【サッカー】バルベルデ、今季限りでバルセロナ監督辞任か

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1 名前:久太郎 ★:2018/04/24(火) 00:51:24.95 ID:CAP_USER9.net

スペインのスポーツ新聞『アス』は23日、バルセロナを率いるエルネスト・バルベルデ監督が、今季限りでの同クラブ退団を検討していることを報じた。

昨夏にバルセロナと1年の契約オプション付きの2年契約を結んだバルベルデ監督。しかし、来季以降もチームを率い続けることには迷いがある模様だ。

その理由は、クラブ首脳陣との関係悪化にあるという。先のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグ、ローマ戦で0-3の敗北を喫し、同大会敗退により三冠達成の可能性が潰えたバルセロナだが、クラブ首脳陣のバルベルデ監督への信頼は、その一件によって大きく揺らいだともされる。

スペイン『ムンド・デポルティボ』はバルセロナのCL敗退の際、もし同チームがコパ・デル・レイ決勝セビージャ戦にも敗れた場合、クラブ首脳陣がバルベルデ監督解任に動く考えがあることを報じていた。それでもバルベルデ監督率いるチームは、セビージャに5-0で勝利し、リーガ・エスパニョーラではあと勝ち点1で優勝と、二冠をほぼ手中に収めている。

だが『アス』曰く、バルベルデ監督は自身の解任の可能性も考慮したクラブ首脳陣に対する疑念を払拭できておらず、近しい人間に対して辞任を検討していることを伝えたという。

なおバルセロナの選手たちはバルベルデ監督を支持しており、今後も支え続ける意志を同指揮官に示した模様。だがしかし、バルベルデ監督の選択肢には、今季限りでの辞任も含まれてしまったようだ。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000031-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524498684
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【テニス】≪杉田祐一vs ガルシア=ロペス≫はきょう21時前後試合開始予定、ATP500・バルセロナOP1回戦

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1 名前:豆次郎 ★:2018/04/23(月) 16:58:19.14 ID:CAP_USER9.net

錦織は第14シード。2回戦で錦織VS杉田の日本人対決の可能性も
[男子テニスATPワールドツアー500 バルセロナ]


「男子テニスATPワールドツアー500 バルセロナ」(スペイン・バルセロナ/4月23~29日/クレーコート)のドロー表が、大会公式サイトにて発表された。その結果、錦織圭(日本/日清食品)は第14シードで1回戦免除。もし杉田祐一(日本/三菱電機)が1回戦でギジェルモ・ガルシア ロペス(スペイン)に勝利すれば、2回戦で錦織VS杉田の日本人対決が実現するドローとなった。

杉田の1回戦の相手となるガルシア ロペスは、現在世界ランキング68位の34歳。両者は今回が初対戦となる。

錦織と杉田は、2016年の「デビスカップ」ワールドグループ・プレーオフのウクライナ戦でダブルスを組み、一緒のコートに立ったことがあるが、直接対決はいまだなし。もし日本人対決が実現すれば、日本のテニスファン注目の一戦になるだろう。

また、同大会10回の優勝を誇るラファエル・ナダル(スペイン)は第1シードとして出場予定で、3回戦で錦織や杉田と対戦する可能性がある。

https://www.thetennisdaily.jp/news/overseas/atp/2018/0030239.php


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524470299
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【サッカー】<ヴェンゲル監督(アーセナル)>日本代表監督就任の可能性も? 仏メディアが新天地候補に挙げる

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1 名前:Egg ★:2018/04/23(月) 18:44:08.25 ID:CAP_USER9.net

今季終了後の退任が発表されたアーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、日本代表の次期監督に就任する可能性もあるのだろうか。
フランス『TF1』は、ヴェンゲル監督の新天地の「4つの候補」のひとつとして日本代表を挙げている。

アーセナルは今月20日に、ヴェンゲル監督が今季限りで退任することを発表した。
1996年から約22年間に及んだ長期政権が終焉を迎えることになる。

だが68歳のヴェンゲル監督は、そのまま監督業を引退するとは明言していない。
『TF1』は、ヴェンゲル監督が今後の行き先を「まだ決めてはいない」としつつ、監督業は続行する見通しであるとの見方を伝えている。

今後の行き先の候補地としては、4つの可能性が挙げられている。中国、ボルシア・ドルトムント、パリ・サンジェルマン、そして日本代表だ。
 
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が今月解任され、西野朗監督が新たに就任したことを説明しつつ、
名古屋グランパスエイトでの監督経験があるヴェンゲル監督は日本での仕事に慣れているとも『TF1』は述べる。

だが、ハリルホジッチ監督の解任に繋がった
「日本代表が過去数ヶ月に見せた低いレベル」が就任への障害になるのではないかとの見方も伝えられている。

4/23(月) 17:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00266598-footballc-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180423-00266598-footballc-000-view.jpg



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524476648
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【サッカー】長友佑都は「かなりの負けず嫌い」 妻との真剣勝負に勝利し「ドヤ顔」

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1 名前:ばーど ★:2018/04/23(月) 14:12:02.01 ID:CAP_USER9.net

長友佑都さん・平愛梨さん夫妻
https://www.j-cast.com/assets_c/2018/04/news_20180423123731-thumb-autox380-136033.jpg


サッカー日本代表の長友佑都選手(31)が2018年4月22日、休日の過ごし方をツイッターで明かした。

妻との勝負でも勝ちにこだわる姿勢に、ファンらは「大人気ない(笑)」「ハンデもうちょっとあげて」などと冗談交じりにたしなめている。

■「妻とクロールでガチ勝負」

22日、長友さんが妻の平愛梨さん(33)とクロールで対決したことを明かした。

“「今日は久しぶりの休日で、家族でジムとプールへ。
妻とクロールでガチ勝負。
しっかりと勝利し、ドヤ顔です。笑」

上記の投稿には、30秒の動画がアップされている。動画は2人がプールの中で並んで立っているところから始まる。長友さんは平さんより少し遅れて泳ぎ始めるも、終盤で平さんを追い抜き、先にゴールした。

夫婦の仲睦まじい様子に「ラブラブ夫婦」「素敵」といった感想が寄せられる中、こんな声も。

“「かなりの負けず嫌いですね(笑)」
「ちょっとは手加減してー」
「大人げないね(笑)負けてあげないと」
「ハンデもうちょっとあげて...」

夫との勝負に敗れた平さんは同日、「初めて勝負 負けたやないかぃ!!」とツイートしている。

2018/4/23 12:43
J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/04/23326806.html


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524460322
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【サッカー】元ブラジル代表GKジュリオ・セザール、現役引退…インテル全盛期を支え古巣フラメンゴでのラストマッチを終える

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1 名前:久太郎 ★:2018/04/23(月) 13:39:14.52 ID:CAP_USER9.net

インテル全盛期を支えたJ・セーザルが現役引退…愛するフラメンゴでラストマッチを終える

元ブラジル代表GKジュリオ・セーザルが、現役ラストマッチを終えた。

現在38歳のセーザルは、昨年ベンフィカを退団した後フリーとなっていたが、今年に入ってプロキャリアをスタートさせたフラメンゴへ短期契約で加入していた。

そして21日、現役最後の試合を2-0と勝利。最後の試合を無失点で終え、ピッチを去ることになった。フラメンゴ公式ツイッターも、「すべてにありがとう、ジュリオ」とメッセージを送っている。

2000年にフラメンゴでトップチームデビューを果たしたセーザルは、その後インテルへ加入。イタリアの名門全盛期で守護神として活躍し、セリエA制覇5回、コッパ・イタリア優勝3回を経験した。

また2010年には、ジョゼ・モウリーニョ政権下でチャンピオンズリーグ優勝を含む3冠達成に大きく貢献。セリエA最優秀GK賞2回、2009-10シーズンにはUEFA最優秀GKに選ばれた。インテルでは、7年間で公式戦300試合に出場している。

また、ブラジル代表としても2004年のデビュー以来87試合に出場。2004年のコパ・アメリカ、2009年と2013年のコンフェデレーションズカップ優勝を経験した。ワールドカップにも3度出場し、2014年の母国開催では正守護神として全試合に出場している。

その後はイングランドやアメリカ、ポルトガルなどを渡り歩き、現役生活をスタートさせた母国フラメンゴでキャリアを終えることに。偉大なGKが、また1人スパイクを脱ぐことになった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000013-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524458354
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【サッカー】<日本代表「ハリルホジッチ解任」の吉凶>人間関係はギスギスの極みで最悪。采配も稚拙な愚将、クビで正解か?

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1 名前:Egg ★:2018/04/23(月) 07:15:16.69 ID:CAP_USER9.net

お互いが自分のやり方を押しつけて、人間関係はギスギスの極みで最悪。采配も稚拙な愚将、クビで正解か? 選手たちの運命やいかに

■本田圭佑はツイッターで

〈It's never too late.〉和訳すると“遅すぎることはない”。4月10日、サッカー日本代表の本田圭佑はツイッターでこう呟いた。「何を指しているのかは一目瞭然。
その前日の4月9日、サッカー日本代表監督のヴァヒド・ハリルホジッチ氏の解任が発表されたんです」(スポーツ紙記者)

 2015年から約3年間、代表監督を務め、ロシアW杯の出場も決めたハリルホジッチ氏のまさかの解任。その衝撃は計り知れない。
「電撃解任の理由は、成績不振。確かに日本代表はW杯出場が決定して以降は、3勝4敗2分けで低迷していました。とはいえ、ロシアW杯を2か月後に控えたこの時期に、なぜ? と疑問も残ります」(前同)

 本田は“遅すぎることはない”と呟いているが、はたして、どうなるか? 後任には、アトランタ五輪サッカー日本代表監督で、Jリーグではガンバ大阪などを率いた西野朗氏が選ばれたが、大丈夫なのか?

■長谷部誠は何度もハリルの解任を進言していた
 そこで、本誌が『ハリルホジッチ解任の吉凶』を徹底取材すると、今回の解任劇を“吉”とする見方がかなり強い。
三十数年、サッカー日本代表の試合を取材しているスポーツライターの戸塚啓氏は、こう言う。「ハリル解任は当然の流れ。タイミング的には遅すぎると思いますよ」

 その理由として挙げられるのは、ハリルのサッカー戦術と日本のサッカーが“合っていない”ことだ。「ハリルのサッカーは“縦に速い”。
距離の長いパスを主軸に、選手をとにかく前線に走らせるスタイルです。ただ、日本人サッカーはもともと、短めのパスをつないでいくことを得意としています。ミスマッチがあったんです」(前同)

 サッカー専門誌の編集者もこう語る。「ハリル監督の口癖は“デュエルで勝て”。デュエルとはフランス語で1対1のことです。
日本人は、海外の選手に比べてフィジカルが弱く、個の力で突破できない弱点があった。ハリルは、そんな日本人選手を改革しようとしたんですね」

 そして、長年、決定力不足が問題だった日本サッカーを変えようとしたのだが、結果が伴わなかった。
「W杯のアジア予選なら、それなりに通用したんですが、欧州や南米の強豪相手では、まったく歯が立たなかったんです」(前同)

 それが如実に現れたのは、先の3月下旬に行われたベルギー遠征。
「W杯の同じグループの対戦国を想定した遠征でしたが、マリとは1-1の引き分け、ウクライナには1-2で敗戦。この2国はW杯出場を逃した格下なのに、このありさま。ハリルジャパンの限界が見えたような結果でした」(夕刊紙記者)

 それだけではない。ハリルと選手の間の信頼関係も末期状態だったという。ベルギー遠征後、MFの森岡亮太は、「監督と選手の間にイメージのギャップ? それは見ていても分かると思う」と不満気味にコメント。
DFの槙野智章は、「自分たちの良さは何か。ショートパス、間を使いながらプレーするのも必要だったかなと思う」と、監督の戦術に対して真っ向、批判をブチまけた。
「キャプテンの長谷部誠は、何度も協会にハリルの解任を進言していたようです。しっかり者の長谷部が動いていたのだから、余程でしょう」(前出の夕刊紙記者)

 このように、ハリル解任は、日本サッカーにとって“吉”という見方が強い。

つづく

2018.04.23 05:00  大衆
https://taishu.jp/articles/-/59056

2 名前:Egg ★:2018/04/23(月) 07:15:29.48 ID:CAP_USER9.net

■今の日本はワールドカップで勝てない
 だが、これですべてがうまく進むとも言えないのだ。「正直、今の日本がW杯で勝てるとは思えない。1次リーグで、コロンビア、セネガル、ポーランドという強豪と当たります。
ハリルが辞めたところで、今の日本選手の実力では、とうてい太刀打ちできません」(前出のスポーツ紙記者)

後任の西野監督への疑問の声も。「西野監督といえば、ガンバ大阪の黄金時代を築き上げた名監督ですが、あれは当時、遠藤保仁という天才が全盛期で活躍したおかげ。
その後、ヴィッセル神戸、名古屋グランパスの監督に就任したものの、結果が残せずに解任されているんです」(前同)

サッカー通の間では、「西野よりも、手倉森誠氏が良かった」との意見も多かったが、同氏は西野体制下で森保一氏とともにコーチを務めることが発表された。
「W杯まで残り2か月という期間を考えると、一番大事なのは、選手のモチベーションを上げること。その点、手倉森氏は“モチベーター”と呼ばれるほど、選手をヤル気にさせるのがうまい。あの本田でさえも、彼のことは“兄貴”と呼ぶほど慕っています」(同)

前出の戸塚氏も言う。「個人的には監督は手倉森が良かったと思いますが、西野氏も技術委員長としてハリルジャパンのチームに帯同していました。
ハリルが選手に言って、嫌がられていたこと、うまくいかなかったことを反面教師として見ているのは大きい。これは“内部昇格”で監督に就任した、最大のメリットの一つといえます」

本田の言う通り、今回の解任は決して“遅すぎることはない”はず。ロシアW杯で日本中を熱くさせる試合を期待したい。

週刊大衆 2018年4月30日号


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524435316
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【サッカー】原口、宇佐美が全3ゴールに絡む活躍!デュッセルドルフが優勝へ前進/ブンデスリーガ2部第31節

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1 名前:久太郎 ★:2018/04/22(日) 22:23:50.12 ID:CAP_USER9.net

■ブンデスリーガ2部第31節 デュッセルドルフ 3-0 インゴルシュタット

デュッセルドルフ:ヘニングス(6分)、ギーゼルマン(39分)、ボルムート(65分)

ブンデスリーガ2部第31節が22日に行なわれ、首位のフォルトゥナ・デュッセルドルフはインゴルシュタットと対戦した。

2部優勝目前まで来て3連敗と、足踏み状態の続くデュッセルドルフ。この日も原口元気、宇佐美貴史を両サイドに配置し、ゴールを狙う。

立ち上がり、先に結果を残したのは原口。7分、FKのトリックプレーから原口が左サイドを駆け上がってクロスを上げると、ローヴェン・ヘニングスが流し込み、ホームのデュッセルドルフが先制に成功する。

さらに39分には、今度は宇佐美のコーナーからニコ・ギーゼルマンが頭で合わせ追加点。デュッセルドルフが2点をリードして前半を終える。

後半立ち上がりには原口が抜け出し、キーパーと一対一のチャンスを迎えるが、GKの好守でゴールはならず。その後も宇佐美とのコンビネーションでカウンターの起点となり、決定機を作っていく。

すると65分には宇佐美のコーナーキックから最後はDFロビン・ボルムートが押し込み、決定的な3点目を挙げる。

その後、原口に再び決定機が訪れる。クロスにワントラップからボレーで狙うが、再びGKの好セーブでゴールは生まれず。

それでも両日本人アタッカーの活躍もあり、デュッセルドルフは3-0で快勝。リーグ戦残り3試合で首位をキープしている。なお、原口はフル出場、宇佐美は79分に途中交代した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000030-goal-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524403430
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【サッカー】酒井と伊藤先発のHSV、残留争い直接対決制して望みつなぐ/ブンデスリーガ第31節 ハンブルガーSV 1-0 フライブルク

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1 名前:サイカイへのショートカット ★:2018/04/22(日) 00:38:42.85 ID:CAP_USER9.net

酒井と伊藤先発のHSV、残留争い直接対決制して望みつなぐ/ブンデスリーガ第31節
4/22(日) 0:30配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000041-goal-socc

ホルトビーが決勝弾 (C)Getty Images
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggyWIkK8sz7qq4W.2jqbbkdg---x900-y506-q90-exp3h-pril/amd/20180422-00000041-goal-000-view.jpg


■ブンデスリーガ第31節 HSV 1-0 フライブルク

HSV:ホルトビー(54分)

ブンデスリーガ第31節が21日に行なわれ、ハンブルガーSV(HSV)とフライブルクが対戦した。

ともに16位、17位と残留を争うクラブ同士の対戦。HSVは酒井高徳、伊藤達哉がそろって先発。しかし、立ち上がりからアウェーのフライブルクが攻め立てる展開に。ビッグチャンスを立て続けに迎えるが、GKユリアン・ポラースベックの好守でHSVは何とか耐え凌ぐ。

一方、HSVの攻撃の先鋒となったのは左サイドに陣取った伊藤。スピード溢れるドリブルで好機を作り出そうと奮闘する。

前半は劣勢に終わったHSVだが、後半に入ってついに待望の先制弾を手にする。クロスのこぼれ球を拾ったルイス・ホルトビーが絶妙なタッチでDF2人をかわすと、足先でゴールへと突き刺し、貴重なゴールをもたらす。

その後もHSVはチャンスを作っていくと、70分にはフライブルクに退場者が出てしまう。数的優位に立ったHSVは、チャンスを決めきれないながらも、1点のリードを守りきって90分間を終了。勝ち点3を手にした。

HSVは勝ち点を25に伸ばし、残り3試合で勝ち点30のフライブルク、ヴォルフスブルク、マインツ(暫定)を追う。依然として厳しい状況だが、何とか入れ替え戦に回るため、全力を尽くすこととなる。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524325122
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