フェアプレー
制度が導入されるものの、しっかりと利益を出しているドルトムントに不安はない。

香川をはじめとする主力選手にも契約延長のオファーが。

 クラブの実質的なトップであるヴァツケCEOは、今回の契約延長劇について、胸を張る。

「今回の契約延長にリスクは無いんだ! 実際に、主力選手であるピスチェクや
S・ベンダーなどは、2016年6月末までクラブと契約を結んでいるんだから」

 監督とSDだけではなく、現在の所属選手を含めた強化策がしっかりと練られている
という自負があるのだ。

 これからは主力選手のさらなる契約延長にむけて、動き出すという。昨シーズン、
クロップ監督とツォルクSDの契約延長を終えたあとにも同様の動きがあったが、さらに
盤石な体制を作り上げようとしている。

 先日、こんなやりとりがあった。ドルトムントの地元記者が日本人記者にこっそりと
近づき、熱心に話しかけてきた。

「なぁ、カガワの契約延長について何か知らないだろうか? クラブは目の色を変えて
カガワと契約を延長したがっているんだ」

 件の記者は、後半戦が始まる前には「カガワは今季終了後に移籍する可能性が高いと
思う」と自信満々に語っていたのだが……。

もう少しつづく


13 名前:[―{}@{}@{}-] 希望のHN無しφ ★:2012/02/12(日) 23:29:01.05 ID:???P

 もちろん、香川が来季終了までの契約を延長するかどうかについての決断をすぐに
下すようには思えない。しかし、何としてでも主力選手を引きとめ、さらなる高みを
目指そうとクラブは本気で考えていることがこのエピソードからうかがえる。
クロップ監督は夢の欧州制覇へと意を決する。

 クロップ監督がドルトムントにやって来てから、すでに3年半が過ぎた。ブンデスリーガ
開始以来、ドルトムントの監督としての在籍日数はすでに歴代3位になった。4シーズン
率いて2位につけているザマー(現ドイツサッカー協会SD)を抜くことはほぼ確実。
そして、現在の契約を満了すれば、1位につけるヒッツフェルトの6シーズンという記録をも
抜くことになる。

 ドルトムントを率いてリーグ連覇を果たし、クラブ史上初めてCLのタイトルを
もらたしたレジェンドに並ぼうとしているのだ。クロップ監督は未来への思いをはせる。

「監督業っていうのは、ノマドのような生活を強いられるものだからね。こうしてドルト
ムントと契約を延長することが出来て、本当に、本当に、嬉しいんだ。これからの目標は、
ヨーロッパレベルでの戦いになる」

主力スポンサーとの契約延長も締結し、財政面も盤石に。

 クロップ監督とツォルクSDとの契約延長が決まった週、優勝を争うライバルが軒並み
引き分けたために、今シーズン初めて勝ち点の差をつけて単独首位に躍り出た。

 極めつけは、その週の最終日である日曜日の夕方に発表された、ユニフォームの
胸スポンサーを務めるエボニク社とのスポンサー契約の延長だ。

 新たな契約期間はクロップやツォルクと同じく、2016年6月末まで。さまざまなオプションが
つき、最大で年間1500万ユーロを支払う契約だ。これは、フォルクスワーゲン社が実質的な
親会社として年間3000万ユーロ以上を支払うヴォルフスブルク、ドイツテレコムとの巨額
契約を結ぶバイエルンに続く、数字だ。

もうちょいつづく

14 名前:[―{}@{}@{}-] 希望のHN無しφ ★:2012/02/12(日) 23:29:14.00 ID:???P


『WAZ』紙はドルトムントに明るいニュースが続いた週末を「ドイツ王者らしい週末」と
表現し、ベッケンバウアー氏は「ドルトムントは紛れもない優勝候補だ」とたたえた。

 ドイツの人気クラブから、ヨーロッパの人気クラブへ。

 ドルトムントは、さらにスピードを上げて走り出していくことになる。

(終わり)

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【サッカー/ベルギー】リールセ・川島は開幕から25試合フル出場を続ける チームもズルテ・ワレヘムに勝利

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1 名前:DJかがみんφ ★:2012/02/12(日) 18:29:09.27 ID:???0

ベルギー1部リーグ 第25節
 リールセ 2-1 ズルテ・ワレヘム

1-0 61' マリッチ  
1-1 70' デ・ファウ
2-1 90' マリッチ(PK)

サッカーのベルギー1部リーグで日本代表GK川島永嗣が所属するリールスは
11日、ホームでワーレゲムに2-1で勝った。川島は開幕から25試合連続でフル出場した。(共同)

http://www.sanspo.com/soccer/news/120212/scb1202121044008-n1.htm


ベルギーリーグ順位表
http://www.onlinesanctuary.com/bookmaker/soccer/others/bel.php
リールセ12位 ワレヘム14位

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【サッカー】 宮市亮について、ボルトンのコイル監督「すぐインパクトを与えてくれると思ったが、その通りだった」

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1 名前:お歳暮はウンコ100トンφ ★:2012/02/12(日) 19:16:41.62 ID:???0

 ボルトンの19歳FW宮市は後半開始から登場。念願だったプレミアリーグデビューを果たした。

 最初は球を持つ機会が少なかったが「自分の最大の特徴」というスピードと両足を使ったクロスで貢献。

1―2の後半41分にはスルーパスを受けるとGKと1対1となったが、左足シュートはGKの好セーブに阻まれた。

 アーセナル在籍当時には「リーグ戦に出てこそ、プレミアリーグのクラブに来た意味がある」と話していた宮市。

ようやく訪れたチャンスでチームの勝利に貢献できず、試合後の宮市はうつむき加減だった。それでもコイル監督は「本当に素晴らしかった。すぐインパクトを与えてくれると思ったが、その通りだった」と評価した。

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2012/02/12/kiji/K20120212002618890.html



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