【サッカー】元日本代表・香川真司さん「日本の2部には51歳で現役という記録を持っている人がいます」

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1 名前:カイキニッショク:2017/11/18(土) 00:55:03.44 ID:CAP_USER9.net

香川が独紙インタビューで自身のキャリアに言及 「将来のことは分からないけど…」


今夏ドルトムントと2020年まで契約延長 「ここでのプレーには満足」

 ドルトムントのMF香川真司が、ドイツ地元紙「ルールナハリヒテン」紙のインタビューに応じ、ドルトムントでの現在の立ち位置や将来的な展望を語っている。
今年7月にクラブと2020年までの契約延長を果たした香川は、「ドルトムントでキャリアを終えるのか?」という注目の質問についても口を開いた。

 2010年夏にセレッソ大阪からドルトムントへ加入した香川。
12-13シーズンからマンチェスター・ユナイテッドでの2シーズンを経てドルトムントへ復帰し、ブンデスリーガでのプレーは今季で通算6シーズン目を迎えた。

 リーグ戦出場数は135試合を数え、これまで積み上げた38得点はブンデスリーガにおける日本人選手の最多得点記録となっている。
「(得点記録は)誇らしいこと。だけど、もっと数を増やしていきたいです」と、さらなる向上心を漲らせている。

 香川は今夏、日本で行われた浦和レッズとの親善試合前日の記者会見で、2020年までの契約延長を発表した。
契約を全うすれば31歳までドルトムントでプレーすることとなる。
現地ファンから絶大な人気を誇る香川だけに、インタビュアーからは「ドルトムントでキャリアを終えるのか?」という質問が飛び出したが、
「残念だけど、将来のことは分からないです」と答えた。
「だけど、ここでのプレーには満足しています。ボルシア・ドルトムントは素晴らしいクラブ。だけど責任もある。BVBは成功しなければいけない」と語った。

「彼と同じくらいプレーすることが夢」

 さらに、「どのくらいプレーしたいか?」と問われた28歳の香川は、
「日本の2部には51歳で現役という記録を持っている人がいます。彼と同じくらいプレーすることが夢です。
どうなるかは見てみないと(笑)」と、冗談を交えながら、横浜FCの元日本代表FW三浦知良(実際は50歳)を例に出して語った。

日本代表では11月の欧州遠征メンバーから外れるなど、苦境に立たされている香川。
ドルトムントでも絶対的なレギュラーという立ち位置ではないが、クラブでのプレーには満足しているという。
年齢的にサッカー選手としてのピークと言える時期を迎えている香川は、
ジグナル・イドゥナ・パルク(ドルトムント本拠地)でさらなる名声を手にすることができるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171117-00010002-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510934103
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【サッカー】<強すぎる>マンC、驚異の公式戦16連勝! 岡崎出場のレスターを圧倒 完璧な崩しで2得点

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1 名前:数の子 ★:2017/11/19(日) 03:50:09.11 ID:CAP_USER9.net

11/19(日) 1:51配信 フットボールチャンネル
マンC、驚異の公式戦16連勝! 岡崎出場のレスターを圧倒…完璧な崩しで2得点

【レスター 0-2 マンチェスター・シティ プレミアリーグ第12節】

 現地時間18日にプレミアリーグ第12節の試合が行われ、レスター・シティは首位のマンチェスター・シティをホームに迎えて対戦。

 レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はベンチスタートとなった。試合開始して20分、マンチェスター・シティのパス回しから守備を崩されダビド・シルバにシュートを打たれるもGKキャスパー・シュマイケルのファインセーブでレスターは失点を免れる。

その後も一方的に攻められる展開のレスター。すると45分、またもマンチェスター・シティのパス回しから守備を完全に崩され、最後はフリーのガブリエル・ジェズスにゴールを決められてしまった。

 続く49分には、レスターのチャンスを跳ね返した後、カウンターから一気に攻め込みケビン・デ・ブルイネが追加点。結局、リードを守りきったマンチェスター・シティが2-0の勝利をおさめている。この結果、マンチェスター・シティは驚異の公式戦16連勝となった。

【得点者】
45分 0-1 ジェズス(マンチェスター・シティ)
49分 0-2 デ・ブルイネ(マンチェスター・シティ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171119-00241690-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511031009
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【サッカー】<アーセナル>トッテナムとのノース・ロンドン・ダービー制す!リーグ戦では4季ぶりの勝利...

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1 名前:Egg ★:2017/11/18(土) 23:42:45.88 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
アーセナル 2-0 トッテナム

【得点者】
1-0 36分 シュコドラン・ムスタフィ(アーセナル)
2-0 40分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042926

プレミアリーグ第12節が18日に行われ、アーセナルとトッテナムが対戦した。

 36分、アレクシス・サンチェスが倒されてセットプレーのチャンスを獲得すると、メスト・エジルのFKをシュコドラン・ムスタフィが頭で合わせ、ホームのアーセナルが先制する。続く40分にはエクトル・ベジェリンのスルーパスにアレクサンドル・ラカゼットが反応。折り返しを最後はサンチェスが決めて追加点を挙げた。前半はアーセナルの2点リードで折り返す。

 後半はスコアが動かず、試合は2-0で終了。アーセナルが2試合ぶりに勝ち点3を獲得した。なお、アーセナルのリーグ戦におけるノース・ロンドン・ダービー勝利は、2013-14シーズン以来4シーズンぶりとなる。

 次節、アーセナルはアウェイでバーンリーと、トッテナムはホームでウェスト・ブロムウィッチと対戦する。

SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00670490-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511016165
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【サッカー/ブンデス】「終焉の始まり」 香川真司所属ドルトムントを海外メディアが酷評 DFの衝撃ミス、泥沼3連敗...

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1 名前:数の子 ★:2017/11/18(土) 22:35:14.40 ID:CAP_USER9.net

MF香川真司が所属するドルトムントは現地時間17日のブンデスリーガ第12節シュツットガルト戦に1-2で敗れ、泥沼の3連敗を喫した。前半4分に至近距離から鋭いバックパスでGKビュルキのミスを誘発し、先制点を献上したスペイン代表DFマルク・バルトラに対して、米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は10点満点で2点という衝撃の落第点を与え、「ドルトムント終焉の始まり」と酷評された。

 よもやの3連敗を喫したドルトムント、その始まりは自滅だった。前半4分、ドルトムントDFマルク・バルトラは自陣でボールをキープ。GKロマン・ビュルキもボールをキャッチしようと前方へ飛び出した。バルトラはビュルキが迫ってきているにもかかわらず、右足で勢いよくバックパス。不意を突かれた格好のビュルキは、ボールコントロールを誤りそのまま転倒。ボールを奪った相手FWチャドラック・アコロに無人のゴールへとシュートを流し込まれた。ピッチにうつ伏せで倒れながら、両手を広げてプレー選択に異議を唱えるビュルキを尻目に、バルトラはスタスタと歩き始めていた。

 そんなバルトラは、チーム最低となる10点満点で2点という異例の低評価を下され、寸評でも酷評されている。

「バルトラのビュルキへの強過ぎたバックパスは、すでに多岐にわたる失敗続きのドルトムントにとって、新たな瞬間となってしまった。キーパーはボールをコントロールできなかった。チャドラック・アコロはただゴールネットに向かって歩くだけだった」と、失速するドルトムントを象徴するシーンになったとされている。

「後半バルトラはマッツ・フンメルスの熱狂的なファンに変貌し、中盤でボールを奪おうとした。とんでもない決断はドルトムントにとっての終焉の始まりとなった」

 今季就任したばかりのペーター・ボス監督に解任の可能性が浮上するなか、バルトラは手痛いミスとなってしまった。

前半の香川は「優秀な選手の一人だった」
 一方、守護神ビュルキは2失点を喫したものの、採点は5点。「スイスのGKはどちらのゴールも食い止める大きなチャンスはなかった」と寸評では同情的だった。

 そして香川はチーム3位タイの5点評価。「彼のクレバーなポジショニングと中盤における連動性で前半は優秀な選手の一人だったが、後半には必要なパンチに欠けた」と、前半のプレーには及第点が与えられたものの、後半はインパクトを示せず途中交代を余儀なくされた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00010014-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511012114
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【サッカー】香川真司、最低評価免れるも「納得させられず」。ドルトムント3連敗で採点厳しく

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1 名前:数の子 ★:2017/11/18(土) 10:50:14.53 ID:CAP_USER9.net

11/18(土) 8:29配信 フットボールチャンネル

 ボルシア・ドルトムントは現地時間17日、ブンデスリーガ第12節でシュトゥットガルトに1-2の敗戦を喫した。

 リーグ戦ではハノーファー戦、バイエルン・ミュンヘン戦に続く3連敗。ここ最近の5試合で勝ちがなく、今節他会場の結果しだいで4位以下へ転落する可能性もある。

 そんな中、ドルトムントの香川真司はバイエルン戦から2試合連続、今季4試合目の先発出場を果たした。しかし、見せ場はそれほど多くなく、63分にマフムード・ダフードとの交代でピッチを退いている。

 チームが連敗中ということもあり、地元メディアの採点も厳しめだ。独紙『ルール・ナハリヒテン』は、香川に「4」をつけた(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高。数字が小さくなるほど評価が高くなる)。

 寸評では「シュトゥットガルトの直接的な守備にあい、難しい30分間を過ごした。その後はゲームの中でより良い何かを見つけた。しかし(周囲を)納得はさせられず、60分過ぎに下がらなければいけなかった」と、苦しむドルトムントの中で違いを見せられなかったことを指摘された。

 敗れた試合でも「4」という採点は低めだが、シュトゥットガルト戦ではチーム最低点になることを免れた。香川と同じ「4」が他に2人(アンドレ・シュールレとマルセル・シュメルツァー)おり、マルク・バルトラとユリアン・ヴァイグル、アンドリー・ヤルモレンコの3人は、より低い「4.5」という評価を受けた。

 特にヴァイグルはあまりに軽率なコミュニケーションミスで序盤の失点を誘発したため、寸評で「1失点目の前、GKビュルキに対してピッタリよりもシュートのようなボールを出す不可解なミスをし、彼は悪夢を見ることになっただろう。そのミスの後は不安定に見え、安全面で疑念を抱かせた」と酷評された。唯一高く評価されたプレーは、64分に浅野拓磨の決定機を阻止したスライディングだった。

 ドルトムントはリーグ戦3連敗の状況で、21日にチャンピオンズリーグのトッテナム戦、25日にシャルケとのダービーマッチに挑む。この1週間でビッグゲームをものにし、悪い流れを断ち切りたいところだ。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241725-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510969814
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【サッカー】パチューカが土壇場で追い付きアトラスとドロー…本田圭佑は同点弾の起点に

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1 名前:shake it off ★:2017/11/18(土) 14:02:57.90 ID:CAP_USER9.net

■メキシコリーグ第17節

アトラス 1-1 パチューカ

得点者

アトラス:マドゥエニャ(45分)

パチューカ:エレーラ(90分)

メキシコリーグの17-18シーズン、アペルトゥーラ(開幕ステージ)の最終戦である第17節、アトラスvsパチューカの一戦が行われた。

パチューカは勝ち点18の12位に付けている。一方、アトラスは勝ち点24の8位で、プレーオフ進出(8位以上)に向けて負けられない一戦となった。

この試合では本田圭佑はスタメン出場を果たしているが、試合は序盤から荒れ模様に。17分、パチューカのメキシコ代表MFエリック・グティエレスが、軸足を後ろからつぶされるチャージを受け、そのまま負傷交代を余儀なくされてしまう。

その後はホームのアトラスが攻勢を仕掛ける場面が続く。そんな中、本田は25分に左サイドを独走してカウンターを演出するが、ゴールはならず。31分には本田がドリブルを仕掛けながらビクトル・グスマンにラストパスを送るも、フィニッシュはアトラスGKミゲル・アンヘル・フラガのビッグセーブで阻まれてしまう。

その後もパチューカは時折アトラスゴールに迫るものの、ゴールラインを割ることができずにいた。すると45分、元メキシコ代表DFラファエル・マルケスがゴール前にクロスを放り込むと、ホセ・マドゥエニャがヘディングでコースを変えて、アトラスが前半終了間際に先制した。試合はこのままハーフタイムを迎えている。

後半に入ってもホームのアトラスが試合を優勢に進める時間が目立ち、パチューカは攻めあぐねる時間が続く。86分には失点の危機を迎えるも、44歳のGKオスカル・ペレスがセーブして、失点を防いだ。

90分には本田がクロスを入れ、それが相手のクリアミスになりパチューカはCKのチャンスを迎える。このCKで本田がクロスを放り込むと、一度は相手DFにクリアされたが敵陣でつなぎ、最後はロベルト・エレーラがシュートを決めて、土壇場でスコアを1-1とした。

試合はこのままフルタイムを迎え、1-1のドロー決着。勝ち点1を積み上げたアトラスは同じ節の他チームの成績にもよるが、8位以内でのプレーオフ進出にわずかな望みをつなげた。

一方のパチューカは5勝4分け8敗と黒星が先行する内容で前期のリーグ戦を終えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000006-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510981377
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【サッカー】香川「僕らと比較される中よくやったと思います」「代表は勝つところ。負けたけど良い経験ではいけない」

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1 名前:動物園φ ★:2017/11/18(土) 10:56:55.06 ID:CAP_USER9.net

11/18(土) 5:05配信
日刊スポーツ

日本代表の欧州遠征を観戦後、初めて口を開いたドルトムントMF香川。車から降りて思いを語った(撮影・木下淳)
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171118-00055640-nksports-000-view.jpg


 サッカー日本代表の欧州遠征から外れたMF香川真司(28=ドルトムント)が、復権に懸ける思いを独白した。異例の行動となった10日ブラジル戦、14日ベルギー戦のスタンド観戦後、初めて口を開き、代表への覚悟を「これ以上ないほど考えた10日間」と告白。攻撃面に生き残りの活路を見いだし、来年6月のW杯ロシア大会へ再起の1歩を踏み出した。

【写真】コートの襟を立て、1人静かにスタンドから観戦する香川

   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇

 非公開調整を終えた香川が、ドルトムントの練習場から愛車で姿を見せた。突然の直撃に驚きながらも、運転席の窓を開け「自分が多くを語る必要はないのかなと思います」。しかし、今の香川真司の考えを聞きたいと食い下がると、遠くを見た後に「少しだけなら」と律義に車から降りた。

 「実は10%くらい(招集外を)想定していたけど、90%は自分がメンバーに入る前提で、どう欧州遠征に向かうか考えていた」。迎えた10・31。落選-。「驚きは正直あったけど、外された瞬間から、見に行かない選択肢はないと思っていました。見るだけでもW杯を想定でき、現状が分かる機会だし、選外の理由と答えも試合にある。W杯にリンクさせるために生で見ておく必要がある」という動機が香川を突き動かした。

 10日ブラジル戦と14日ベルギー戦を現地観戦。リールには航空機と高速列車TGVで、ブルージュには車を走らせた。往復9時間、自らハンドルを握り「こんな長い運転、後にも先にもない。さすがに疲れましたね…」。ベルギー戦後の帰宅は深夜3時を回った。翌日の午前練習に備え、14年のW杯敗退後から貫く睡眠確保のリズムを崩してでも、現地で感じたかった。

 自身と同じ位置で出場した井手口や長沢、森岡の動きには「若い選手、初めての選手は、僕らと比較される中よくやったと思います」と素直に評価。一方で全体を俯瞰(ふかん)すると「個人個人は頑張っていたけど、代表は勝つところ。『負けたけど良い経験』ではいけないと思う」。自然と厳しい見方にもなった。

 ハリルホジッチ監督は「後半はブラジルに勝った」「ライオン(ベルギー)を追い詰めた」と自賛しているが、香川はW杯へ危機感を強めたという。「ブラジル戦の後、ロッカールームに行かせてもらいましたけど、選手は誰1人として満足していなかった。僕も同感。これからの6カ月超、本当に危機感を持って課題を突き詰めていかないと。この10日間も、どうやったら日本が勝てるのか、毎日毎日、これ以上ないほど考えた。どうしたら僕の力をチームに還元できて、機能させられるのか。言ったら怒られるかもしれないけれど、この間、ドルトムントのことは一切、考えられない自分がいたほどです」。【木下淳】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00055640-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510970215
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【サッカー/ドイツ】 香川・浅野 ともにゴール奪えず 試合は2-1でシュツットガルト勝利

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1 名前:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/11/18(土) 08:08:07.97 ID:CAP_USER9.net

ドイツ サッカー 香川と浅野 ともにゴール奪えず
11月18日 7時18分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171118/k10011227761000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

サッカードイツ1部リーグ、ドルトムントの香川真司選手は日本代表の浅野拓磨選手が所属するシュツットガルト戦に先発出場しましたが、ゴールは奪えませんでした。
香川選手が所属するドルトムントは17日、アウェーでシュツットガルトと対戦しました。
香川選手は攻撃的ミッドフィルダーで2試合連続で先発出場し、チームが1対2と1点をリードされた後半7分、相手ゴール前で右サイドからのクロスボールに右足で直接合わせましたが得点を挙げられませんでした。
その後も前線で味方に素早くパスをつなぐなど起点となるプレーを見せたものの後半18分に途中交代となり、ゴールは奪えませんでした。

一方、シュツットガルトのフォワード、浅野選手は4試合ぶりにベンチからのスタートで、前半終了間際に途中出場しました。
浅野選手は後半35分、ゴール前のこぼれ球を右足で直接合わせてシュートしチャンスを作りましたが惜しくも枠を捉えきれず、今シーズン初ゴールはなりませんでした。
試合はシュツットガルトが2対1でドルトムントに勝ちました。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510960087
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