【サッカー】岡崎は地味だがやっぱり役に立つ。「強かったレスター」を1人で体現。

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/18(水) 20:39:30.13 ID:CAP_USER9.net

前シーズン奇跡の優勝を遂げたレスターは苦しい今シーズンを戦っている。

 対戦相手に恵まれたUEFAチャンピオンズリーグでは、早々に決勝トーナメント進出を決めたが、リーグ戦では勝ち点を積みあげることに失敗していた。

 多くの選手の流出が予想されていたレスターだったが、ボランチとして類まれな能力を発揮してフランス代表入りしたカンテがチェルシーへ移籍した以外、優勝メンバーの多くが残留。そのうえで、クラブ史上最高額の移籍金でアルジェリア代表FWスリマニ、スピードが持ち味のムサを補強した。とはいえ、チャンピオンズリーグを戦うことも考えると移籍加入選手の数はそれほど多くはなかった。しかも、カンテの後釜と期待されたメンディが早々に負傷離脱し、守護神シュマイケルの離脱も痛手だった。

 「レスターは全員で守備をし、豊富な運動量で戦ってきたチームだけれど、監督はその戦い方に限界を感じて、スリマニのような典型的な点取り屋を使っているのかもしれない」

 岡崎がそう語ったのは9月27日のCLポルト戦後だった。

 その1週前、9月20日のリーグカップ対チェルシー戦に先発出場し、2得点を決めたもののその後は再びベンチスタート。岡崎の不在が調子の上がらない理由だとメディアは書きたてた。10月22日に先発出場で得点を決めてからは徐々に岡崎の先発起用が増えたが、12月になると再びベンチスタートの試合が多くなった。
首位チェルシー戦に奇策で挑んだが……。

 1月14日チェルシーをホームに迎えた一戦。現在首位を独走するチェルシーだが、この日はトップスコアラーのジエゴ・コスタが負傷欠場(一部では監督との衝突が報じられている)するなど、不協和音が聞こえてくる。

 レスターのラニエリ監督は、長く採用していた4-4-2ではなく、5-3-2(3-4-3)という奇策で挑んだ。代表の試合のためにチームを離れたスリマリ、マフレズの穴を埋める意図があったかもしれない。

 しかし、その思惑は開始6分で打ち破られた。

 ペナルティエリア内に押し込まれたレスターは、自陣を固めていたはずだった。しかし、セカンドボールを拾うチェルシーのパスワークに混乱したのか、最後はまったくフリーの状態でパスを受けたマルコス・アロンソに先制弾を決められた。


岡崎投入時に、選手が疑問のジェスチャー。

 当初から0トップ気味の布陣を敷いていたチェルシーは、早い時間の先制点で戦い方にも余裕が生まれる。しっかりと固められたチェルシーのゴールを割ることは、当然困難なミッション。0-1で前半を終えたものの、51分にマルコス・アロンソが追加点。0-2となった直後、アップをしていた岡崎がコーチに呼ばれる。

 入念なアドバイスを受けた岡崎がピッチサイドに立つ。レフリーが掲げたボードにスタンド内は一瞬ざわめいた。そして、ベンチから最も遠いサイドに立つフクスが手を上げる。その姿は、「どういうことなんだ? という疑問を指揮官に問いただしているようにも見えた。GKのシュマイケルも同様のジェスチャーだった。

 ラニエリ監督はセンターバックのフートに代えて、岡崎を投入した。5バックだったDFを1枚減らし、4バックに変える。そういう意図だったのだろうが、それがスムーズに選手やチームへ伝わったのかは微妙だった。それでも、ゴールを奪うという姿勢は選手たちも理解しただろう。

 しかしフォーメーションを変えても、レスターが徐々に自陣へ押し込まれる状態は変わらない。なんとかマイボールにしても、次のパスがタッチを割ったり、相手選手へ渡ったりとミスが続いた。

岡崎自身の仕事ぶりは、昨季から落ちていない。

 昨季はどんなに押し込まれても、ボールを奪ったタイミングでグッとラインを押し上げることができた。同時に素早いカウンター攻撃に転じる。もちろん、前線から始まる守備でボールをインターセプトする機会も多かった。ボールを奪えるという自信があるから、パスを待つ選手も常に準備が出来ている。そういう漲るような躍動感やほとばしる強さが、この日のレスターには微塵も感じられなかった。

 トップ下の位置に立った岡崎は、守備陣からのパスを受けて、前線へと繋ぐ仕事に追われていた。後ろ向きでボールを受けて、ターンし、パスを出し、自身も攻撃に加わるために走る。その仕事ぶりは昨季と比べても遜色はない。しかし、岡崎からのパスを受けた選手のパスが狂うなど、岡崎の貢献が台無しになってしまうシーンも多い。そのひとつがチェルシーの3点目の起点になった。

2 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/18(水) 20:39:44.49 ID:CAP_USER9.net

岡崎「バーディーと中盤の間で自分が必要になれば」

 「4バックに変えてから、何本か良いチャンスが生まれた」とラニエリ監督は試合を振り返った。5バックスタートという自身の奇策も「悪くはなかった」という見解だ。「首位に立つチェルシー相手なのだから……」という想いなのかもしれないが、お粗末な試合であったことは間違いない。

 出場した約30分の時間、岡崎はほとんどミスなくプレーしていた。周囲のミスが目立つ中でその存在感は大きく見えた。本人も手ごたえを感じていたのか、試合後には「バーディーと中盤との間で自分を必要だと思ってくれれば、また起用されるかもしれない」と語ったようだ。
「何もしない」ことで成功した監督は不調時には……。

 チームを勝利に導く哲学や戦術スタイル、形をもたらすのが指揮官だ。しかし、チームによっては、選手がチームの方向性を決めるケースもある。

 昨季のレスターは、ゴールを量産することでバーディー仕様のチームとしてスタートし、そこにマフレズが加担する。チームの心臓となるカンテがボールを奪い、堅守速攻というスタイルが自然と確立されていった。苦境に立たされても、それを打開できる自信が彼らにはあった。

 極端な言い方をすれば、指揮官は「何もしない」ことで成功を導いた。先発メンバーもいじらず、「いつものようにやってこい」と選手を送り出すだけでよかった。

 しかし心臓だったカンテが去り、バーディーを封じられ、研究されたレスターは勝てなくなった。こういう状況でこそ指揮官の手腕が問われるわけだが、その改善策は一向に成果を生んでいない。だからこそ、監督自身が迷う。そしてチームの迷走を止めることができていない。

 そして思う。

 奇跡の優勝は、偶然の産物だったのだろうかと。
ファンにとっては、15位の今が通常運転?

 チェルシーに先制点を決められた瞬間は、静まり返ったものの、すぐさま「カモン! レスター!」、「カモン! シティ!」とスタンドを埋めたサポーターの声が響いた。

 先制点を取ればポジティブなゲームを続けることができるが、相手にリードを許すとそこから反撃できないのが今のレスターだ。しかしきっと長年応援し続けているサポーターにとっては、今のレスターこそが「いつもの」姿なのかもしれない。

 チェルシーに敗れて、順位は15位のまま。降格ラインの18位とは勝ち点5ポイント差。次節で戦う13位のサウサンプトンとは3ポイント差であることを考えれば、まだ降格の心配をすることはないだろう。昨季のこと、ディフェンディングチャンピオンだということを忘れれば、の話だが。

 移籍加入したばかりの昨季、岡崎は先発定着までには半年近い時間を必要としたが、2016年になるときにはレギュラーポジションを獲得している。「チームに欠けているピースがあって、それがバーディーの相棒だった。だから、僕はそこに自分をはめていった」とその過程を彼自身が話してくれた。

 好調に勝ち点を重ねて、上位争いを続けてきたチームには、明確なスタイルや強みがあった。だからこそ岡崎は、その不足部分を埋めるための存在になりえた。そして岡崎が定着することでチームの安定感は増した。

 チェルシー戦を見る限り、現在も岡崎がピッチに立つことで、ひとつの形がレスターにもたらされた。奪ったボールを岡崎に預ける。ミスのない岡崎のプレーは、昨季のレスターを思い出すひとつのパーツになりえると感じた。その存在感は地味で目立たないかもしれないが、苦境打開の糸口になるのではないだろうか?

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170118-00827277-number-socc&p=3


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484739570
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【サッカー】<日本代表.>ハリル監督、MF乾貴士(エイバル)を視察へ!「監督は招集の条件として試合に出ていることを重視」

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 06:06:04.42 ID:CAP_USER9.net

日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が3月23日のW杯アジア最終予選UAE戦(アルアイン)に向け、
エイバルのMF乾貴士(28)を直接視察する見通しとなった。

ACミランのFW本田圭佑(30)、セビリアのMF清武弘嗣(27)ら攻撃的位置の主力が所属クラブで出場機会に恵まれない中、
乾に約2年ぶりの代表復帰の可能性が急浮上。関係者によると、2月にエイバルの試合に足を運ぶ方針だという。

母国フランスで休暇中のハリルホジッチ監督が、スペインで奮闘する乾の動向を注視している。

3月23日のW杯アジア最終予選アウェーUAE戦に向け、2月初旬から欧州組の視察を開始し、
同25日のJリーグ開幕に合わせて再来日する予定。約3週間をかけて欧州行脚するが、
関係者は「監督は招集の条件として試合に出ていることを重視している。
スペインで出続けている乾を2月に見に行くことになると思う」と明かした。

今季の乾は所属するエイバルでシーズン序盤は出場機会が少なかったが、
徐々に信頼を勝ち取り昨年10月22日のエスパニョール戦以降リーグ10試合連続で先発中。

切れ味鋭いドリブル突破に加え、守備面でも献身的な動きを見せ、9位と好位置に付けるチームに貢献している。
線が細く“デュエル(1対1の決闘)”に難があると判断したハリルホジッチ監督は就任当初の15年3月31日の親善試合ウズベキスタン戦を最後に
招集を見送ってきたが、直接視察して再チェックする方針だ。

指揮官は昨年11月15日のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦で所属クラブで出番の少ない本田、岡崎、香川を先発から外し、
大迫、久保らフレッシュな力を積極起用して2―1で勝利。

「A代表に入りたいならプレー回数が必要」と所属クラブで出番を増やすことをレギュラー奪回の条件としたが、
現在も本田、岡崎、香川、清武らは十分な出場機会を得られていない。

17年はW杯アジア最終予選のラスト5試合を控える重要な年。
攻撃的ポジションの主力の試合勘が不安視される中で、乾の存在がクローズアップされている。
  
スポニチ 2017年1月19日 05:30
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/01/19/kiji/20170118s00002014255000c.html

写真
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/01/19/jpeg/20170118s00002014312000p_thum.jpg

【サッカー】<リーガ・エスパニョーラ>なぜ乾貴士はスペインで成功できたのか?
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484547965/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484773564
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【サッカー/テレビ】平愛梨、初デートにゲーム本&トランプ持参 長友ビックリ「引いた」

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/18(水) 20:41:10.77 ID:CAP_USER9.net

29日に入籍予定のサッカー日本代表のDF長友佑都(30)=インテル・ミラノ=と女優の平愛梨(32)が18日、日本テレビ系「1周回って知らない話」に出演し、初デートにトランプや心理ゲームの本を持参した平に、長友が思わず引いたことを明かした。

 初めてのデートは出会いから1年後。長友から食事に誘われた平は当初、母や妹、2人のキューピッド役となった三瓶にも声をかけたが、全員から断られたため、極端な人見知りとあって「じゃあ、無理」といったんは断ろうとした。しかし、三瓶から2人で行くことを勧められ、「もう30だし、行こう」と決意し、初デートにいたったという。

 司会の東野幸治からそのときの様子を尋ねられると、平は「心理ゲームの本とか一緒にやってくれたんですよ」とうれしそうに明かした。「エッ、どういうことですか?」と耳を疑う東野に、平は「しゃべれなかったらと思って…。心理ゲームの本とかトランプとか持って、食事にいったんですよ」と説明していた。

 「もう30(歳)やで~」とあきれる東野に、長友も思わず「若干、引きました。10冊ぐらい持ってきたんですから。心理本とか占いの本とか…」と苦笑いで振り返っていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00000085-dal-ent


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484739670
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【サッカー】長友が伊の自宅から平にビデオレター、新婚生活に向けた注意点語る

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/18(水) 21:26:37.02 ID:CAP_USER9.net

昨年12月24日に東京都内で結婚会見を行ったサッカー日本代表DF長友佑都(30)=インテル・ミラノ=と女優の平愛梨(32)が、18日放送の日本テレビ系「1周回って知らない話」(水曜後7・0)に出演。2人のなれそめや今月29日に迫った結婚への思いなどを語るとともに、スタジオ収録後に長友から平宛てに届いた新婚生活の注意点をまとめたビデオレターでイタリアの自宅も一部公開された。

 番組は結婚会見の翌25日に収録されたといい、長友は一夜明け、「とりあえずホッとしてますね。(会見は)緊張しましたね。試合よりも緊張しました」と振り返った。一方、平は「まったく緊張しなかった」と答え、MCのタレント、東野幸治(49)から「愛梨さん、いつどこで緊張するの?」とツッコまれ、スタジオを笑わせていた。

 同局系「ヒルナンデス!」(月~金曜前11・55)での共演をきっかけに、プライベートでは平と大親友という水卜麻美アナウンサー(29)もひな壇ゲストとして出演。「みんな愛梨ちゃんのこと大好きだから、みんな愛梨ちゃんに幸せになってほしいけど、やっぱりどうしても離れちゃうのが寂しくて、まだ受け入れられない気持ちも結構あって。やっぱり辞めないでほしいし、私としては行っちゃうのがすごく心配で」と、相反する複雑な胸中を涙を浮かべながら語った。

 また、スタジオ収録後に、一足先にイタリアに戻った長友から平宛てに届いたビデオレターも公開。ビデオレターはイタリアの自宅で撮影され、新婚生活に向けた注意点をまとめたもので、長友は「イタリアは硬水なので、乾燥機をかけずに洗濯するとかなりパリパリになる。硬水には注意してほしい」など、3つの注意点を挙げた。これを見た平は「(VTRで)説明してる感じでも優しさが伝わる。この優しい長友さんをイライラさせないように過ごしたい」と誓った。

 長友も「皆様がこれまで支えてくださって、今の彼女をつくってくださったので、皆さんに感謝したいのと、今後、結婚をしても、僕自身ピッチの上で結果を残すために頑張って、2人で最高の家庭を築けるように、これからも努力していきますので、皆さん今後ともよろしくお願いします」と改めて決意を表明した。

 番組では料理や語学など、花嫁修業に取り組む平の様子なども放送された。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00000567-sanspo-ent


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484742397
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【サッカー】長谷部誠、自身33回目の誕生日にインスタグラム開設「様々な事を発信していきます」

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/18(水) 16:10:13.17 ID:CAP_USER9.net

フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠が、自身の33回目の誕生日にあたる1月18日にインスタグラムを開設した。

 アカウント名は「@makoto_hasebe_official」。公式HPで「不定期になりますが、日々の出来事や日本ユニセフ協会大使として厳しい環境で生きる子どもたちへの思いを発信していきます」と発表。初投稿ではフランクフルトと日本代表のユニフォームの写真とともに「本日からInstagramを始めます。サッカー選手として日本ユニセフ協会大使として様々な事を発信していきます。よろしくお願いします!」というメッセージを、日本語、ドイツ語、英語で投稿している。

 長谷部は公式HPや会員向けのブログを通じてメッセージを発信してきたものの、TwitterやFacebook、LINEなどのSNSのアカウントをこれまで運用していなかった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00542945-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484723413
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【サッカー】グリーズマン、121億円でマンU移籍に口頭合意 背番号も決定済み

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/18(水) 17:02:24.65 ID:CAP_USER9.net

マンチェスターU(イングランド)とアトレティコ・マドリー(スペイン)が、FWアントワーヌ・グリーズマン(25)の移籍について、移籍金やサラリー、新天地での背番号などの条件面で口頭合意に至ったようだ。英『インデペンデント』紙が現地時間18日に伝えている。

 『インデペンデント』によると、マンUは今夏のグリーズマン獲得を目指し、代理人らと数カ月にわたり交渉中。25歳のフランス代表FWは移籍に非常に前向きで、代表のチームメイトであるMFポール・ポグバの存在もそれを後押ししているという。すでに週給や背番号など基本的な条件については合意に至ったとのこと。同紙は、グリーズマン獲得のため、マンUは1億ユーロ(約121億円)の契約解除金を支払う必要があるだろうと報じている。

 ただし、アトレティコがFIFA(国際サッカー連盟)から補強禁止処分を受けていることが、この移籍話を複雑化させている。アトレティコはこの処分についてCAS(スポーツ仲裁裁判所)に提訴しており、その結果次第で夏に新戦力を加えられるかが決まる。

 仮に補強禁止処分が覆らなければ、グリーズマンの売却に難色を示すと考えられる。一方で、補強が可能となった場合、グリーズマンの代役としてチェルシー(イングランド)FWジエゴ・コスタの復帰に向けて動くとみられている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00000016-ism-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484726544
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【サッカー】<清武弘嗣(セビージャ>残留か移籍か…揺れる胸中を吐露!

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/18(水) 12:19:53.21 ID:CAP_USER9.net

日本代表の新しい司令塔として、2018年ロシアW杯アジア最終予選の後半戦をリードしていく存在といわれているのが、スペイン1部のセビージャMF清武弘嗣(27)だ。14年夏から過ごしたドイツ・ブンデスリーガ1部ハノーバーで背番号10を身にまとい、圧倒的な存在感を示したことで16年夏、スペインの名門クラブへのステップアップが実現した。新天地デビューとなった16年8月20日のスペインリーグ開幕戦のエスパニョール戦では、先発フル出場を果たして初ゴールもゲット。順調なスタートを切ったかに思われたのだが……。スペインの地で、もがき苦しむ清武を直撃した。(取材/サッカージャーナリスト・元川悦子)

■「言葉の問題が大きい」

 昨年8月31日。移籍期間ギリギリで元フランス代表司令塔のナスリが加入。これで清武の立場が劇的に変わった。翌9月以降、サンパオリ監督はナスリを重用。清武の出番は激減して前半戦はリーグ4試合、欧州CL1試合の出場と想定外の結果となっていた。

「見ての通りです。チームには良い選手が多くいますし、その中で日々揉まれてる実感はあるのでそこはいいかなと。ただW杯最終予選の後半戦が3月23日(UAE戦)に再開される。それまでをどう過ごすか、海外組にとって非常に大事になってくる。あまり試合に出れないと、試合の体力が落ちる。カップ戦で90分プレーした時も、60分すぎくらいから疲れちゃったので。技術面は落ちないと思いますけど、試合の体力を維持できないのが一番の悩みかな」と本人も昨年末に本音を吐露した。

 パスセンスやFKの精度など清武は決してナスリやブラジル人の技巧派MFガンソに劣らないだけのポテンシャルがある。にもかかわらず試合に出られないのはなぜか? 本人は「言葉の問題が大きい」と言う。

「セビージャは(監督の)サンパオリと(ヘッドコーチの)リージョが凄く戦術的なサッカーをするので、それを理解できないと大事な試合には使ってもらえない。緊迫したゲームで細かい戦術が分かんなかったり、あやふやだったりするとチームにも迷惑をかける。ドイツの時は《戦術が何となく分かる》状態でもチームが自分を必要としてくれていた。ドイツ時代とは立ち位置が違い、少し苦労してます」と神妙な面持ちで語っていた。

 もうひとつ、清武は大きなギャップを感じている。パス交換など好連係で持ち味を発揮してきたが、スペインでは違うものを要求される。

「こっちに半年間いて思うのは、パスを出したら(受けた味方は相手選手を)はがす(かわすの意味)か、こねる(ボールに細かく触ってキープする)ので、その間にポジションを取り直す必要がある。ドイツや日本の感覚みたいに《パスが来たらダイレクトではたいて動き直す》では、どうしてもボールロストにつながってしまう。意思疎通の問題だと思っているのですが、ちゃんと対応しないと、このチームでは生き残っていけない」

「2017年はリーグ戦に欧州CL(チャンピオンズリーグ)、そしてカップ戦(国王杯)があるので出場機会も増えると思う」。スペイン・セビージャMF清武弘嗣(27)は、不完全燃焼に終わった今季前半戦を踏まえた上で昨年末、前向きにこう話してくれた。しかし17年に入っても、国王杯5回戦のレアル・マドリードとの2試合は出番なし。リーグも3試合続けて出番なしだ。(1月15日現在)

 冬の移籍期間(~1月31日)に代表チームメートのFW原口元気が所属するドイツ1部ヘルタ・ベルリンか、同じスペインの中堅ラ・コルーニャに招かれる話もあるようだが、残留するのか、それとも移籍するのか、現時点では流動的というしかない。

「出番のあるチームから話が来たら? 何とも言えないですね。(セビージャとの)契約もありますし。(16年)10月、11月とセビージャで試合に出てない状況で日本代表に呼ばれ、それでも(試合のパフォーマンスは)悪くなかったと思います。このままでいいのかな、とは思いますが……」と昨年末に清武は話してくれた。その時点では、セビージャ残留を基本線で考えていた様子だった。

 しかし――。セビージャは現在、攻撃陣の補強を画策中といわれ、名前が挙がっているACミランのFWバッカを獲得した場合、EU圏外選手のブラジル人DFマリアーノ、ブラジル人MFガンソ、清武の誰かを放出することになる。今季のチーム貢献度を考えると清武がターゲットとなる可能性は高い。本人も気が気ではないだろう。

日刊ゲンダイDIGITAL 1/18(水) 9:26配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00000012-nkgendai-socc&p=2

2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/18(水) 12:20:03.25 ID:CAP_USER9.net

■「決断は間違っていなかった」

 となると、一定の評価を得ているドイツに戻るのが、ベストな選択肢かもしれない。清武は「自分と(香川)真司君(ドルトムント)とを比べると競争している選手の質が違う。自分も高いレベルで競い合いたい」とセビリア行きを決断したが、思い描いた通りの状況にはなっていない。やはりコンスタントなプレー機会にこだわる方が賢明ではないか。

 スペインに渡って半年後のドイツ復帰には、戸惑いの抵抗感もあるだろう。しかしC大阪、ハノーバー、ロンドン五輪代表でともに戦ってきた親友のMF山口蛍(現C大阪)の例もある。

「半年ほどでハノーバーからC大阪に戻った蛍には、僕にも分からない苦労があったと思う。昨年末のJ1昇格プレーオフに勝った時、アイツの流した涙がそれを物語っていたのかなと。あいつの決断は間違ってなかったし、僕の決断も全然間違っていなかったと思います」

 こう話してくれた清武は自身の身の振り方をどう考えているのだろうか? 山口蛍と同じように半年でのドイツ復帰はあるのか? 日本の新司令塔の動向に大きな注目が集まっている。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484709593
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【サッカー】ポグバ「レアルやバルサよりもマンチェスター・U」…愛、心で移籍を決めた

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1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 20:25:26.13 ID:CAP_USER9.net

マンチェスター・ユナイテッドに所属するフランス代表のMFポール・ポグバがレアル・マドリーやバルセロナへの移籍の可能性があったことを、フランスメディア『SFR』のインタビューで明かした。

ポルトガル代表のFWクリスティアーノ・ロナウドが所属するレアル・マドリーや、アルゼンチンの天才、FWリオネル・メッシやブラジル代表のFWネイマールが所属するバルセロナへの移籍の可能性があったものの、ポグバはユナイテッドへの愛を貫き、加入を決断した。

「バルセロナやレアル・マドリーとも契約することはできたが、僕はハートでユナイテッドへ来ることを選んだんだ」

今冬の移籍市場では、中国スーパーリーグのクラブによる爆買いが相次ぎ、トップ選手が「お金」のために移籍を決断している。ポグバはその路線とは一線を画す。

「このユニフォームでタイトルを勝ち取りたい。僕がここへ来たのはお金のためではなく、ここでサッカーをしたいからなんだ」

2012年から4年間、セリエAのユヴェントスでプレーしている間も、ユナイテッドのことを忘れなかった。

「ここへまた戻ってくるって自分自身に言い聞かせていた。僕が大好きなチームだし、ユナイテッドのおかげで、今の自分のキャリアがある。ここに来たのは自分自身の目標があるからだ。僕にとって大きな挑戦となる」

ポグバは大好きなユナイテッドで、タイトルを獲得し、世界一を目指すことを誓った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00000008-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484652326
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