【サッカー】宮市亮、韓国人の“お兄ちゃん“と再会果たす

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1 名前:pathos ★:2018/12/15(土) 15:04:52.73 ID:CAP_USER9.net

 “お兄ちゃん“との久しぶりの再会だった。ザンクト・パウリに所属するFW宮市亮は10日に行われたブンデスリーガ2部第16節のボーフム戦で、韓国代表MFイ・チョンヨンとの再会を果たした。

 2人は今から約7年前に当時プレミアリーグにいたボルトンで出会った。当時19歳だった宮市は2012年冬にアーセナルから出場機会を求めてボルトンにレンタル移籍した。同年2月11日のウィガン戦でプレミアリーグデビューを飾ると、2戦目で先発デビューしたチェルシー戦ではDFブラニスラヴ・イヴァノヴィッチとDFガリー・ケイヒルを圧巻のスピードで置き去りにするなど、強烈なインパクトを残してレギュラーに定着。半シーズンで公式戦14試合に出場した。

 そんな宮市の活躍を支えたのが、2009年からボルトンに在籍していた4歳上のイ・チョンヨンだった。当時23歳の韓国代表MFは、右足の骨折で長期離脱を強いられていたものの、シーズン途中に入ってきた宮市をサポート。ピッチでの共演が叶わないまま、別々の道を進んでも交流は続いた。それから約6年半が経ち、イ・チョンヨンはクリスタル・パレスを経て、今シーズンからボーフムに加入。宮市の3年後にドイツでの挑戦をスタートさせた。

「ホントもうめちゃめちゃ話しました」。宮市はまるで誇らしい兄を自慢する弟のような満面の笑顔を見せた。「イ・チョンヨンは本当のお兄ちゃんって言ってもいいぐらい、ボルトンで本当にお世話になった。電話とかメールとかはしていたけど、彼がイングランドにいて、僕がドイツにいてなかなか会う機会がなかった。久しぶりに会って話が尽きなかったし、また今からちょっと会います」。

 しかし不運にもピッチでの対戦は叶わなかった。イ・チョンヨンは移籍後レギュラーの座をつかんでいたが、累積警告による出場停止処分で欠場。試合はザンクト・パウリが3-1で勝利したが、宮市は「彼は韓国でレジェンドだし、今日も彼がプレーしていたら、流れも変わっていたと思う」と振り返った。

「次回やるときはピッチの上で戦いたい」。ザンクト・パウリが次にボーフムと対戦するのは2019年5月12日の第33節。5カ月も先のことだが、ケガから復帰したばかりの宮市もその頃には完全復活を遂げているだろう。次は本気の“兄弟対決”に期待だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00877370-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544853892
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【サッカー】<本田圭佑>PKで今季5点目のゴール! インターセプトで先制点の起点となった他、ファウルでPKを与える場面も…

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1 名前:Egg ★:2018/12/14(金) 19:00:52.99 ID:CAP_USER9.net

12月14日、オーストラリア・Aリーグの第8節で、メルボルン・ヴィクトリーの本田圭佑が、ブリスベン・ロアー戦で追加点となるゴールを決めている。
 
 39分、2-1でリードしていたヴィクトリーは、アントニスのペナルティーエリア外からのシュートがブリスベンのDFバウルスの手に当たったとしてPK獲得。これを本田がGKヤングの逆を突いて決め、自身5点目のゴールを挙げた。
 
前節で開幕から続いていた連続ゴール・アシストがストップした本田だが、ここまで4ゴール3アシストという成績を残して絶大な存在感を示しており、この試合でも中盤右サイドで8試合連続のスタメン入りを果たした。
 
 この試合では序盤から守備での良さが光り、全力で戻って相手のカウンターを防いだ他、13分には敵陣でのインターセプトが起点となり、トロイージからの浮き球パスをバーバルセスがダイレクトボレーで合わせて先制点を挙げている。
 
 しかし26分、ブリスベンのCKでタッガートのニアでのヘディングシュートをGKトーマスが弾き、タッガートが詰めようとしたところを本田が背後から倒してPKを与え、同点を許してしまった(得点はタッガート)。
 
 その後、ヴィクトリーは32分にトイボネンが左からのクロスをダイレクトでゴール左隅に突き刺し、再び勝ち越しに成功。ところがそのトイボネンは本田のゴールから3分後、相手のFKでゴール前に入ったボールを自ゴールに頭で押し込んでしまう。
 
 再び1点差に詰め寄られたヴィクトリーだが、前半アディショナルタイム、CKで本田がグラウンダーのボールを入れると、ニアでトロイージがダイレクトでマイナスに折り返し、これをバーバルセスがゴール左隅に流し込んで、再びリードを広げた。
 
(10チーム中)9位ブリスベンのホームに乗り込んだヴィクトリー。2連敗中でいまだ1勝止まりの前者に対し、開幕2連敗からの5連勝しての2位と力の差がある相手との対戦となったが、さらに21分にはボーテアクがハードタックルとその後のトラブルで2度の警告を受けて退場、アウェーチームは数的優位に立った。
 
 現在、4-2でリードしているヴィクトリーは、勝てば勝点2差のパース・グローリーを抜

12/14(金) 18:55 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181214-00051442-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544781652
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【サッカー】<J2アビスパ福岡>新監督はイタリア人のファビオ・ペッキア氏!レアル・マドリード元助監督に託す!「堅守継承」

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1 名前:Egg ★:2018/12/14(金) 18:19:37.90 ID:CAP_USER9.net

J2福岡は14日、来季の監督にレアル・マドリード(スペイン)元助監督で、イタリア人のファビオ・ペッキア氏(45)が就任すると発表した。年明けに来日する予定。

 ペッキア氏はクラブを通じ「新しい冒険について、非常にわくわくしています。日本のサッカーの成長は著しく、その証拠に今年行われたワールドカップでは素晴らしい結果を残しました。日本の文化を知ることで人間的にも、指導者としても成長できる機会を与えてくれたアビスパ福岡に感謝いたします」とコメントした。

 ペッキア氏は現役時代、イタリア・セリエAのユベントスで1997~98年シーズンにリーグ優勝を経験。引退後はナポリ(イタリア)やレアル・マドリードなどで助監督を務め、2016~17年シーズンにはセリエBのベローナ(イタリア)の監督としてセリエAへと昇格させた。

 今季の福岡は7位でJ1参入プレーオフ進出を逃し井原正巳監督(51)が退任。クラブは井原氏が築いた堅守をベースにしつつ攻撃力を高めるチームづくりを掲げ、後任を探していた。

 鈴木健仁強化部長は「主導権を持った組織的かつ攻撃的なサッカーと、堅守を兼ね備えた戦い方をチームに植えつけ、勝者のメンタリティーでJ2優勝、J1昇格に導いてくれる人物と考えています」とコメントした。

12/14(金) 17:58 西日本スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00010012-nishispo-socc

写真
https://football-tribe.com/japan/wp-content/uploads/sites/23/2018/12/GettyImages-826968246.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544779177
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【サッカー】 元日本代表・伊野波雅彦が元Jリーガー・梶山陽平に訴えられた前代未聞の投資トラブル・・・「2500万円損害」

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1 名前:影のたけし軍団ρ ★:2018/12/14(金) 17:00:49.55 ID:CAP_USER9.net

法廷で“キックオフ”の笛が鳴った――。

2014年のサッカーW杯ブラジル大会・日本代表DF伊野波雅彦(33=J1神戸)が、
08年の北京五輪代表MF梶山陽平(33)に民事提訴されていたことが本紙の取材で分かった。

実業家X氏が運用する投資を伊野波から「月利7%の配当をする」などと勧められて始めたが、
計2500万円を失ったとして梶山は提訴。

他にも被害者がおり、被告となった伊野波は、X氏とともにその損害賠償を請求されたのだ。
元日本代表が元Jリーガーに訴えられた前代未聞の投資トラブルを詳報する。

伊野波は、FW本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)、FW香川真司(29=ドルトムント)らとともに
「史上最強」とされた14年W杯日本代表のメンバーだった。

所属の神戸では今季のリーグ戦終盤からアンカーに起用され、話題を席巻した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)、
元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ(33)の2大スターを後方から支えた。

一方、梶山はフル代表に呼ばれなかったものの、08年北京五輪ではメンバーだった本田、香川を差し置いて背番号10を託された“天才MF”。
だが、FC東京からJ2新潟にレンタル移籍した今季限りで現役を引退した。2人は同い年で、北京五輪のアジア予選メンバーで親交があった。

トラブルが起きた発端は昨年8月だった。裁判資料によると伊野波は梶山に対し、友人で実業家のX氏が運用する月利高配当をうたった投資に勧誘。
「大丈夫だから」「万が一の時は俺が保証する」と説得したという。

勧めに乗った梶山は同月から出資を開始し、今年1月までの間、X氏に複数回にわたって計2500万円をつぎ込んだ。
リーグ戦の最中だったが、伊野波は試合や練習に支障のないよう合間を縫い、梶山の出資の立会人を務めたという。

一方で伊野波は昨年6~9月、友人の一般男性も同じように勧誘。
「自分もある程度の額を(X氏に)預けている」「梶山も(X氏を通して)運用している」と勧めたという。

一般男性は今年3月までの間、複数回にわたり、X氏になんと総額8500万円を投じたという。ここでも伊野波は立会人を務めていた。

投資後、一時的に梶山と一般男性への配当はあったが、今年6月以降、配当が停止する。X氏が出資金を全額溶かしてしまった可能性がある。
それを受け、伊野波は6月、梶山に「元本は必ず(X氏から)返させる」と伝え、X氏に対応を迫った。

ところが、伊野波は7月、X氏から「投資リスクが顕在化して配当できない」と主張され、
梶山と一般男性への返金には「応じない」と通達される。焦りまくった伊野波はX氏を「無責任すぎる」と追及したものの、その後はX氏と音信不通になった。

事態は改善しないまま、伊野波はX氏とともに、梶山と一般男性から東京地裁に民事提訴され、損害賠償を請求された。

被告である伊野波とX氏は、原告の梶山から2750万円、もう1人の原告の一般男性から9350万円の支払いを突き付けられた。
総額1億2100万円の巨額訴訟だ。

第1回口頭弁論は今月4日、東京地裁で開かれた。伊野波、梶山はともに欠席。伊野波とX氏は原告の請求棄却を求め、争う構えを示した。

伊野波の代理人弁護士は本紙に「X氏に対する債権回収に巻き込まれた不当な訴訟であり、法的責任は一切なく、裁判所に請求棄却を求めています」と回答。
X氏側は裁判の中で「原告に配当してきた実績はあったが、投資運用の結果として利益を生み出せず、配当がかなわなくなった。
投資リスクが顕在化したにすぎない以上、法的責任を負担するいわれはない」(弁護士)と主張している。

原告の梶山の代理人弁護士は「係争中なのでお答えできません」と回答した。

梶山側は、X氏の運用実態を疑問視しているようだ。これが事実であれば、いかがわしい投資に伊野波は“加担”してしまい、梶山も安易に乗ってしまった形だ。
X氏がうたっていた月利は7~10%といい、あり得ない高配当。ウマい話にはウラがある――と考えれば巨額のカネを突っ込むことはないはずだが…。
構図としては伊野波はX氏に“広告塔”のように利用されたとも考えられる。

次回期日は来月24日、弁論準備手続きが行われる。(一部敬称略)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000029-tospoweb-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544774449
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【テレビ】NHK「ブラタモリ」初の海外へ 来年1月ローマ編、2月パリ編を放送

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1 名前:ひかり ★:2018/12/14(金) 15:00:53.21 ID:CAP_USER9.net

 タモリ(73)がブラブラ歩きながら街の歴史や魅力に迫るNHKの人気番組「ブラタモリ」(土曜後7・30)が初の海外ロケを行ったことが14日、
分かった。ローマ編が来年1月12、19日、パリ編が2月9、16日に放送される。

 ローマ編は2000年前に行われた「驚異の町づくり」の秘密に迫る。パリ編は「華の都」と呼ばれるようになった理由をテーマに、「美」と「地質」の
意外な関係を紐解く。

 1月12日(♯122)は「ローマ~“ローマは1日にしてならず”とは?~」、1月19日は(♯123)は「水の街・ローマ~ローマは水なしにしてならず!?~」。

 2月9日(♯126)は「パリ~パリはなぜ華の都になったのか?~」、2月16日(♯127)は「パリの美~パリはなぜ華の都になったのか?~」。

 2015年4月、3年ぶりにレギュラー番組(第4シリーズ)として復活。今年3月、記念すべき放送100回目を迎えた。4月からは林田理沙アナウンサー(28)が
新アシスタントに就任し、4年目に突入した。

 16年の「測量の日 功労者感謝状」、17年の「日本地質学会表彰」に続き、今年は「平成29年度 地盤工学貢献賞」を受賞。3年連続して地理関係の
表彰を受けた。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000086-spnannex-ent


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544767253
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【サッカー】UEFA-EL ベスト32が決定!ミランが敗退、フランクフルトは全勝 長谷部は負傷

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1 名前:久太郎 ★:2018/12/14(金) 10:23:13.83 ID:CAP_USER9.net

ヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第6節(最終節)が13日に各地で行われた。

 グループAはレバークーゼンとチューリッヒの突破がすでに決定。最終節ではレバークーゼンが勝利し、チューリッヒはドローで試合を終えている。

 グループBはMF南野拓実が所属する首位ザルツブルクが2位セルティックも打ち破り全勝で首位突破。セルティックは敗れたものの、3位ライプツィヒが4位ローゼンボリとドローで試合を終えたため、そのまま2位で決勝トーナメント進出を決めている。

 グループCでは、ゼニトがスラヴィア・プラハに敗れたが首位通過。スラヴィア・プラハが2位通過となっている。

 グループDでは、すでに突破を決めているディナモ・ザグレブが4位で敗退の決まっているアンデルレヒトとドロー。またスパルタク・モスクワを下したフェネルバフチェがグループ2位に入って決勝トーナメント進出を果たした。

 グループEは、第5節を終えた時点でアーセナルとスポルディングが決勝トーナメント進出を決定。最終節は両チームとも勝利を収めている。

 グループFは、乾が先発フル出場したベティスが4位のデュドランジュとドロー。首位通過を決めている。2位ミランは3位オリンピアコスとの直接対決で1-3と敗戦。ミランが3位に転落してまさかの敗退となった。

 グループGでは、首位ビジャレアルと2位ラピード・ウィーンが、最終節も勝利を収め、そのままベスト32入りを決めている。

 MF長谷部誠が所属するフランクフルトは、最終節も勝利。全勝で決勝トーナメント進出を決めた。なお、2位はラツィオとなっている。

 グループIはヘンクは首位通過。マルメはベシクタシュとの直接対決を制し2位に浮上し、逆転でグループステージ突破を決めている。

 グループJは首位セビージャが2位グラスノダールに勝利。3位スタンダールは4位アクヒサルに勝利すれば2位突破の可能性があったものの、ドローで試合を終え敗退が決まった。

 グループKは、ディナモ・キエフがヤブロネツを2-0で下し首位通過を決め、2位に滑り込んだのはレンヌ。アスタナとのホームゲームを2-0で制し、勝ち点を「9」に伸ばして逆転で決勝トーナメント進出を果たした。

 グループLでは、首位通過を決めているチェルシーがヴィデオトンに4-1と快勝。勝ち点「13」で首位突破を果たした。また、PAOKを下したBATEが2位通過となっている。

 なお、チャンピオンズリーグ(CL)グループステージ3位に与えられるEL出場権はクラブ・ブルージュ、インテル、ナポリ、ガラタサライ、ベンフィカ、シャフタール、ヴィクトリア・プルゼニ、バレンシアの8クラブが獲得しており、これで決勝トーナメント進出32チームが決定した。

 EL決勝トーナメント1回戦の組合せ抽選会は18日に行われる予定。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00876734-soccerk-socc ' target='_blank'>https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00876734-soccerk-socc

フランクフルトの長谷部誠、ハムストリングを負傷…年内は離脱か

フランクフルトに所属する長谷部誠が前半途中で負傷した。

 13日、ヨーロッパリーグ(EL)グループステージH組第6節の試合が行われ、フランクフルトはラツィオと対戦。試合はアウェイのフランクフルトが2-1の勝利をおさめた。

 この試合に先発出場した長谷部は31分に太ももを抑え込みプレー続行不能をジェスチャーで示唆。直後に交代が決まり、太ももをおさえながらピッチをあとにしていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00876734-soccerk-socc

>>2以降に続きます

2 名前:久太郎 ★:2018/12/14(金) 10:23:52.96 ID:CAP_USER9.net

>>1
■ELグループステージ第6節
▼グループA
AEKラルナカ(キプロス) 1-5 レヴァークーゼン(ドイツ)
ルドゴレツ(ブルガリア) 1-1 チューリッヒ(スイス)

▼グループB
ライプツィヒ(ドイツ) 1-1 ローゼンボリ(ノルウェー)
セルティック(スコットランド) 1-2 ザルツブルク(オーストリア)

▼グループC
スラヴィア・プラハ(チェコ) 2-0 ゼニト(ロシア)
コペンハーゲン(デンマーク) 0-1 ボルドー(フランス)

▼グループD
スパルタク・トルナヴァ(スロバキア) 1-0 フェネルバフチェ(トルコ)
ディナモ・ザグレブ(クロアチア) 0-0 アンデルレヒト(ベルギー)

▼グループE
スポルディング(ポルトガル) 3-0 ヴォルスクラ(ウクライナ)
アーセナル(イングランド) 1-0 カラバフ(アゼルバイジャン)

▼グループF
デュドランジュ(ルクセンブルク) 0-0 ベティス(スペイン)
オリンピアコス(ギリシャ) 3-1 ミラン(イタリア)

▼グループG
ビジャレアル(スペイン) 2-0 スパルタク・モスクワ(ロシア)
ラピード・ウィーン(オーストリア) 1-0 レンジャーズ(スコットランド)

▼グループH
マルセイユ(フランス) 1-3 アポロン(キプロス)
ラツィオ(イタリア) 1-2 フランクフルト(ドイツ)

▼グループI
ベシクタシュ(トルコ) 0-1 マルメ(スウェーデン)
ヘンク(ベルギー) 4-0 サルプスボルグ(ノルウェー)

▼グループJ
セビージャ(スペイン) 3-0 クラスノダール(ロシア)
アクヒサル(トルコ) 0-0 スタンダール・リエージュ(ベルギー)

▼グループK
レンヌ(フランス) 2-0 アスタナ(カザフスタン)
ディナモ・キエフ(ウクライナ) 0-1 ヤブロネツ(チェコ)

▼グループL
PAOK(ギリシャ) 1-3 BATEボリソフ(ベラルーシ)
ヴィデオトン(ハンガリー) 2-2 チェルシー(イングランド)

6 名前:久太郎 ★:2018/12/14(金) 10:24:33.18 ID:CAP_USER9.net

>>1
>>2
■ELグループステージ第6節順位

▼グループA
1位 レヴァークーゼン(勝ち点13/得失点差7)
2位 チューリッヒ(勝ち点10/得失点差1)
3位 AEKラルナカ(勝ち点5/得失点差-6)
4位 ルドゴレツ(勝ち点4/得失点差-2)

▼グループB
1位 ザルツブルク(勝ち点18/得失点差11)
2位 セルティック(勝ち点9/得失点差-2)
3位 ライプツィヒ(勝ち点7/得失点差1)
4位 ローゼンボリ(勝ち点1/得失点差-10)

▼グループC
1位 ゼニト(勝ち点11/得失点差1)
2位 スラヴィア・プラハ(勝ち点10/得失点差1)
3位 ボルドー(勝ち点7/得失点差0)
4位 コペンハーゲン(勝ち点5/得失点差-2)

▼グループD
1位 ディナモ・ザグレブ(勝ち点14/得失点差8)
2位 フェネルバフチェ(勝ち点8/得失点差0)
3位 スパルタク・トルナヴァ(勝ち点7/得失点差-3)
4位 アンデルレヒト(勝ち点3/得失点差-5)

▼グループE
1位 アーセナル(勝ち点16/得失点差10)
2位 スポルディング(勝ち点13/得失点差10)
3位 ヴォルスクラ(勝ち点3/得失点差-9)
4位 カラバフ(勝ち点3/得失点差-11)

▼グループF
1位 ベティス(勝ち点12/得失点差5)
2位 オリンピアコス(勝ち点10/得失点差5)
3位 ミラン(勝ち点10/得失点差3)
4位 デュドランジュ(勝ち点1/得失点差-13)

▼グループG
1位 ビジャレアル(勝ち点10/得失点差7)
2位 ラピード・ウィーン(勝ち点10/得失点差-3)
3位 レンジャーズ(勝ち点6/得失点差0)
4位 スパルタク・モスクワ(勝ち点5/得失点差-4)

▼グループH
1位 フランクフルト(勝ち点18/得失点差12)
2位 ラツィオ(勝ち点9/得失点差-2)
3位 アポロン(勝ち点7/得失点差0)
4位 マルセイユ(勝ち点1/得失点差-10)

▼グループI
1位 ヘンク(勝ち点11/得失点差6)
2位 マルメ(勝ち点9/得失点差1)
3位 ベシクタシュ(勝ち点7/得失点差-2)
4位 サルプスボルグ(勝ち点5/得失点差-5)

▼グループJ
1位 セビージャ(勝ち点12/得失点差12)
2位 クラスノダール(勝ち点12/得失点差0)
3位 スタンダール・リエージュ(勝ち点10/得失点差-2)
4位 アクヒサル(勝ち点1/得失点差-10)

▼グループK
1位 ディナモ・キエフ(勝ち点11/得失点差3)
2位 レンヌ(勝ち点9/得失点差-1)
3位 アスタナ(勝ち点8/得失点差0)
4位 ヤブロネツ(勝ち点5/得失点差-2)

▼グループL
1位 チェルシー(勝ち点16/得失点差9)
2位 BATEボリソフ(勝ち点9/得失点差0)
3位 ヴィデオトン(勝ち点7/得失点差-2)
4位 PAOK(勝ち点3/得失点差-7)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544750593
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【サッカー】<全国高校選手権はこうすべき! >流経大柏・本田監督が語る育成改革論「まず1次リーグを戦って、決勝Tを行う方式」

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1 名前:Egg ★:2018/12/14(金) 10:31:26.61 ID:CAP_USER9.net

日本でもっともプロ選手を育ててきた流経大柏高校サッカー部の本田裕一郎監督が、真の“ジャパン・ウェイ”につなげるための改善すべき問題をあげながら1つ1つ提言していく『サッカー育成改革論』(カンゼン)。その提言を一部抜粋して公開する。(文:本田裕一郎)

●「プレーヤーズファースト」を最優先に考えるべき

 1年間のカレンダーを変えるという大仕事と同時に、見直さなければならないのが、大会運営でしょう。その顕著な例が、高校選手権です。

 流経柏が前橋育英と決勝戦を戦い、最終的に前橋育英が優勝した2018年1月の第96回全国高校サッカー選手権大会を振り返ってみると、12月30日から1月8日にかけての7日間に集中的に開催されています。決勝開催日の「成人の日」が8日になったこともあって、5日の準々決勝と6日の準決勝が連戦になり、過去にないほどの過密日程を強いられたのです。

 ベスト4に勝ち上がった前橋育英、上田西、矢板中央、流経柏はいずれも1月2日の2回戦から参戦したチーム。1回戦から出場した東福岡や神村学園といった強豪校が早い段階で敗退したのも、試合数の差が響いたのではないかと言われています。

 私も体育系大学を出て運動生理学を学んだから分かりますが、人間の体は試合から24時間以上経過しないと回復しない。もちろん24時間で100%回復するとも言い切れません。そういう知識はサッカーに携わる人間の大半が持っているのにもかかわらず、選手権になると平気で連戦させるというのは問題です。

 選手権を開催するにあたって、運営費やテレビ放映などさまざまな要素が絡み合っているのも分かりますが、やはり「プレーヤーズファースト」を最優先に考えるべき。そこは強く言っておきたいところです。

 現実的に考えられる選手権の改善案は、ワールドカップと同じようにまず1次リーグを戦って、勝ち上がったチームが決勝トーナメントを行う方式。全国48チームが出場するので、4チームずつ12グループに分かれて1次リーグを実施。各組1位と2位の上位4チームの合計16チームが決勝トーナメントに進み、ラウンド16、準々決勝、準決勝、決勝と戦えばいい。最大7試合でタイトルにたどり着くというのは、ワールドカップと全く同じです。

●選手権でW杯のシミュレーションをしておく

 もう1つ重要なのは、試合時間を45分ハーフに統一すること。2種の大会は全てそうすべきだし、日本サッカー協会に規定を設けてほしい。

「連戦だから選手権は40分ハーフ、高校総体は35分ハーフに試合時間を短縮する」とか「負担軽減のために交代枠を増やす」「給水時間を設ける」といった策は小手先でしかありません。世界のユース年代は45分で試合をしていることを忘れてはいけないと思います。

 1次リーグ3試合を戦うことになれば、各チームともに多くのメンバーを使えますし、多彩な戦い方にトライできます。高校生というのはパフォーマンスの波が大きく、1試合では本当の力は出し切れません。

 96回大会でも前評判の高かった大阪桐蔭や富山第一が早々に負けてしまった。番狂わせはトーナメントの魅力かもしれませんが、大会の質を下げることにつながりかねない。1次リーグを戦えばそういうことは起こりにくくなる。

 たった1回で全国大会が終わってしまうチームや選手側の空しさや徒労感を回避し、将来有望な人材を見落とすことなく発掘するためにも、1次リーグ導入は不可欠だと考えます。1次リーグにはドロー決着もありますから、勝ち点1を確保する戦い方を覚える絶好の機会にもなります。

「日本人は引き分けに持ち込むずる賢さを知らない」とよく言われますが、トーナメント中心の環境で育ってきた人間がそういう力を身につけるのは難しい。

 高校サッカー界から将来の日本代表を送り出したいのであれば、選手権でワールドカップのシミュレーションをしておくこと。それはやはり重要です。2010年まで行われていたプレミアリーグの前身の高円宮杯全日本ユース選手権(U-18)はワールドカップと同じ大会方式でしたが、それがなくなり、ワールドカップ方式の大会が高校サッカー界に存在しなくなってしまった。そこも問題視すべきところです。

つづく

12/14(金) 10:10 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181214-00010000-footballc-socc

2 名前:Egg ★:2018/12/14(金) 10:31:37.74 ID:CAP_USER9.net

●費用のハードルも乗り越えられる

 こうした改革をするにあたって、最大の関門は大会期間。1次リーグを中2日で消化するとなると1週間は必要で、決勝トーナメントも含めれば合計2週間以上の日数を確保する必要が出てくるからです。

 ただ、これは開幕を前倒しすることで解決できると私は考えます。

 現在の選手権は「12月30日開幕、成人の日に決勝」というスケジュールですが、高校の冬休みは12月20日頃からなので、そのタイミングからスタートすることは十分可能。1次リーグ3試合は組み込めます。

 そして現在の選手権同様、12月末から決勝トーナメントを中2日ペースでやれば、今年のような8日決勝でも収められる。3学期の始業式が9~10日頃という学校も多いので、この大会日程であれば、授業にも支障は出ない。それが現状で考えられる有効な改善策ではないでしょうか。

「1次リーグ3試合を導入すると、各チームとも最低10日は関東に滞在することになる。その滞在費はどうするのか」と疑問を呈する人もいるでしょう。

 現在、選手権期間にはJFAから選手20人+指導者2人の宿泊費補助が1泊8000円分×滞在日数で出ていますが、1次リーグを導入した際、48チーム分の全滞在費用を協会が負担するとなれば大変なことになります。

 そこは協会と高体連、学校側が話し合って、落としどころを探ればいい。実際、選手権出場校は大会前に御殿場で合宿を張ったり、フェスティバルに参加したりと、準備に相当な費用を投じている。選手権開幕を前倒しされても、学校側の負担はそう変わらないという気がします。

●テレビ放映にはプラスも

 移動費に関しても、遠隔地のチームは合計22人分の飛行機代が協会から出ているそうですが、全て通常料金。20日頃の開幕に前倒しすれば、年末年始の繁忙期を避けられるし、学校側は追加負担をしなくてよくなるかもしれません。検討の余地は十分にあります。

 もう1つのハードルはテレビ放映ですが、1次リーグ3試合あれば、地元の高校を最低3回は放送できるチャンスが生まれます。今の一発勝負の方がドラマ性やインパクトは大きいのかもしれませんが、視聴者は選手をロクに覚えないまま終わってしまいます。

 同じチームを3回見ることができれば、個人個人を覚えて応援したり、チームの戦い方を分析・検証するといった楽しみも生まれます。テレビ局側にしても選手権の新たな魅力を提示し、新たなファンを掘り起こすいい機会にもなる。局の事情はそれぞれあるでしょうが、前向きな捉え方もできるはずです。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544751086
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【サッカー】<鹿島 内田>「人生変わる」若手に“アピール指令”「もっとずうずうしくていい」

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1 名前:Egg ★:2018/12/14(金) 06:28:36.20 ID:CAP_USER9.net

クラブW杯が12日、UAEで開幕し、開催国枠のアルアインが、元日本代表MF塩谷司(30)の得点を皮切りにオセアニア代表のウェリントン(ニュージーランド)をPK戦の末に下した。アジア王者の鹿島はDF内田篤人(30)が若手にアピールの重要性を強調。アルアインの施設で練習したチームは15日(日本時間同)に北中米カリブ王者のグアダラハラ(メキシコ)との初戦を迎える。

 若手よ、ずうずうしく大志を抱け。クラブW杯(UAE)に参加中の鹿島DF内田篤人(30)が、若手に“アピール指令”を出した。

 「若い選手はもっとずうずうしくていい。この大会でどれだけのスカウトが見ているか、チームの目が見ているか、そういうのを意識したほうがいい」

 大会にはRマドリード(スペイン)をはじめ各大陸の王者が参加。当然、世界のスカウトの目が向く。「一つのゴールで、一つのプレーで、自分のサッカー人生が変わるというのを意識したほうがいい。途中出場で1点ボーンと(得点を)取ったら(人生が)変わるよね」と続けた。

 鹿島は今大会の登録23人中11人が25歳以下。19歳の安部、21歳の町田ら20年東京五輪世代のホープもいる。あす15日はいよいよ初戦のグアダラハラ(メキシコ)戦。欧州CL、W杯と数々の大舞台を経験してきた内田は「国際試合で普通にやるのは結構大変。それができれば一番いい」と平常心の大切さを強調した。

12/14(金) 6:00 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000006-spnannex-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544736516
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