【アメフト】日大・田中理事長が仰天発言「半年後、内田を戻す」

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1 名前:ホイミン ★:2018/07/18(水) 21:16:03.20 ID:CAP_USER9.net

日本大学アメフト部の悪質タックル問題をめぐり、大学の権力構造の頂点に立つ田中英寿理事長(71)から仰天発言だ。
アメフト部監督や大学の役職を辞任した内田正人氏(62)について、「半年たったら戻す」と述べたというのだ。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180718/soc1807180006-n1.html


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1531916163
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【サッカー】本田圭佑、現役続行や東京五輪参戦について「7月末までに結論」

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1 名前:動物園φ ★:2018/07/18(水) 17:44:45.63 ID:CAP_USER9.net

7/18(水) 12:13配信
日経ビジネスオンライン

サッカー日本代表で投資家の本田圭佑氏が7月16日、日経ビジネスの取材に応じ、現役続行に関して悩める心のうちを吐露した。2020年の東京五輪・パラリンピックを目指すかどうか、「7月末までには結論を出したい」と述べた。

 「サッカーを続けるかは考えている。7月末までには結論を出したい」

 サッカー日本代表で投資家の本田圭佑氏は16日、日経ビジネスの取材に応じ、現役続行に関して悩める心のうちを吐露した。本田氏はサッカーとの二刀流で取り組む投資業についてポリシーなどを説明。今後は個人的な投資に限らず、預かった資金を運用する「ファンド事業」も展開していく方針も明かした。(詳細は日経ビジネス7月30日号の「編集長インタビュー」にて)


 本田氏は16日に閉幕したサッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で、自身3度目のW杯に出場。途中出場が多かったが、グループリーグのセネガル戦で値千金の同点ゴールを決めるなど持ち前の決定力を発揮した。重圧下でも力を発揮することについて「一般の意味でいうプレッシャーは感じたことがない」と発言。「緊張感はラッキーなものと考える。自分にとってはワクワク感に過ぎない」と続けた。

 現地時間2日の決勝トーナメント1回戦でベルギーに2対3で惜敗した後、本田氏は「W杯はこれが最後になる」と話した。今後も現役を続けるかについては「自分にとってW杯はあまりにも特別な存在。このW杯は区切りだった」としながらも、2020年に開催される東京五輪・パラリンピックに言及。「2年後の国内開催五輪も特別だ。僕の中で、W杯に代わる大会として目指す覚悟ができるかを自分に問いかけている」と話した。

 日経ビジネス7月30日号の発売時点では、決断がなされている可能性もある。

 今後のビジネス展開については、16年から取り組んでいる個人投資に加え、複数の投資家から集めた資金を有望企業に投資する事業などにも拡大していく方針に言及。国内外約80拠点で運営するサッカースクールは今年度に黒字転換する見通しとし「世界300まで増やす計画を降ろすつもりはない」と語った。

 また「僕は選手よりも監督の方が性に合っている」として、後進の指導にも意欲を示した。ただ、指導者ライセンスを付与する制度については「W杯に出たことのある選手が一般の人と同じプロセスを求められる今のやり方はメイクセンスしない」と指摘。「それぞれの経験によって、臨機応変な対応をすべきではないか」と提案した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-44034060-business-soci


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1531903485
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【サッカー】GK川島永嗣、W杯舞台裏を明かす 「逆転」で倒れ込む昌子にかけた言葉『まだいける』

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1 名前:サイカイへのショートカット ★:2018/07/17(火) 21:15:58.09 ID:CAP_USER9.net

GK川島、W杯舞台裏を明かす 「逆転」で倒れ込む昌子にかけた言葉
7/17(火) 17:49配信 J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/07/17333981.html?p=all
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000003-jct-ent

https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/45dc17ac4d24041e9e5aeb8795f6affa/5BC6F4F3/t51.2885-15/e35/35998979_963267493879575_77639367895547904_n.jpg


サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)日本代表GK川島永嗣(35)が、ベルギー戦終了間際に逆転ゴールを浴びた直後、倒れ込んだDF昌子源(25)の手を引っ張り上げながら、ある「言葉」をかけていたことを報道番組で明かした。

セネガル戦で失点に直結した痛恨のパンチングミスについても、当時の心境を告白。今大会、良くも悪くも大きな注目を集めた川島本人が舞台裏を次々と明かした。

■「30秒くらい時間があるんじゃないかと思って」

今大会全4試合にフル出場した川島は2018年7月15日放送の「S-PARK」(フジテレビ系)に生出演。
決勝トーナメント1回戦・ベルギー戦(2-3)では、2-0と先行した時、「一瞬だけ喜んで、次はどういう展開になるかと考えました」とすぐに気を引き締めていたという。

その後2点を返され、後半アディショナルタイムには、MF本田圭佑(32)のCK(コーナーキック)をキャッチしたGKティボー・クルトワから、ベルギーがカウンター。
ものの9秒程度でMFナセル・シャドリが逆転ゴールを突き刺した。

CKで相手ゴール前にいた昌子は全速力で戻ったが、あと一歩のところでシャドリをブロックできず、倒れ込んだ。
この時、昌子の手を引いて体を起こし、どうにか前を向かせようとしたのが川島だった。

その瞬間を捉えた写真が英国公共放送BBCの番組「Match of the Day」公式ツイッターから当時投稿され、世界を駆け巡った。
背後にはベルギー代表選手たちが歓喜の輪。あまりに対照的な構図に、投稿では「胸が張り裂けるような、心温まるような1枚」とのコメントが添えられていた。

番組で川島は、このシーンで昌子にかけたという言葉を明かした。

 「30秒くらい時間があるんじゃないかと思って、『まだいける』と言って、引っ張りました。そうしたら、試合終了のホイッスルがすぐ鳴ってしまいましたが」

自身は「サッカーは何が起きるかわからない。この後も、何か起きるのではないかと希望を持っていました」という。

■「まあ、FWはやりたいですけど...」

今大会、川島は数々の批判にさらされてきた。
グループリーグ第2戦・セネガル戦(2-2)で、ゴール前のボールのパンチングを誤り、跳ね返りがFWサディオ・マネに当たって1点を献上したプレーは、とりわけ強い非難を浴びた。
試合直後に「完全に自分のミス」と認めてもいる。

番組ではFW大迫勇也が川島の当時の様子を語る映像が流れ、「試合後に落ち込むとか一切見せなかった」と動揺がなかったことを明かしている。川島は、

 「チームにそういう(落ち込む)姿を見せてもしょうがないです。チームメイトに助けてもらったので」

と自身の心境を述べている。日本は2度のビハインドに追いつき、勝ち点1をもぎ取っていた。

今大会は4試合で計6得点7失点、ベスト16の壁は破れなかった。
W杯3大会連続で日本代表の正GKをつとめた初の選手となった川島は大会後、東口順昭(32)、中村航輔(23)らGK陣の間で、「まだまだ日本のGKのレベルを変えていかないといけない、というのはみんなで話しました」と課題を共有したという。

番組側から「GKは好セーブを何本しても、1点決められたらそのイメージが残ってしまうところもある。プレッシャーとの戦いもあるか」と問われると、「それがGKの人生ですし、逆に1つのセーブでゲームを変えられるのがGKの醍醐味かなと思います」と語った。
特殊なポジションだが、「生まれ変わったらもう一度GKやりたいか」と聞かれると、少し苦笑いした後、

 「まあ、FWはやりたいですけど、やっぱりGKを選ぶのかなと思います。結局GKをやるんじゃないかと思います」

と思いを明かしていた。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1531829758
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【サッカー】<香川真司>W杯出場602人中5位の大健闘!英紙ガーディアン「全選手採点」で優勝国の神童ムバッペより高得点!

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1 名前:Egg ★:2018/07/18(水) 06:22:06.90 ID:CAP_USER9.net

「ガーディアン」紙が602選手を採点 大会MVPのモドリッチがアザールと並んで2位

初の東欧開催となったロシア・ワールドカップ(W杯)は、フランスの20年ぶりとなる優勝で幕を閉じた。32カ国、全736選手が参加したなか、その81.8%にあたる602人が出番を獲得。英紙「ガーディアン」は大会を通じて査定していた出場選手全員の採点を公開。日本代表MF香川真司が全体5位に入る大健闘を見せた。

「ワールドカップ2018選手レーティング:ロシアでの各試合パフォーマンスの採点」と題し、データを公開したのはサッカーの母国イングランドの大手紙「ガーディアン」だった。

 特集では、試合に出場した各試合の採点(10点満点)と大会を通しての平均採点を公開。全736人のうち、81.8%にあたる602人がその対象となった。

 公平性を期すため、ここでは“自国の消化試合数の半分以上に出場した選手”を条件に加えるが、栄えある1位はイランのGKアリレザ・ベイランバンドの「8.67点」だ。チームは1勝1分1敗でグループリーグ敗退となったが、初戦のモロッコ戦(1-0)で完封勝利を飾ると、残り2試合も最少失点でしのぐなど最後の砦として孤軍奮闘。スペイン戦、ポルトガル戦は「9点」の高評価が与えられていた。

 2位には「8点」で3選手がランクイン。史上初の3位に輝いたベルギーを主将として牽引したFWエデン・アザール、大会MVPに輝いたクロアチアの主将MFルカ・モドリッチのほか、36年ぶりの出場となったペルーのFWアンドレ・カリージョが名を連ねた。

3位躍進のベルギーMFデ・ブライネと同率

 そして、次点の「7.67点」だったのが香川だ。W杯でアジア勢として初めて南米勢を破ったグループリーグ初戦のコロンビア戦(2-1)で先制PKを決めると、決勝トーナメント1回戦のベルギー戦(2-3)ではMF乾貴士の無回転ミドルをアシストするなど抜群のゲームメークを披露。4試合中3試合に出場してチーム最高点をマークするとともに、全体で5位タイ(韓国GKチョ・ヒョヌ、ベルギー代表MFケビン・デ・ブライネと同率)に入った。

 世界一と最優秀若手に輝いた19歳の神童FWキリアン・ムバッペ(7.43)ら優勝国フランスの全選手を上回ったほか、現代フットボール界の二大巨頭であるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(6.00)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(7.25)をよりも高い採点だったことは大いに価値があるだろう。

フットボールZONE7/18(水) 5:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00122744-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180718-00122744-soccermzw-000-1-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1531862526
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【サッカー】本田圭佑が1億ドルを集めドリーマーズファンド設立へ

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1 名前:動物園φ ★:2018/07/18(水) 09:11:52.53 ID:CAP_USER9.net

 サッカーの本田圭佑選手が米俳優ウィル・スミス氏と組み、月内にベンチャーファンドを設立する。日本で約1億ドル(約110億円)を集め米国を中心に創業したての有力スタートアップ企業に投資する。両氏の人脈を活用して、これまで日本からはアプローチが困難だったスター企業の卵を発掘する。

 名称は「ドリーマーズ・ファンド」。野村ホールディングスも参画し、日本の機関投資家や大口の個人投資家から資金を募る。企業価値…

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https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3306470017072018MM8000/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1531872712
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【サッカー】<日本代表>「究極の強化策」は帰化選手の起用!サッカー先進国では当たり前の“強化策” 日本版・ルカクが誕生!?

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1 名前:Egg ★:2018/07/18(水) 07:46:37.26 ID:CAP_USER9.net

サッカー先進国では当たり前の“強化策”

ロシアW杯は7月16日(日本時間)、フランスの優勝で幕を閉じた。改めて日本代表の試合を振り返れば、痛感するのが彼我の体格差だ。2022年カタールW杯に向けた強化には外国人選手の「帰化」も必要かもしれない。サッカージャーナリスト・六川亨氏の“未来予想図”をお読みいただきたい。

 ***

 日本はベスト16と健闘したが、評論家のセルジオ越後氏はスポーツ紙で「海外出身選手の日本国籍取得を再考することも提言したい」と触れていた。有能な外国籍選手を自国の代表として迎えるのは、ヨーロッパのサッカー先進国ではいまや当たり前となっている。

 古くは1934年の第2回W杯で、イタリアはアルゼンチン出身の選手を自国代表に迎えて初優勝を果たした。近代に目を向ければ、まず第2次世界大戦の戦勝国が植民地出身のアフリカ系選手を代表に抜擢した。先鞭をつけたのはオランダとフランスで、1998年に自国で開催したW杯で初優勝したフランスのエース、ジネディーヌ・ジダンの両親はアルジェリアの少数民族だというのは有名な話。

 当時のフランスにはジダンの他にも多くのアフリカ系移民の選手がいたものの、試合前の国歌斉唱でラ・マルセイエーズ(フランス国歌)を歌えない選手に対し批判が出たものだ。オランダではアフリカ系移民の選手に対する差別意識から内紛が起こったこともあった。

 しかし、いまやアフリカだけでなく、ポーランドやルーマニア、トルコからの移民がドイツ、フランス、ベルギーなどに流入して20年以上が経つ。このため表面的な対立は以前ほど目立たなくなった。

日本では、まだまだ帰化には高い壁

 今大会でもルーツを他国に持ちながらも、自国の代表として活躍したことでファン・サポーターを熱狂させた選手がいる。フランスのキリアン・エムバペはカメルーン出身の父親とアルジェリア人の母を持つフランス代表だ。

 同じくフランスの屈強なMFポール・ポグバはギニア系の両親をそのルーツに持つ。日本戦で同点ゴールをアシストしたベルギーFWエデン・アザールはベルギー生まれだが、両親はともにアルジェリア人だ。そして彼のアシストから2-2の同点ゴールを決めた大型MFマルアン・フェライニも、ベルギー生まれではあるものの両親はモロッコ人である。

 彼ら以外にも、スウェーデンを快足で苦しめたイングランドのFWラヒーム・スターリングはジャマイカ生まれで、7歳の時に母親とロンドンに移住し、英国国籍を取得した。日本人にはあまりピンとこないが、ヨーロッパでは二重国籍はよくある話で、どちらの国籍を選択するかは本人次第というグレーゾーンがサッカー界には存在する。

 もちろん日本にも東南アジアや中東から仕事を求めて来日し、日本人と結婚して(日本で生まれて)日本国籍を取得したサッカー選手やプロ野球選手は近年増えてきた。しかし、海外出身の選手が日本国籍を取得するにはまだまだ高い壁がある。

 20歳以上で日本に滞在して5年以上になるとか、配偶者が日本人であることなど細かい規則があるからだ。ただし、日本代表に海外出身の選手が皆無だったわけではない。

つづく

ディリー新潮 7/18(水) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00545498-shincho-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180718-00545498-shincho-000-1-view.jpg


2 名前:Egg ★:2018/07/18(水) 07:46:47.17 ID:CAP_USER9.net

懐かしすぎる呂比須ワグナー

 古くは1970年代で帰化選手第1号の吉村大志郎(帰化前はネルソン吉村。以下同)は1974年西ドイツW杯アジア予選に出場した。彼に続いたのが1986年メキシコW杯予選に出場した与那城ジョージ(ジョージ与那城)だった。

 彼らは日系ブラジル人のため帰化することができたし、その後、ラモス瑠偉(ルイ・ラモス)は日本人女性と結婚したことで日本国籍を取得したものの、日本代表として出場した1994年アメリカW杯のアジア最終予選では“ドーハの悲劇”を味わった。1998年フランスW杯に出場した呂比須ワグナー(ロペス・ワグナー)は、10年以上JSL(日本サッカーリーグ)でプレーしたことが認められた。

 2002年日韓W杯と2006年ドイツW杯の2大会に出場した三都主アレサンドロ(サントス・アレサンドロ)は16歳の時に来日し、明徳義塾高等学校を卒業後、清水エスパルスに加入するなど滞在期間が長かった。彼と同じく田中マルクス闘莉王(マルクス・トゥーリオ。2010年南アW杯でベスト16に貢献)は、渋谷幕張高校を卒業しただけでなく、日系3世というルーツも持っていた。

 このように、日本にも「海外出身選手で日本国籍を取得した選手」はいたものの、そのスケールはヨーロッパ各国と比べると限定されたものだった。そこでセルジオ越後氏が提案したように、現在のJリーグで活躍する海外出身選手で日本に帰化したら確実に戦力になる選手を3人ほど選んでみた。

日本版・ルカク(ベルギー代表FW)が誕生!?

 ちなみに、代表経験者の国籍変更をFIFAは認めていないが、今回は無視した。さらにJリーグでは多くの韓国人選手がプレーしているものの、彼らが日本国籍を取得する可能性は限りなくゼロに近いので対象外とした。

 まずはGKだ。ベルギーのクルトワ(199㎝)をはじめGKとCBの大型化は進む一方で、190㎝台は珍しくない。それが逆に日本人にとっては一番のネックである。そこで日本代表GKに推したいのが、ボルシア・ドルトムントなどでプレーし、今シーズンから名古屋に加入したミチェル・ランゲラックだ。

 193㎝の長身GKで、元オーストラリア代表でもあるランゲラックは、その長身と長い手足を生かしたゴールセービングに加え、足下の技術も正確。FWジョーへのロングキックも名古屋の攻撃パターンであるだけに、日本代表なら大迫勇也とのホットラインも期待できる。彼がゴールマウスにいるだけで、ハイボールに対する安心感も増大することは間違いない。

 その彼とコンビを組ませたいCBが、元クロアチアU-19代表経験歴のあるマテイ・ヨニッチ(C大阪)である。187㎝、83キロの恵まれた身体能力を生かした堅固な守備は、世界を相手にしても引けを取ることはないだろう。昨シーズンのJリーグではその長身からCKでゴールを奪うなど、新境地も開いてC大阪の初タイトル獲得(ルヴァン杯と天皇杯)にも貢献した。

 GKとCBという大型化が進むポジションで、日本のウィークポイントを2人の海外出身選手で補強した。次に補強するとしたら、やはり1トップということになる。候補としてはジョー(192㎝。元ブラジル代表。名古屋)、ジェイ(190㎝。元イングランド代表。札幌)、ロビン・シモヴィッチ(199㎝。大宮)らがいるが、Jリーグでの実績と将来性からアンデルソン・パトリック(189㎝。広島)を推したい。

 強靭なフィジカルによる強引な突破力とスピードは、日本対ベルギー戦でアディショナルタイムの決勝点のきっかけとなったベルギーFWルカクをイメージしてもらえるとわかりやすい。まさに重戦車のようなプレーで、G大阪時代の2014年には3冠獲得の原動力となった。

 今年で滞在年数も5年を迎える。数年前からパトリック自身も帰化の希望を公言してはばからず、日本代表としてW杯に出ることが夢だと語っていた。残念ながらロシアW杯は間に合わなかったが、カタールW杯までは4年あるだけに、パトリックの夢がかなう可能性はゼロではない。

六川亨
1957年、東京都生まれ。法政大学卒。『サッカーダイジェスト』の記者・編集長としてW杯、EURO、南米選手権などを取材。その後『CALCIO2002』、『プレミアシップマガジン』、『サッカーズ』の編集長を歴任。現在はフリーランスとして、Jリーグや日本代表をはじめ、W杯やユーロ、コパ・アメリカなど精力的に取材活動を行っている。

週刊新潮WEB取材班

2018年7月18日 掲載


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1531867597
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【サッカー】日本代表次期監督に森保一氏、26日に誕生

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1 名前:動物園φ ★:2018/07/18(水) 05:32:23.04 ID:CAP_USER9.net

サッカー日本代表次期監督に森保一氏、26日に誕生

7/18(水) 4:49配信
日刊スポーツ

J2岡山対松本戦の視察を終え引き揚げるU-21日本代表の森保監督(撮影・清水貴仁)(2018年7月16日)

 日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)が17日、日本代表次期監督選定について「最終的な詰めのところにきている」と発言した。W杯ロシア大会の視察を終え帰国した成田空港で取材に応じ、最有力候補、東京五輪世代のU-21(21歳以下)日本代表の森保一監督(49)についても「日本の中で実績NO・1の監督」と言い切った。20日の日本協会の技術委員会をへて、26日の同理事会で森保兼任監督が誕生する運びとなる。

【写真】協会が次期監督有力候補の森保氏に非公式で意思確認

 モスクワでフランスの優勝を見届けて帰国した日本サッカー界のトップ、田嶋会長がはっきり言った。「今、最終的な詰めのところにきているんだと思いますし、そうでなければいけないと思っています。皆さん(報道陣)に変に隠したり、ウソを言うつもりもありません」。次期日本代表の新監督について、15人ほどの報道陣を前に言った。

 技術委員会は日本人監督を据えたい方向でまとまり、20日に基準を再確認する。会長は「技術委員会と方向性にずれはない」とし、すでに候補者の名が耳に届いていることにも触れた。「何人かは推挙、技術委員会から(名前が)挙がっている。そういう中でしっかり決めるのは関塚技術委員長で、私もしっかり相談する。ただ、最終的には僕は技術委員会を尊重したいと思っています」と話した。26日の理事会を経て、あとは正式な手続きを踏むだけの段階だ。

 注目の新監督には、最有力のU-21日本代表の森保監督の就任が確実視される。この日午後から田嶋会長、関塚技術委員長、森保監督の3人がそろって東京・JFAハウスに滞在。それぞれ別の仕事のためだったが、話し合いが持たれた可能性もある。

 技術委員会、同委員をおもんぱかり、候補者名を口にすることには慎重。そんな田嶋会長が、この日は質問に対し「オファーを出したとも、出してないとも何も言えないです」という1点を除き、協会トップとして終始はっきり答えた。胸の内には、これという監督像があるようにも聞こえた。「一般論として五輪の監督とフル代表の監督の兼務は可能か?」と聞かれると、スケジュール面の調整は必要としつつ「トルシエ、ブラジル(代表)とか、みんなやっているわけですし、それがダメということはないと思います」と認識を示した。

 そして「森保さんをどう思うか?」-。この内角高めに投げ込まれた剛速球にも、腰を引かず「日本の中で実績NO・1の監督だと思う」と踏み込んだ。もちろん立場上「今のところそれ以外、何物でもないと思っています」と、次期監督に直結するものではないとの注釈をつけたが、26日にはこの断りも必要なくなり、4年後のW杯カタール大会へ大きく踏み出す。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00271684-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1531859543
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【サッカー】<日本代表>やはり来年コパ・アメリカ出場へ!招待発表済み…公式告知動画にも登場

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1 名前:Egg ★:2018/07/17(火) 20:18:23.25 ID:CAP_USER9.net

ロシアワールドカップをベスト16で終えた日本代表。来年1月にはアジアカップも控えているが、夏にはより大きなイベントに参加することになりそうだ。

 現地時間16日に南米サッカー連盟(COMMEBOL)が、来年夏にブラジルで開催されるコパ・アメリカに向けたプロモーション動画を公開した。その中には参加する南米各国の他に、日本とカタールの国旗も登場した。

 COMMEBOLは今年5月にコパ・アメリカ2019の出場12ヶ国を発表し、日本とカタールを招待することも判明していた。同連盟のアレハンドロ・ドミンゲス会長も「以前から深い友情でつながっている日本が再び参加してくれることを心から歓迎する」とコメントした。

 いまだ日本サッカー協会(JFA)から正式発表はないが、日本代表が南米最強を決める戦いに参戦することはほぼ確実と言えるだろう。過去には1999年に一度コパ・アメリカ参加したことがあり、再招待された2011年は東日本大震災の影響で参加を辞退していた。

 今後、強豪国と親善試合をするチャンスが減っていくと見られる日本代表にとって、コパ・アメリカは世界を相手に実力を測る絶好の機会となりそうだ。

フットボールチャンネル7/17(火) 15:58
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00281983-footballc-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180717-00281983-footballc-000-2-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1531826303
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