【サッカー】<ヴィッセル神戸>元日本代表DF伊野波雅彦と契約しないことを発表!昨季はリーグ戦10試合に出場

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1 名前:Egg ★:2019/01/17(木) 12:54:30.71 ID:2MI8h/AG9.net

ヴィッセル神戸は17日、元日本代表DF伊野波雅彦と2019シーズンの契約を更新しないことを発表した。

伊野波は宮崎県出身の33歳。2006年に阪南大学からFC東京に加入すると、鹿島アントラーズ、ハイデュク・スプリト(クロアチア)、ジュビロ磐田を経て、2016年に神戸に加入した。2018シーズンの明治安田生命J1リーグでは10試合に出場。日本代表としては21試合に出場して1得点を記録している。

伊野波は神戸を通じて「ヴィッセル神戸のファン、サポーターの皆さま、応援いただきありがとうございました」とコメントを残した。

1/17(木) 11:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00010002-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547697270
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【サッカー】北川、長友の助言胸に ミス恐れず「ミスマッチをつくれれば」

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/01/17(木) 08:25:10.95 ID:tqdvFewV9.net

FW北川は「長友の教え」を胸にピッチに立つ。
不用意なボールロストから失点につながった初戦のミスを引きずり、ここまで“らしさ”を発揮できていない。

第2戦の後、長友から助言された北川は「岡崎さんも本田さんもそして佑都さんも多くのミスを経験してここにいると。ミスを恐れれば体が硬くなる」と勇気づけられたという。
第3戦も先発が濃厚。「相手はサイドバックの位置が高く4―1―4―1と予想している。ミスマッチをつくれれば」と前を向いた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00000034-spnannex-socc
1/17(木) 6:00配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547681110
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【サッカー】元日本代表・菊地直哉(34)、札幌からJ2福岡に移籍へ

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/01/17(木) 08:39:28.33 ID:tqdvFewV9.net

昨季限りでJ1札幌との契約が満了となったDF菊地直哉(34)が、J2福岡へ完全移籍することが16日、分かった。
関係者が明らかにしたもので、17日にも正式発表される。

2016年7月にJ1鳥栖から期限付き移籍で加入した日本代表歴もある菊地は、主に3バックの右で17試合に出場し、J2優勝に貢献。
翌17年も16試合に出場したが、札幌に完全移籍となった昨年は、2月に左膝手術を受けた影響もあり、リーグ戦に出場しなかった。
今季は4年ぶりのJ1昇格を目指す福岡で、その力を注いでいく。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000163-sph-socc
1/17(木) 6:13配信

清水エスパルスJrユース-清水商高-ジュビロ磐田-アルビレックス新潟-ジュビロ磐田-FCカールツァイス イェーナ/ドイツ-大分トリニータ-アルビレックス新潟-サガン鳥栖-
アルビレックス新潟-サガン鳥栖-北海道コンサドーレ札幌-サガン鳥栖-北海道コンサドーレ札幌-サガン鳥栖

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/300377/276
成績


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547681968
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【サッカー】<バルセロナ>給料の支払いに約695億円!欧州で最高...1番価値のある選手はネイマールで約283億円、エムバペが約266億円

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1 名前:Egg ★:2019/01/16(水) 20:40:57.03 ID:zh3SnPHu9.net

『KPMG』の報告によると、FCバルセロナは最初に500億円使ったクラブと言われている。

メッシの巨大な愛犬が再びSNSの主役に

リーガ首位を走るFCバルセロナは500億円を給料として使ったと言われており、『KPMG』の『Football Benchmark』の調査で明らかになったように、ヨーロッパの上位8つの各リーグのチャンピオンを調べた結果、2017年の数字から42%上昇している。

バルサは2018年の1月に、フィリペ・コウチーニョを獲得し、約160億円を使っている。

そしてまた8月に加入したウスマン・デンベレやレオ・メッシを含む多くのプレイヤーの契約を更新した。

バルサは年間約695億円を給料として支払っている。
『KPMG』の調査によると、PSGが2位で、約410億5,000万円の給料を支払った。これは前年比で20%の増加となる。マンチェスター・シティは膨大な資金力を持っているチームだが、前年比より5%下がっている。

一番価値のある選手はPSG所属のネイマールで約283億円、続けて同じくPSG所属のキリアン・エムバペが約266億円、3位につけるのがバルサのレオ・メッシで約251億円になる。

バルサは現在更なる選手獲得を狙っており、アルバロ・モラタの名も挙がっている。また指揮官バルベルデはオリヴィエ・ジルーの獲得を熱望している。今後の動きに注目が集まる。

1/16(水) 19:39配信 スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00010010-sportes-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547638857
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【サッカー】<元バルサのクエンカ> サガン鳥栖入り決断!カレーラス監督と師弟関係

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1 名前:Egg ★:2019/01/16(水) 23:31:53.53 ID:NJRiYNL49.net

元バルセロナでレウスのFWイサック・クエンカ(27)が、J1サガン鳥栖でプレーすることを決めたとスペイン紙ASが報じた。

鳥栖の監督に就任したルイス・カレーラス氏とは10-11年シーズンにプレーしたサバデル時代に師弟関係だったという。

1/16(水) 22:13配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00449186-nksports-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547649113
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【サッカー】<サムライストライカー>岡崎慎司の獲得にプレミアの古豪が名乗り! 残留争いの切り札として興味を示す

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1 名前:Egg ★:2019/01/16(水) 20:25:35.54 ID:zh3SnPHu9.net

イングランドで研鑽を積んできたサムライストライカーの獲得に新たなクラブが乗り出した。

 現地時間1月15日、英紙『Daily Mail』は、その去就が話題を集めているレスターの日本代表FW岡崎慎司に対し、新たにカーディフが興味を示していることを報じた。

 プレミアリーグ参戦4年目を迎えた岡崎の今シーズンは過酷なものになっている。

 足首負傷によって開幕で出遅れたことに加え、チームがクロード・ピュエル監督の下、ポゼッションサッカーを志向するなかで、ケレチ・イヘアナチョやデマライ・グレイ、ジェームズ・マディソンら若手アタッカー陣が台頭。32歳のベテランFWは、プレミアリーグでの先発出場が1試合のみ(途中出場は12試合)と序列が著しく低下している。

 厳しい現状に岡崎自身も当然満足しておらず、昨年12月には、地元紙『Leicester Mercury』で、「レスターを家族のように愛しているけど、欧州で新しい挑戦がしたい」と愛着のあるクラブを離れることを示唆していた。

 そんな経験豊富な日本代表FWには、新年早々にハダースフィールドが獲得オファーを提示したことが伝えられた。もっとも、2019年6月までの契約を締結しているレスター側がそれを拒否したとされ、岡崎の去就は暗礁に乗り上げていた感があったが、ここにきてカーディフが動向をチェックしているという。

『Daily Mail』は、「残留を争うハダースフィールドとの日本人選手争奪戦に加わった」と報じ、現在プレミアリーグで降格圏の17位に位置するカーディフが、残留への切り札として岡崎に白羽の矢を立てたことを明らかにした。

 カーディフのサッカーは、ずばり、英国伝統の「キック&ラッシュ」。ロングボールを最前線へ蹴り込み、力任せにゴールをこじ開ける手法だ。

 レスターでプレミアリーグ制覇を成し遂げた2015-16シーズン、クラウディオ・ラニエリの下でプレーした岡崎は身体を張るプレーで重宝されていた。それだけに前線で奮闘することが求められるカーディフのサッカーに馴染むのに時間は掛からないだろう。

 出場機会が激減し、プレーに飢えているはずの岡崎は、いかなる選択をするのか? 今冬の動向から目が離せない。

1/16(水) 19:58 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00052880-sdigestw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547637935
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【サッカー】<長友佑都>海外注目の「神の手」に再言及!「僕も体を投げ出しにいっているわけで、故意ではない」

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1 名前:Egg ★:2019/01/16(水) 20:56:24.34 ID:zh3SnPHu9.net

 日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)は13日のアジアカップ・グループリーグ第2戦オマーン戦の前半終了間際、相手のシュートに反応した際にボールが左腕を直撃し、“ハンド疑惑”として脚光を浴びた。長友は「神の手になった」と試合直後に語ったが、15日に改めてそのシーンを振り返っている。

【一覧&動画】アジアカップ2019 「各グループ結果&ハイライト」

 試合は前半28分にMF原口元気(ハノーファー)が自ら得たPKを決めて日本が先制。そうして迎えた前半終了間際、前半44分にオマーンにサイド攻撃を展開され、中央でフリーとなっていたMFサラー・アルヤハヤエイにシュートを打たれるも、体を投げ出した長友が決死のブロックで防いだ。しかし、この際のボールが左腕を直撃しており、本人も「VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)があったらハンドの可能性が高かった」と試合直後に語っている。

 この“神の手”に海外メディアも注目し、様々な意見が上がったなか、15日のトレーニング後に長友が再び口を開いた。

「僕も体を投げ出しにいっているわけで、故意ではない。結局、受け身を取らなきゃいけないわけで、体を投げ出して右手は抑えていた。体を投げ出しているので、こっち(左手)はこう(後ろに手を回すこと)はできないですよね。あのシーンは、すごく難しい部分があるというのが正直なところ」

左腕にボールが直撃するも… 右腕をサッと密着させた“ハンド対策”の判断力は称賛に値

 問題のシーンを見ると、実際は長友の瞬間的な判断が光っている。相手のシュートが打たれる瞬間、相手方向の右腕を折り曲げながらサッと体に密着させており、“ハンド対策”を講じた判断力は称賛に値するものだ。もっとも、体ごと飛び込んだ影響もあり、受け身を取るための左腕がわずかに伸びており、そこをボールが直撃した形だ。

 この場面では幸運にも事なきを得た日本だったが、長友はエリア内での対応について「気を付けなくてはいけないのは間違いなくて、あれがハンドになってPKで取られればそれが命取りになる」と、一層の注意を払う構えだ。

 日本はすでに決勝トーナメント進出を決めているが、17日に第3戦ウズベキスタン戦に臨む。勝てばグループ首位通過が決まり、16強でグループEの2位(カタールかサウジアラビア)と対戦。一方、引き分け以下で2位通過となれば、前回王者オーストラリアと激突する。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00162540-soccermzw-socc

4 名前:Egg ★:2019/01/16(水) 21:00:17.67 ID:qdinH/Vf9.net

【サッカー】<日本代表>DF長友佑都のプレーが「ハンドリング」ではない理由
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547474440/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547639784
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【サッカー】デヘアがスーパーセーブを“11回”でスパーズに勝利、トッテナム指揮官「信じられない…4年半で過去最高の試合だった」

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1 名前:pathos ★:2019/01/14(月) 11:00:54.42 ID:I0gOLbRw9.net

 トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督はマンチェスター・U戦後、「過去最高レベルのパフォーマンスだった」とチームを称えた一方で、それでも敗れたことについて、マンチェスター・Uのスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの“異次元さ”を認めた。イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

 トッテナムは13日、本拠地ウェンブリー・スタジアムでプレミアリーグ第22節マンチェスター・U戦を迎えると、44分に失点。その後、圧巻の反撃を披露したが、デ・ヘアのスーパーセーブを「11回」も見せられ、最後までゴールを奪えず、0-1で敗れた。試合後、ポチェッティーノ監督は次のように話し、デ・ヘアも称えた。

「私はとても嬉しい、そして誇りに思うよ。4年半トッテナムで指揮してきたが、今日選手たちは過去最高のパフォーマンスだった」

「間違いなく素晴らしかった。ただ、デ・ヘアは11度もセーブした。まったく信じられないよ。フットボールでは、時には勝ちや負けに値することがある。今日は負ける時だったから勝てなかったね。ただ、私がフットボールを愛してやまない理由はこれだよ」

「前半は圧倒的に優勢だった。しかし、ムサ・シソコの負傷で一瞬スキが生まれた。相手のゴールは認めるよ」

「マンチェスター・Uは後半よく守った。後半だけでも素晴らしいチャンスを11回も作ったんだけどね…。この試合を私はとても誇りに思っている。ウェンブリーを良い気分で去るよ」

 次節、3位トッテナムは19位のフルアムと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00892059-soccerk-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547431254
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