【サッカー】<大迫勇也>長期離脱の恐れ…ブレーメンが練習中の太腿負傷を発表!

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1 名前:Egg ★:2019/09/19(木) 00:27:09.82 ID:Lf9g3kjW9.net

ドイツ1部のブレーメンは18日、同クラブに所属する日本代表FW大迫勇也が練習中に負傷したことを発表した。重傷の可能性があるようだ。

 クラブの発表によれば、大迫は18日の練習中に太腿を負傷し、練習を途中で終えなければならなかったとのこと。「ブレーメンにとって辛いニュース」「太腿の重大な怪我」と表現されており、深刻な負傷が懸念される状態であることをうかがわせている。

 現時点では、負傷の程度や復帰時期について正確な見通しは示されていない。19日にさらなる検査を行った上で明らかにされる見込みとのことだ。

 大迫は今季の公式戦5試合でチーム最多の4ゴールを挙げ、8月のブンデスリーガ月間最優秀選手候補にもノミネートされるなど、順調な形でシーズンをスタートさせていた。14日のウニオン・ベルリン戦ではふくらはぎを痛めた様子で交代したが、単に痙攣したのみであり、次節の出場に影響はないとの見通しが報じられていた。だが練習中に別の箇所を痛めたようだ。

 離脱が長期間に及ぶようであれば、ブレーメンだけでなく日本代表にとっても大きな痛手となるかもしれない。検査結果が待たれるところだ。

9/18(水) 22:55 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190918-00338974-footballc-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190918-00338974-footballc-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568820429
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【サッカー】久保建英に託す“レアルの未来”…ジダン、ペレス会長に来季復帰を直訴か

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1 名前:ゴアマガラ ★:2019/09/15(日) 09:04:09.95 ID:iJPEJoms9.net

 レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督が、日本代表MF久保建英(18)の来季復帰を望んでいるという。スペイン『ディアリオ・ゴル』が伝えた。

 今夏、大型補強を敢行したレアルだが、ジダン監督はフランス代表MFポール・ポグバ(マンチェスター・U)を獲得できなかったことに落胆。
フロレンティーノ・ペレス会長はポグバの代替案として、デンマーク代表MFクリスティアン・エリクセン(トッテナム)、
オランダ代表MFドニー・ファン・デ・ベーク(アヤックス)、ポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデス(S・リスボン)を候補に挙げている。

 しかし、ジダン監督はそれを望んでおらず、ポグバを獲得できなければ、日本代表MFにレアルの新たな舵取りを任せたいと考えている模様。
そのため、今季はマジョルカに期限付き移籍したが、来季のレアル復帰をペレス会長に直訴したという。

 同メディアは「ジダンは久保に魅了され、来季は彼を復帰させなければいけないとペレスに話した。レアル・マドリーの将来にとって、
日本人選手は非常に重要なシーズンに直面している。マジョルカで重要な選手であることを証明しなければならない」と伝えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-43471677-gekisaka-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568505849
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【サッカー】本田圭佑「貯金は悪。」

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1 名前:豆次郎 ★:2019/09/19(木) 19:16:11.95 ID:SrBNcsKb9.net

KeisukeHonda(本田圭佑)
@kskgroup2017

貯金は悪。

午後7:14 · 2019年9月19日·Twitter for iPhone

https://twitter.com/kskgroup2017/status/1174627721680306177?s=21
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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568888171
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【サッカー】<日本代表>ミャンマーに2-0で勝利は物足りないという意見は時代遅れ。見る側もレベルアップが求められている

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1 名前:Egg ★:2019/09/15(日) 12:22:57.79 ID:Up9NaA4P9.net

“決定力不足”とは異なる問題

サッカー日本代表は9月10日、ミャンマー代表に2-0のスコアで勝利した。この得失点差を、サッカージャーナリズムやサポーターは、どう評価しただろうか? 

***

 2022年カタールW杯のアジア2次予選グループF、日本は初戦でミャンマーとアウェーで対戦、中島翔哉(25)のミドルシュートと南野拓実(24)のヘッドによる追加点で完勝を収めた。

 この試合結果に、一部のサッカーメディアは不満を表明した。どんな内容だったのか、要点を列挙しておく。

◆特に後半は0-0で、シュートを29本も放ちながら、2-0は物足りない。

◆森保一監督も「勝利したことは本当に素晴らしいですが、試合を決める3点目を奪うチャンスはあったと思います」と述べた。

◆ワールドカップ予選は得失点差が重要になることがある。得点が取れる時に、できるだけ多くのゴールを奪うことが必要。

 ツイッターでも、同じ視点に立ったサポーターの“苦言”が見られた。「ミャンマー相手に2点は物足りない」、「得点が取れる試合は、しっかり決めてほしい」、「ミャンマー戦なら5-0くらいで決めないと、強いチームには勝てないのでは?」――――という具合だ。

果たして、こうした指摘は正しいのだろうか? まずは試合の流れを改めて確認しておこう。

 日本はアウェーながら、立ち上がりから攻勢に出た。9月5日のパラグアイ戦と同じスタメンで、システムも同様の4-2-3-1。対するミャンマーもパラグアイと同じ4-1-4-1を採用した。

 このため中島が中盤の「1」の横のスペースを有効活用しただけでなく、パラグアイ戦ではサイドに張ることの多かった堂安律(21)もセンター寄りにポジションを移してプレー。彼らのポジション取りにより、左右の両サイドには広大なスペースができたため、長友佑都(33)と酒井宏樹(29)の両SBは、プレーのスタートラインがサイドMFのような高い位置取りでミャンマーを押し込むことができた。

9/15(日) 11:02配信 新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190915-00582967-shincho-socc

2 名前:Egg ★:2019/09/15(日) 12:23:45.67 ID:Up9NaA4P9.net

森保監督の誤算? 

 こうしたゲームプランについて、森保一監督の指示だったのか選手の自己判断だったのか試合後の会見で質問したところ、率直な回答をいただいた。以下の通りだ。

「そうですね、両方言えます。相手の状況を見て、インサイドのポジションを取るということと、(たぶんSBの攻撃参加で)相手も開くということを判断していく部分で、チームとしてやっていくこと。あとは対戦相手の状況を見て自分たちが判断していくということ。そこはチームとして基本ベースがあるなか、選手たちが相手の嫌がる判断をして、プレーしてくれている」

 森保監督に誤算があったとすれば、後半もミャンマーは日本の攻撃に対して何の対策も取ってこなかったことではないだろうか。

 記者席から試合を見ていて、後半はダブルボランチにするなど中島と堂安対策を講ずるのではないかと予想した。しかしミャンマーのミオドラグ・ラドゥロビッチ監督(51)は同じシステムでの戦い方を貫いた。

 監督に就任して4ヶ月。日本のFIFAランク33位に対しミャンマーは135位。ポテンシャルの違いは改めて言うまでもない。

 このためラドゥロビッチ監督は、例えばDFラインに5~6人を配して専守防衛で日本の攻撃に耐えるのではなく、将来を見据えて“いつも通り”のサッカーで日本に挑んだと推測される。付け焼き刃の守備固めでは日本に通用しないと考えたのかもしれない。

 試合後の会見でもラドゥロビッチ監督は「負けてうれしいとは言えませんが、ポジティブな要素が多く見つかりました。就任4ヶ月でトップレベルの日本との対戦はとても難しかったですが0-2という結果で選手は戦術面を学び、闘う姿勢を見せ、我々のGKも良かったですし、日本からプロとしての姿勢を学べたと思います」と敗戦を前向きにとらえていた。

 森保監督にすれば、ミャンマーが戦い方を変えてきたら、それにいかに対処するか。選手交代を含めて“次の一手”を試したかったのではないだろうか。

 さて、こうした格下相手に2点しか取れなかったことを不満に感じる方は多いかもしれない。私自身もW杯予選初出場の鈴木武蔵(25)か久保建英(18)がゴールを決めて3-0で勝っていれば理想的な展開だったと思う。そしてミャンマーGKの再三にわたるファインセーブが日本の追加点を阻んだことも、疑いようのない事実だ。

 しかし、現時点の日本に大量点は必要ない。必要なのは、どの試合でも勝ち点3を確実に取ることだ。追加点を求めるとなると攻撃の手を緩めることはできず、その反面、ペナルティエリア内での接触プレーによるケガや、オーバーワークによる疲労も考慮する必要がある。大量の得失点差で勝利しても、ケガ人が続出しては全く意味がない。

 ミャンマー戦で出番はなかったが、快足FW永井謙佑(30)は前日練習後、スプリントを繰り返すと足に「負荷はかかります」と泥田のようなピッチコンディションでのプレーの難しさを語っていた。格下相手なら大量点が当然とされたのは、日本がまだアジアの2流国の時代であり、一時の優越感に浸りたい過去の遺物でもあった。

 今大会の初戦、森保ジャパンと選手たちは、そうした過去の呪縛を断ち切ったと言っていい。1点(実際は2点だが)取れば負けることはないといった自信――かつて全盛時のドイツやイタリアが得意としたゲームプラン――をミャンマー戦では見せた。

 これもスタメン11人中Jリーガーは橋本拳人(26)1人で、他の10人は欧州各国でプレーしている経験値からくるアドバンテージであり余裕かもしれない。

 そして次の課題は、大量点が必要な時に攻撃をギアアップできるかどうか。しかしこれはアジア2次予選では必要ないだろう。日本代表が進化を続けている以上、見る側もレベルアップが求められているのではないだろうか。

六川亨(ろくかわ・とおる)
1957年、東京都生まれ。法政大学卒。「サッカーダイジェスト」の記者・編集長としてW杯、EURO、南米選手権などを取材。その後「CALCIO2002」、「プレミアシップマガジン」、「サッカーズ」の編集長を歴任。現在はフリーランスとして、Jリーグや日本代表をはじめ、W杯やユーロ、コパ・アメリカなど精力的に取材活動を行っている。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568517777
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【サッカー】ネイマール&ムバッペ不在のPSG、レアルを3-0撃破。ディ・マリアが2得点の活躍

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/09/19(木) 06:35:24.36 ID:mjF0ug7h9.net

【PSG 3-0 レアル・マドリー チャンピオンズリーグA組第1節】
 
チャンピオンズリーグA組第1節のパリ・サンジェルマン(PSG)対レアル・マドリーが現地時間18日に行われた。
試合はホームのPSGが3-0で勝利した。

静かな立ち上がりとなった試合はPSGが最初のチャンスを迎える。
14分に左サイドからベルナトのクロスにニアサイドでディ・マリアがダイレクトで合わせPSGが先制する。
リードされたマドリーも16分にアザールがペナルティーエリア内でDFに囲まれながらもシュート、しかしボールはポスト右に外れる。

両チームともチャンスを作るなか迎えた33分、ゲイェのパスをゴール正面で受けたディ・マリアが左足でシュート、これがゴール右隅に決まりPSGがリードを広げる。
マドリーも直後にベイルが右足でゴールを決めるもVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の検証結果、その前にハンドがあったと判定され得点は取り消された。

後半に入ってもPSGは豊富な運動量で前線からプレスを仕掛けると60分にはディ・マリアが決定的なチャンスを迎えるがループシュートはゴールとはならず。
その後も試合を支配したPSGはアディショナルタイムにも追加点を奪いでマドリーに快勝した。

【得点者】
14分 1-0 ディ・マリア(PSG)
33分 2-0 ディ・マリア(PSG)
90+1分 3-0 ムニエ(PSG)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190919-00339003-footballc-socc
9/19(木) 5:51配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20083083
試合スコア


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568842524
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【サッカー】恐るべき16歳A・ファティが1G1A!! バルセロナ、監督交代に揺れるバレンシアを5発粉砕

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/09/15(日) 06:19:06.62 ID:BSvhtr3D9.net

[9.14 リーガ・エスパニョーラ第4節 バルセロナ5-2バレンシア]

リーガ・エスパニョーラは14日、第4節を各地で行い、バルセロナがバレンシアを5-2で破った。
前節でトップチーム初ゴールを決めていた16歳のFWアンス・ファティがまたも1ゴール1アシストの大活躍。FWリオネル・メッシ不在の穴を見事に埋めた。

ホームのバルセロナはここまで1勝1分1敗の低調な成績。前節のオサスナ戦(△2-2)から先発2人を入れ替え、中盤のMFアルトゥールが今季初先発を果たし、前節でクラブ史上最年少ゴールを決めたA・ファティも初めてスタメンに抜擢された。
対するバレンシアは11日にマルセリーノ監督が解任され、アルベルト・セラデス監督の初陣となった。

すると前半2分、話題の16歳がさっそく結果を残した。右サイドを駆け上がったFWカルレス・ペレスを起点にMFフレンキー・デ・ヨングがハーフスペースでボールを受けると、グラウンダークロスに反応したのはA・ファティ。
右足ダイレクトで強烈なシュートを突き刺し、バルセロナが先制に成功した。

さらに前半7分、今度はA・ファティが左サイドをドリブルで切り裂き、ペナルティエリア内までえぐってマイナス方向へのパスを選択。
これにデ・ヨングがダイレクトで合わせ、揃って1ゴール1アシストの結果を残した。バレンシアは27分、FWロドリゴのスルーパスにFWケビン・ガメイロが抜け出し、落ち着いたシュートで1点を返した。

2-1で迎えた後半もバルセロナが早々にゴールを奪った。
6分、FWアントワーヌ・グリエーズマンのカットインシュートは昨季までバルセロナでプレーしていたGKやスパー・シレッセンに阻まれたが、
こぼれ球を攻撃参加していたDFジェラール・ピケがプッシュ。再びリードを2点に広げた。

バルセロナは後半15分、開幕節で負傷交代していたFWルイス・スアレスがA・ファティとの交代で実戦復帰。出場3試合目、初スタメンで絶大なパフォーマンスを発揮した16歳にはスタンドから盛大な拍手が贈られた。
すると16分、縦パスを受けたスアレスがノーステップで右足を振り抜き、さっそく今季初ゴールを沈めた。

なかなか有効な打開策が繰り出せないバレンシアは後半22分、MFデニス・チェリシェフとMFイ・ガンインを揃って投入する。それでも37分、バルセロナは波状攻撃からグリエーズマンのパスをスアレスが決めて5点目。
バレンシアはラストプレーでFWマキシ・ゴメスが一矢報いたが、突然の指揮官解任に揺れる中で王者相手に大敗を喫した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-43471665-gekisaka-socc
9/15(日) 5:54配信

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190915-43471665-gekisaka-000-1-view.jpg
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https://images.performgroup.com/di/library/GOAL/a7/82/ansu-fati-barcelona-2019-20_oqlmk5lhwndizjys7e0gkrne.jpg
https://amd.c.yimg.jp/im_siggN9dwFTgibEtvfJJZ_93EyQ---x400-y266-q90-exp3h-pril/amd/20190826-00972486-soccerk-000-1-view.jpg

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-20077674.html
試合スコア

https://www.youtube.com/watch?v=AYeSrEeuRYg
バルセロナvsバレンシア 5-2 | リーガ・エスパニョーラ第4節


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568495946
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【サッカー】<セルジオ越後>「中田英や香川を超える選手に出てきてほしい」「久保に関していえば、現時点では堂安のほうが上」

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1 名前:Egg ★:2019/09/19(木) 11:19:03.37 ID:3cKEnSfr9.net

これほど世間に注目されない、盛り上がらないW杯予選はいつ以来だろう。試合の中継をするテレビ局も困っているんじゃないかな。でも、それも仕方がない。まだ2次予選、しかも相手は格下ばかり。全勝がノルマともいえるラクな組み合わせだ。

せめて西野監督率いるタイ代表、本田が実質的な監督を務めるカンボジア代表との対戦でもあれば違ったのかもしれないけど、強化としても、興行としても、どちらの面でも物足りない。これは日本に限らず、アジアの強豪国に共通する課題。レベルの低いアジアで戦うことのハンデだね。

実際、選手にとってもモチベーションを保つのが難しい面がある。もちろん、代表のユニフォームを着ることは大きな名誉だし、誰もが全力でプレーするわけだけど、例えばこの2次予選でいいプレーを見せても、相手が弱いので高い評価を受けるまでには至らない。大きなクラブへの移籍につながることもない。むしろケガの心配や長距離移動による負担がつきまとう。

もうすぐラグビーW杯も始まるし、東京五輪に向けての関心も日に日に高まっている。最終予選が始まる来年9月までは、日本代表の影が薄い状況が続くだろう。

そうした状況にあって期待したいのは選手個々のレベルアップ。所属クラブでどれだけ活躍できるかだ。

確かに、海外のクラブに所属する選手の数は増えた。でも、その質はどうだろう。所属リーグ、クラブの格、出場時間や得点数などからすれば、以前に比べて大きくレベルアップしたとは思わない。代表の中心選手の個の能力を見れば、例えばジーコ監督が率いていた2006年ドイツW杯当時の代表メンバーと大きな差はないだろう。

そういう意味で、僕が期待したいのは攻撃的なポジションの海外組。過去、中田英がローマで、香川がマンチェスター・ユナイテッドで思うように出場機会を得られなくて苦しんだけど、激戦区のこのポジションで、その壁を越える選手に出てきてほしい。

オランダの名門PSVにステップアップした堂安、同じくポルトガルのポルトに移籍した中島あたりはその候補になるんじゃないかな。その国のトップレベルのクラブに移籍したふたりがレギュラーとして活躍できれば面白い。

堂安は最近、日本代表で得点を決めていないけど、スピードも技術も兼ね備えた選手だし、PSV移籍をきっかけに再び勢いを取り戻してほしい。具体的なことを言えば、右サイドに張っているだけではなく、もっと自由に動いて、中央に入ってプレーしたほうが彼の持ち味を発揮できるはず。

また、中島もポルトではポジション争いが大変だと思うけど、そこを勝ち抜けば、ほとんどの試合で主導権を握れるチームだけに、点を取るチャンスは増えるだろうし、プレーにも幅が出てくると思う。

彼らよりも注目を集めている久保(マジョルカ)に関していえば、クラブのステイタスから見ても、日本代表での起用のされ方からしても、現時点では堂安のほうが上と言わざるをえない。レアル・マドリードに戻れるかどうかはともかく、少なくとも1年後にマジョルカよりもレベルの高いクラブからオファーが来るくらいの活躍を見せてほしい。

欧州各国のリーグはシーズンが始まったばかり。明るいニュースをたくさん届けてほしいね。

9/19(木) 11:00配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190919-01097590-playboyz-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190919-01097590-playboyz-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568859543
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【サッカー】<レアル・マドリード>屈辱の完敗…CLでの枠内シュート「0」は167試合で初!

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1 名前:Egg ★:2019/09/19(木) 06:54:41.43 ID:Lf9g3kjW9.net

PSGは効率よく得点重ねる

チャンピオンズリーグ(CL)グループリーグ第1節で、パリ・サンジェルマン(PSG)に0-3と敗れたレアル・マドリー。スタッツ面でも厳しい結果になった。

2季ぶりの欧州制覇を目指すレアル・マドリーは、グループAの初戦で敵地でのPSGに臨んだ。しかしルカ・モドリッチやセルヒオ・ラモスを欠くチームは、終始PSGに主導権を握られ、0-3と完敗を喫している。

レアル・マドリーは、この試合でシュート10本を放っているが、枠内シュートは「0」に。CLの試合で枠内シュート「0」に終わったのは、データ会社『Opta』が集計を始めた2003-04シーズン以降、初の出来事となった。167試合でワースト記録となっている。シュート数最多はギャレス・ベイルの3本だったが、いずれも枠外へ飛んでいる。

なお、対するPSGはシュート9本中5本が枠内へ。その5本で3ゴールを奪うなど、効率よく得点を重ねている。アンヘル・ディ・マリアは2本のシュートで2ゴールを挙げた。その他、ポゼッション率は「52.6%」vs「47.4%」、パス成功率は「89.7%」vs「86.7%」(いずれもPSGがリード)となっている。

9/19(木) 6:29配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-00010006-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190919-00010006-goal-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568843681
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